ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室夫妻の安全を守るために言論統制する

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

 

一応、休養は今日で終わりです。

いろいろありましたけど(笑)

いよいよ明日が秋篠宮殿下のお誕生日会見の公開です。

その件について予想しても仕方ないので、公表されてから論評することにしましょう。

静かに明日を迎える。

といいたいところですが、これは触れないわけにはいかないですね。

 

 

 

いつの間にかマコムロ応援団へ転向したフライデー

 

friday.kodansha.co.jp

11月中旬、小室圭さんと秋篠宮家の長女・眞子さんは移住したニューヨークの街中を2人で肩を並べて歩いた。英デイリーメール紙や「ポストセブン」がその姿をとらえている。

写真を見ると、圭さんはどこかを指差し何かを言っていて、その言葉に眞子さんは大笑いしているように見えるものもある。何と仲睦まじい光景だろう。日本では絶対に考えられないようなお二人の姿に驚いた人も少なくないはずだ。

またデイリーメールは、眞子さんが一人で買い物をする姿も写真に収めた。帰りには道に迷ったのか、周りの人に道を尋ね行ったり来たりしていた様子が撮られた。

買い物中は手にスマートフォンらしきものを持っていたが、外では地図アプリのナビゲーションなどを使わなかったのだろうか。人に聞くという昔ながらの方法で解決するあたりが、無垢なお嬢様という感じがする。

2021年11月29日 FRIDAYデジタル(太字等はラベンダーによる)

 

無垢なお嬢様という感じがする。

ってさ(嘲笑)

色んな意味で、終わってますね。

まず、

<参考記事1><参考記事2>にあるように、

マコムロ批判派として、いろんな記事を出してきたFRIDAYデジタルが、いつのまにかマコムロ応援団になっているということ。

何があったのでしょうね。

日本皇室のダークなパワーはすごいわ。

言論の皆殺しですね。

 

<参考記事1

new-lavender.hatenablog.com

<参考記事2>

new-lavender.hatenablog.com

 

ちょっと脱線しますが、<参考記事2>は、本年8月16日に書いたものですが、こういう記載がありました。

書いたこと、ぜんぜん覚えてなかったけど

 

ただ、小室圭(無職)にすれば、大金を援助し続けてくれるなら、皇室の儀式など、どうでもいいと思っているでしょうから、「正式結婚」じゃなくても「莫大な税金で援助される結婚」ならOKでしょう。

そうすると、こういうことになりそうですね。

狙いは「ただの結婚」ではない。

狙うは「莫大な税金で援助される結婚」ですよ。

「ただの結婚」と「贅沢結婚」の二択。

ヒドイ話ですよ。

以上、<参考記事2>より

 

ウソみたいな話ですが、予想が当たってますね。

気がつかなかった。

けど

もちろん自慢してるわけじゃないですよ。

前から言ってますように、

 

不愉快な予想ほど的中する

 

このブログでは、そういう現象ばかり起きてます。

的中して愉快だった予想は、小室圭の不合格くらいですよ。

ホントに、

不愉快な予想ほど的中しますね。

結局

メディアを黙らせて、国費と公務員を投入した

 

「贅沢結婚」が実現しました

 

こんな予想当たっても、不愉快なだけですよ。

だから、神経を病むのかもしれませんね。

 

 

特権階級を守るために民主主義を破壊する宮内庁

 

「元皇族ですから、日本一の“箱入り娘”といってもいいでしょう。日本では小室さんとのデート中ですら遠くには警備がついており、ましてや眞子さんお一人で歩いたことなどほとんどないはずです。

アメリカでも警備がつくのかと思われていましたが、誰も助けないところを見ると本当に一人で買い物をしていたのかもしれませんね。世間の反発を恐れ、税金を使うことを極端に嫌がっていましたから、眞子さんの意向で“もう放っておいて”というスタイルなのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

眞子さんは皇室離脱に伴う一時金約1億4000万円も辞退した。これは本来、皇族の品位を保つために使ったり、私的警備費に充てられたりすることが想定されている。それを貰わずして、なおかつ小室さんが司法試験に不合格だったため眞子さんが家計を支えるとなると、私的な警備などつける余裕はないだろう。

やはり宮内庁は眞子さんの安全を今でも憂慮しており、その一環でテレビ局とはルール作りをすることになった。

1つは眞子さんと小室さんに取材をしない。もう一つは、プライベートを侵害するような週刊誌報道をテレビでは扱わないということです。今後はどんどんテレビで見る機会はなくなり、本当の一般人へとフェードアウトしていくでしょう」(テレビ局関係者)

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

理屈が通れば良いというものではないですが、

ハッキリ言って、理屈も狂ってますね。

無茶苦茶ですよ。

「眞子さんの意向で“もう放っておいて”というスタイル」

というなら、放っておけばいいだけの話。

民間人へ、国費や公務員を投入する必要はありません。

ところが

 

1.一時金約1億4000万円も辞退した。

2.私的な警備をつける余裕ない

3.だから、宮内庁は安全を憂慮して

4.テレビ局と報道規制を結んだ

 

もう、意味わかりませんよ。

一時金約1億4000万円も辞退した。

のは、小室眞子元内親王の自由意志。

それで、私的な警備をつける余裕ないとしても、それは自己責任。

当然でしょう。自分の意思で放棄したのだからね。

しかも、

治安の悪いニューヨークへ行ったのも自由意志。

勝手に自由意志でアメリカへ行った民間人小室眞子。

それを何で宮内庁が国費と公務員を使って守らないといけないのか。

さらに

安全を守りたいなら私費で警備をつけろという話。

それが

 

宮内庁は安全を憂慮しているから報道規制

 

って何? 

何で報道規制をしたら身の安全が守れるってことになるの?

意味わからない。

テレビ等で報道されなくなると、本当の一般人になれるので、警備つけないでも身の安全が守れるというロジックですか?

そのロジックはスゴイですね。

要するに

 

小室夫妻の安全を守るために言論統制する

 

って、ことですか。

スゴイなあ。

宮内庁さん、自分たちが何やってるか理解してます?

北朝鮮将軍様一族のやり方ですね。

身の安全を守るために言論統制する。

国費を使って好き勝手に贅沢しても一切報道させない。

やってること同じじゃないですか。

キム一族顔負けのスゴイ特権階級だ。

民主主義国ではあり得ないね。そのやり方。

ねえ、宮内庁さん。

特権階級を守るためなら、民主主義も国民主権も破壊していい。

そういうことですね。

もう

話がデタラメすぎて、あぜんとするしかないですね。

特権階級を守るために、民主主義を破壊する宮内庁

今後は、民主主義破壊庁と名前を変えてくださいな。

 

 

民主主義を本当にリスペクトしているか

 

さて

明日は、秋篠宮殿下の会見ですね。

コメントに対して、誰がどういう反応するかは覚えておくべきです。

すでに、言論統制に抗議しないメディアだらけですので、共産党一党独裁国家と似たような状況ではありますが、それでも、誰が抵抗し抗議したかは見ておくべきです。

民主主義を肯定するか、否定するか、わかりやすく本音が現れるからです。

一般的な社会問題で民主主義を否定するようなことを言うと叩かれるので、どのメディアも評論家等も、いかにも民主主義を大切にしているようなフリをする。

しかし、権力が本気で民主主義を否定してきたときに抵抗できるかどうか。

それが試されます。

今、ちょうど

民主主義が大切か、それとも特権階級が大切か

という踏み絵を踏まされている状況です。

メディアや自称ジャーナリスト、個人の意見発信者。

この問題にかかわるすべての人や組織すべてが踏み絵の対象です。

だから

本当の姿が見えるということですよ。

本心が見えるということ。

民主主義、自由主義国民主権といった大切な価値観を本当にリスペクトしているのは誰なのか、よくわかると思います。

それを覚えておけば、今後に役に立つと思いますけどね。

息を吐くようにウソをつくような人は小室圭だけじゃない。

それもよくわかると思います。

 

さて

今日で、休養は終わりの予定ですが、なかなか完全休養できないですね。

連中は、私が休みのときに限って、ロクでもないことをやらかす。

ただの偶然ですけど、こう続くと呪いレベルの因縁を感じますね。

まあ

別に期待はしてないですが、どこまで国民の神経を逆なでするのか。

明日は見届けたいと思います。

今日もありがとうございました。

 

では明日!