ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

明日は、眞子内親王と小室圭の結婚の日

<今日のスローガン>

 皇族の皆様、結婚祝い金は贈与なので贈与税の納付が必要です

 恐れながら申し上げますが、脱税は犯罪でございます。念のため。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

さて、明日の備えて、今日はゆっくり英気を養っておきます。

明日になればわかることを今、あれこれ議論しても無駄ですからね。

とはいえ、

これには触れないわけには、いかないですよね。

 

<速報>

news.tbs.co.jp

宮内庁は、あす予定されている眞子さまと小室圭さんの結婚後の記者会見について、質疑応答を取りやめると発表しました。

 眞子さまと小室さんの結婚後の記者会見は、当初、質問に対し、眞子さまと小室さんがそれぞれ口頭で回答する予定でした。しかし宮内庁はきょう、冒頭に2人が伝えたい事柄について述べた後、事前に提出された5問の質問に対する回答を文書で記者の代表に渡し退席すると発表しました。事実上、一方的な発表となる可能性があります。

 こうした会見形式の変更の理由について、宮内庁は「眞子さまは事前にいただいた質問の中に誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねないものが含まれていることに強い衝撃を受けられた」「そのような質問がカメラが入り多くの人に囲まれた会場で読み上げられそれに対して口頭でお答えになることを想像するだけで恐怖心がよみがえるという強い不安を感じられた」「以上のことから口頭での質疑応答は不可能であると思われた」としています。

 その上で「お2人はご結婚に際し皆さまにお伝えしたいお気持ちについては是非、直接お話になりたいとの強い思いをお持ちであったことから質問にお答えするというかたちではない冒頭発言としてなさることを決意された」としています。

TBS NEWS 2021年10月25日 (太字等はラベンダーによる)

 

最初からこの作戦を狙っていたと考えるのは、さすがに、陰謀すぎると思います。

とりあえず、眞子内親王は、質問に答えるつもりでいたのでしょう。

しかし、眞子内親王との事前打ち合わせに来た小室圭が、その事前質問を読んで、いろいろクレームつけたのだと思います。

「この質問では、誤った情報が事実であるかのように書かれている」

「この質問では、彼女の恐怖がよみがえる恐れが否定できない」

「この質問では、誹謗中傷を容認すると取られかねない」

という感じで、いちいちクレームをつけて、結局は、質疑応答なしになった。

そういうことだと推測します。

まあ、何というか。

気の小さい男だね(笑)

宮内庁の用意した、セレモニーみたいな会見でも許容できない。

出来レースすら、まともに出来ないなんてね(失笑)

たぶん

小室圭は、ウソつきの常習者だから。

何をウソついたか、多すぎて覚えきれないのでしょう(笑)

だから、質疑応答とかすると、またウソがバレるかもしれない。

無理だよね。質疑応答。

そんなに気が小さいなら、人を騙したり、ウソついたり、インチキばかりしないで真面目に働いて生きていけばいいのにね。

それも、無理か(笑)

とりあえず、ツイッターの反応はこちら

みんな怒ってるようです。

 

<小室圭についてのツイート>

twitter.com

 

さて

今日は休みのような感じにしますが、

雑誌記事を読み比べて、その立ち位置を調べてみます。

結婚前の最後の記事ですからね。

各社の本音が読み取れると思われます。

 

 

 

 

 

週刊女性

 

www.jprime.jp

 

これが結婚前の最後の記事。

ベタベタの眞子内親王擁護。どうもこうもないですね。

週刊女性は、適当に批判しているフリをするけど、基本的には秋篠宮家ベッタリのメディア。

小室佳代は叩くけど、秋篠宮家のメンバーは叩かない。

この雑誌が出した記事によって、「金銭トラブル」が始まったわけですが、その理由を合理的に考えたほうがいいと思いますよ。

状況から自然に解釈して

そもそも金銭トラブルをリークしたのは秋篠宮

と考えるのが自然です。

 

が、ネットでは「すべて悪いのは秋篠宮家」という結論にしたい人が多いので、この問題はスルーされてます。

だって、これを認めると、秋篠宮家が裏で小室圭を援助しているという陰謀と矛盾しますからね。

いうまでもなく、私は秋篠宮家擁護派ではありませんが、この件については、冷静分析は維持されております。

ここ数年、秋篠宮殿下と眞子内親王が、険悪な関係になったのはなぜか。

それは、結婚を反対されているから。邪魔されているから。

だから

秋篠宮家が、裏で留学してた小室圭へ援助というのはない。

「多くの人が納得し、喜んでくれる状況にならなければ、婚約にあたる納采の儀を行うことはできません」と、結婚へのハードルを上げたのは秋篠宮殿下ですからね。

裏で援助してるなら、わざわざハードル上げたりしません。

とっくの昔に、この問題は解決してます。

ただし、

この先、援助する話は別問題ですよ。

普通に考えて、援助なしでNY暮らしは成り立たない。

それも自然な解釈だと思います。

まあ、いいでしょう。

そのあたりも含めて、そのうち冷静検証します。

週刊女性秋篠宮家の関係は、いずれ当ブログで検証する必要があるかもしれませんね。

 

 

女性自身

 

jisin.jp

眞子さまは昨年11月に『結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です』とお気持ちを表明なさっていますが、このお言葉をはじめとして、『長子』の特徴のひとつである“パイオニア精神”が全面的に出ている方だと思っています。

(中略)

「皇室のなかにはまだまだ守旧的な価値観も根強いのに、眞子さま東京大学総合研究博物館の特任研究員として働かれるなど、“現代的で自立した”女性でいらっしゃいます。たしかに現在は心配する国民も多いでしょうが、強い芯をお持ちの眞子さまですから、“家を離れる”選択は、ご本人に合った決断だといえるのではないでしょうか。

さらにここで眞子さまが前代未聞の“一時金辞退”や結婚後すぐの海外移住をなさることで、佳子さまや愛子さまの未来をも拡げることになっているはず。まさに“パイオニア”ですね」

一挙手一投足に注目を浴びながらもけっして諦めることなく、ついに思いを遂げられる眞子さま。その芯の強さは、渡米後の新婚生活でも発揮されることだろう。

WEB女性自身 2021年10月24日

 
女性自身は、マコムロ応援団の絶対的エースですから。
上げ記事連発するのは、当然です。
我が世の春というところでしょうか。
いちいち引用する意味がないので、最近の女性自身の記事タイトルを書きだしておきます。
 

<最近の記事タイトル>

〇 “皇室一の優等生”眞子さまが求めた「自由」小室さんとの結婚は必然だった?

〇 “まっすぐ”な眞子さまを育んだ「ナマズに挨拶を」秋篠宮家のしつけ

 〇 小室圭さんと眞子さま 夜空に「十三夜」の名月が…3年ぶり再会のロマンチックな偶然

〇 眞子さま 異例の洋装・庭上から…宮中三殿参拝に込められた“けじめ”

〇 眞子さま NY就職先にメトロポリタン美術館が急浮上!小室さんと共働きで世帯年収は3千500万円に

 

はははっははははっははっは

よくやるわ(笑)

こんな記事書かされる記者のほうがPTSDになるんじゃないですか。

でも、ある意味

これは勇気が必要ですよ。

だって、今、眞子上げ小室上げ記事書いたら、雑誌売れないでしょう。

さすがですね。女性自身。ブレないですね。

それでも、上げる上げる上げ続ける。

その調子でいいと思いますよ。

女性自身が持ち上げるポイントは、批判派としては攻めどころ。

どこにインチキがあるか、教えてくれるという意味があります。

もっとも、もう必要ないですけどね(笑)

 

 

ポストセブン

 

www.news-postseven.com

 まだ就職前で収入がほとんど無い上に、小室さんはもともと倹約家と言われている。結婚、そして渡米まではこのまま厳重な警備体制が敷かれることになる。

「2017年の婚約発覚時から小室さんが米国留学するまでの1年間は、マンション前には要人警護用の簡易派出所(ポリスボックス)が設置されて、年間約7000万円以上の警備費が費やされて、今回も月額で約600万円がかかっているといわれています」(前出・皇室ジャーナリスト)

 妥当かどうかはさておき、結婚後も、眞子さま皇籍を離脱するからといって、すぐに警備なしというわけにはいかないのが現実だ。別のあるベテラン皇室ジャーナリストは「眞子さまは皇室を離れる際の約1億3000万円の一時金も辞退されると見られるだけに、警備費はお二人で自己負担できる額では到底ない。しかし、日本以上に開放的な米国の新婚生活では、諸外国のスパイ(諜報機関)に狙われる危険性もより高く、当面の警備は必要不可欠。やむを得ない支出となるでしょう」と話した。

 もしかすると、小室さんとしても、さらなる批判を浴びるぐらいなら、警備も辞退したいのが本音かもしれないが……今後も、デリケートな問題であり続けることだけは間違いない。

NEWSポストセブン 2021年10月25日(太字等はラベンダーによる)

 

かつては、バリバリの攻撃派だったポストセブン。

最近は、見る影もなく、ショボイ記事を連発してますが、一応、かつての攻撃派の面影が残ってますね。

しかし、

警備費を追及するのはいいですが、結論が

やむを得ない支出となるでしょう

ですからね。

終わってますね。

誰のためのメディアなのか。

何か、ポストセブンの魂の売りっぷり。

日本のメディアを象徴するような話ですね。

かつて、イケイケだったメディアも、結局は皇室側へ転ぶ。

そういうことですね。

 

 

週刊新潮

 

www.dailyshincho.jp

 

小室圭氏は、現在はローウェンスタイン・サンドラーという法律事務所に、法務助手としてつとめ、12月頃にニューヨーク州司法試験に合格していれば、弁護士として一千数百万円以上の給与を得ることが出来るといわれる。

ただし、果たして司法試験に合格できているかどうかは不明である。そもそも、アメリカの司法試験は難関ではなく、ロースクールを卒業したら合格率は半分以上といわれるが、小室氏の学力は全く不明だからなんともいえない。

 司法試験の発表まで待てば良いのにと不思議であるが、うがった見方をすれば、10月26日の入籍というのは、もし不合格になったら、いちおう、生活するめどが立ったから結婚するという口実が崩れる一方、これ以上の延期は眞子様の気持ちが切れてしまうことをおそれて、結果が分かる前にという主旨なのかもしれない。

(中略)

(一時金について)品位保持のために相応しい用途に使われなければ、国民から批判を受けるのは当然で、小室圭氏があの400万円や、小学校の奨学金とか今回の留学費用などかなりの負債をかかえているらしい状況と、これまで財産や収入に見合わない贅沢を繰り返してきた点を考えれば、まとめて一時金を渡すことには慎重であるべきだろう。

 さらに、結婚相手がこれまで無収入の学生で、今回、就職が決まったといっても司法試験合格が前提で、また、アメリカの実情からして、それなりの安定を見るのは先のことであるとかいう状況では、結婚が維持できるかかなり将来が危なっかしいし、破綻という可能性も想定しておくことは必要だ(別にこれにかぎらず、皇室典範は離婚について十分に定めていないから考え直すべきだが)。

2021年10月25日 デイリー新潮(太字等はラベンダーによる)

 

いい感じですね。

新潮は、唯一、攻撃を緩めないですね。

そんなに反骨な雑誌ではなかったとは思いますが

逆に、意味わからないですね(笑)

でも、今

応援買いするなら「週刊新潮」でしょうね。

こういう意見が、活字になっていることは、救いがありますね。

メディアも完全には死んでない。

少し希望を感じさせるものはあります。

今後、新潮が、失速とか転向とかしないことを祈るばかりです。

 

 

週刊文春

 

bunshun.jp


しかし、複雑性PTSDについて宮内庁が発表した後、やや世論の風向きは変化してきたようにも思われる。賛成の声もマスメディアでは取りあげられるようになり、「読売新聞」の世論調査では結婚をよかったと「思う」は53%と半数を超え、「思わない」は33%であり、眞子内親王の同年代が含まれる18~39歳では「思う」が59%という状況となった。多くの人々が尊敬・共感していた「代替わり」時とは異なり、眞子内親王の結婚から国民の象徴天皇観は分断している。これをどう元のように戻すのか。今後の皇室にとって大きな課題とも言える。

 文春オンライン 2021年10月23日

 

突然、小室圭を批判するのをやめた週刊文春

何があったのでしょうね。

この大変な局面において、くだらない記事しか出せない文春。

終わってますね。

文春がこれだけカス記事を連発するメディアに成り下がったというのは、この国の皇室報道に対する強烈な圧力の象徴だと思いますね。

攻撃をやめる前に書いていたのは、こういう記事。

<文春が小室圭を攻撃していた記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

もしかしたら、この記事が、宮内庁なり秋篠宮家なりの

逆鱗に触れた

のかもしれませんね。

理由は何となくわかります。

この記事、小室圭のフォーダム大学留学関連の話でしょう。

だから、

強烈な圧力をかけた

とにかく、皇室側としては触れられたくなかったのでしょう。

ということは、逆に言えば

フォーダム大学留学関連の

皇室利用疑惑は闇が深い

って、ことじゃないですか。

私も消されるかもしれませんね。

そのときは、探してくださいね(笑)

いずれにせよ、

週刊文春は死んでます

残念ですね。

 

という感じで

各メディアの立ち位置が見えました。

今後、メディアの記事が出たときに、参考にしてください。

あと、念のために申し上げますが

アエラ(朝日)は、秋篠宮家の御用媒体です。

これは基本ですから。覚えておいてくださいませ。

 

 

さて、

明日は結婚ですね。

ここまで来たら、どういうインキチがなされるか。

楽しみにウォッチすることにしましょう。

しばらくは大騒ぎになりますが、適当にスルーしてください。

勝負はそこじゃない。

まず、第一の関門は、

司法試験の合否です。

11月10日までに発表らしいので、それを楽しみにしましょう。

私は、合格はあり得ないと思ってますので、不合格発表後の総攻撃に期待をしています。

だって、

皇室を不正に利用して3000万円の留学を施してもらったのに

それが何の役にも立たなかった

という衝撃ですからね。

今は、それを楽しみにしてます。

合格だった場合は考えないことにしてます(笑)

わざわざイヤなこと予想して、不愉快になることはありません。

明るくいきましょう!😀😀😀

 

大丈夫です。

万が一、合格していたとしても、攻撃する策は用意できつつあります。

アメリカの情報もいろいろいただいてますからね。

どうも、根本的にいろんなインチキがあるようですから。

それはそれで、追及の方法はありますので、ご安心ください。

だからね。

明るくいきましょう!😀😀😀

 

今や多くの方から、ご声援や励ましや情報提供をありがたく受けております。

だから、今や当ブログは、僭越ながら

チーム・ラベンダー(笑)

ですよ。

みなさんのお力を借りて、大きく質が向上し続けております。

本当に感謝しております。ありがたいことです。

だから、

小室親子をはじめとする汚い連中に、

チーム・ラベンダーを敵に回したことを後悔させないとね。

まだまだ頑張ります。

また、いろいろご協力をお願いいたします。

 

さあ、

心穏やかに明日を迎えましょう。

私達は、間違いなく歴史の目撃者です。

では、明日!