ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

ご協力お願いいたします(2021.10.16)

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

いきなり本題に入ります。

時間がないので、ストレートに疑問点をブログにアップして、皆さまのご意見を聞きたいと思います。

コメントは公開、非公開、どちらでもOKです。

よろしくお願いいたします。

 

なお、できれば、こちらの記事を読んでいただければ、より理解が進むと思われます。

恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

<重要記事>

new-lavender.hatenablog.com

<時系列再掲>

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

8.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

 

内部の特殊な情報を期待しても無理なので、

現在ある情報で追い詰めます。

小室28枚文書の矛盾をつきます。

小室圭の反論をつぶすことで、詐欺を立証する可能性が高まるということです。

 

母と元婚約者の方が婚約に向けてした話し合いのなかで、元婚約者の方は、私の学費を出すとおっしゃってくださいました。

婚約前か婚約後かは明確ではありませんが、家族なので圭くんの学費も出しますよ等とおっしゃってくださったこともありました。

母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払うので、とお伝えしてはいたものの、婚約前から学費に関するやり取りがあったことから、奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるということで、安心感を持つことができありがたい気持ちでした。

特に、私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。

母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた(私が奨学金制度の内容をきちんと説明していなかったことと私が母の勘違いに気がついていなかったことが原因だと思います)ためです。

(小室28枚文書 P17、注11(1))(太字等はラベンダーによる)

 

これ、とても変じゃないですか。

〇 「元婚約者の方は、私の学費を出す」と言った。

〇 しかし、「母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払う」と言った。

〇 そして、奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるという安心感があった。

後日やりますが、200万円の見せ金を要求して、返金しないで勝手に使い込んでしまった小室親子。

返済する気もなく、カネを全部、ポケットに入れ続けた小室親子。

本当にジャガーさん「学費を出す」と言ったとすれば、そのまま学費分の金銭をもらうでしょう(笑)

それが、「元婚約者の方は、私の学費を出す」といってるのに、「母は元婚約者の方に、なるべく奨学金で支払う」などと言うのが、あり得ないですよね。

そんな殊勝なこと考える人間ですか(笑)

他では、ジャガーさんをサイフ代わりにして、全部カネをいただいてきた親子が、たまたまこの時に限っては、「なるべく奨学金で支払う」だってさ(爆笑)

気持ち悪いくらいミエミエのウソでしょう。

奨学金と援助の二重取りを正当化するためのウソ。

で、ご丁寧に

奨学金が出ない場合は元婚約者の方が学費を出してくださるという安心感があった。

とか、いかにも、怪しい発言があって(笑)

その次ですよ。

 

特に、私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。

母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた(私が奨学金制度の内容をきちんと説明していなかったことと私が母の勘違いに気がついていなかったことが原因だと思います)ためです。

(太字等はラベンダーによる)

<時系列>

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

 

 

つまり、

10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結したけど、母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた

ので

10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

というロジックですよね。

それで詐欺を正当化すると

 

 

しかし、

母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていたという勘違いがあったすれば、それを小室圭が小室佳代に伝えればいいだけの話でしょう。5分で済む話ですよ。

なのに、

私が入学して初めて奨学金を申請する学期(冬学期)の授業料に関しては、元婚約者の方の言葉を頼りにさせていただきたい気持ちでいました。

というのは何? ちょっと意味わからない。

意味わからないけど、これは大きなエラーかも知れませんよ、小室圭の。

だって、

勘違いしていた母親がジャガーさんを頼りにするのは理解できますが、勘違いしてない小室圭がジャガーさんを頼りすることはあり得ない。

だって、小室圭は奨学金が冬学期の授業料支払いに間に合うことを知ってたから。

「なるべく奨学金で支払う」と言ったのだから、それで終わりでしょう。

もう、ジャガーさんの金をあてにする必要がない。

矛盾してませんか?

 

でね。

この後が決定的かもしれない。

皆さまのご意見お待ちしております。

さらに、ICUの奨学金のページですが

sag.info.icu.ac.jp

小室圭がもらったのは金融機関と契約する貸与のもの。

つまり、これ

 

国際基督教大学奨学融資制度

大学が保証人となり、本人名義で提携銀行から年間授業料(授業料および施設費)相当額を限度に低利(在学中は無利子)で融資を受けられる制度です。

返済期間は初めて契約した時から20年間となり、返済は卒業後に始まります。在学中の利子は大学が負担します。学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。

在学生の方には、ICU Portalの奨学融資制度コンテンツを通じて詳細な情報をお伝えしています。

(太字等はラベンダーによる)

 

学期毎に募集を行い、希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。
 
これ、何ですか(笑)
学期ごとに募集しているものが、その学期の授業料の納入期限に間に合わないことはあり得ない。中学生でもわかります。
だから
母は、私の奨学金が受給できても年内には支給されないと思い込んでしまっていた
というのは、わかりやすいウソですね。
さらに
希望者のほぼ全員が融資を受けることができます。
ですから、奨学金が出ない場合は、ほぼありません。
しかも、時系列を見てください。
そう
 
学期ごとに募集される奨学金
かつ、ほぼ全員が融資を受けられる奨学金
納入期限の40日以上も前に
 
授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。

 

なんて、ことはあり得ないのではないでしょうか。

詐欺を正当化するための作り話だと思いますが、いかがでしょうか。

 

皆さんのご意見、ご感想を聞かせてください。

それを踏まえて、本物の追撃ブログを書きたいと思います。

申し訳ないです。ご協力よろしくお願いいたします。

 

ではまた

 

該当部分の小室28枚文書はこちら

www.jprime.jp