ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭、NY州司法試験の合格発表がもうすぐあるようです(追記あり)

 

おはようございます。

ラベンダーです。

 

朝は、30分~1時間くらいネットで情報収集するのが最近の日課ですが、面白い情報を見つけました。

 

ニューヨーク州司法試験の結果が出たようですね。

 

www.nybarexam.org

The results from the July 27-28, 2021 New York State Bar Examination were posted on October 28, 2021 to candidates’ BOLE accounts in the Applicant Services Portal. Click Here to read the Board’s press release regarding the passing rates for this administration of the exam. A list of passing candidates will be made available to the public on this website on Friday, October 29, 2021.

<グーグル翻訳>

2021年7月27〜28日のニューヨーク州司法試験の結果は、2021年10月28日に、申請者サービスポータルの候補者のBOLEアカウントに投稿されました。この試験管理の合格率に関する理事会のプレスリリースを読むには、ここをクリックしてください。合格者のリストは、2021年10月29日金曜日にこのウェブサイトで公開されます。

 

いよいよ司法試験の発表があるようですね。

ただ、受験生には先に通知されるようなので、

もし、小室圭が合格していたなら、速攻で自己発表があるはず。

もしかしたら、

すでに小室圭は、結果を知ってるかもしれません。

合格者のリスト公開は、NY時間で2021年10月29日金曜日だから、もう少し先になりますね。

とても楽しみです。

ちなみに、<参考記事>で書きましたように、私は、当然不合格説です。

 

<参考記事1>

new-lavender.hatenablog.com

<参考記事2>

new-lavender.hatenablog.com

 

といはいえ

合格したらどうしよう。

それは、予定が狂うな(笑)

予想が外れて恥をかくのは構わないけど、小室圭のドヤ顔コメントを読まされるのは、気分悪いですね。

メディアも小室上げの大合唱になりますからね。

小室絶賛の大報道を聞かされると、こっちがPTSDになりますよ。

相当、気分悪いですね。

一応、心の準備はしておくべきでしょうか(笑)

みなさんも、準備しておいた方がいいかもしれません。

楽観派の方は

小室圭不合格祭り

の準備でもいいですよ(笑)

 

<詳しい情報>

news.bloomberglaw.com

 

これを見ると、2020年がコロナの影響で84%の合格率だったのに比べて、今年は通常に戻って 63%の合格率になったようですね。

初めて受験した人の合格率は78%。

昨年の数字が異常だったということですよ。

フォーダム出身者が8割以上合格というのも、昨年の数字でしょう。

今年は、7~6割くらいに低下してもおかしくない。

論文コンペ優勝と同じで、日本のメディアはロクに調べもしないで、「小室圭優秀伝説」というフィクションにより小室圭を異常に持ち上げてますからね。

しかし、「小室圭優秀伝説」がねつ造であることは、当ブログで明らかにされておりますので、合格率6割というのは簡単ではないですよ。

初めて受験した人の合格率は78%は、ネイティブで超一流大学の学生が大量に含まれての数字ですからね。

外国人合格者は50%以下という情報もありますし。

ニューヨーク州司法試験、簡単な試験ではないはず。

総合的に見て6割程度の試験を争っていると考えるのが、まあ妥当な線。

不合格も十分あり得る数字。

とはいえ、数字的には合格の可能性のほうが高い。

いやだな、それ。

 

ま、とにかく

合格か不合格かにより、大きく展開が変わります。

ドキドキしてますよ。

赤の他人の合格発表でドキドキしたのは、生まれて初めてですよ(笑)

本当に、楽しみです。

 

<参考記事>

www.fnn.jp

www.daily.co.jp

<追伸>

こんばんは ラベンダーです。

日本時間では夜になりました。

NYでは、まだ早朝みたいなので、合格発表はNY時間で日中とかに発表されると予想します。日本では夜中でしょうか。

既に、受験生に通知しているということは、急ぐ意味がないですからね。

ノンビリ確認してから、ホームページにUPする。

そういう感じだと、想像してます。

どのみち、明日には判明すると思いますので、楽しみにしたいと思います。

 

ところで、まだ

大手マスコミは、「論文コンペ優勝」とか言ってるようですね(笑)

<参考記事>で書いたように、大騒ぎする賞ではありません。

<参考記事>で論文を日本語で読めるサイトを紹介しましたから、読んでみてくださいよ。ヒドイものですよ。

大手マスコミの小室圭の持ち上げ方は異常ですね。

大手マスコミの皇室報道は死んでますよ。

雑誌を応援しましょう。

雑誌の反撃に期待ですね。

ただし、「女性自身」と「週刊女性」は、問題ありますが・・・

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

他にも、いろいろ情報提供もいただいておりますので、それは合否が判明してから、ゆっくりとやります。

さて、

起きてる間は、発表はない感じでしょうか。

ついでですので、

ちょっと結果待ちでヒマなので、調査中の案件情報をシェアします。

小室圭が得た「マーティン奨学金

ここのページに説明があるのですが

 

<フォーダムロー奨学金のページ>

www.fordham.edu

この100%授業料が免除される「マーティン奨学金は、あくまでLL.Mの奨学金なのですよ。最初の1年だけのことです。

では、2年目、3年目のJDの学費はどうなったのでしょうね。

誰か、ご存じですか?

LL.Mの「マーティン奨学金」でも、あくまで授業料が免除になるだけで、生活費その他は自腹です。それだけでも数百万円にはなるでしょう。

ところが、JD2年間の学費と生活費が自腹だとすれば、莫大な金額になります。

3年間で2000万円くらいはなるでしょうね。

そんな金額、奥野法律事務所が自称貸与したのですか(笑)

話が無茶苦茶のように思われますね。

秋篠宮家が裏金を送金したとする説は、無理が多いので採用してませんが、奥野がすべて自称貸与したというのも無理がありますね。

だから

JDの学費がどうなったかは、とても重要なのですよ。

週刊誌の記事では、確か小室側によると「奨学金」を得たと言ってますが、何の奨学金なのか?

下手すると、架空の奨学金の疑いもあるということです。

それを調査中ですが、暗礁に乗り上げている感じですね。

何か情報とかヒントがあれば、ご教授いただければ幸いです。

 

ということで

合格発表はまだのようですので

とりあえず、今日はこれくらいで。

明日を楽しみにします(笑)

また、よろしくお願いいたします。

では