ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

即位70周年を迎えたエリザベス女王。カミラ夫人を支持する声明を発表

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

エリザベス女王の即位は、先の国王だった父のジョージ6世が死去した1952年2月6日。

それから70年。在位70年という前人未到の偉業を成し遂げた女王。

そして、驚くことに、カミラ夫人の肩書に言及しました。

 

www.elle.com

チャールズ皇太子即位後のカミラ夫人の肩書きをめぐってはこれまでたびたび物議が勃発していた。夫人が皇太子の2人目の妻であること、皇太子がダイアナ元妃と結婚中も夫人との関係を続けていたことに対する反感などが理由で、国民の中からは王妃の肩書きを与えることへの批判の声も上がっていた。それを受けたのか英国王室は2005年に皇太子と夫人が結婚するときに声明を発表。皇太子が即位したら夫人には「クイーンコンソート」ではなく「プリンセスコンソート」の肩書きを与えると説明していた。今回の声明で女王は夫人が「クイーン」と呼ばれるのにふさわしいという意思を表明したことになる。

女王の言葉を受けて皇太子はスポークスパーソンを通じてコメントを発表。「皇太子夫妻は女王の言葉に感動し光栄に思っています」と語っている。今年はこれから、英国史上初めて即位70周年を迎えた女王を祝福するイベントが数々開催される。例年以上に英国のロイヤルファミリーたちがニュースを賑わすことになりそう。

 

私は個人的に、ダイアナさんを強烈に支持してますので、この決定には反対です。

「王妃」になるのはダイアナさんであって、カミラじゃない。

そう思ってます。

結婚前からの不倫ですからね。

犯罪者級でしょう。

それが王妃って・・・

 

 

しかし、この流れは冷静検証が必要ですね。

それが、私の持ち味ですから(笑)

この件もやりたいと思います。

でも最近は、日本皇室にかかりっきりで、イギリス王室のウォッチができません。

とりあえず、筑附問題が一段落したら、まとめてウォッチしたいと思います。

<参考記事>

news.yahoo.co.jp

 

それにしても、イギリス王室やハリメガをウォッチする時間がないですね。

ブログを始めたころは、1週間のうち、マコムロ問題を2日、ハリメガ問題を2日、その他を1日に書いて、2日休みにしようと思ってましたが、気が付いたらこのザマですよ(苦笑)

なかなか二刀流は難しいですね。

大谷翔平さんは、偉大ですよ。

 

でも、イギリス王室のウォッチも、なんとか再開したいと思います。

そのときに、まずは、このネタを書こうかな。

ダイアナさんに関係のある話ですからね。

私にとっては、大切ですから・・・

 

またよろしくお願いいたします。

では