ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

イギリス・デイリーメールによるマコムロ問題報道

<今日のスローガン>

民間人の生活を公務員が公務でサポートするのは違法です。

 

<マコムロの結婚は、大変な騒動でした

new-lavender.hatenablog.com

<司法試験は不合格でした>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、時間がないので、記事の紹介をします。

今回は、情報提供をいただきまして、海外の記事です。

イギリス・デイリーメール紙の記事を紹介したいと思います。

キャロット さん。情報ありがとうございました。

 

 

 

小室夫妻が暮らす場所

 

<ご紹介する記事>

www.dailymail.co.uk(イギリス・デイリーメール 2021年11月14日)

 

とりあえず、上記、デイリーメールの記事。

動画や新居の写真がたくさんあるので、リンク先を見ていただきたいと思います。

小室夫妻の新居が良くわかります。

それ以外の動画や写真も充実していい感じです。

ぜひ、見てください。おすすめです!

面白いですよ。デイリーメール。

日本のメディアより、いい仕事してる(笑)

以下、記事の内容を翻訳ソフトでご紹介します。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳したものに多少、手を加えました。

 

<記事タイトル>

Princess Mako and 'commoner' husband Kei Komuro arrive in NYC after she gave up her royal title to wed him and move to a '$4,800-a-month one-bed' in Hell's Kitchen

<DeepL翻訳>

眞子さまと "一般人 "の夫・小室圭さんがニューヨークに到着。皇族の地位を捨てて結婚し、ヘルズ・キッチンの「月4,800ドルのワンベッドルームの部屋」に引っ越す

<参考>

ja.wikipedia.org

 

マンハッタンの地理について、私はまったく知識ないですが、調べるとヘルズ・キッチンって、高級住宅街でいい場所みたいですね。

月50万円のワンベッドルームの部屋ですか。

もしかしたら、マンハッタンの賃貸相場からすれば、それほどの物件でもないのかもしれませんが、セントラルパーク周辺ですからね。

成功者が山ほど住んでそうな感じですよね。

勝手な思い込みですが。

 

<DeepL翻訳>

眞子さまと小室圭さんは、東京から13時間のフライトを経て、日曜日の早朝にニューヨークに降り立ち、正式に夫婦としての新しい生活を始められました。

皇太子殿下の長女であり、現天皇陛下の姪にあたる眞子さま(30歳)は、大学時代の恋人である一般人の小室圭さんと8年間の婚約期間を経て、東京で結婚されましたが、母国ではこの結婚を支持する声は多くありませんでした。

今日、お二人はカジュアルな装いで、大勢の観客やカメラマンを引き連れて東京を飛び立ち、ビッグ・アップルに向かう姿を見せてくれました。

小室はニュージャージー州の法律事務所ローエンスタイン・サンドラーLLPで弁護士として働いています。

ジョン・F・ケネディ国際空港に到着したお二人は、日本の警備員や地元の警察官に見守られながらターミナルを後にしました。

荷物を持ったお二人は、マンハッタンの新居である1ベッドルームの賃貸アパートへと車で移動されました。

アパートは1ベッドルームですが、建物は高級住宅街で、ペロトンバイクを備えたフィットネスセンター、ヨガスタジオ、試写室、館内スパ、ゴルフシミュレーターコーナー、バーベキューや卓球ができる景観の良いデッキ、ストランド・ブックストアが監修したライブラリー、24時間有人のロビーなどの設備が整っています。

マンハッタンのヘルズキッチン地区の中心に位置し、セントラルパークやリンカーンセンターなど、ニューヨークの有名なランドマークもすぐ近くにあります。

当ビルのウェブサイトによると、1ベッドルームのアパートメントは、月額4,809ドルで賃貸可能です。このビルの2ベッドルーム・アパートは、月々7,085ドルです。 

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

この文章に書かれてある設備は、記事本体に写真が出てきますので、見てください。

うらやましいですよ。

こういう生活を自分の稼ぎでできるならいいけど、

小室圭の給料は、家賃で全部消えそうですからね。

援助なしでは、成り立たないでしょうね。

 

小室夫妻、ニューヨークへ

 

<DeepL翻訳>

宮内庁によると、眞子さまは日曜日に米国に到着する前に、皇室を離脱する際に支払われる1億4,000万円(89万ポンド)を辞退し、ニューヨークで仕事を見つける予定だという。

眞子さまと小室さんは、白いフェイスマスクをつけ、スーツケースを引きながら、大勢の側近を伴って東京の空港に到着しました。

眞子さまは、ボタンが付いた紺色のジャンパーと、コーディネートされたワイドパンツをお召しになり、小室さんは、肌触りの良い緑色のニットカーディガンとネイビーのコーデュロイパンツをお召しになりました。   

今月初め、NHKの報道によると、小室さんはニューヨーク州司法試験に落ちたことが明らかになりました。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

小室圭のファッションについて、いろいろ議論があるようですが、

でも

当ブログの読者の皆様は、迷ってはいけません(笑)

ずっと、私、言ってますよね。

狂ったマイペースの男

だとね。

過去の記事で、その根拠は山ほど書いてます。

彼は、自己認知が狂ってますから、他人の目という感覚がないです。

良心もないし、もちろん常識もありません。

着たい服を着てみた。それだけです。

帰国前のちょんまげも同じ意味でしょう。

リアルにレット・イット・ビー。ヤバイ人ですよ。

小室圭を長く見てると、この感覚は共有できると思います。

何の自慢にもなりませんが(笑)

 

<DeepL翻訳>

小室さんは今年の夏の初めに試験を受け、その結果は金曜日にニューヨーク州法律試験委員会のウェブサイトに掲載されました。合格者の中に小室さんの名前はありませんでした。

放送局によると、小室さんは今後も勉強を続け、2月に再試験を受ける予定だそうです。

一方、眞子さまは、今後も夫の勉強をサポートしていくと語っています。

世論調査によると、日本人の80%は、東京の登記所で華々しく行われたこの結婚に反対している。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

まあ、こう言うしかないよね(笑)

これはこれでいいのですが、その次の文章が問題です。

ちょっと気になりましたので、英文も入れます。

 

Polls show that up to 80 per cent of Japanese oppose the marriage that took place with none of the usual pomp and ceremony in a register office in Tokyo.
 
前にも言いましたが、謙遜でなく、本当に私の英語は中学レベルです。
頼りになるのは、翻訳ソフトなのですが、その意味がいまいちなのですよ。
DeepLで翻訳すると
 
世論調査によると、日本人の80%は、東京の登記所で華々しく行われたこの結婚に反対している。
 
よくわからないですよね。
日本人の80%が結婚反対だとすれば、それは朗報ですが(笑)
そんなソースありましたっけ?
世論調査というのは、一般的には新聞・TVのものを指すのでしょうが、それは、賛成・反対が拮抗していたと思います。
不思議ですね。
ちなみにグーグル翻訳では
 
世論調査によると、日本人の最大80%が、東京の登記所での通常の華やかさや儀式のない結婚に反対しています。
 
儀式って何? よくわからないです。
英語のできる方、申し訳ないですが教えていただければ、とても助かります。
よろしくお願いいたします。
 
 

マコムロ問題の歴史

 

Komuro was raised by his widowed mother, Kayo. His father died when he was still in elementary school. His jobs in Japan included working in a bank and a French restaurant.

He met Mako in 2013 when they were both studying at the International Christian University outside Tokyo. 

His proposal propelled him to the front page of Japanese newspapers - his only previous claim to fame had come from being named Prince of the Sea to lead a tourism campaign in the coastal town of Fujisawa.

The couple, both now 30, got 'unofficially engaged' in 2017, and planned to tie the knot in November 2018.

Initially the news was greeted with delight in Japan, but then a scandal grew up when it was discovered that Kayo had not repaid a 4million yen ($35,000) loan from a former fiancé, partly to pay her son's tuition. 

 

 <DeepL翻訳>

小室さんは未亡人となった母・佳代さんに育てられた。父は小室が小学生の時に亡くなっている。日本では、銀行やフランス料理店などで働いていました。

眞子さまとは、国際基督教大学で学んでいた2013年に出会いました。

藤沢市の観光キャンペーンで「海の王子」に選ばれたことがあるだけに、プロポーズの言葉が新聞の一面を飾ることになりました。

現在30歳の二人は、2017年に「非公式に婚約」し、2018年11月に結婚する予定でした。

当初、このニュースは日本で歓喜をもって迎えられましたが、その後、カヨが息子の学費を支払うために一部、元婚約者から借りた400万円(3万5千ドル)を返済していないことが発覚し、スキャンダルに発展しました。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)
 
 
 
面白いですよね。デイリーメール。
小室圭の職歴って、
「日本では、銀行やフランス料理店などで働いていました。」

ですか~(爆笑)

いいな、これ、笑える。

フランス料理店は大学時代のバイト先だから、結局、デイリーメールの評価では、メガバンク勤務もバイトも同等だってことですね(笑)

そっか、そっか(笑)

そして、一番大切な「奥野総合法律事務所」がスルーってことは、

奥野在籍は、職歴には入ってないということですね。

マコムロ問題の知識ある方なら、これも笑えるところですね。

そっか、そっか(笑)

 

その次、これもDeepL翻訳が良くわからないので

 
His proposal propelled him to the front page of Japanese newspapers - his only previous claim to fame had come from being named Prince of the Sea to lead a tourism campaign in the coastal town of Fujisawa.

 

海の王子」と関係ありそうな話で、興味深いですが、私にはわかりません。

和訳、助けていただければ幸いです。

ここは、飛ばします。

 

そして

「非公式に婚約」(笑)

非公式に婚約って、意味わかります?

あれだけ大々的に会見して非公式というのは、シュールですよ(笑)

まあ、それにしても

結構、詳しく報道されるものですね、イギリスでも。

イギリスで、日本のロイヤルの関心は低いと思いますが、この問題は一種の社会問題として報道の価値ありと考えているのでしょうか。

タブロイドですから、ゴシップネタの一種ということかもしれません。

 

That led critics to suggest Komuro was only marrying the princess for money or fame.

Komuro issued a 24-page explanation about the money - claiming it was a gift not a loan. That made him even more unpopular.

Eventually he said he would repay it, although it is not known whether the money has been returned.

In an online poll just five per cent of respondents in Japan said they would congratulate the couple or celebrate, with an overwhelming 91 per cent saying they wouldn't.

But despite the turmoil Kei and Mako's love endured. Last year the now ex-princess begged the Japanese public to support her decision. 

'We are irreplaceable to each other - someone to rely on during both happy and unhappy times,' she said, announcing the wedding would go ahead.

'So a marriage is a necessary choice for us to live while cherishing and protecting our feelings.'

On Tuesday, her words were nearly identical. 'For me, Kei is irreplaceable,' she said. 'Marriage was a necessary choice for us.'

<DeepL翻訳>

そのため、小室は金や名声のためにプリンセスと結婚したのではないかと批判された。

小室はお金について24ページに及ぶ釈明書を出し、借金ではなく贈り物だと主張した。このことが小室の評判をさらに悪くした。

結局、小室はお金を返すと言ったが、お金が戻ってきたかどうかはわからない。

日本で行われたオンライン調査では、夫婦を祝福する、あるいは祝うと答えた人はわずか5%で、91%の人が祝わないと答えています。

しかし、混乱の中でも圭と眞子さまの愛は続いていました。昨年、彼女は、自分の決断を支持してくれるよう日本国民に懇願しました。 

私たちはお互いにかけがえのない存在であり、幸せな時も不幸な時も頼りになる存在です」と結婚を発表しました。

だから結婚は、私たちの気持ちを大切にし、守りながら生きていくために必要な選択なのです」。

火曜日の彼女の言葉はほぼ同じでした。私にとって、圭はかけがえのない存在です」と言った。結婚は私たちにとって必要な選択でした』と。

 

面白そうですよね。でも英語わからない。

本当に、英語ができる人がうらやましいですね。

「小室はお金について24ページに及ぶ釈明書を出し、借金ではなく贈り物だと主張した。このことが小室の評判をさらに悪くした。」

って、

28ページじゃなく、24ページなのは、小室第二文書の最初の4ページは(文書の概要)なので、それを除いた24枚を「釈明書」本文だと解釈したのでしょう。

きちんと、見てますね、デイリーメール。

異国のくだらない話なのに、仕事はきちんとしてます。

欧米のメディアは、さすがですね。

それと

「結局、小室はお金を返すと言ったが、お金が戻ってきたかどうかはわからない。」

これはいいですね~(爆笑)

デイリーメール。「小室圭はウソつき」という情報も知ってるかも(笑)

その後は

昨年11月の「お気持ち発表」と今回の結婚会見が絡まって、よくわからない翻訳になってますが、たぶん、言いたいのは

「ずっと変わらぬ愛があった」

ということでしょうか。

ああ、そうですか。って感じですけどね。

 

ケイとマコの結婚

この話、論評するとキリがなく長くなりますので、

この後は、論評しないで紹介だけとします。

ポイントになる部分だけ、アンダーラインしておきます。

 

In prepared remarks, she also said: 'I acknowledge that there are various opinions about our marriage. I feel very sorry for the people to whom we gave trouble.

'I'm grateful for the people who have been quietly concerned about us, or those who continued supporting us without being confused by baseless information.'

She said incorrect reporting on her new husband had caused her 'great fear, stress and sadness.'

'The flow of arbitrary criticism of Kei's actions, as well as one-sided speculation that ignored my feelings, made falsehoods somehow seem like reality and turn into an unprovoked story that spread,' she added.

Komuro has not lived in Japan for three years.

Soon after the marriage was postponed, he moved to New York, studying law at Fordham University in the Bronx and then landing a job clerking at Lowenstein Sandler in Manhattan, counseling companies and investors on venture capital financings, mergers and acquisitions.

 

<DeepL翻訳>

また、準備していたスピーチでは、「私たちの結婚について様々なご意見があることは認めます。ご迷惑をおかけした方々には大変申し訳なく思っております。

静かに心配してくださった方々、根拠のない情報に惑わされることなく応援し続けてくださった方々には感謝しています」と述べています。

新婚の夫に関する誤った報道により、「大きな恐怖、ストレス、悲しみ」を感じていたという。

圭の行動に対する恣意的な批判や、私の気持ちを無視した一方的な憶測が流れたことで、デマがいつの間にか現実のように感じられ、いわれのない話になって広がっていった」と付け加えた。

小室さんは3年前から日本に住んでいない。

結婚が延期された直後にニューヨークに渡り、ブロンクスフォーダム大学で法律を学んだ後、マンハッタンのローエンスタイン・サンドラー社で事務職に就き、ベンチャーキャピタルによる資金調達やM&Aなどで企業や投資家の相談に乗っていた。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

He had become so disillusioned with his homeland that he didn't return once to see his fiancée until going back in September to prepare for his wedding.

And his trip inevitably brought more bad publicity. Conservatives were shocked that he arrived at Narita Airport sporting a ponytail - which he cut off before getting married.

They deemed his hairstyle 'disrespectful' and piled on the scorn when they noted that he visited his future in-laws wearing a pin-striped suit rather than one in a solid color. He got married in pinstripes as well.

He was also criticized for his body language - his foes say he keeps his hands in his pockets too much.

But despite the negative feeling towards Komuro, the Japan Times called him 'a polite and upstanding man.'

On the day of his marriage, he was announced as winner of the New York State Bar Association's annual student writing competition for a piece on 'compliance problems in website accessibility and implications for entrepreneurs.'

His prize was a check for $2,000, which won't go far toward the $1.35million Mako agreed to give up under pressure from an unsympathetic Japanese public. That amount has been paid to the two princesses who have previously left the royal family.

 

<DeepL翻訳>

故郷に幻滅した彼は、結婚式の準備のために9月に帰国するまで、一度も婚約者に会いに行かなかった。

そして、彼の旅は必然的に悪い評判をもたらした。成田空港に到着した彼が、結婚前に切ったポニーテールをしていたことに保守派は衝撃を受けた。

彼の髪型を「無礼だ」と判断した保守派は、彼が無地のスーツではなく、ピンストライプのスーツを着て将来の義理の両親を訪ねたことに注目して、さらに軽蔑の念を抱きました。彼はピンストライプのスーツで結婚しました。

また、「ポケットに手を突っ込んでいる」という身のこなしについても批判された。

しかし、小室に対する否定的な感情にもかかわらず、ジャパンタイムズは小室を「礼儀正しく立派な人」と評した。 (意味不明???)

結婚当日は、ニューヨーク州弁護士会が主催する学生懸賞論文「ウェブサイトのアクセシビリティにおけるコンプライアンス問題と起業家への影響」の受賞者として発表された。

賞金は2,000ドルの小切手だったが、これでは眞子さまが無慈悲な世論の圧力に負けて手放した135万ドルには遠く及ばない。この金額は、過去に王室を離れた2人の王女に支払われている。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

Only male members of the Japanese imperial family are allowed to marry 'commoners, so Mako's decision to marry for love means a whole slew of new things for her.

For a start, she is no longer considered a princess - even if the marriage ends in divorce she can never return to the family.

For the first time in her life she has a surname and will be known just as Mako Komuro.

She will also have to apply for a passport - royals don't need them - so she can move Stateside.

She can no longer live in the Imperial Palace. And any sons the couple have will not be in the line of succession for the male-only emperorship.

And that is a potential problem in Japan where there are now only three people allowed by the Imperial Household Law to succeed 61-year-old Emperor Naruhito - and one of those, his uncle Masohito, is 85.

The other two are Nauruhito's 55-year-old brother Akishino - Mako's father - and Mako's brother Hisahito, 15.

The couple blame the negative publicity focused on Mako for the decline in her health. The Imperial Household Agency said earlier this year that she is suffering from post-traumatic stress disorder brought on by the public pressure.

And that could only have been made worst by the protestors who gathered in a Tokyo park holding signs opposing the marriage.

 <DeepL翻訳>

日本の皇室では男性のみが平民との結婚を許されているため、眞子さまが愛のために結婚することは、彼女にとって様々な新しいことを意味していました。(???意味不明)

まず、彼女はもはやお姫様ではなく、たとえ離婚しても家に戻ることはできません。

また、生まれて初めて苗字を持つことになり、「小室眞子」と呼ばれるようになります。

また、皇族には必要のないパスポートを申請し、アメリカに移住することになります。

皇居にはもう住めません。また、ご夫妻の間に息子が生まれても、男性のみの天皇制の継承権はありません。

日本では、61歳の徳仁天皇の後継者として皇室典範で認められているのは3人だけであり、そのうちの1人である叔父の正仁氏は85歳であることから、これは潜在的な問題でもある。

眞子さまのお父さまである秋篠宮さま(55歳)と、眞子さまの弟・悠仁さま(15歳)です。

ご夫妻は、眞子さまの健康状態が悪化しているのは、眞子さまへの風当たりが強いからだと考えている。宮内庁は今年初め、眞子さまが世間のプレッシャーからくる心的外傷後ストレス障害に苦しんでいると発表した。

さらに、東京の公園に集まった結婚反対の看板を掲げたデモ参加者によって、最悪の状態になってしまったのです。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

英語わからないから、ちょっと意味不明のところがあります。

助けていただけるとありがたいです。

まあ、それにしても

面白いですね。

海外で、こんなに詳しく報道されているとは知りませんでした。

ロイヤルが存在するイギリスだからこその報道だと思います。

論評すると、ツッコミどころが多くてキリがないので、

これは、これくらいにしておきます。

 

さて、

先週は、トラブルがあって神経を病んでしまいました。。。

疲れがたまっていたというのもあるでしょう。

だから、今週は、リハビリです。

軽い感じで更新したり、休んだりしたいと思います。

力蓄えておかないと。

まだ、大ネタ残ってますよね。

秋篠宮殿下の誕生日会見

もうすぐですよ。

これは終わると、さすがに落ち着くと思いますので、本格的な休養はその後にしようと思っています。

とにかく力を蓄えて、誕生日会見に備える。

そんな感じですね。

 

こういう展開ですから、メディアの報道で気分が良くなることは、あまりないと思います。

あまり、真面目に考えすぎてしまうと、心病んでしまいますからね。

だって、汚い話しかないじゃないですか。

メンタルやられないように。

上手にウォッチしていただきたいと思います。

 

そんな暗い展開になりつつありますので、

私は、できるだけ皆さんが楽しくなるような記事とか、皆さんの気分がスッキリする記事を書きたいなと思ってます。

楽しくなる記事?

気分がスッキリする記事?

それはやっぱり

メディアが書けないような強烈な批判記事

ですよね。

毎年250日も休んでる人が、貯金1億円なんてあり得ないだろ!

ってやつですよ。

そういう強烈なパッシングショット。

狙ってるネタはいくつかありますので、頑張って記事化したいと思います。

皆さまには、たくさん励ましていただいたり、ご協力いただいたりしてます。

だから、その分、質の高い記事で恩返ししたいかなと思ってます。

まだまだ、私はやりますよ。

ちょっと、休養しますけどね(苦笑)

またよろしくお願いいたします。

 

今日もありがとうございました。

では