ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

共産主義国からもバカにされる日本の皇室報道

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

昨日、今日は、お休みです。

大丈夫です。生きてますよ(笑)

少しネットから離れて、神経を休めました。

まあ、毒抜きですね。

で、さっきネットを見たら、面白い記事がありました。

 

www.tokyo-sports.co.jp

中国メディアが小室眞子さんと圭さん夫妻に対する〝報道統制〟を指摘しつつ、海外メディアに対しては「不可能」と断じた。

渡米後の2人が生活する様子が欧米メディアで写真付きで報じられているが、中国メディア「網易」は今後の2人に関する報道の行方について特集した。

「日本のメディアと在ニューヨーク日本国総領事館との間で暗黙の合意に達したようだ。つまり、2人の生活や仕事の写真を撮ることは禁じられている」と日本の報道機関と政府との間で2人に関する報道が今後は〝規制〟される可能性があると指摘。

 そして「ニューヨークに駐在することは制限される可能性がある」とそれを破った場合、報道機関の駐在員がビザの取得や更新の際に、何らかの不利な対応を受けるとの見解も示した。

 その一方で「海外メディアのパパラッチにとっては、そのような〝合意〟に達することは明らかに不可能だ。英国のデーリーメールや他のメディアは小室夫妻のニューヨークでの居住地域を詳細に報道し、買い物や2人で歩いたりしている写真もインターネット上で広く出回っている」と指摘。海外メディアに対しては日本の〝公権力〟も及ばないとして、今後も小室夫妻がパパラッチから追いかけまわされることを予想した。

 同メディアは2人の生活が撮影されることに「日本の皇室が本当に怒っている」と指摘しているが、本場のパパラッチとの激しい争いが今後展開されそうだ。

東スポ 2021年11月28日(太字等はラベンダーによる)

 

ははははははははっはは!!!(笑)

 

笑えますね。

香港やチベットウイグルを公然と弾圧する中華人民共和国

その中国のメディアに〝報道統制〟などど言われるようになったら、

おしまいですよ

 

どれだけ日本の皇室報道が腐っているか

まさか、共産主義の国から指摘されるとはね。

普通の神経してれば、今のこの状況が民主主義国の自由な報道からかけ離れたものかは明らかですが、日本のジャーナリストを自称する人達は、いまだに何の声明も出さないのですね。

そして、

中華人民共和国から〝報道統制〟などと先に指摘される(爆笑)

中華人民共和国から先に指摘されるって、

日本国内でジャーナリストを自称する皆さま

これは恥ずかしいよ

死ぬほど恥ずかしいよ

今からでも遅くないから抗議声明出しとくべきですよ。

でないと

中華人民共和国のレベル以下ってことになりますよ。

「世界報道自由度ランキング」の2021年版で、中国は177位の国

それより劣るってことですよ。

恥ずかしくないですか?

自称ジャーナリストの皆様。

民主主義国では、〝報道統制〟に対しては、体張ってでも抗議します。

皆さまは、どこの国の自称ジャーナリストなのですか?

〝報道統制〟に抗議しない組織や人をジャーナリズムやジャーナリストとは呼ばない。

民主主義国ではね。

一体、みなさんは何なのですか?

恥ずかしくないですか?

 

ということです。

私は生きてますし、

私は黙々と私の言いたいことを書きます。

たったそれだけですが

中華人民共和国より先に〝報道統制〟に抗議しましたからね(笑)

腐った自称ジャーナリストよりは

まともなものが書けると思いますよ。

ははは

そんなこと当然すぎて何の自慢になりませんけどね。

まあ

ぼちぼち頑張ります。

 

おっと、

今日は休養でした。

ではまた