ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室ミステリー劇場(笑)謎の資金源に司法試験不合格の理由

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

いろいろ励ましていただき、ありがとうございました。

本当にうれしいです。ありがたいです。

確かに、ウツっぽくはなってますが、生活に支障はぜんぜんないですからね。

複雑性なんとかでもないし、大丈夫ですので、また、戻ってきます。

それでしばらく休んで、誕生日会見で復活というのを希望してます。

よろしくお願いいたします。

さて、

今日、総まとめをして、明日から休みの予定でしたが、

時間的に総まとめ記事は無理なので、それは明日に出します。

せっかく、暖かいメッセージで送り出していただいたのに、

ごめんなさい、休載が1日延びました(苦笑)

バツが悪いですね。

明日は、必ず休載します(笑)

 

このままバイバイというのも何ですので、面白い記事を紹介します。

次回の総まとめに役に立つ記事です。

いい記事です。元気でますよ。

 

 

 

小室圭職員(笑)

 

mediagong.jp

今世紀最大とも言えるミステリーと言えば、小室圭米法律事務所職員と眞子元内親王夫妻の結婚に関する謎だろう。当初は「母親の金銭トラブル」だったはずの騒動も、いつの間にやら、謎多き圭職員のリアル・ミステリーと化している。

メディアゴン 2021年11月19日(太字等はラベンダーによる)

 

圭職員(笑)

 

いいわ、圭職員(笑)

この表現、採用しようかな。圭職員。

あははははは

妙に、ツボリましたね(笑)

他の表現としては、圭用務員とか圭事務員とか・・・

ダメダメ

やっぱ、圭職員ですね。

軽薄な感じがピッタリですよ。

うん、決定(笑)

 

 

圭職員は戦闘的

小室圭職員は9月27日に3年2ヶ月ぶりに帰国したが、その前後からミステリーは加速する。帰国直前にマスコミにキャッチされた圭職員の風貌が、以前とはまったく違うと言っても過言ではないほどに変貌していたからだ。これを「痩せて精悍になった」と評したメディアも少なからずあったが、ネット界隈では、整形疑惑さえ取り沙汰された。

帰国を前に多くの報道陣から追われることは容易に想像できることであるのに、態度も風貌もまったく他を寄せ付けない戦闘的なスタイルになった。「これ以上、謎を作ってどうする」「わざと敵を作ってる?」と多くの国民が感じたはずだ。おそらくそれは宮内庁や皇室関係者だって感じただろう。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

そうだよね。

圭職員は、いつも戦闘的ですね。

妻はもっと戦闘的だし。

だからカルトみたいな印象を受けたのですけどね。

「世間は敵」というのが、カルトの常道ですからね。

もっとも、こうなってみると、カルトというよりは、

ただの愚か者

だった可能性が高いと思いました。

ところで

圭職員の妻は何だろう?

やっぱ、眞子職員? 

でも職員は、働くから職員であって、眞子さんは本当に働くのでしょうか?

真面目に労働するタイプには見えませんけど。眞子姫状態でしょうね。

眞子さんのお肩書、募集します(笑)

 

会見の理由

そして、10月1日には宮内庁から小室圭・眞子両氏が10月26日に結婚し、入籍後に記者会見をすることが発表されたが、加えて、眞子元内親王が「複雑性PTSD」である診断だされたことも報告された。

入籍後に記者会見という方法は、おそらく「何をしても批判されるんだから、この際、後戻りできない状態(入籍後)で会見しよう」と判断したのであろうが、とはいえ、それが少なからず、後々まで批判と揶揄の素材になることは子供でもわかる。ある意味、リスキーな選択をしたと言えるが、そのような幼稚は判断をした理由もミステリーである。「放っておいて欲しい」のであれば、いくらでも別のやり方があったのではないか。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

会見を行った理由ですが、リスキーな選択は違うと思います。

マコムロが会見を選択したわけじゃない。

結局、このあと金銭トラブルも解決されましたので、

会見の意味は

秋篠宮家&宮内庁が結婚協力する条件

だった可能性が高いと思います。

だから、民間人なのに宮内庁の仕切りだったのですよ。

まあ

予想は半分当たって、半分外れた感じですが、

今になって振り返って考えれば、それが一番、自然な解釈ですね。

そう

本人たちの意思というキレイごと言ってますが、

結婚協力の条件だから、仕方なく会見を行った。

それが本線だと思います。

ただし、

何を言うかは本人の自由に任されたので、ああいう怒りの乱射事件が起きたということですよ。

事件は偶然だけど、会見は偶然ではない。

また、明日にでもお話します。

 

 

複雑性PTSDの謎

しかも、眞子元内親王複雑性PTSDと診断されたということも発表されたが、なぜか、その後も公務に参加したり、原因の中心であるはずの結婚騒動に関わる「結婚記者会見をする」という発表にも、多くの国民が驚かされた。

いうまでも無く、PTSDという病気は、「ちょっと気分が悪いので仕事を休む」とか「ストレスで傷ついたので精神科の診察を受ける」といった程度の病気ではない。通常であれば、アメリカの在留ビザも降りない可能性すらある、十分な治療とケアと理解が必要な、極めて難しい病気である。

しかし、それが公務や記者会見、海外渡航といった激しい生活が可能な眞子元内親王に診断されるということで、間違った理解が広がるのではないか、といったPTSD当事者やPTSD当事者団体などからの不安の声も出された。

眞子元内親王も十分な診察が受けているのだろうが、渡航を目前に控えている眞子元内親王がなぜ、このような発表をしたのかということも、よく考えれば謎である。宮内庁にもその問題の大きさ、悪手であることを理解している医者はいるだろう。もちろん、複雑性PTSDと診断されたと発表したことで、事実上渡米は閉ざされたのではないか、という話題もネット中心に盛り上がった。

しかし、ネット世論の憶測をよそに、普通ではありえないスピードでビザは降り、問題なくアメリカに入国した。「ロイヤル忖度」という指摘もあるが、発揮されたパワーと経緯も不明である以上、一般的には謎としか言いようがない。

 (同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

複雑性PTSDの発表について、いろんな深読みは可能だと思います。

ただ、これが結果的に

被害者アピールになったことは、動かしがたい事実なので。

このタイミングでこの話をしたことは、

いろんな意味で正しい行動だったとするのは難しいと思います。

また

圭職員と佳代受給者も、被害者アピールが大好きですからね。

結局、みんなそろって

同じ洞窟のコウモリとか同じ多摩川のラッコとか、

言われかねない残念な話でしたね。

 

 

ニューヨーク暮らしの謎

まず、卒業したはずのフォーダム大学ロースクール卒業名簿から圭職員の名前が消されたこと。理由は不明だ。そんなこと、ありうるのだろうか。勤務先の法律事務所の学歴や受賞歴が毎週のように変更される。挙げ句の果てに、日本から閲覧ができないように、アクセス制限までかけられてしまう。

そして住居。日本での在在先である高級ウィークリーマンションの滞在費は誰が支払ったのか。渡米先でも月額50万円とも80万円とも言われる高級マンションに居を構えたというが、どうやって、誰が支払うのか。眞子元内親王の貯金という説もあるが、ニューヨークの新居は帰国前に圭職員が契約をすませていたはずである。契約主は圭職員であろう。しかし、法律事務所助手の年収を超える家賃支払いが発生するようなマンションに、まだ初任給すらもらってない可能性のあった圭職員は、どうやって賃貸契約ができたのか。普通なら、保証人がいたとしても、圭職員名義では契約できないだろう。謎だ。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

まずは、圭職員の未卒業疑惑ですが、可能性はあると思います。

卒業式典に名前が載っていたけど卒業名簿に名前がないというのは、カラクリがあるので、それはまたお話しますけど、あくまで「可能性」です。

証拠は何もありません。

だから、一応、卒業したと考えるほうが自然です。

それと

勤務先の法律事務所の学歴や受賞歴が毎週のように変更される。

のは、圭職員が自分で書いてるからです(笑)

<参考記事>で書きましたが、圭職員の英語力とか能力の問題です。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

新居の契約問題は、確かに謎ですね。

森脇NY州弁護士のサポートで、日本人会のバックアップがあった。

それが本命でしょうか。

日本人会はあやしいですね。

さすがに領事館とかは関与してないと思います。

公務員が公務で民間人のサポートするのは違法ですからね。

そこまでやってたら、本当に「将軍様」ですよ。

それはないと信じたいですが

 

無限に湧いてくるカネ

渡米後に、夫婦でどうやって生活費をまかなうのか。妻の眞子元内親王の貯金だけを頼りにしているのであれば、それはそれで批判や指摘も増えるだろう。そもそも義父母である秋篠宮皇嗣殿下・妃殿下にどのように説明をするのか。「娘さんの貯金があるんで、大丈夫です」とでもいうのだろうか。皇族でなくても、一般家庭だってNGな展開だ。しかし、全てが藪の中で、謎であり、不明だ。

また、渡米直前には、母親・佳代氏との金銭トラブルを抱える元婚約者と電撃面会をして、解決金400万円の支払いに合意した。借金をして渡米、ロースクークルに行き、収入源もなかった圭職員はどこからのその資金を入手したのか。眞子元内親王の貯金(お手元金)という話もあるが、一方で、背後に謎の支援者がいるという噂も耐えない。深すぎる謎だ。

などなど、溢れる謎は尽きない。いづれにせよ「お金を持っているはずのない小室圭職員が、短期間に莫大な金銭を動かしている」ということは事実であり、これはあまりにミステリーだ。代理人弁護士は「お金の出どころは答えられない」という謎を加速させる回答をしている点もポイントだろう。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

いい記事ですね。

「お金を持っているはずのない小室圭職員が、短期間に莫大な金銭を動かしている」

おかしいでしょう。

 

どこからともなく、生活費が降ってきて

どこからともなく、解決金が払われて

どこからともなく、月55万円の住居が用意されていて

どこからともなく、弁護士費用が払われて

どこからともなく、警備してくれるSPが現れて

どこからともなく、奨学金も完済して

そして

どこからともなく、法律事務所と博物館へ就職決定?

 

白昼堂々、やることがスゴイね。

コネとか便宜とか、そういうレベルじゃない。

ここまでヒドイと

底なしの腐敗

ですよ。

闇が深すぎますね。

これ以上言うと、休養にならないので、これくらいにしておきますが、

本当に許しがたい不正があると想像されます。

だから、まだまだ引退はできない。

そう思ってます。

 

 

東洋大学藤本貴之先生は良いですね

渡米後も謎は耐えない。小室圭職員の代理人弁護士が「(今回の司法試験)不合格は『学力の問題ではない』」と述べていたと報道された。

司法試験の不合格理由に「学力以外の問題」などあるのだろうか? 一部では、ストレスで体調が十分ではなく、試験を途中で棄権したといった推理もたてられているが、小室圭職員は帰国後に秋篠宮皇嗣殿下と面会し、司法試験は合格する、自信がある、と伝えていたとも言われる。だからこそ、入籍に至ったはずである。

「学力以外の問題」が事前にあったのであれば、「合格します」となどと言えるはずがない。もちろん、嘘をついていたとすれば論外だが、「学力以外の問題」が要因ではあれば、それこそ発表前に不合格はわかっていただろう。不合格がわかっているのに、すぐバレる嘘をつくなどといった愚かな行為をするだろうか。とにかく、これも謎である。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

司法試験の不合格理由に「学力以外の問題」などあるのだろうか?

 

ははははははっはははははは(笑)

そりゃそうだ(笑)

マーベラスです。

大切だから、もう一度、言いますね。

 

司法試験の不合格理由に

「学力以外の問題」などあるのだろうか?

 

まったく、そのとおりです。

はあはははははっはははははは~(笑)

 

でもね、藤本先生。

小室圭は、

すぐバレる嘘をつくなどといった愚かな行為

普通に、するよ。

息を吐くようにするよ(笑)

そういう人ですから。

どのみち嘘があると思います。

 

時間の関係で、残りは、紹介だけといたします。

 

謎につぐ謎。アガサ・クリスティもびっくりのミステリーである。そしてこの小室ミステリー劇場のすごいところは、尾鰭のついた想像や噂の類ではなく、実際に、「お金を持っているはずのない人が、実際に巨額の金を動かしている」という事実がある、というところだろう。憶測に基づくフィクションではなく、目の前で時事刻々と展開している「事実のミステリー」なのだ。

宮内庁や皇室関係をその資金源とする見方も多いが、法律で厳しく制限をされているそういったお金が、そうそう簡単に民間人の手に渡るとも思えない。しかも、小室圭氏は今、日本で一番有名な人物であり、その一挙手一投足が注目されている。トラブルと疑惑の要因が金銭である人物に対して、皇室・宮内庁サイドから容易に疑われるような資金提供がなされるとも思えない。

噴出する資金源や挙動についての疑惑や謎について、ほとんど説明や情報が提供されない、という事実もまたすごい。民間人なのだから余計なお世話、といえるのかもしれないが、内親王と結婚し、「重要人物」となって、莫大な公金がその生活と警備などに利用されているのであるから、「答えられない」とか「言いたくない」と簡単に断ることができない立場にいるにもかかわらず、だ。

そもそも、そういった「答えない」という答えが、更なる不審と疑惑をうむことは容易に想像できるのに、なぜ、火に油を注ぐような挙動に徹するのか。とにかくミステリーだ。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

東洋大学教授、藤本貴之先生

どうやら

頼りになる味方が現れたようですね。

 

 

ということで

偶然ですが、とても元気の出る記事に出会いました。

明日、書いて、しばらく休養しますが、

なんとなく、幸先のいい感じですね。

元気でそう。

 

今日は、気分がいいです。

また、明日、よろしくお願いいたします。