ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室眞子、お買い物パフォーマンスの意味

<スローガンもリハビリ中>

現在、ラベンダーはリハビリ中です(笑)

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今週はリハビリ中ですので、軽い更新になります。

本来なら無視していいような、どうでもいい話ではありますが、

軽い雑談にはピッタリですので、デイリーメールの記事をネタにします。

 

 

 

 

不本意ながら外国メディアに期待

 

<デイリーメールの記事>

www.dailymail.co.uk

www.chunichi.co.jp 小室圭さんと結婚し、米国のニューヨークで新たな生活を始めた秋篠宮さまの長女、眞子さん(30)が、早速パパラッチの洗礼をあびた。 

イギリスでもっとも古いタブロイド紙のデーリー・メールは、裾を折ったジーンズにグリーンのロングコート姿の眞子さんが19日に単身で店舗を訪れ、バスタオルやハンガーなど日用品を買い求めている姿を紹介。14日にニューヨークに到着して以来、初めて現地での姿が確認された。
 また、同紙の公式サイトは、買い物袋を両手に持った眞子さんが、少し道に迷ったように街中を歩く動画や、週末にブライトンパークに出掛けた圭さんとのカジュアルなツーショットも掲載している。
2021年11月23日 中日スポーツ

 

とりあえず、デイリーメールの記事はクリックしましょう(笑)

写真だけ見れば、それでいいと思います。

デイリーメールのホームページ。

多くのアクセスを集めれば、また、このネタをやるでしょう。

日本のメディアは民主主義国の報道ではあり得ないような報道協定を勝手に結んで、小室夫妻の動向について報道しないそうですから。

国費や公務員が民間人へ使われている疑惑がある案件で、調査報道を自主的に放棄するわけですからね。

違法行為の恐れがあるのに、意図的に無視する。

皇室報道は死んでます。

その件については、後日まとめてやります。

日本国の皇室についての報道で、外国のメディアに期待するのも不本意ですが、香港やウイグルの人たちは自国のメディアに期待できないので、外国メディアの報道に望みを託していると聞いてます。

日本の皇室報道も同じような状況ですよ。

 

ちなみに、「世界報道自由度ランキング」の2021年版では、日本は総合で67位ですが、中国は177位、北朝鮮は179位。

日本の皇室報道は、どんどん社会主義国へ近づいているようですね。

恥ずかしくないのでしょうか。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

 

ミエミエのパフォーマンス

 

ネット世論では

今回の外出激写については「やらせ」とする意見が多いようですね。

といいますか、

普通にパフォーマンスじゃないですか。

到着してから1回も食料品や日用品の買い出しへ行ってないということは、その必要がないということ。

1週間以上も食料品や日用品の買い出しの必要のない生活をしている人が、突然、1人でハンガーを調達しに行くという。

わかりやすくないですか(笑)

どこからともなく、食料品や日用品が調達できているのだから

どこからともなく、ハンガーを調達するのは容易な話。

それを、あえて「お買い物」に行くということは、

 

自力で生活してますよ

警備はついてませんよ

 

というファンタジーを演じたパフォーマンスと考えるほうが自然です。

まったく、ミエミエのくだらないパフォーマンスですよ。

が、それをやる意味があるということです。

 

デイリーメールは日本とは違って民主主義国のメディアなので、事前に談合することはできません。

もし、宮内庁がデイリーメールへ談合・ヤラセを持ち掛ければ、逆にそれを報道されてしまい大恥かくのがオチです。

宮内庁はバカではないので、そういうことはしないでしょう。

今回は、パフォーマンスを自然に撮らせる。

それだけだと思います。

この場合は、片八百長ってことですね。

しかし、

日本のメディアは批判精神を失った大政翼賛会ですからね。

そのパフォーマンスを受けて、小室眞子が自立して生活しているというファンタジーをこれから報道していくのでしょう。

いうなれば

宮内庁と日本メディアのプロレス

ということですね。

早い話が八百長。双方本気の八百長

そういうことだと思います。

 

 

お買い物パフォーマンスの意味

 

で、

今回の小室眞子お買い物パフォーマンスの意味は何か?

日本のメディアを使って、「自力で頑張ってます」ファンタジーを報道させる意味だと思いますが、こういうパフォーマンスが必要だということは、かなり後ろめたいことがあるということですよ。

衣食住、自分たちは、何もしなくても大丈夫ということ。

だって、考えてみてくださいよ。

皇族で、今まで人に何でもやらせてきて自分で何もしてこなかった人間が、突然、一人で生活できるはずないでしょう。

どんな皇族女子でも、いきなり民間人をやるのは無理です。

だから、当面の間、生活をサポートする付き人をつけるという発想は、まあまあ妥当な話だと思います。

いきなり民間人として何もかも自分でやるのは無理だから、しばらくはサポートを受けます、という話で問題ないはずですよ。

本来なら、隠さずに堂々とやってもいい話です。

でも、

こんなパフォーマンスが必要なのは、なぜなのか?

善意に解釈すれば、

結婚のプロセスが異常だったから、些細な事でも大批判を浴びるので、隠すほどのことでもないけど隠したということかもしれません。

しかし、

それならパフォーマンスまでする必要ないですからね。

やはり、想像以上の手厚いサポートがあるということじゃないですか。

 

 

この賃貸物件。

マンションの契約名義が問題になってますよね。

実質無職に近い小室圭が契約できるのかという問題。

物件オーナーは、三井不動産なわけですから、小室夫妻ならOKに決まってます。皇室関係者を断る日系企業はありませんからね。

宮内庁が口利きするまでもなく、皇室の威光だけで勝手に民間が忖度してくれますよ。簡単な話です。

だから、議論する意味がないですが、私は違う意味もあると思いました。

つまり、小室圭が契約できるかどうかのためではなく、小室夫妻への生活サポートのために日系企業の所有物件にしたと考えるほうが自然です。

例えば、

契約したのは1部屋でなく、小室夫妻の部屋と隣接する部屋も借り上げている。

それが1部屋か2部屋かはわかりませんが、その部屋に付き人とか職員を交代で常駐させて、小室夫妻を24時間サポートできる体制にしてる。

食事、洗濯、掃除、何もしなくても大丈夫。

そんな状態を作っている可能性もあり得ると思ってます。

そのために日系企業の物件なら融通がきくということ。

そう、

至れり尽くせりの貴族生活

だから、

パフォーマンスまでしてバレないようにする必要がある。

そんな気がしてます。

 

 

ということですが、

最近、宮内庁や外務省が小室夫妻をサポートしてるという話が雑誌に出てきますよね。

おかしくないですか?

日本のメディアに批判精神は存在しません。

皆さんも、新潮や女性セブンが本気で秋篠宮家や宮内庁を敵に回して批判してるとは、思ってませんよね。

普通なら、知ってても報道自粛するはずです。

新潮やセブンに限らず、それが日本の腐ったメディアの標準。

にもかかわらず、報道してるのはなぜか。

隠し切れないくらい酷い貴族生活が存在するので、隠すよりも既成事実化したほうがいいという判断ではないかと思います。

じわじわ皇室サポートを既成事実化して、

皇室サポート当然だよね、仕方ないよね。

という印象操作を狙っているだとファンタジー解釈してます。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

あーあ

雑談してても毒が回りそう。

仕方ないですよ。

毒を浴びながらウォッチするしかありません。

今日書いたトピックスは、ほんの入り口の話を1割くらいしただけですが、いずれ本格検証します。詳しくはそのときに。

さあて

今は、リハビリ中なので、深入りは避けて、

今日は、これくらいにしたいと思います。

ありがとうございました。

ではまた