ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

(速報)週刊新潮今週号は買う価値なし

こんにちは、ラベンダーです。

 

一応、速報は、速報ですが、

くだらない速報をします(笑)

 

週刊新潮の今週号

タイトルが面白そうだったので、急いで買って読みました。

 

週刊新潮 2022年7月14日号

 

 しかし・・・・・

 結論としては

 

 見出し詐欺

 

 でしたね。

 いや~ヒドイ。

 とにかく、ビックリしたのは

 新情報が何もない

 ということです。

 

 今回の記事は、

 1.既存の報道済み情報

 2.コメントする個人の見解

 3.編集部の見解

 を組み合わせて、テキトーに記事を作っただけです。
 これでいいなら、ラベンダーが記事書いたほうがマシですよ(笑)

 

 いや~・・・

 皇室報道には、たびたびある現象とはいえ、

 ここまで何の新情報もなく、見出しだけで煽りまくる記事は久しぶりです。

 

 週刊新潮の今週号は買う価値はない

 

 まったく価値がない。

 ネットの掲示板読んでるほうがマシ。

 ヒドすぎますね。

 

 とはいえ、騙されて買ってしまったので、

 仕方ないから、ネタとして使う予定ではありますが、

 くれぐれも、

 見出し詐欺に騙されないよう

 注意喚起したいと思います。

 

 本当にヒドイ。

 

 週刊新潮は、怪しいですね。

 いよいよ、本格的に失速したのかもしれません。

 

 まじめに解説すると、話が複雑なので、

 詳しくは、本ブログ(ラベンダーの皇室ブログ)に書きたいと思いますが、

 

(ア)マコムロ叩きする雑誌が、反秋篠宮家とは限らない

(イ)紀子妃叩きする雑誌が、反秋篠宮家とは限らない

(ウ)秋篠宮家批判する雑誌が、天皇家推しとは限らない

 

 

 という構造があります。

 現実は複雑です。

 天皇派VS秋篠宮派のカルト信者のように、全否定か全肯定かという、単純な話にはなりません。

 

 マコムロ叩くけど、反秋篠宮家とは限らない。

 

 それがポイントになりそうです。

 そして

 週刊新潮も、どうやら、そういうことかもしれません。

 そのあたりを近々、考察したいと思います。

 

 いずれにせよ、

 今回の記事は

 マコムロを叩きたい一般人に雑誌を買わせようとする

 

 見出し詐欺

 

 ヒドイ記事でした。

 こういうビジネスをやっていたのでは、

 新潮社も、ダメですね。

 ただでさえ、コミックをもたないので苦しい出版社なのに、こんな質の悪い「見出し詐欺」やっていたのでは、

 皇室の未来がどうこう以前に、

 新潮社の未来がないかもしれませんね。

 

 ヒドイ記事でした。

 今日もありがとうございました。

 七夕に何を願いましょうか?

 ではまた