ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室親子との最後の勝負は、やはり金銭トラブル。

<今日のスローガン>

 小室圭の金銭トラブルは、詐欺罪が成立してる可能性があります

 

<金銭トラブルは、民事事件ではなく刑事事件。>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、ぜんぜん時間ないですが

いい記事が出てしまいました。

 

friday.kodansha.co.jp

スクープ入手! 結婚会見前に元婚約者Aさんが伝えたかったこと 

佳代さんは、Aさんの資産を確認した上でおカネを無心していた 「圭教育 4万円」「佳代小遣い 3万円」など生々しい文字が……

『FRIDAY』2021年11月5日号

 

引用はしませんので、上記リンクで全文をご確認ください。

せっかく、いい記事がでましたが、今日は時間がありません。

記事の内容については、次回にさせていただいて、今日は、記事を読んだ感想として、この金銭詐欺(トラブル)について、いろいろ雑談したいと思います。

 

 

 

小室佳代と話がしたいジャガーさん

 

今回の記事の感想としましては

今ごろですか。

というのが正直な感想ですが(笑)

ジャガーさんが連中に対して怒りを表明したということは、かなり遅いですが、まあよかったと思います。

でも、いつも言ってますが、生きてる限りは遅すぎるということはないので、これから連中に猛反撃していただきたいですね。

協力しますよ(笑)

 

さて

もともとジャガーさんと私は、意見が合わなかったのですよ(笑)

ジャガーさんがずっと言ってたのは

「とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること」

それにこだわったけど、相手にされなかった。

ずっと、無視された。今もそう。

だから、

ジャガーさんが、いつまでも小室佳代に会うことにこだわるのは、バカとしか思えなかったので大批判しましたよ。

何か、心情的なものはあるのだと思います。

人間だから、

一度は家族になろうと思った相手だから、

気持ちの整理とか納得とか、いろんな人間的な理由があるのでしょう。

それは、そうだとは思います。

しかし、

相手は良心のないサイコパス親子。

そういう人間的なやりとりを相手に求めても無駄でしょう。

たぶん相手は、ジャガーさんのこと、人間だと思ってないから。

自分たちの利益のため、都合よく動いてくれる召使、そしてATMにしか思ってなかったのは明らかでしょう。

そしてジャガーさんは、

そういう非人間的な扱いに耐えられなくなって別れたのでしょう。

それを

「とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること」

って

別れて8年以上たって、いまさら何を寝ぼけたこと言ってるのか。

という話ですよ。

話し合ってどうする。意味ないでしょう。

戦って、金を取り戻すしかない。

で、

さっさと腐った連中のことは忘れて、残りの人生幸せに生きよう。

という趣旨の批判をしたと思います。

でも、

ジャガーさんは、どうもガンコな人のようで、

結局、ずっと

「とにかく一番の望みは、佳代さんと直接話をすること」

を言い続けてました。

あーあ

この人はダメかな、と感じましたね。

 

 

 

お互いに本音で話せたら、また穏やかな関係に戻れる

 

さらに

ジャガーさん、こんなことも言ってましたね。

昨年11月のいわゆる「返済は求めない」発言のときです。

「小室文書」が公表された際にも、今回も、圭くんからは何も連絡はありません。かつて私にとって圭くんは自分の息子のような存在でした。

私はもう返金を求めるつもりはありませんが、何か一言ぐらい連絡をくれてもいいのではないかと思ってしまいます。電話などでもいいんです。

お互いに本音で話せたら、もしかしたらまた穏やかな関係に戻れるんじゃないか。そう考えてしまいます。

週刊現代 2020年12月12・19日号」

 

 ジャガーさんが婚約破棄したのは、2012年の話ですからね。

それから8年後に、このコメントですよ。

「お互いに本音で話せたら、もしかしたらまた穏やかな関係に戻れるんじゃないか。そう考えてしまいます。」

8年間ずっとそう思ってたんだ。

もう、気持ち悪いというか、アタマ痛いというか、

私が性格悪いからだとは思いますが、正直言って、この人はムリだな。

と思いましたね。

だから、金銭トラブルの件は、前から詐欺問題であるのはわかっていたのですが、気乗りしなかったのですよ。

だって

本人がやる気ないのに、私が必死に頑張るもの変でしょう。

思い入れがあるとか、納得できないとか、意味ないですよ。

相手は、良心もなければ常識もない、小室佳代と小室圭。

自分たちの利益のため、他人を利用することしか考えていない人種。

そう

汚い連中とは戦うしかない

という

当たり前の話に、気が付いて欲しい。

と思ってましたね。

 

ジャガーさん無視される

 

しかし、ジャガーさんは、頑なに小室佳代にこだわり

それで、どうなったかと言えば、ご存じのとおり、

ジャガーさんの意向は無視され続けた。

小室圭や小室佳代の辞書に「誠実」という文字はないどころか、小室28枚ウソつき文書では、ジャガーさんのこと不審者扱いしてましたからね。

連中は、ジャガーさんを人とは思ってない。

だから、今回の小室圭の結婚騒動。

私の予想としては、援助マネーを使って、自分たちに有利なタイミングで解決金払って終わりにするというシナリオだと思ってましたよ。

帰国後、小室圭がジャガーさんに会いたいとか言い出したのは、そういう意図があったと思われます。

場合によっては、踏み倒しもあるかなと。

そんな感じで予想してました。

結局

どのみち、ジャガーさんの意向は無視されたまま終了する。

と思ってましたよ。

すべては、小室親子の思うがままの展開。

しかし、

それは腹の立つ話です。

白昼堂々、汚い親子が70代の老人を食い物にして、自分たちはジャブジャブ税金使って皇族様と結婚する。

小室佳代にまで、多額の税金でSPがつけられているのですよ。

小室佳代が、皇族気取りで生活してるなんて

気分悪い。気分悪い。気分悪い。

って感じで

どうにも腹がたって仕方ないのですよ。

だから

なんとか、汚い親子に一太刀でも浴びせてやらないと気が済まなくなってきて、それで、コムロ28枚文書と金銭トラブルをもう一度見直してみようと思った。

それが、金銭詐欺を再採掘し始めたキッカケです。

幸い、いい感じで掘れてます。

汚い連中に罪の清算をさせるのが希望ではありますし、それは最後まであきらめませんが、とりあえずは連中を困らせるくらいのことは、できそうな感触はあります。

落ち着いて頑張りたいと思います。

 

ジャガーさん怒る

 

なので、ジャガーさんに期待してなかったのですが・・・

とうとうジャガーさんも怒ったようですね。

そうそう、いい感じですよ、ジャガーさん

失礼ながら、たぶんジャガーさんは、変にカッコつけるタイプなのだと思います。

そこを詐欺師親子に利用された。

そして、そういう性質を小室親子は理解してるから

今もなめられているのですよ。

カッコつけるだけで何もできないヤツ

ってね。

本来、詐欺案件なのだから、1日でも早く解決したいのは小室親子の方です。

ジャガーさんのほうが有利な案件ですよ。

法律相談なんてバカなことするから不利に感じるだけであって、現実社会のバトルに持ち込めば、困るのは小室親子のほう。

弁護士に払う金の心配するから、負けるのです。

メディアを使えば、タダで脅せますよ(笑)

民事訴訟と詐欺罪での刑事告訴をちらつかせて、メディアを使って徹底的に戦う意思を見せれば、水面下で小室側から400万円払うと言ってきたと思いますよ。

特に、小室圭を被告にすれば結婚どころではなくなりますからね。

本当は、どっちが立場が強いのか思い知らせれば、話はもっと簡単に終わったと思いますよ。

相手は詐欺師でしょ

これくらい厳しく戦わないと、詐欺師相手から金取り戻すことはできません。

まあ、いいでしょう。

だいぶ遅すぎですが。

まだ、ギリギリ間に合ったかもしれませんね。

素直に怒りましょう。

連中に、思い知らせるチャンスはまだありますからね。

楽しくなってきたかもしれません。

そして

ジャガーさんが、小室親子と本気で敵対すれば、もう景色はガラッと変わりますよ。

先日、眞子さんと小室圭さんにプレゼント渡しましたよね。

小室圭の詐欺罪の公訴時効はまだ完成してない。

という、心からのプレゼント(笑)

偶然ですが、大きな意味があるかもしれませんよ。

 

 

講談社に期待する

 

少し話が脱線しましたが、今回のジャガーさん怒りに対して、マコムロ&宮内庁秋篠宮家の連合軍がどう反応するか。

それは、分かり切ったことですが

完全無視

でしょうね。

今さら、相手にすることもできないでしょう。

だから

今回の記事は種火にはなりますが、これだけでは大きく燃えません。

すぐに第二弾を放って大きく燃やす必要がありますがジャガーさんの後ろにいる講談社は、次のプランを用意しているのでしょうか。

前にも言いましたが、講談社ジャガーさん囲い込んで、自分たちのスクープに利用し続けるのを止めるべきです。

いいかげん弁護士をつけてあげて、きちんと対応させるべきです。

この金銭問題が、ここまでこじれた原因には、講談社にも原因はあると思います。

結局、ジャガーさんの味方をしつつも、秋篠宮家とは対立したくないので、中途半端にジャガーさんを飼い殺しにしたでしょう。

だから、いつまで経ってもジャガーさんは救済されない。

講談社は、責任を持ってジャガーさんを救済すべきです。

講談社が金払ってもいいくらいですよ。

だから、罪滅ぼしとして、

今日が21日ですから、25日か26日くらいに第二弾が欲しいですね。

講談社の方、このブログ読んでないとは思いますが(笑)

それまでに金銭詐欺の攻撃ポイントを明確にしておきますので、ジャガーさんにそのポイントの事実を確認して、追撃して欲しいですね。

大手出版社が、「これは金銭詐欺だろう」とか言いにくいでしょうから、「これはどうしたことだろう?」なんてカマトトぶって詐欺を指摘しておいてくれれば、後はネットが思いっきり炎上させますよ。

よろしくお願いいたしますね。講談社さん。

 

 

金銭トラブルについては中立はあり得ない

 

それで、これだけは言っておきたいことがあります。

それは、

金銭トラブルについては、もう中立はあり得ないということです。

つまり、小室親子とジャガーさんの主張が正反対に対立してます。

たとえば、「入学祝い金」の話

小室親子は、ジャガーさんが「入学祝い金」として45万3千円をあげると言ったから「入学祝い金」をもらったと主張してます。

ジャガーさんは、否定して、貸金だから返金してくれと主張してます。

つまり

どちらかがウソついているのですよ。

小室28枚文書が嘘つきなのか、ジャガーさんがウソつきなのか。

これは両立し得ません。

だから、私達としては、どちらかの立場を支持して主張するしかないでしょう。

「入学祝い金」の話を信用すれば、自動的に小室圭支持になります。

ジャガーさん支持の場合は、小室28枚文書が嘘だと主張するしかない。

つまり

小室28枚文書を信用して議論をすること自体が、小室圭支持なのですよ。

これを忘れないで欲しいですね。

当ブログの立場は言うまでもなく

反小室圭、反小室佳代

です。

だから、小室28枚文書には多くのウソが含まれているという前提を支持していただきたいと思います。

そうでないと、結局は、小室圭支持と同じですからね。

いいですか、大切だからもう一度いいますよ。

小室28枚文書には多くのウソが含まれている

小室28枚文書を信用することは自動的に小室圭支持になる。

これを忘れないでいただきたいと思います。

そして、そのウソをどれだけ見破ることができるかが、小室親子の悪事を暴くことにつながるというわけです。

そう

結局、マコムロ問題の本質は

小室親子のウソをどれだけ見破るか

だと思ってます。

眞子内親王は、小室親子のウソをぜんぜん見破ることができなかった。

だから、こういう残念な結果になった。

そういうことだと思ってます。

 

 

ということで

まとまりのない雑談で申し訳ないですが

なんとなく思ってましたが、やっぱり最後の勝負は

400万円金銭トラブル

でしたね。

本当は、一番問題なのは皇室利用疑惑だと思っているので、それを訴えたいところなのですが、現実に難しいです。

金銭トラブルは秋篠宮家に関係ありませんが、皇室利用疑惑は秋篠宮家への責任追及が必須になります。

だから、メディアは完全スルーですからね。

この切迫した局面で、皇室利用疑惑を訴えても効果は薄いと思われます。

だから、仕方ないです。

今は、局面が切迫してますので、理想を追いかけても敵に利するだけ。

金銭トラブルを中心にやるしかないですね。

そこで突破口を見出して、それからフォーダム関係の矛盾をあぶりだすことによって、大きく批判につなげる。

そんな感じでやりたいと思います。

とりあえずは、日本国民に

小室圭の本当の姿を知ってもらいましょう(笑)

そんな感じでやっていきたいと思います。

忙しいですよ。

 

落ち着いて、冷静に頑張ります。

最後にもう一度、当ブログの方針を申し上げますと

それは

小室親子のウソを見破る

です。

 

今日もありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。