ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭の金銭詐欺の資料(追記あり)

<今日のスローガン>

 皇族が「犯罪者」と結婚するのに反対する

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

皆さま、ご意見、ご情報ありがとうございました。

上手くいきそうな感じもしてきました。

本当に、ありがとうございました。

これは大きな成果が上げられるかもしれません。

時間が残り少ないので、無理なお願いしているのは承知しております。

よろしくお願いいたします。

 

今回、まずは、説明や連絡をさせていただきます。

 

 

 

 

1.コメントについて

残された時間が少ないのですので

無理を承知でお願いしております。

何でもいいです。コメントください。

ストレートに小室圭詐欺についての情報いただければ、それは一番いいですが、

本当に関係あってもなくても、コメントください。

何が気づきになるは、自分でもわかりません。意外なコメントが気づきになることもあります。

ご協力、よろしくお願いいたします。。

<公開>ではなく<非公開>でもかまいません。

コメントの機能に<非公開>というのはありませんので、とりあえずコメント本文に、<非公開>と書いていただければ、こちらで非公開扱いさせていただきます。

<非公開>の方へもコミュニケーションが必要になる場合がありますので、その際はブログ本文に書かせていただきます。

お名前の先頭一文字で、Fさん、とか、セさんとか、私以外の誰にもわからないように呼ばせていただきます。

どうぞ、<非公開>の情報も歓迎いたします。

 

 

2.<非公開情報>の方々へのご連絡

 

1.ターさん、ありがとうございました。記事参考になりました。

  またよろしくお願いいたします。

 

2.hiさん、ありがとうございました。

この情報をどこかで使いたいのですがよろしいでしょうか?

そのままコピーするのは何ですので、内容を私が意訳して、私の表現に直して使わせていただければありがたいです。

ご連絡、お待ちしております。

 

3.robin007さん、ありがとうございました。

今回だけ、なぜ、非公開にされたかも理解しております。

その件は、調べてみる必要があります。

コメントへ<非公開>と入れていただければ、こちらで非公開にいたします。

特に、削除しなくても、このまま非公開で続けられます。

 また、よろしくお願いいたします。

 

 

3.金銭トラブルについてのご説明

 

たぶん、誤解されている方も少なくないと思われれるので、少しご説明をさせていだきます。

小室佳代・小室圭とジャガーさんとの間にある金銭問題

これについては

ア)民事事件

イ)刑事事件

の二種類にわかれます。

ア)民事事件につきましては、未解決ですが、もう争点はありません。

つまり、昨年11月にジャガーさん

「400万円の支払いは求めない」

と債権を放棄しました。

だから、贈与とか借金とかの争いは終了しています。

なぜなら、贈与であろうと借金であろうと、全部、債権放棄したのですから、それを議論する実益がなくなってしまったからです。

たぶん、今はどこのメディアも、もう議論してないと思います。

残された論点は、小室側が解決金を払うかどうかだけです。

ア)解決金を払う

イ)解決金払わない

民事的には、このどちらかになってしまいました。

 

で、今、私が頑張っているのが、イ)刑事事件

小室圭や小室佳代に詐欺罪が成立するかどうか。

それを検討しているところでございます。

 

<ポイント>

ポイントは刑事事件がどうかなので、後から金を払うとか、贈与になったとかは関係ありません。

民事で解決金払うとかは別の問題。詐欺をしてれば詐欺罪です。

詐欺行為が完成すれば、犯罪成立なので、詐欺行為の完了を検討してます。

 

感触としては、9割がた詐欺だという印象を持ってます。

むしろ

本気で故意に金銭詐欺した。

と、いう意図が明らかになってきましたので、驚愕してます。

ウッカリじゃない。過失じゃなく故意。

犯罪とわかってて犯罪した。

それって、わかりやすく「犯罪者」と呼ぶのではないですか。

もう、ビックリですね。

調べれば、調べるほど、

本気の詐欺。

が明らかになってきてますからね。

だから、逆に、皇族との結婚にこだわったのかもしれませんね。

そう

犯罪行為、違法行為、反社会的行為、いじめ、経歴詐称

すべて、皇族と結婚して、皇室特権によりチャラにしたい。

そういうことかもしれません。

小室圭は、手切れ金もらって眞子内親王と別れたがってる。

という説が今でもいわれてますが、(私も昔はその説でした)

しかし、ここまでいろんな悪事が明らかになると、必死で皇室関係者の椅子にしがみつくしかない。

詰んでるのは小室圭

そんな気がしてきました。

 

4.検討に必要な資料をまとめました

 

今、やっているのは、以下の小室28枚文書の反論を破ることです。

小室圭は、自分たちが詐欺をやってる自覚があるようで(笑)この文書で必死に言い訳を展開してます。

この件で、ご見解等ありましたら、何でもコメントください。

 

<入学金、授業料についての小室28枚文書>注11の【1】【2】

 

【1】元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。

週刊現代の記事では、元婚約者の方は平成22年(2010年)11月1日に私に入学金を貸し付け、入学した翌年の春には授業料を貸し付けたとおっしゃっているようですが、それは正確な情報ではありません。

まず、私が入学したのは平成22年(2010年)9月2日ですし、そのことは元婚約者の方もご存知のことですから、既に入学している11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。実際には以下のような経緯がありました。

 

 まず、入学金は私が自分の貯金(アルバイト代)から納付しましたから、入学金について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実はありません。

入学して最初の学期(秋学期)の授業料も同様に私の貯金から納付しました。第二学期(冬学期)以降の授業料については奨学金で賄いたいと考えていたので、私は入学した後の9月21日に大学に奨学融資制度の利用申請をしました。

この制度を利用できることが決まったので、同年10月12日に金融機関と契約を締結したところ、11月24日に奨学金45万3000円が振り込まれ、これを11月26日に第二学期分の授業料として納付しました。

それ以降(初年度第三学期から卒業まで)の授業料については、すべて融資型の奨学金と給付型の奨学金の両方を利用して納付しました。ですので、入学した翌年の春に授業料について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実もありません。

 

「5」(1)で書いているように、母と元婚約者の方が婚約に向けてした話し合いのなかで、元婚約者の方は、私の学費を出すとおっしゃってくださいました。

婚約前か婚約後かは明確ではありませんが、家族なので圭くんの学費も出しますよ等とおっしゃってくださったこともありました。

母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払うので、とお伝えしてはいたものの、婚約前から学費に関するやり取りがあったことから、奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるということで、安心感を持つことができありがたい気持ちでした。

特に、私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた(私が奨学金制度の内容をきちんと説明していなかったことと私が母の勘違いに気がついていなかったことが原因だと思います)ためです。

また別のとき(時期は明確ではありませんが、元婚約者の方の車の中で2人で会話をしていたときのことで、元婚約者の方が上に挙げた発言をされたときよりは後です)に、母と元婚約者の方との間で私の大学について話題になりました。

会話のなかで母が元婚約者の方に、私が入学金等をアルバイト代で賄ったことや第二学期(冬学期)の授業料については奨学金を申請することをお伝えしたところ、元婚約者の方が、それは感心だ、ぜひその分の授業料は私から入学祝いとさせて欲しい、父親の気持ちで渡したい、とおっしゃってくださいました。

母は、やはり元婚約者の方は私の大学生活を応援してくださっているのだと感じ、ありがたく入学祝いをいただくことにしました。母は、上に書いたような事情から、入学祝いのお話があって安堵の気持ちもありました。これで万が一のことがあっても授業料を支払うことができると思ったためです。

 

 ところが、その後すぐには元婚約者の方から入学祝いをいただくことができなかったので、授業料の納付時期が近づいてくるにつれ、母のなかで授業料に関する心配が大きくなっていきました。

母は、元婚約者の方が入学祝いのことを忘れていらっしゃるのではと思い始め、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。

そして、元婚約者の方は11月1日に45万3000円を母の口座へ送金してくださいました。このような経緯がありましたが、今になって当時を振り返って母の行動について考えると、明らかに冷静さを欠いていたと思います。

 

 上に書きましたように、私の奨学金は10月12日に受給が決定し、11月24日に支給され、11月26日にそのお金で第二学期(冬学期)の授業料を納付しました(母は実際に奨学金が支給されるまで自分の勘違いに気が付いていませんでした)。

元婚約者の方が振り込んでくださった分は、入学祝いをくださったことのお礼を元婚約者の方にお伝えし、ありがたくいただきました。

入学祝いというところから元婚約者の方は11月1日のお金を入学金だと勘違いなさったのかもしれませんが、これは入学祝いとして一学期分の授業料に相当する額をいただいたものであって貸し付けではありませんでした。

 

 週刊現代の記事には、国際基督教大学明治大学に合格し前者の方が授業料が高いのにも関わらずそちらに進学したいということで入学金などの学費支援を頼まれたと元婚約者の方がおっしゃっているといった内容もありましたが、入学金は私が自分で支払っていますし事実と異なります。学費支援については「5」(1)でも書いているように元婚約者の方からの言葉がありましたが、結果的には学費は全て私が自分の貯金と奨学金で賄っています。ちなみに、私が明治大学を受験したことはありません。

 

 

【2】平成24年(2012年)9月に私は大学の交換留学制度を用いて1年間カリフォルニア大学ロサンゼルス校へ留学しましたが、そのために十分な預金残高が必要であったことから、母が元婚約者の方にお願いをして一時的に200万円を送金していただいたことがありました。

無事にビザを取得することができたのでお返ししたいと母がお伝えしたところ、元婚約者の方が、いちいち振り込むのも面倒なので当面の生活費に充ててくださいとおっしゃってくださり、生活費に充てることになりました。

いちいち振り込むのも面倒なのでというのは、これから支援が必要になるときが来るだろうからまとめて取っておいてくださいという意味でおっしゃってくださったのだと思います。

週刊現代の記事では、元婚約者の方が留学費用として200万円を振り込んだとされていますが、事実と異なります。留学費用に関しては、留学を支援する奨学金と大学の奨学金、私の貯金(アルバイト代)で賄いました。

母から生活費として使いたいと申し出たとする報道もありましたが事実ではありません。

 

<時系列>

1.小室佳代、ジャガーさんへ婚約を申し出る

2.9月2日 小室圭ICU入学

 (普通は、入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付)

3.ジャガーさんと婚約する

4.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

5.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

6.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

7.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

8.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

9.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

ICU奨学金

sag.info.icu.ac.jp

小室圭がもらったのは金融機関と契約する貸与型のもの。

 

国際基督教大学奨学融資制度

大学が保証人となり、本人名義で提携銀行から年間授業料(授業料および施設費)相当額を限度に低利(在学中は無利子)で融資を受けられる制度です。

返済期間は初めて契約した時から20年間となり、返済は卒業後に始まります。在学中の利子は大学が負担します。学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。

在学生の方には、ICU Portalの奨学融資制度コンテンツを通じて詳細な情報をお伝えしています。

(太字等はラベンダーによる)

 

学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。
 
<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

ということで、また、ブログします。

バタバタなので、コメントへのご返事を忘れる場合がございますが、その点はご理解いただければ幸いです。

皆さまのお知恵をお借りしたいです。

今、気になっているのは、最重要は、小室28枚文書の反論打破ですが

それ以外では

 

1.200万円返さないでスペイン旅行の詳細

2.その金を小室圭は、少し返済したという話

3.ICU入学前後の情報

4.200万円見せ金とビザとの関係

 

<お願い>

実は、上記28枚文書【2】は、とても重要な詐欺案件です。

(200万円の見せ金の案件です)

この案件を追い詰めることができれば、本当に大逆転もあり得るかもしれません。

その理由は、2,3日中にお話します。

何か、気づきがあれば、教えていただければ幸いです。

 

 

などですね。

これ以外でも、お気づきの点がございましたら

何でもご意見ください。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

<追記>

こちらのほうで、コメントへのお返事とご連絡させていただきます。

すみません、広くて書きやすいものですから(苦笑)

 

robin007さん

いつもありがとうございます。

例の件、たぶん、明日にでも書くと思います。

何かありましたら、コメントくださいませ。

 

ささらがたさん

いつもありがとうございます。

秋山氏の件は、もし、出世と今回の件が関係あるとすれば、世も末というような話ですね。

確かに、腹立ちますね。

 

あんみつ123さん

いつもありがとうございます。

ご指摘いただいた通りだと思います。そして疑いがより濃くなった(笑)

 

Matt さん

どこかで書きましたが、当ブログはヤフコメ出禁の方は大歓迎です(笑)

今後とも、よろしくお願いいたします。

 

 

レモンタルトさん

ありがとうございます。

秋学期授業料か冬学期授業料かの解釈の違いはあるかもしれませんが、おおむね詐欺をしていたことに、間違いないと思っております。

 

コトリさん

いつもお世話になっております。

また、お気づきの点がありましたら、よろしくお願いいたします。

特に、UCLA留学の件がありがたいです。

どうも、これが一番、重要になりそうですから

 

CoCotenさん

ありがとうございます。

どうも、冗談じゃなく、リアル犯罪者と結婚されるようですね。

そういう人生でいいのでしょうか?

 

まる子さん

お気遣いありがとうございます。

そうですね。長くウォッチしてると、どうしても入り込んでしまうので、

こういう展開になると、メンタルが厳しくなってしまいますね。

とはいえ、吹っ切れつつあるので、落ち着いて頑張ります。

 

Mさん

おかえりなさいませ(笑)

おっしゃる通りで、その日付が微妙にずれているのは、引っ掛かります。

趣旨からして、入金と引き落としは、同じ日であるべきとは思います。

しかし、入金するのは銀行で引き落とすのはICUなので、そこにタイムラグがあっても異常とまでは言えないかもしれません。

変かもしれないし、変でないかもしれない。微妙な話ですね。

 

通りすがりさん

ありがとうございます。

可能性は、ほぼゼロですが、実は理論的には逮捕もあり得ます。

しあかし、被害者のジャガーさんが被害者だと思ってないので、事件化されるのは難しいでしょう。ただ、詐欺罪は親告罪ではないので、理論上はジャガーさんの意思に関係なく起訴することは可能です。

 

nanimositeinaiさん

ありがとうございます。

おっしゃる通りではあるのですが、もう民事の問題は終わってしまいましたので、今は刑事事件の可能性を探っているところでございます。

またよろしくお願いいたします。