ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭の金銭詐欺を告発する

<今日のスローガン>

 小室圭と小室佳代の金銭詐欺に抗議する。

 金銭詐欺を行う親子を公費で警備し続けることはあり得ない。

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

ご協力ありがとうございました。

いい感じで気づきや情報をいただいております。

何かありましたら、またよろしくお願いいたします。

いろんな考えがまとまりつつあるので、近々、予想編を書きたいと思います。

 

さて、

今日は、小室28枚文書についてやります。

今まで金銭トラブルや28枚文書について、あまり書いてませんでした。

理由は

1.小室圭の主張が単純なものであること。

2.これだけ大騒ぎしてるので、ユーチューバーとか誰かがやるだろうということ。

3.金銭トラブルをスケープゴートにして、それ以外の疑惑を隠してしまおうとする意図が見られること

 

特に、3番目の理由が大きいですね。

本当に、追及されないければならないのは、皇室利用3000万円留学の詳細です。

明白に皇室利用して個人が利益を得たにかかわらず、それを追及すると、利用を許した秋篠宮家の責任も追及せざる得ないので、メディアは今も消極的です。

だから、その追及を優先しないといけないので、28枚文書はやってこなったのですが、誰もやらないし、ここまで来れば自重する意味もないので、今日は28枚文書と金銭トラブルについてやります。

何をやるかというと、

ズバリ、小室圭が行った詐欺についての告発です。

これは、だいぶ前からわかってた話ではあるのですが、いろんな理由があってスルーしてきました。

しかし、もう、遠慮してる場合ではないですからね。

ラッコのヒゲくらいの威力しかないですが

今日は

ラベンダー砲を撃ちます(笑)

 

 

なお、本稿では、いわゆる小室佳代の「元婚約者」のことをジャガーさんと表記します。その理由は

1.婚約者というのは名ばかりで、実際は「アッシー」「メッシー」だったこと

2.小室側が、「婚約」を異常に強調し、ジャガーさん側に婚約破棄による慰謝料請求を主張していること

3.婚約者という口実で、「金銭面も全面的にバックアップしてくださるとおっしゃた」(28枚文書 P5)と、無制限の金銭援助を正当化している(ジャガーさんは否定)

以上の理由から、「元婚約者」と呼ぶのは、小室側の汚い詐欺行為に利することとなるので、当ブログではジャガーさんと呼ばせていただきます。

 

 

 

 

 

息を吐くようにウソをつく人

 

まず、言いたいのは、小室圭という人

息を吐くようにウソをつく

ってことです。

それは<参考記事>でご確認ください。

つまり、電通インターンとかメガバンクで表彰されたとか、後から調べればわかりるような公の話であっても平気でウソをつくわけですよ。

 

<参考記事>(小室圭ウソつき伝説)

new-lavender.hatenablog.com

公の話でも平気でどんどんウソをつく

ということは、

個人の金銭の貸し借りの話である小室28枚文書でも

息を吐くようにウソをついてる

と考えるのが自然だと思います。

私的なことならウソつき放題でしょう。

だから、ウソまみれの28枚文書だと思ってます。

たとえば、こういう話があります。

 

gendai.ismedia.jp

12月1日発売の女性週刊誌「女性自身」で、小室家の代理人弁護士が取材に応じ、こんな趣旨の発言をしている。

ICUの入学金や授業料は、圭さんがアルバイトで貯めた貯金や奨学金などで賄った」。

つまり400万円は圭さんの学費には充てられておらず、この金銭トラブルで圭さんがバッシングを受けるのは筋違いだと報じたのである。しかし、A氏はこれに真っ向から反論する。

「圭くんは大学受験の際、国際基督教大学ICU)と明治大学に合格していました。明治のほうが授業料などは安かったのですが、どうしてもICUに進学したかったようです。

それで佳代さんから、入学金などの学費がどうしても払えず、『助けてもらえませんか』と言われ、おカネを渡したのです。なぜいまさらこのような話が出てくるのでしょうか」(A氏)

週刊現代』2020年12月12・19日合併号より

(太字等はラベンダーによる)なお、A氏=ジャガーさん、です。

 

これに対する小室圭の反論はこうです。

 週刊現代の記事には、国際基督教大学明治大学に合格し前者の方が授業料が高いのにも関わらずそちらに進学したいということで入学金などの学費支援を頼まれたと元婚約者の方がおっしゃっているといった内容もありましたが、入学金は私が自分で支払っていますし事実と異なります。学費支援については「5」(1)でも書いているように元婚約者の方からの言葉がありましたが、結果的には学費は全て私が自分の貯金と奨学金で賄っています。ちなみに、私が明治大学を受験したことはありません。

(小室28枚文書 P18、注11(1))(太字等はラベンダーによる)

 

つまり、ジャガーさんが、勝手に明治大学とか持ち出して、ウソの話をしているように言うわけですが、変でしょう。

こんな具体的な話、ジャガーさんが話を創作したとか?

ジャガーさん明治大学とか持ち出す理由ありません。

カネ出したジャガーさんが、そんな変な話を創作する必要ありますか?

入学金や授業料の名目でカネ貸したのだから返せ、と言えばいいだけのこと。

実際、そう主張してます。

だから

明治大学とか言い出したのは小室圭&小室佳代

これは小室圭&小室佳代がウソをついたのですよ。

ジャガーさんにカネを出させるため、ウソついたのでしょう。

で、ジャガーさんが老人なのをいいことに、後から、そんなこと言ってないとバックレた。

最初から、ジャガーさんにカネ出させるつもりだったけど、ストレートに「あなたのお金で大学へ行きたい」とは言いにくいし、カネを出してくれないかもしれないので、工夫したということと推測します。

こういう感じ

1.明治とICUの両方に合格した(これは小室圭のウソ)

2.明治のほうが授業料などは安いけど、どうしてもICUに進学したい

3.入学金などの学費がどうしても払えず、『助けてもらえませんか』と言う

4.それを信じて、ジャガーさんはおカネを渡す。

 

という筋書きでしょう。

明治に行くカネは用意してたけど、ICU合格してしまったので、学費の高いICUに行きたいからなんとか援助してください。

そんな感じで、ジャガーさんにウソついたのですよ。

それをジャガーさんは、真に受けて、カネを出そうとした。

明治の話は、小室圭がついたウソ。

ウソをついてカネを引っ張ろうとしておきながら、後から、ジャガーさんが勝手に妄想したように「それは事実ではない」と言い放つ小室圭。

汚い人間だなあ。。。。。

でも、結局、入学金については未遂に終わりましたから。

だから、「入学金は自腹」を異常に強調してます。

わかりやすい人(爆笑)

まあ、これは証拠がないから、裁判しても言った言わないの水掛け論にされてしまうでしょうね。

それがわかってるから、平気でウソをつく。

だけど、証拠がないわけでもないのですよ。

メディアの忖度が酷いですが

小室28枚文書は、ウソつきだらけの文書と思ってます。

小室圭がウソつきであるとを前提に検討しないと

真の犯罪行為は見えませんよ。

 

 

金があっても、詐欺は続行する

 

さて、ここからが本番です。

皆さまに覚えておいてほしい小室圭のロジックが2つあります。

第一は

明白な詐欺は避ける

ということです。

小室親子はプロなので、そこは注意してるのでしょう(笑)

たとえば、

入学金を現実に支払った後に、「入学金援助してください」というのは、誰が見ても明白な詐欺になります。

だから、そういう明白な詐欺は避ける。

 

ロジックの第二は

後ろめたい部分は相手を攻撃

です。

ジャガーさんは70代の老人です。細かいことは覚えてません。

それをいいことに、適当なウソを並べて相手を攻撃し不審者扱いします。

さっきの明治大学の話もそうですが、自分たちの後ろめたい点については攻撃して、相手の過失とか勘違いにしようとします。

理由は、説明するまでもありませんよね。

だから逆に、小室圭が必死でジャガーさんを攻撃している点には、小室圭に後ろめたいことがあるのですよ。

我々は、それを読み取ればいいことになります。

面白いですよ、小室圭(笑)

 

では、それ踏まえて先に進みます。

明治大学の話と違って、今度は証拠がありますよ。

じっくり見て見ましょう。

ICUの入学金、授業料の件です。

まずは、小室圭の主張。

 

元婚約者の方が私の大学の入学金や授業料を支払うために母に金銭を貸し付けたという報道がありますが、入学金と授業料についてはすべて私の貯金と奨学金で賄っています。週刊現代の記事では、元婚約者の方は平成22年(2010年)11月1日に私に入学金を貸し付け、入学した翌年の春には授業料を貸し付けたとおっしゃっているようですが、それは正確な情報ではありません。まず、私が入学したのは平成22年(2010年)9月2日ですし、そのことは元婚約者の方もご存知のことですから、既に入学している11月に入学金を貸し付けるというのは辻褄が合いません。

(小室28枚文書 P16、P17、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

11月に入学金(授業料ではない)を貸し付けるを異常に強調します。

そして、それが間違いであることを必死にアピールして、あたかもジャガーさんの主張が全部間違いであるような印象操作を行っております。

この11月に入学金という話、覚えておいてください。

当然ですが、入学金を異常に強調するのには、後ろめたい理由があります。

 

まず、入学金は私が自分の貯金(アルバイト代)から納付しましたから、入学金について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実はありません。入学して最初の学期(秋学期)の授業料も同様に私の貯金から納付しました。第二学期(冬学期)以降の授業料については奨学金で賄いたいと考えていたので、私は入学した後の9月21日に大学に奨学融資制度の利用申請をしました。この制度を利用できることが決まったので、同年10月12日に金融機関と契約を締結したところ、11月24日に奨学金45万3000円が振り込まれ、これを11月26日に第二学期分の授業料として納付しました。それ以降(初年度第三学期から卒業まで)の授業料については、すべて融資型の奨学金と給付型の奨学金の両方を利用して納付しました。ですので、入学した翌年の春に授業料について元婚約者の方から貸し付けを受けた事実もありません。

(小室28枚文書 P17、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

時系列は以下のようになります。(すべて平成22年(2010年)の話)

 

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

6.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

さっきのジャガーさんの話では、入学金・授業料の援助を頼まれていたわけですよ。

それは9月以前の話だと思います。

しかし、納入期限までにジャガーさんがカネ出さなかったということ。

その理由はわかりませんが、

未遂に終わったわけです。

入学金にこだわるのは、この詐欺未遂が頭にあるから。

でね。

自力で入学金や授業料を払うことができたのだから、普通の人間なら、それ以上、援助を求めることはしないでしょう。

そこで、詐欺やめとけばよかったのですよ。

今から、入学金を援助してくださいといえば、素人でもわかる明白な詐欺になってしまいますからね。もう、入学金は詐欺の口実に使えない。

ところが、

入学金・第1回目授業料をいただくプランAが失敗したから、第2回目授業料をいただくプランBを発動してジャガーさんに金銭を出させたのですよ。

ただ、ジャガーさんからすれば、第1回目授業料とか第2回目授業料とか全然知らないので、明治大学の話があった当時の「入学金・授業料」の援助を求められたと勘違いしたのでしょうね。

で、その勘違いを後からエラソーに小室圭は逆用したのですよ。

「辻褄が合いません」とか言ってね。

違うだろ。ジャガーさんの勘違いじゃない。

プランAの詐欺から、プランBの詐欺へ変更しただけ。

自分たちでカネを詐取する口実を勝手に変えただけ。

本当に、汚い話ですよ。

 

 

 

金銭詐欺は既遂となりました

 

続きやりますね。

で、ここからが、本当にクライマックスです。

 

 ところが、その後すぐには元婚約者の方から入学祝いをいただくことができなかったので、授業料の納付時期が近づいてくるにつれ、母のなかで授業料に関する心配が大きくなっていきました。母は、元婚約者の方が入学祝いのことを忘れていらっしゃるのではと思い始め、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。そして、元婚約者の方は11月1日に45万3000円を母の口座へ送金してくださいました。

(中略)

入学祝いというところから元婚約者の方は11月1日のお金を入学金だと勘違いなさったのかもしれませんが、これは入学祝いとして一学期分の授業料に相当する額をいただいたものであって貸し付けではありませんでした。

(小室28枚文書 P18、注11(1))

(太字等はラベンダーによる)

 

このとき、小室佳代がジャガーさんに入金を催促したメールが以下のとおりです。

これはジャガーさんが証拠として保管しているようです。

見てのとおり、小室佳代は「授業料」を請求してます。

「入学祝い」の請求ではありません。

 

佳代さんはA氏にこんなメールも送っている。

 

ICUの授業料の金額について記します。(中略)金額¥45万3000円(学期毎)口座番号等は明日伺った際に〉('10年10月14日)

 

'10年11月1日、A氏は佳代さんに依頼され、彼女の口座に授業料として45万3000円を振り込んでいる。同日、佳代さんからA氏に届いたメールには、こう記されている。

 

授業料お世話様です。明日確認させて頂きます〉

 

佳代さん自身も、この金銭が「授業料」であることをハッキリ認めているのだ。

週刊現代』2020年12月12・19日合併号より

(太字等はラベンダーによる)

 

以上を踏まえて検討します。

小室28枚文書の説明がすごいですよ。

何で、誰も突っ込まないのか不思議ですよ。

すごいロジックですよ、小室圭。

<小室圭の説明>

1.「入学祝い」の支払いが遅れていた(笑)

2.「入学祝い」の金額は、なぜか45万3000円(笑)

3.そこで、授業料の納付が間に合わなくなると困ると思い、「授業料」を催促した。

4.ジャガーさんより、授業料の援助45万3000円をゲット

5.しかし、授業料は自分のカネで払ったので、この金銭は授業料ではなく「入学祝い」だと解釈した。よって、返さなくていい。

 

すごい論理だね。詐欺師は考えることが違うわ(呆)

入学祝いが遅れてるって、メールで催促する人も聞いたことないし(笑)

「授業料」として援助要請したけど、授業料として使ってないから、これは「入学祝い」(大爆笑)

アタマがぶっ飛んでますね。

一般社会常識では、「授業料」として援助要請して、授業料に使わなかったら詐欺だよ。

弁解するにしても、異常すぎて弁解になってないような気がしますが(笑)

しかも、普通、大学入学祝いで45万3000円も渡しますか?

せいぜい10万でしょう、多くても。血のつながってない他人ですよ。

どこの大金持ちなのか。金銭感覚も異常ですよね。

 

でも!

これで終わりではないですよ。

この後、さらに、驚愕の事実が判明します。

 

以上の情報をすべて含めた時系列は以下のとおりになります。

 

1.9月2日 ICU入学

2.入学金・第1回目(秋学期)授業料はこのときまでに納付

3.9月21日 大学へ奨学融資制度の利用申請

4.10月12日 利用決定し金融機関と契約を締結

5.10月14日 ジャガーさんへ「授業料」の振込を求める

6.11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

7.11月24日 奨学金45万3000円が振り込まれた

8.11月26日 第2回目(冬学期)授業料を納付

 

いいですか

小室圭は、10月12日に、奨学金の利用決定し金融機関と契約を締結してます。

ということは、10月12日に、奨学金45万3000円がもらえることは確定してたのですよ。もう、学費を払う必要はない。学費の心配はいらない。

ところが

45万3000円奨学金がもらえることを知っていながら、その2日後の10月14日に、ジャガーさんへ「授業料」の援助を求めた。

これって、何ですか。

 

完全に詐欺でしょう。

 

12日に授業料の調達が完了していたのに、14日に授業料の援助を求めた。

これ、どこをどう見ても詐欺以外には見えません。

わかりやすいでしょう。

これをどう言い訳するのか、教えて欲しい。

 

10月12日 奨学金45万3000円が確定

10月14日 ジャガーさんへ「授業料」45万3000円の振込を求める

 

これ

詐欺以外にどう解釈すればいいのですか?

45万3000円「授業料」二重取りに成功した。

後から「入学祝い」にしてもらったというロジックは通用しませんよ。

11月1日 ジャガーさんより45万3000円が振り込まれた

この時点で、

詐欺罪は既遂

ですからね。

篠原さんと違って、証拠もありますよ。自白もしてるし(笑)

後から「入学祝い」とか、何をどう弁解しても関係ありません。

だって

11月1日の時点で、詐欺罪が成立・完了しましたからね。

もう、完全に詐欺罪の構成要件を満たしてますよ。

11月1日詐欺罪成立

もし、ジャガーさんが敵対して、刑事告訴したら、これは刑務所行きもあり得た話だと思いますよ。

詐欺以外に解釈のしようがありませんからね。

現実に45万3000円「授業料」2回受けとってますからね。

言い逃れのしようもない。完全に二重取りですよ。

でしょ、小室圭さん。

詐欺罪の公訴時効が完成するまで(UCLAの200万円の見せ金について)、沈黙を続けていたのは、なぜでしょうか。

わかりやすいですよ、小室圭さん。

 

 

主犯は小室圭

 

さて、小室圭はバカだけど、自分のしたことは知ってますよ。

誰よりも、この行為が詐欺であることは、彼が一番よくわかってます。

だから、小室28枚文書で大量に言い訳したのですよ。

以下のように言い訳してます。ほんの一部ですが。

 

授業料の納付が間に合わなくなると困ると思いながらもどう言えばよいものかあれこれ悩んだ末、はっきりと送金をお願いするしかないという追い詰められた気持ちで、第二学期(冬学期)分の授業料分の送金をお願いしました。

 

今になって当時を振り返って母の行動について考えると、明らかに冷静さを欠いていたと思います。

 

母は実際に奨学金が支給されるまで自分の勘違いに気が付いていませんでした

 

ジャガーさんの勘違いは鬼の首をとったように責めるのに、自分たちは簡単に勘違いして犯罪してしまうのですね(爆笑)

詐欺が、勘違いで通るなら、警察いらないよ。

本当に、勘違いならすぐに返金してるはず。

「入学祝い金」とか適当な理屈つけて、現実に、その45万3000円をポケットに入れたでしょう。

万が一、勘違いでカネを受け取ったとしても、それを返金しなかったら犯罪だよ。

そもそも「入学祝い金」って、ジャガーさん認めてないよ。

小室親子が勝手に「入学祝い金」と解釈しただけ

全部デタラメ。無茶苦茶ですよ。

結局、

ICUの授業料の払いとか奨学金とか、いろんなことを一番理解しているのは小室圭。

それを悪用して詐欺行為が行われたということは

 

小室圭は主犯

 

でしょう。

小室圭抜きで小室佳代の独断では成立しませんからね。

共同正犯という言いかたもあるとは思いますが、

結局、

 

母親の金銭トラブルって、いったい何なの?

 

ってことですよ。

何かの冗談ですか? それは悪い冗談ですよ。

それとも小室圭の希望的な妄想?(笑)

冗談じゃない!

メディアの秋篠宮家への忖度が酷すぎますね。

この事件、そもそも

金銭トラブルじゃなく詐欺事件。

そして、この詐欺事件、

本人が詐欺の主犯でしょう

本当に、この国のメディアはどうかしてますね。

腐ってますよ。

 

ということですが

長くなりましたが

まだ、終わってません(苦笑)

大きな援助であるUCLAの200万の話とかありますけど、やる意味があるかどうかは、また考えてみます。

で、この話。

ずっと前からわかっていた話ではあるのですが、

 

1.詐欺罪の公訴時効期間(7年)を経過している。

2.ジャガーさんが、小室親子の処罰を望んでいない

 

という理由から、追及するのを保留してました。

特に、ジャガーさんが、小室親子の処罰を望んでいないので、ジャガーさんの意思に反して、これをやるのにためらいがありました。

しかし、ここまで来ると、仕方ないです。

小室圭という人物の正体を世間に明らかにする必要があります。

罪と罰

公訴時効という制度により、小室圭が罰を受けることはありません。

しかし、それで詐欺を行ったという罪は消えるのでしょうか。

社会は小室圭という人物を許容して、皇室の関係として認めないといけないのでしょうか。

私は反対。

理由は

時効という制度によって罰を免れたからといって

犯罪者は犯罪者ですよ

違うというなら、少なくとも、

この件について小室圭は説明する必要はあると思いますよ。

次の会見ではよろしくお願いいたしますね。

まあ、詐欺にしか見えませんけどね。

でないと、このままでは、

犯罪者が皇室特権によって免責される

そういう風に解釈するしかないでしょう。

それでいいのですか、日本皇室は?

眞子内親王も日本皇室も秋篠宮家も

もう一度、小室圭という人物を検証すべきだと思いますけどね。

危険人物としてね

こんなに白昼堂々、詐欺して逃げ切ったということ。

アメリカでもすぐばれるウソつきまくっているということ。

もちろん、この男は反省してないよ、むしろ逆。

また、NYで同じようなことやるよ。

 

しかし

秋篠宮殿下は、

国民は無視する

という方針のようですから、もう何を言っても無駄かもしれませんが。

まだ、正気に戻る時間はありますよ。

何事も、生きてる限り、遅すぎるということはありませんからね。

だから、ストレートに言いたい

本当に、こんな男でいいのか?

この男は、またやるよ。常習者だから。

 

今日もありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。

 

<続きはこちら>

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