ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭、あと2週間逃げ切れば勝ち?

<今日のスローガン>

秋篠宮殿下には責任者として、この騒動について会見して説明する義務がある

 

<小室圭の問題は金銭トラブルだけじゃない>

new-lavender.hatenablog.com

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、時間的には余裕がありましたが、精神的にダメでした。

何か、気力がでない。元気ないです。

疲れているというよりは、状況があまりにもヒドすぎて、

強力な無力感

に襲われてます。

あまりにも状況が酷すぎて、言葉を出ないって感じです。

秋篠宮家の、国民は完全に無視するという宣言。

この国では、皇室のパワーは強力ですよ。

メディアは、完全におとなしくなってしまいした。

デモや刑事告発の無視は当然として、秋篠宮家に対して何の責任も説明も要求しないというのは、将軍様の国のような言論状況ですね。

酷すぎる対応といわれたモリカケ問題でも、首相や政権への説明責任の追及くらいはありましたよ。

政権もイヤイヤながら説明したりしてましたよね。不十分でしたが。

モリカケ問題とマコムロ問題。

権力が特定の個人に便宜をはかるという意味では同じでしょう。

ところがマコムロ問題では、メディアは一切批判することなく、責任どころか、説明要求もなく、むしろ秋篠宮家は「誹謗中傷」の被害者だというのですからね。

もう、あきれ果ててしまって・・・

無力感が半端ないです。

 

だから、最近、怒ってばかりいます。

報道とか見なければいいのでしょうけど、状況を把握するためには、見ないわけにもいかない。

毎日、怒ってますよ。。。

そうすると、不愉快すぎて怒りストレスたまって、軽いウツになってます。

怒りの反作用は、ウツにつながりますからね。

そんな感じで、やる気を著しく失ってますので、

今日は、だらだらグチグチ言って休みます。

 

 

 

 

皇室系ユーチューバーのデモ

 

www.tokyo-sports.co.jp

 秋篠宮家の長女眞子さま(29)と小室圭さん(30)の結婚に反対する行進デモが10日、東京・銀座で行われ、100人近くが参加した。26日の結婚&会見を前に異例のデモを決行したのは、皇室ニュースを配信する皇室系ユーチューバーの京(けい)氏だ。記者の直撃に、京氏は「あくまで眞子さまのため」と力説した。

 ――街頭デモはこれまでも開催していたが、行進デモは初だ

 京氏 ルート(日比谷公園から銀座)は短かったが、繁華街を通って、いろんな方の目にとまった。けっこう、写真や動画を撮ってもらったりした。抗議活動の趣旨は、(小室さんの問題を)あまり興味、関心のない人やテレビ、新聞しか見ていない方に知ってもらうことなので、非常に良かった。

――6日にジャーナリストの篠原常一郎氏が、小室さんの母・佳代さんが遺族年金や傷病手当金を不正受給したとして、詐欺罪で刑事告発した。京氏も不正受給を追及していたが

 京氏 私は無名の一般人で、著名な方が積極的に活動してくれることが、社会を動かす一番の近道。常一郎さんがやっと重い腰を上げていただいた。他の方も内々で言うだけでなく、積極的に行動していただければ、もっと良い方向に行く。

 ――不正受給で署名集めしているが、京氏の方でも刑事告発は考えているのか

 京氏 刑事告発は私よりも常一郎さんの方が専門家なので、任せたい。告発して、(佳代さんを)検挙してもらうよりも、僕は多くの人に(小室さんの問題を)知ってもらう活動を主体に続けていきたい。(自分たちは)眞子さまのことを心配して、声を上げてきている。これからも愛情を持って、声を上げていきたいことに変わりはない。

――結婚は今月26日に決定したが、今後は

 京氏 16日も今回と同じように行進デモを開催しますし、26日以降も引き続き、活動を続けていきます。 

2021年10月11日 東スポWEB

 

「あくまで眞子さまのため」というロジックは、冷静に考えれば、とても変です。

大きなお世話、と言われて終わりですからね。

しかし、小室圭は許さないと言えば個人攻撃だし、皇室を批判すれば「サヨク」とか思想的に偏った人物というレッテル張られるし、秋篠宮家を批判すればストレートにつぶされます。

そう考えれば、つぶされないで活動を続けるためには、「あくまで眞子さまのため」という言うしかないかもしれませんね。

そういう意味では、なかなかクレバーな人なのでしょう。

私は現実主義者なので、理想を振り回すのではなく、適当に妥協しながらも現実の活動を重視するという考え方は好きですね。

皇室系ユーチューバーということは、これが職業なわけですから、現実的な路線で活動するのは、当然といえば当然なのでしょうけどね。

リアルに収入に直結しますからね。

現実的にならざる得ない。それは良い方向だと思います。

 

余談ですが、

ブログを書いてる私が言うのも変ですが、皇室系のブログはダメですね(笑)

私は不動産系のブログを趣味でよく見るのですが(私は業者ではありませんよ(笑))、役に立つブログがゴロゴロしてます。

細分化されたジャンルごとに、いろんな役に立つブログがあります。Twitterを含めると、それだけでプロ並みの知識が手に入りますよ。本当に。

不動産系は、ユーチューブいらないです。

その点、皇室系はダメですね。

とにかく思想の偏った人、冷静でない人が多すぎます。

雅子さまを叩きたい人は、どんな話題でも結局は雅子さま叩きの話に持っていきますからね。

たとえば、小室圭の帰国の記事を紹介しているのに、それを強引に雅子さまへ結びつけて、必死で雅子さまを叩いてるとかね。どう見ても関係ないでしょう(笑)

著者は大真面目なのでしょうけど、一般人からすれば異様ですよ。

結局、偏った人ばかり情報発信してるということですね。

その点、ユーチューバーは、ユーザーの求める情報発信しないとお金にならないので、役にたつ話が転がっている可能性が多いにあります。

難点は、時間がかかることですね。活字は短時間で読めますからね。

いずれにせよ、ユーチューブのほうが、ためになると思いますね。

私も含めて、皇室ブログは、あまり役にたたないです。

ブログを書いてる私としては残念ですが、事実だから仕方ないです。

偏った思想で閉鎖的なサロンを作るならブログ。

役に立つ情報を得たいならユーチューブ。

中上級者になれば、掲示板。

皇室関係は、そういう感じだと思ってます。

 

さて、

話を元に戻しますが、ユーチューバーのみなさん。

無理せず、頑張っていただきたいと思います。

無理せず、というのは、一撃で倒しにいかないという意味です。

相手を一撃で倒そうとすると、無理な陰謀論とか無理な非難とかしてしまって、一瞬で運動がつぶされますからね。

相手には、全メディアを沈黙させるパワーがあります。

慎重に、運動を続けていただければと思います。

運動が盛り上がることを期待しております。

 

小室佳代、刑事告発される

jisin.jp

だが入籍や記者会見まであと少しというところで、新たなトラブルが発生したのだ。なんと、小室さんの母・佳代さんが詐欺罪で刑事告発されたのだ。「NEWSポストセブン」によると、あるジャーナリストが6日に東京地方検察庁に告発状を提出。告発状は受け取りを拒否されておらず、正式に受理されれば本格的な捜査が開始されるという。

これまでも数々の疑惑が報じられてきた佳代さん。告発したジャーナリストは“2つの不正受給疑惑”について、事実であれば詐欺罪に当たる可能性があると主張しているという。

まず1つ目は、亡き夫の遺族年金。佳代さんは’02年に夫・敏勝さんと死別し、’10年9月に元婚約者・X氏と婚約した。だが佳代さんはX氏から約400万円に上る金銭的援助を受けながらも、敏勝さんの遺族年金を受給していた疑いがあるのだ。

そして2つ目は、佳代さん本人の傷病手当金。佳代さんは勤め先の洋菓子店を、’18年頃に「適応障害」を理由に休職していたという。1年半にわたって傷病手当金を“フル受給”していたものの、休職中であるはずの佳代さんは知人が経営する軽井沢の飲食店でアルバイトをしていた疑いが持たれている。

「告発したと思われるジャーナリストはYouTube上で告発内容を解説しており、動画はすでに25万回以上も再生されています。コメント欄には《勇気ある行動に感謝いたします》《一国民として感謝致します》など、支持する声が寄せられています。結婚まであと2週間というタイミングで眞子さまの“義母”が刑事告発されたとなると、祝福ムードはますます遠ざかってしまうでしょう」(皇室ジャーナリスト)

2021年10月11日 WEB女性自身

 

原則、結婚問題とからめて小室佳代を攻撃することには反対です。

理由は

1.親の罪によって、子供が不利益を受けてはならない

2.小室圭の結婚問題なので、小室圭を批判すべし。

3.小室佳代が注目を集めることによって、小室圭への批判が消えてしまう。

 

といった不満な点があるからです。

特に、今回の秋篠宮家のロジックからすれば、小室佳代の問題は絶対に無視すると思います。それでないとロジック全部が崩壊しますからね。

だから、いろんな意味で、基本的には賛成できません。

しかし、

秋篠宮家が国民を完全無視する方向へ舵を切ったので、こちらとしてもキレイごとは言ってられないと思います。

小室佳代を追及して、その影響をマコムロへ及ぼすというやり方も、やむを得ないかもしれませんね。

 

ただ、刑事告発というのは山ほどありますので、マコムロ関係なく通常でも、それだけで大きなニュースにするのは難しい。

もし受理されれば、捜査をするということなので、それは大騒ぎになります。

新聞・TVすべてのメディアが報道せざる得ません。日本中、大騒動。

だから、受理はされないと思います。

そこまでは、普通に予測できるので、本当の勝負はその後。

篠原氏の真価が問われるのは、その後ですよ。

そこで、陰謀だ、圧力だ、とか大騒ぎするのではダメですね。

それは、ただのアクセス稼ぎの人。

本当に戦うなら、次のプランをすぐに実行しないと。用意してないと。

ただでさえ、残り時間の少ない局面ですからね。

どんな策があるのか、見当もつかないですが

その秘策に期待したいと思います。

 

 

金銭トラブルに始まり、金銭トラブルで終わる

news.tv-asahi.co.jp

眞子さまと結婚する予定の小室圭さんの母親の元婚約者が金銭トラブルについて文書でコメントを出しました。

 元婚約者の男性は10日夜、小室さんの母親との金銭トラブルについて双方の代理人同士で話し合いを続けていると文書で明らかにしました。

 母親から解決金を支払う提案があったことについては「進展はない」としています。

 さらに、母親に代って小室さんが直接会って提案したいとしていることについて、「どのような気持ちで提案するのか意思を知りたいとお願いしているがまだ届いていない」と明かしました。

 文書には「眞子さまがご病気を公表されることになり、責任を痛感しており、心から申し訳なく思っております」ともつづられています。

 小室さんは11日で自宅での待機期間が終わり、その後、眞子さまとおよそ3年ぶりに再会する見通しです。

テレ朝NEWS 2021年10月10日

 

予定通りって感じですね。

9月1日から続く情報洪水。

このまま油断せずに、10月26日まで出し続けるということですよ。

国民に考える時間は与えない

国民にイメージを与え続け誘導

そんな感じだと思ってます。

PTSDで批判できない状況を作っておいてから、次は、金銭トラブル。

わかりやすい話だと思いますが、イヤな感じですね。

でも、ジャガーさんが山下晋司に会ったということは、すでに宮内庁のシナリオが出来上がっているのかもしれませんよ。

 

腹の立つ話ですが、うまい作戦ですね。

金銭トラブルを持ち出せば、最低でも、他の疑惑とか警備費問題とかを隠す時間稼ぎになります。

もし、解決できれば、もうすべてクリアということにもなるでしょう。

だって、宮内庁秋篠宮家の認識では

金銭トラブルが唯一の問題

ですからね。

もし、解決できたら大きいですよ。

小室家の問題はすべてクリア(爆)

を宣言できますからね。

いろんな野望が復活するよ。

結局

金銭トラブルに始まり、金銭トラブルで終わる

その点は、近々、お話します。

ただ、結論を言うと

連中は

まだ、解決をあきらめてないし、まだ、野望を捨ててない。

そう思ってます。

 

あーあ

モチベーションは、ダダ下がりしてます。

ユーチューバーの人のようにお金を稼いでいれば、まだ、割り切ることもできますよ。

しかし、こういう展開になってしまうと、

私はいったい何をしてきたのか

って、存在意義を感じられなくなりますね。

虚しいですよ。

何か、少しでも反撃したいですね。一太刀でも浴びせないと。

気が済まないですね。

とにかく、ここまで来たら10月いっぱいは頑張ります。

10月終わったら、長めの休暇とりたいですね。

ただし❗❗

楽しみもあるのですよ。密かな楽しみ。

小室圭、あと2週間逃げ切れば勝ち

宮内庁は思っているかもしれませんが、それは大きな間違い。

そう

小室圭に司法試験受かる実力はないので

ウソまみれのストーリーが破綻する日が来る

と思ってます。

それが楽しみであり、そのときが本当の勝負。

小室圭もバカでないので、その時に備えて結婚するのでしょうし、準備もしてくるでしょう。

10月以降もチャンスはあると思ってますよ。

いろんな意味でね。

だから、まだ引退するわけにはいかないです。

近々、

バカが発覚して大騒ぎになるのを楽しまないと(笑)

ですよ。

そう思ってますが、でも、今のメンタルは厳しいですね・・・

どの記事読んでも、腹ばかり立ててますからね。

取り合えず、腹をたてるのをやめて、冷静にならないとね。

頑張ります。

 

ま、そういうことですので

今日も、皆さまありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。