ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭、就職先プロフィール紹介の研究

<今日のスローガン>

 小室圭さん、ウソばかりついてると、そのうちバチ当たるよ(笑)

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

最近

英語、勉強しておくべきだった。。。と後悔することが多いですね。

ハッキリ言って、英語は苦手です。

いや劣等生ですね。

私、高校の英語のテストで赤点取ってましたからね。

もう、余裕で何回も赤点取ってましたよ(苦笑)

よく卒業できたな、という感じ。

ヘンリー王子と違って、高校卒業疑惑はないですが(笑)

今の私の趣味というかワークは

 

1.アメリカのドラマ

2.ハリメガ問題(ヘンリー王子&メーガンさん)

3.マコムロ問題

 

と、全部、英語に関係あるものばかりですよ。。。

もっとも、ブログ書きだしてからは、アメリカドラマは、見るヒマがまったくないですね。「スーツ」とかは、見とかないといけないのですが(笑)

あーあ、もっと勉強しておけば良かったですね。

 

もし、英語が出来たら、いろんな英語情報を検索で獲得できるのですけどね。

と、いうことですが、ありがたいことに、英語の情報提供を非公開コメントでいただくことができまして、小室圭の就職先事務所のプロフィール紹介を研究することが可能になりました。

本当に、情報ありがとうございます。

ですので、ある方より、情報提供と見解のご提供を受けましたので、それをシェアしたいと思います。

ここでは、Xさんとさせていただきます。

最初は、私がリライトして出そうとも思いましたが内容が高度なので、能力レベルの低い私がリライトして変な意味になってしまっても困るので、Xさんのご見解をそのまま掲載し、それにラベンダーが補足させていただくことにしました。

(Xさんより)はXさんのご見解。(ラベンダーより)は私の補足です。

 

なお、以下の文章に関する、すべての発言についてのすべての責任は、私ラベンダーにあります。

 

 

<小室圭の就職先事務所プロフィール紹介>

www.lowenstein.com

Kei Komuro  Law Clerk

Corporate, The Tech Group

BIO

Kei counsels entrepreneurs, emerging companies, and investors on venture capital financings, mergers and acquisitions, entity formation, and general corporate matters.

 

He has experience working in Tokyo at both a law firm and a foreign exchange bank where, as a certified securities broker representative, he provided loan and foreign exchange services and prepared financial analyses for non-Japanese corporate clients.

 

Kei is fluent in Japanese.

 

<グーグル翻訳>

ケイは、起業家、新興企業、投資家に、ベンチャーキャピタルの資金調達、M&A、事業体の形成、および一般的な企業問題について助言します。

 

彼は東京で法律事務所と外国為替銀行の両方で働いた経験があり、認定証券ブローカーの代表として、外国人の法人顧客向けにローンと外国為替サービスを提供し、財務分析を準備しました。

ケイは日本語が堪能です。

 

Education

1.Fordham University School of Law (J.D. 2021)

2.Fordham's JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award

3.Fordham's Archibald R. Murray Public Service Award

4.Fordham University School of Law (LL.M. 2019), cum laude

5.Hitotsubashi University Graduate School (M.B.L. 2018)

6. International Christian University (B.L.A. 2014); Dean’s List

(番号は、ラベンダーによる)

なお、この情報は、2021年10月20日の情報です。

 

 

 

<BIO全体>

 

(Xさんより)

(前略)

小室君の就職が決まってBIOが出たことからいろいろと見えてきました。彼が自分で書いた内容と思われます。

書き方がJDを通ったとは思えないレベル、もしくはすれすれで何等かの手段を用いてやっと卒業したレベルであることが見えます。

日本人がJDで勉強するということは本来は大変なことであるので、当然といえば当然です。

(太字等はラベンダーによる)

 

(ラベンダーより)

小室圭に自由にBIOを書かせて、事務所はそれをそのままのせている。

善悪は別にして、そういう状況だと思われます。

だから、小室圭の英語力やアメリカのビジネス常識などの理解力が、そのままこのBIOに反映されているので、見る人が見れば「この人は弁護士をやるにはレベルが足らない」と見えるようです。

 

 

<自己紹介について>

 

(Xさんより)

まず、彼の自己紹介なのですが、Kei counsels entrepreuners、で始まっています。

彼はまだ司法試験を通っていないにも関わらず、弁護士業をしていることになっている。普通はここはトーンを落として書きます。

下記のBIOのように、

Ms. Shapiro began working at Wigdor LLP as a Law Cleark......

司法試験に受かってアソシエイトになるまではこのように控えめに書きます。

また、事務所によっては、まだBarを通っていません、と一番下に免責事項を記載している場合もあります。

 

(ラベンダーより)

日本でも資格のない人が、ホームページで「法的な助言をします」なんて書いたら、いきなり非弁行為を疑われるでしょう。

常識として、資格のあるなしにかかわらず、業界にいる人がそのような非弁行為を疑われるような表現をするのはあり得ないと思います。

このBIOは小室圭が自分で書いたので、能力レベルがそのまま反映された。

堂々と、非弁行為を疑われるような表現をするのは、それだけ小室圭の英語力や法曹界の常識理解レベルが低すぎるのでしょうね。

<参考BIO>

www.wigdorlaw.com

 

<証券外務員について>

 

(Xさんより)

彼の経歴には、この下にcertified securities broker representativeとも書いています。証券外務員を指していると思います。

金融営業に関わっている方であれば誰でも持っている資格ではありますが、今までの彼の疑惑から考えて、資格元に本当に資格を持っているのか確認してもよいかもしれませんね。

 

(ラベンダーより)

これは情報がないので、情報があれば助かります。

ただ、日米で、この証券外務員のニュアンスが違うという話を聞いたことがありますので、仮に、小室圭が資格を有していたとしても、それを記載するのが適当かということについては議論があると思います。

 

 

<学歴について>

 

1.Fordham University School of Law (J.D. 2021)

4.Fordham University School of Law (LL.M. 2019), cum laude

 

(ラベンダーより)

フォーダム大JDを卒業したかについては疑義がありますが、それは別の機会に検討します。

小室圭は、フォーダム大ロースクールLLMを1年。

その後、同校JDを2年在籍したことになってます。

ロースクールの制度等 については、以下の記事をご参照ください)

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

小室圭さん。

LLM時代に「cum laude」だったことをアピールしてます。

「cum laude」とは優等というような意味で、最優秀である上位10%ではないけど、その次の10~25%くらいの成績だったということです。

もっとも、週刊文春の記事にもありましたが、LLMの成績は採用にほとんど関係ないようです。

問題なのはJDの成績。

で、特に何も書いていないということは、

小室圭のJDの成績は、少なくとも上位25%に入っていないのは確実です。

並の成績かもしれませんが、赤点スレスレの成績かもしれません。

 

 

5.Hitotsubashi University Graduate School (M.B.L. 2018)

6. International Christian University (B.L.A. 2014); Dean’s List

 

5番の一橋大学院について「M.B.L. 」とありますが、よくわかりません。

分かる方がいらっしゃたら教えていただければ幸いです。

もしかしたら、大きな不正と関係あるかもしれません。

6番のIUCで「Dean’s List」とありますが、これは一応、表彰されたと理解していいのでしょうか?

彼は、ホラ吹いたり、誇大表示しますからね(笑)

何か、わかりましたら、ご報告させていただきます。

 

 

 

<表彰歴について>

 

2.Fordham's JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award

 

(ラベンダーより)

Fordham's JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award

については、ネットで騒がれているので、それを載せておきます。

最初は、JFK Profile in Courage Award だったものを騒がれたので、

後から小室圭が書き換えたものだと思われます。

ただし、これについては、後ほどXさんより「英語中級者ぐらいのレベル」という指摘があります。

でも、この間違いは、いつもの経歴詐称(笑)じゃないかと思います。

 

<参考記事>

jisin.jp

あまりに不可解な受賞歴。その真相について小室さんの代理人を務める上芝直史弁護士に取材すると、小室さん本人に確認のうえで回答があった。

まず、プロフィールの作成や表記の変更について。

《プロフィールについては、アメリカ国内で通常とられる方法と同じように、フォーダム大学の名称をあげたうえで賞を列挙しており、同大学内部の賞であることは容易に伝わるだろうという発想で表記されたものです。アメリカではごく一般的な表記の仕方だったようですが、日本のマスメディアから多くの問い合わせがあったようで、誤解するマスメディアの方がいるのならと説明を加えて分かるように修正したというのが経緯です。特に問い合わせがなければそのままになっていたでしょう》

 

たしかに書き換え前のプロフィールを見ると、フォーダム大学ロースクールを’21年に卒業したとの記載に続き「JFK in Courage Award」と書かれている。ただ、それだけで「容易に伝わる」とは思えないが……。

では、この賞は何を表彰するものなのか。上芝氏によると、

《この「JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award」は、フォーダム大学のリーガルクリニックが独自に出している賞です。ロースクールでは法曹養成を目的とした教育プログラムが多数用意されているわけですが、リーガルクリニックとは、このうち指導教官のもとで実務体験をし、これを通じて実用的な力を養成するプログラムです。そのプログラム受講者のうち一番目立っていた方に与えられるものだそうです》

つまり小室さんは、フォーダム大学ロースクールの、さらにその中の教育プログラム受講者に与えられる賞を受賞したにすぎないというのだ。受賞歴の謎は解けたものの、宮内庁関係者は苦言を呈する。

「小室さんはただでさえ、今後ビジネスで“皇室ブランド”を利用するのではないかとの疑念を持たれています。もともとの表記では、JFKの財団が公認する賞を受賞したと誤解する人もいるでしょう。小室さんが“誤解を招く表現もいとわず、自分を大きく見せようとしている人”と見られてしまうのは、小室さん自身にとってもマイナスだと思うのですが……」

「女性自身」2021年10月26日号 (太字等はラベンダーによる)

 

 

3.Archibald R. Murray Public Service Award

 

(Xさんより)

Archibald R. Murray Public Service Awardの方について。

Fordhamのニュースにも載っていますが約390人の学生のうち、302人に授与しています。多くの学生が貰える賞ですが、受賞は受賞ですので、経歴に書きたければ書けばいいですし、経歴に載せている方もいます。 

ところが、LLM時代に貰っているはずのMartin奨学金の話が一切書かれていない。

こちらこそ、彼の素晴らしい経歴です。何百人の学生の中で一人?にしか与えられない賞です。

なぜ、約390人中302人が貰える賞を経歴に載せていて、こちらの奨学生であったことを記述していないのか。

価値を理解していないのか、それともよくわからずにJD生活を送っていたのか。

この彼のBIOはかなり怪しいですね。

パートナーなりが修正を入れる、もしくは指示して直させるのが普通なのですが。

JD時代の受賞歴にもFordam'sと冠詞のように入れる書き方はないわけではないですが、英語中級者ぐらいのレベルです

事務所も放置しているのが気になります。

 

(太字等はラベンダーによる)

 

(ラベンダーより)

約390人中302人が貰える賞を経歴にいれるとは、よほど書くことがないのですね。おかしいなあ~

確か、いろいろ表彰されてましたよね。

Xさんのご指摘にもありますように、小室圭がLLMに入るときにもらったとされる「マーティン奨学金」。

これは、すごい奨学金ですよ。<参考記事>にもありますが

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

1.約200名の留学生のうち1人しかもらえない(2人という説もあり)

2.フォーダム大の学費の全額免除

 

破格の高評価じゃないですか。

これを自慢しないで、何を自慢するのですか。小室圭さん。

学年ナンバー1の最高評価。

フォーダム大学の説明では、“類まれなる成績”と“強力なリーダーシップ”などを審査して選んだそうですから、これを堂々と宣伝すればいいんじゃないですか。

Xさんのご指摘のとおり、

なぜ、約390人中302人が貰える賞を経歴に載せていて、こちらの奨学生であったことを記述していないのか。

不思議ですよね。

さらに、

マコムロウォッチャーの皆さまは、もうひとつご存じですよね。

 

jisin.jp

小室さんの論文が法律専門誌『NY Business Law Journal』’19年夏号に掲載されたという快挙。実は、その論文がコンペティションで2位を受賞したことが、ニューヨーク弁護士会のホームページで発表されていたのだ。

コンペの過去の受賞者は、アメリカのトップクラスの法律事務所に就職したり、世界有数の金融機関や国際的な環境保護団体に進んだりと活躍中。まさに法学部生にとっての“登竜門”なのだ。

「女性自身」2021年1月19日・26日合併号

(太字等はラベンダーによる)

 

これも、すごいじゃないですか。

コンペの過去の受賞者は、アメリカのトップクラスの法律事務所に就職したり、世界有数の金融機関や国際的な環境保護団体に進んだりと活躍中。

これを自慢しないで、何を自慢するのですか。小室圭さん。

NY州2位ですよ。実績ある賞ですよ。

なんでしょう、何でこれを経歴に書かないの?

不思議ですよね(失笑)

 

約390人中302人が貰える賞を経歴に載せて

1.学年で1人しかもらえない奨学生

2.投稿論文がNY州で2位になった実績

をスルーする。

おかしいでしょう?

そうすると、合理的な解釈として、

「マーティン奨学金」や「論文コンペ2位」は、堂々とアピールできない理由があるということですよ。

普通に考えれば、

何らかの不正で得たものだから、堂々と掲載できない。

ということじゃないかと思います。

こんな輝かしい経歴をわざわざスルーするなんて、

他に、説明のしようがないでしょう。

つまり、メディアがバカみたいに宣伝していた「小室圭優秀伝説」。

その2つの根拠である「マーティン奨学金」と「論文コンペ2位」を小室圭本人が価値を否定しているという。

もう、笑うしかないね(呆)

メディアの秋篠宮家忖度が酷すぎるってことですよ。

日本のメディアが言う「小室圭優秀伝説」の2つしかない根拠。

「マーティン奨学金」と「論文コンペ2位」の2つ

余裕でインチキ認定してもいいと思いますよ。

 

だって、本人がまったく評価してないのですから(笑)

いや~

日本のメディアには、あきれましたよ。

優秀な小室圭さん。司法試験合格は余裕だと。

もうバカとしか・・・

記事書くとき、媚びることしか考えてないのでしょうね。

それが、今現在の気持ち悪い上げ報道になっているのでしょう。

 

この2つが、どういうインチキだったかは、別の機会に検討します。

 

 

ということで

Xさんからの情報提供は、まだまだありますが、長くなりましたので次回にします。

Xさま

今回の件、貴重なコメントをいただきまして、ありがとうございました。

本当に、感謝してます。

お忙しいとは思いますが、何かございましたら、

また、よろしくお願いいたします。

 

面白くなってきましたね。

フォーダム大学卒業に関する情報も入ってますので、整理してお伝えしたいと思います。

では、皆さま

今日もありがとうございました。

コメントは、いつでも大歓迎です。

どうぞ、よろしくお願いいたします。