ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

将来の天皇が袋叩きにあっても何もしない皇室・宮内庁

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

最新記事はこちらです。

 

<最新記事>

lavender1219.com

 

何か、悠仁さまの炎上が定番になってきましたね。

でも、これだけ炎上しても何もしない皇室・宮内庁

組織として、終わってますよ。

古いとか何とかとかいうより、根本的に組織が病んでますね。

将来の天皇が日々、大炎上し傷つけられつつある状況で、

何もしないで、何か月も傍観を続ける。

虐待にしか見えませんが。

 

バカみたいに傍観者を続けるから、

とうとう海外メディアも「盗作問題」を報道してますよ。

 

<大炎上は続く>

news.yahoo.co.jp

これ1か国だけじゃないですよ。

イギリス・フランス・ドイツ・台湾・中国・トルコ・スペインなど報道済。

この調子だと、「盗作天皇」という話が世界中に広がります。

なのに皇室・宮内庁は、傍観者のまま。

狂ってますよ。

 

 

きっと、前例主義で動けないのですよ。

前例のないことは何もできない。

前例の奴隷。それが今の皇室・宮内庁

目の前で、将来の天皇が国民から袋叩きにあっているのに、

 

前例がないから何もしない

 

もはや狂気ですよ。

伝統を守るということと、前例主義の奴隷になることの区別がつかないようです。

今、男尊女卑や身分差別があった時代ではありません。

自由主義・民主主義の価値観を持つ日本国、ネット社会が進み誰もが簡単に情報を得て、簡単に意見を述べられる時代になっております。

時代に合わない狂った前例主義をいつまで続けるのか。

意味わからないですね。

 

外観的に見れば、

 

皇室は絶対不可侵な特権階級
国民の声を聞く気はない

 

という意思表示に見えますが、いかがでしょうか。

菊のカーテン・皇室タブー・言論威圧・報道統制

令和の時代も続くのでしょうか。

とても、残念ですね。

 

またよろしくお願いいたします。