ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

天皇皇后両陛下イギリス到着、各国首脳も続々と

 

天皇皇后両陛下がイギリス到着されました。

 

 

 


www.iza.ne.jp

天皇、皇后両陛下は17日午後6時(日本時間18日午前2時)過ぎ、英国に到着された。天皇陛下は平成22年にガーナ、ケニア訪問の際に立ち寄られて以来、皇后さまは結婚して皇太子妃となられてからは初めての英国となる。

両陛下が搭乗された航空機は羽田空港を出発後、15時間超にわたりフライト。晴れ渡った空の下、ロンドン郊外のスタンステッド空港に降り立った両陛下は黒っぽい衣服に黒マスクを着用し、出迎えた人らにごあいさつ。その後、車で宿泊先となるロンドン中心部のホテルに向かわれた。

両陛下は19日午前11時、ウェストミンスター寺院で行われるエリザベス女王国葬に参列し、日本時間の20日午後に帰国される予定。


2022年9月18日 産経新聞

 

さらに、各国首脳も続々とロンドンに到着。

 


www3.nhk.or.jp

イギリスでは19日に行われるエリザベス女王国葬に参列するため、各国の首脳が相次いで首都ロンドンに到着し、チャールズ新国王と面会していて、弔問外交も活発化するものと見られます。

96歳で死去したエリザベス女王国葬は19日にロンドンのウェストミンスター寺院で行われます。

イギリスのメディアが外交当局者の話として伝えたところによりますと、国葬には200近くの国や地域から合わせておよそ500人の王族が要人が参列するということです。

17日はカナダのトルドー首相、オーストラリアのアルバニージー首相、それにニュージーランドのアーダーン首相など、「コモンウエルス」と呼ばれるイギリス連邦の加盟国の首脳が相次いでバッキンガム宮殿を訪れ、チャールズ新国王に弔意を伝えました。

また天皇皇后両陛下も17日にロンドンに到着されました。

このあとアメリカのバイデン大統領も到着し18日夜にはバッキンガム宮殿でチャールズ新国王が主催する晩さん会が開かれ、弔問外交も活発化するものとみられます。
(以下、略)

2022年9月18日 NHK

 
いよいよですね
 
 
イギリスのエリザベス女王国葬に参列するため日本を出発した天皇皇后両陛下が、イギリスに到着されました。
 
 
国葬に参列する各国要人も次々到着 現地から最新情報>