ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭の金銭詐欺を告発する(延長戦)

<今日のスローガン>

 小室圭と小室佳代の金銭詐欺に抗議する。

 金銭詐欺を行う親子を公費で援助・警備し続けることはあり得ない。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

いろいろコメントありがとうございます。

お返事できないかもしれませんが、ご容赦くださいませ。

意外に、皆さんに喜んでいただいたようで何よりです。

こんなに喜んでいただけるなら、もっと早く書くべきでしたね。

結論は、6月くらいにはわかってましたので、7・8月ごろに書くことは可能だったのですが、昨日お話した理由に加えて

めんどくさい・・・・

という理由で放置してました。すみません。

結論が結論なだけに、慎重に下調べを多くする必要があるので、時間がかかるのですよ。

おそらく、6月ごろなら書くのに5時間以上かかったでしょうね。

そんなに、まとめて時間とるの無理ですからね。

時間がかかりすぎるので、何となく放置してました。

ただ、昨日、

偶然、午前中の仕事がなくなったのですよ。

で、何となく、この話を思い出して、書いてみた。

そうしたら、意外に簡単に書けてしまった、ということです。

恥ずかしくて、人に言えませんが、秘密ですが(笑)

私、毎日、マコムロ書いてますからね(恥)

小室28枚文書、どこに何が書いてあるか知ってますからね(大恥)

6月よりも、圧倒的に知識があるので、時間がかからなかったです。

だから、結局は

今の知識レベルがあるから、書けたということかもしれませんね。

それはそれで、どうかと思いますが(苦笑)

 

<前回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

さて、

改めて、今日、軽く小室28枚文書見てみましたが、

まだまだ鉱脈があるかもしれません。

SNSとかユーチューブとかで深堀りされているかと思ったのですが、どうもそうではないようですね。検索かけても、特別、参考になるようなものは、見当たらなかったです。

どうしよう?深堀すべきか、迷いますね。

鉱脈はありそうですが、残り時間が少ないので、

これをやってていいのかは、迷います。

ただ、今日は、どのみち時間がないので、昨日の続編のような形で気が付いたことをお話ししたいと思います。

軽い、ファンタジーということで。

 

 

 

 

40日以上前の援助要請の意味

 ところが、その後すぐには元婚約者の方から入学祝いをいただくことができなかったので、授業料の納付時期が近づいてくるにつれ、母のなかで授業料に関する心配が大きくなっていきました。母は、元婚約者の方が入学祝いのことを忘れていらっしゃるのではと思い始め、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。そして、元婚約者の方は11月1日に45万3000円を母の口座へ送金してくださいました。

(小室28枚文書 P18、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

昨日、やりましたこの話。

時系列をもう一度。

 

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

8.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

この4番と5番の話。

10月12日に「授業料」が奨学金に賄われることが決定したのに、

10月14日に同じ「授業料」の援助をジャガーさんへ求めた。

これが「授業料」支援の二重取りを狙った詐欺だということですよ。

それが昨日の話でした。

その後、

コトリさんからコメントをいただきまして、気づいたのですが、

上記小室28枚文書では、小室佳代が授業料の納付時期が迫っていたので、追い詰められた気持ちになってジャガーさんへ援助要請した。

という風になってます。

ところが

援助要請が10月14日、実際に支払ったのが11月26日ですから、

支払いの40日以上も前に、

授業料の納付が間に合わなくなると困る

って、思ったということになりますね。

小室佳代ですよ。

カネ払うのに、そんな真面目な人間なのですか、小室佳代が(爆)

あり得ないでしょう。

カネもらう話なら、わかりますが(笑)

小室圭は病的なウソつきですから、この話全体がウソというのはあり得ると思いますが、ウソにしては具体的すぎて違和感の大きいウソですよね。

何か、裏があるのでは?

ということで、一応、ファンタジーしてみました。

あくまでファンタジーですけど。

 

授業料滞納説

<秋学期の授業料滞納説>

これはコトリさんの説ですが、9月入学時に支払うはずの「入学金」と「秋学期の授業料」、これを全部、もしくは一部、滞納していたのではないかということです。

ICUとしても、教育機関ですからね。滞納したから、いきなり退学させるとかできませんからね。

多少の猶予は与えるでしょう。

しかし、その猶予期限が迫っていたということです。

だから

授業料の納付が間に合わなくなると困る

ということになったのでしょう。

このままでは退学。

で、必死にジャガーさん口説いて(笑)落として(笑)、カネ出させたということですね。

実際、ジャガーさんの入金は11月1日なのに、冬学期(第2期)の授業料を納付したのは、11月26日ですからね。間隔が開きすぎてます。

だから、ジャガーさんのお金は、滞納していた秋学期(第1期)の授業料支払いに使われた可能性がありますね。

かなり有力だと思います、コトリ説は。

さらに

この説の良いところは、他の出来事も説明できること。

たとえば

ジャガーさんは、週刊誌のインタビューで、「入学金」と「授業料」の支援を求められたと話してました。

それをウソつき小室圭は、こう反論します。

 

元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。週刊現代の記事では、元婚約者の方は平成22年(2010年)11月1日に私に入学金を貸し付け、入学した翌年の春には授業料を貸し付けたとおっしゃっているようですが、それは正確な情報ではありません。まず、私が入学したのは平成22年(2010年)9月2日ですし、そのことは元婚約者の方もご存知のことですから、既に入学している11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。

(小室28枚文書 P16、P17、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

9月に入学して、11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。

と、ウソつき小室圭は、ジャガーさんをウソつき呼ばわりしてますが、

「入学金」と「授業料」の滞納があれば、話は別でしょう。

10月に入学金の援助要請しててもおかしくない。

むしろ、援助もらってでも払わないと退学になってしまう。

昨日言いましたよね。

小室圭の詐欺の流儀(笑)

後ろめたい部分は相手を攻撃

まさに、ドンピシャじゃないですか。

 

そして、

小室佳代とジャガーさんが婚約したのは、この年の9月です。

婚約したから、ジャガーさんも金銭援助するようになった。

そうすると、糸が繋がりますね。

 

1.「入学金」と「授業料」(第1期)を払えず滞納

2.小室佳代、ジャガーさんを必死で口説く

3.9月、小室圭入学

4.ジャガーさんとの婚約成立

5.ジャガーさんに援助要請

6.「入学金」と「授業料」(第1期)を払い終える

7.奨学金が入金される

8.奨学金で「授業料」(第2期)を払う

 

ジャガーさんからの入金が、6番の前か後かは議論のあるところですが、

全体的には、こんな感じかもしれません。

小室圭の狂ったロジックだと、援助があっても、直接「授業料」に使わなければ、それは授業料の援助ではないという理屈なので

ジャガーさんのお金を生活費に使って、生活費で授業料を払えば、授業料の援助は受けてないことになります。

「入学金」「授業料」の援助は受けてない、と言えるわけですよ。

狂った倫理ですけどね(笑)

なかなか有力なファンタジーだと思います。

 

 

詐欺のチャンスは逃さない

 

<ラベンダー説>

ただ、私は性格悪いので、もっと悪辣なこと考えてました。

有力ではないですが、一応ラベンダー説は以下のとおりです。

 

昨日も言いましたが、

小室圭の詐欺の流儀(笑)

明白な詐欺は避ける

これが意味あるのではないと思いました。

時系列を一部、抜粋します。

 

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

 

つまり、11月24日に奨学金の入金があるわけですが、これ以降にジャガーさんから入金があると、さすがに勘違いでは通らなくなります。

奨学金の入金がある後に、授業料を振り込ませるわけですからね。

万が一、警察に調べられたら、言い訳できません。

動かぬ証拠が残ってますからね。

10月12日の利用決定は、「圭から話を聞いてなかった」とか言い訳が、一応可能です。(それが通用するかは別問題)

しかし、

通帳に詐欺の証拠が残っていては、完全にアウト。

だから、奨学金の入金前に、詐欺を完了しておきたかった。

そういうことだと思います。

10月12日に利用決定して、10月14日に詐欺を開始したということは

何が何でも

奨学金の入金前に、詐欺を完了しておきたかった。

そういう強い意志を感じました。

まあ、ファンタジーですけどね(笑)

 

 

ということで

SNSとかユーチューブとかで深堀りされてなかったようですから、まだまだ鉱脈が眠っている可能性があります。

一発当てたいユーチューバーは、小室圭を追いかけるより、小室28枚文書を読んだほうがいいかもしれませんよ。

少なくとも2~3か所は、掘ってみたいところを思いつきます。

どうしましょうか・・・

悩んでいるヒマはないですが、週末に時間作って、もう一度28枚文書を読んでみたいと思います。

何か見つけたら、ご報告しますが、

実は、すでに一つは見つけてます(笑)

それは、このジャガーさんの発言です。

 

佳代さんはA氏に毎月のように生活費などの金銭の要求を続けた。なかでも金額が大きかったのが、圭さんの大学の「入学金、授業料」だ。

'10年9月に圭さんが国際基督教大学に入学するにあたり、佳代さんから「入学金や授業料」という名目で援助を求められ、A氏は'10年11月1日に45万3000円、翌'11年4月14日に40万円を佳代さんの口座に振り込んだ。

週刊現代』2021年4月24日号(太字等はラベンダーによる)

 

さて、この40万円。

いったい、何なのでしょうね?

たぶん、検索しても何も出ないと思いますよ。

この40万円の話は、メディアで報道されてるのを見たことないですからね。

面白いでしょう。

まだまだ、鉱脈あるかもですよ。

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。

 

<さらに続きはこちら>

new-lavender.hatenablog.com