ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭司法試験不合格は「学力の問題ではない」

<今日のスローガン>

小室圭さん。お金は一体、どこから調達しているのでしょうか。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

<マコムロ問題を冷静に復習する

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は軽く雑談系です。

本日は、愛子さまのティアラの件が重大ニュースです。

皇室でも王室でも、ティアラの話は重要ですからね。

メーガンさんのティアラの件みたいに大騒動になることもあります。

ただ、マコムロ問題と並べて語るのは失礼ですから。

その話をするとしても、別の機会にしたいと思います。

で、今回、ある重要記事を紹介します。

重要なので、内容的にマニアックな話をしなければなりません。

しかし、丁寧に説明すべき時間の余裕がないので、申し訳ないですが、基本的な説明は省略して、わかる人にはわかるという話になってしまうこと、ご勘弁くださいませ。

 

 

 

 

女性自身へ話す内容は小室側のリーク

 

jisin.jp

秋篠宮家の長女・小室眞子さんと夫の圭さんは11月14日、ニューヨーク州に到着した。

小室圭さんはすでにニューヨーク州の弁護士事務所に就職している。眞子さんも就職を考えており、共働きで夫婦生活を営む予定だというが、眞子さんが仕事を始めるまでは圭さんの収入で家計を支えていくことになる。

だが圭さんは、7月に受験したニューヨーク州の司法試験で、まさかの不合格。弁護士になれば1年目から年収は2,000万円を見込めるが、法律事務員のままなら推定年収は600万円ほど。物価や家賃が高いニューヨークでの2人暮らしには心もとない収入だ。

本誌記者は、11月12日の小室圭さんと元婚約者の面会直後、圭さんの代理人・上芝氏から話を聞いている。400万円を超えるとみられる解決金を支払ってもなお新婚生活は成り立つのか質問したところ、上芝氏は次のように答えた。

「その点については留学するときから手当てはできているようです。若干の見込み違いはあったとしても、アメリカで暮らすにあたってお金が足りなくなるということはないと思います」

司法試験に不合格となった圭さんにも、経済的に不安はないというのだ。

 

さらに圭さんの“再受験”についても上芝氏は太鼓判を押す。

「渡米後は来年2月に行われるニューヨーク州の司法試験での合格を目指し頑張るしかありません。仕事をしながらの勉強で大変だとは思いますが、前回合格しなかったのは学力の問題ではないので、体調を万全に整えて臨むことになると思います」

不合格は「学力の問題ではない」とはどういうことなのか。批判が殺到しても結婚を諦めなかった圭さんは“鋼のメンタル”と称されることもあったが、実は眞子さんや佳代さん同様、体調を崩していたということなのか。

「わたしは眞子さんと、あたたかい家庭を築いていきたいと思います」と結婚会見で語っていた小室圭さん。その夢を叶えるためにも、来年2月の試験は落とせないが――。

「女性自身」2021年11月30日・12月7日合併号

(太字等はラベンダーによる)

 

今日は、これですね。この記事は重要です。

まず、マコムロ問題に限らず、何でもそうだと思いますが、情報を読むときには、いつもその情報にかかってるバイアスを考える必要があります。

ある程度、事実と同視していいような情報もありますが、たいていの情報は「真の発信者」により都合よく加工されているものです。

だから、記事に書かれてある情報をそのまま受け止めるのではなく、その記事が出された意図を読む必要があると思っています。

そこで、今回の記事。意図を考えてみましょう。

何度も申し上げてますが、

女性自身はマコムロ応援団の絶対的エースです。

その媒体に、小室圭代理人が、11月12日の小室圭さんと元婚約者の面会直後、に話をするということは、わかりやすく、この記事は

小室側のリーク

と考えていいと思います。

つまり、小室側が報道して欲しいことをリークしたということ。

だから、

この情報には、小室圭に不利益な情報は含まれておりません。

小室側にとって好ましい情報を話したということ。

その前提を頭において、読んで欲しいと思います。

注意が必要ですね。

 

ついでですから

上級ウォッチャー向けの雑談しますが

このリークが、小室圭のリークなのかマコムロのリークなのかは、判断が難しい意味があります。

普通なら、マコムロは一体となって行動しているように見えると思いますが、小室圭は病的なウソつきなので、もしかしたら、まだ小室眞子に隠してる事実があるかもしれません。

司法試験の話とかフォーダムの話とか、全部、打ち明けてないかも。

だから、残されたウソをごまかすために、単独リークに走った可能性もあります。

もっと言えば

結婚実現という目標に関しては、秋篠宮家、宮内庁、小室眞子、小室圭(小室佳代は含まれない)が実現のために共同したとは思いますが、

結婚実現後、この4者が共同行動とるとは限らないし、利害が一致しているとも限らない。

これから、隠れたバトルがあるかもしれませんよ。

個人的には、話は簡単じゃないと予想してます。

具体的に何がどうと言われても困りますが、

 

(ア)結婚実現に協力する

(イ)結婚生活維持に協力する

 

この2つは、次元の違う話だと認識してます。

結婚実現に協力しても、結婚維持に協力するとは限らない。

結婚に協力したけど、さっさと離婚してくれたほうがありがたい。

そういう考え方も十分あり得るでしょう。

もちろん、まだ、何もわかりませんけどね。

ただ、言いたいのは、

結婚推進における4者の共同関係が、結婚後も続くとは思えないということです。

特に、小室佳代がからんでくると、余計にそうでしょう。

小室佳代という人間性

小室圭という人間性

いつまでも、この人たちと共同していたいと思いますか?

希望的観測も含めて(笑)遠からず破綻すると思っています。

ただ、小室親子は必死で小室眞子にしがみつくでしょうから、手を切るのには時間がかかりそうですが・・・

 

 

経済的な不安はない

 

さて、記事をみてみます。

司法試験の問題もありますが、

実は、この記事で最重要なのは、以下の部分です。

 

400万円を超えるとみられる解決金を支払ってもなお新婚生活は成り立つのか質問したところ、上芝氏は次のように答えた。

「その点については留学するときから手当てはできているようです。若干の見込み違いはあったとしても、アメリカで暮らすにあたってお金が足りなくなるということはないと思います」

司法試験に不合格となった圭さんにも、経済的に不安はないというのだ。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

興味深い発言ですね。

関係者が勝手に想像した話じゃないですからね。

小室側から出たリーク情報

ですからね。それが死ぬほど重要です。

それにしても

こんなこと言っていいのか、ってくらいスゴイ話ですね。

 

話の前提を整理します。

大学出てから4年くらいしか働いてなくて。現在無職。

なのに

1.一橋大学大学院へ行く(130万円くらいかかる)

2.ICUの数百万といわれる奨学金は、ほぼ完済

3.フォーダム大学留学(1500万円くらい借金あるとされる)

4.400万円の解決金を払う

5.弁護士を何年も雇い続ける

 

ぜんぜん計算が合わないですよね。

キャッシュ、どこから調達しているのでしょうね。

大学出て4年くらいしか働いてない人が、数百万円の奨学金完済して、130万円くらいかかる大学院行って、その後、無職になってアメリカ留学して、推定1500万円程度の借金作って、弁護士雇って400万円払って

それで

アメリカで暮らすにあたってお金が足りなくなるということはない

って、何なのでしょうね。

札束を運んでくるラッコでも飼っているでしょうか。

不思議ですね。

 

で、さらに重要なのは、

この話、小室側から進んでペラペラ話したということ。

これが死ぬほど重要です。

もし、眞子マネーによって生活の不安がないという趣旨であれば、そんなこと自分からペラペラ話しません。

アタオカという説もあるから、絶対にそうとはいいませんが(笑)

合理的に考えれば、わざわざ「自分はヒモだから大丈夫」みたいな話を人にペラペラ話しませんよ。

男は黙ってゴキゲン援助。

静かにしておくでしょう。ヒモならばね。

そう

自分から話すからには、話す理由があるということですよ。

それは何でしょうね?

結構、難しいです。パッとは思いつかないですね。

この件、まだ考えはまとまってないです。

 

ただ、ポイントは、

留学するときから手当てはできている

ですよね。これが怪しすぎる。

つまり2018年夏の渡米の際には、話が出来ていた。

とすれば、渡米の際に「奥野総合法律事務所」と密約があったと考えるのが自然ですかね。

たとえば

1.留学費用の一切すべては奥野が負担

2.卒業後も奥野在籍扱いで、給料を支給

とか

そんな密約があったかもしれませんね。

証拠も確信もないですけど。

ただ、そうなると奥野の負担もバカにならないくらい高額なので、バックに金主がついているとするのが自然ですね。

アレ?

もしかして?

陰謀論陰謀論でなくなる日が、来たのかもしれませんね。

ううむ・・・

また、この件は詳細に検討したいと思います。

皆さまは、どうお考えですか?

面白いファンタジー解釈、聞かせてください。

 

 

小室圭司法試験不合格は「学力の問題ではない」

 

「渡米後は来年2月に行われるニューヨーク州の司法試験での合格を目指し頑張るしかありません。仕事をしながらの勉強で大変だとは思いますが、前回合格しなかったのは学力の問題ではないので、体調を万全に整えて臨むことになると思います」

不合格は「学力の問題ではない」とはどういうことなのか。批判が殺到しても結婚を諦めなかった圭さんは“鋼のメンタル”と称されることもあったが、実は眞子さんや佳代さん同様、体調を崩していたということなのか。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

体調を崩していたので、不合格になったと。

そういうなら、それはそれでいいですよ。

どうせ、不合格は不合格だから(笑)

ただ、これでさらに確信が深まりましたね。

この男は破綻する

ということ。

 

つまり、こういうことです。

もともと国民は無視して結婚したのだから、いまさら国民へ向けて不合格の言い訳する必要ないわけですよ。

たぶん本人もその気はないと思います。

だから、この発言は、国民向けでなく

関係者へ聞かせるための言い訳

をしたということでしょう。

じゃあ、何の意味があるのか?

これも考えがまとまっているわけではないですが、今思っているのは

設定の維持

でしょうね。

ニューヨーク州弁護士になるという設定

そして、弁護士としてニューヨークで暮らすという設定

それが、モラトリアムとか援助とか、いろんな話を正当化する根拠になっていたわけですが、いよいよ設定が破綻しそうになっているのだと思います。

だから、ウソ何でもついて、強引に結婚へ持ち込んだ。

で、今回も体調が悪いから不合格になったとウソついた。

それでなんとか、設定を維持しようとしているのですよ。

ウソをごまかすためにウソをつく。

もう、自転車操業ですね(笑)

バレるのがわかっててもウソついて、時間稼ぐしかない。

そんな感じに私には見えますね。

2月は、どんなウソついて切り抜けるのか。

もう難しいと思いますけどね。その設定。

 

ということで

今週は、こんな感じで、とりとめのない雑談が続きますが、よろしくお願いいたします。

今後の大ネタのために力を蓄えるという感じです。

今日の話は、いずれ大ネタになると思ってます。

 

でも

今回の謎は難しくて、私もよくわかってません。

難解なのは、話の内容ではなく、

自分から進んで話したということ

それを合理的に説明するのが難しいですね。

自分から話した目的は何なのか? わからないなあ~

ご協力いただければありがたいです。

よろしくお願いいたします。

 

さて、いろいろ不愉快な報道が多いですが

気を病まないように、心穏やかにウォッチしましょう。

今日もありがとうございました。

ではまた