ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

希望と絶望が交錯するロン毛

<今日のスローガン>

現在、小室圭、小室佳代を公費警備するのはおかしい。自費負担させよ。

 

(記事の最後に重要速報があります!)

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、休日と休日との間の平日で金曜日。

さすがにクタクタですね。

今日は、軽く雑談させていただきます。

 

www.fnn.jp秋篠宮家の長女・眞子さまと婚約が内定している|小室圭さんが、今月27日にも、滞在先のアメリカから一時帰国する見通しですが、FNNのカメラが帰国直前の小室圭さんの姿を捉えました。

FNNのカメラが捉えたのは日本時間の午前5時頃、小室圭さんがアメリカ・ニューヨークの路上で歩いているところで、黒のスーツ姿にマスクをしていて、髪は後ろで結ぶほど以前よりも長くなっていました。

小室さんは病院から出てきたところで、帰国に向けてPCR検査を受けたとみられます。小室さんは携帯電話で誰かと話したりしていましたが、我々の質問に答えることはありませんでした。

関係者によりますと、小室さんはニューヨークから9月27日にも一時帰国するとしていて、小室さんの帰国は、2018年8月の渡米以来、およそ3年2カ月ぶりで、帰国後、2週間の隔離期間を経て眞子さまと再会する見通しです。

眞子さまは、儀式を行わず、10月中にも婚姻届を提出して結婚し、小室さんとともに記者会見を行われる方向で調整が進められています。宮内庁は近く結婚について正式に発表する見通しです。

2021年9月24日 FNNプライムオンライン

 

大勢に影響のない、どうでもいいネタです。

だから、雑談代わりに、分析してみます。

基本、どうでもいい話なので、その点はご留意をください。

 

まず、この映像。

スクープなのか、リークなのか、どちらでしょうか?

どちらの可能性もありますが、私的にはリークかな。

各社、小室圭の映像を狙ってて撮れないのに、偶然このタイミング(帰国の予定日がリークされた直後)で撮れたのは不自然。

また、小室圭は、イヤイヤながら積極的に逃げようとせず、ある程度映像を撮らせてから離脱したように見える。

SPがいないのも不自然。警備費批判を知って、わざとSPつけてないアピールしたかもしれませんね。本当にいない可能性もありますけど。

まあ、どちらでもいい話ですけどね。

結果的に、情報洪水の一コマになったのですから、小室側としては順調という感じじゃないですか。

情報洪水状態にして、真っ当な批判を埋没させる。

結果オーライですよ。

 

で、あの変なロン毛。

リークなのに、あの恰好はないだろう。

という見方があるかもしれませんが、それは違うと思います。

婚約内定会見を見てみてください。

正式な会見であるのに、ボサボサ頭で出る男ですよ。

平日は仕事あるから土日にしろとか、タクシー代がもったいないから宮内庁の車だせとか、狂ったマイペースしてたでしょう。

宮内庁の正式会見ですら、狂ったマイペース崩さないのに、たかがTV局へのリークくらいで狂ったマイペース崩すわけないですよ。

偶然の取材でもあの態度、リークでもあの態度。たぶん、同じです。

狂ったマイペース崩さない、小室圭は。

むしろ、今回がリークだとすれば、PRチームのメディア戦略は順調に進んでいるということですから、これは大変ですね。

NHK、読売、朝日、フジと順番に続いてますからね。次は毎日新聞
なかなか、こちらとしては勝てない展開になりつつありますね。

 

つまり、

NHKリーク単独ならまだしも、各社へ順次リークするということは、どう考えても宮内庁が動いてる」と考えるのが自然ですよね。

もっと言えば、宮内庁のPRチームがバックについてる。

今回のリークも、小室圭がイヤイヤながら逃げなかったのは、映像を撮らせるという話が事前にできあがっていたかもしれませんね。

フジとの単独取引なら拒否したでしょうが、宮内庁の要請なら断れない。28枚文書のときと似たような状況ですよ。

一応、スーツ着てたのもそういう意味かもしれませんよ。

婚約内定会見のときも、一応スーツ着てましたからね。頭ボサボサで顔は変でしたけどね。

映像撮らせるだけの約束なら、内定会見のような猿芝居は必要ない。

だから、いつも通り狂ったマイペースで対応したのでしょう。

そんな感じですかね。

 

ただ、少し気になったのは

この調子だと

やっぱり、借金踏み倒すのでしょうか?

 

宮内庁秋篠宮家か、どこが協力してたとしても、「金銭トラブル」の解決は、絶対に協力の条件に入れるでしょう。

だって、天皇陛下秋篠宮殿下の発言を無視したことになりますからね。

それは宮内庁としては絶対に譲れないと思います。

「金銭トラブル」を残したまま協力するのは、考えられない。

しかし、

あくまで印象にすぎないですが、今日の映像を見る限りでは、コムロさん、狂ったマイペースを曲げないって感じがしましたね。

狂気のオーラがありました。 私は感じました、ビシビシと(笑)

でも、そうなると、面白いことになりそうですよね。

宮内庁とバカTVや学級新聞や媚び売り雑誌が協力して、「争点は金銭トラブルのみ」だとプロパガンダしてお膳立てしてくれてるのですよ。

だから、今

金銭トラブルを解決すれば勝利

という状況が出来上がってますが、

わざわざそれをぶち壊すつもりでしょうか。

面白いぞ、小室圭(笑)

魂売った連中の厚い壁に阻まれて、私は孤独な戦いを続けているわけですが、実はコムロさんが味方だったとはね(笑)

縁談ぶち壊したいなら、いつでも手を貸しますぜ、小室さん(笑)

まあ

いくら優秀な演出家が演出しても、

役者がダイコンならどうにもならない。

婚約内定会見も、大概、寒い芝居でしたからね。

これは、もしかしたら、帰国会見

まだまだ、コムロさんが楽しませてくれるかもしれませんよ。

 

 

というのは、

あくまで私の希望するイリュージョンですが

 

状況は厳しくなってきましたね。

宮内庁の正式発表がないので、一縷の望みを託されていた方もいらっしゃると思いますが、もう難しいですね。

以前は、常識的に10月結婚は無理で、宮内庁も年内結婚すら無理だと考えていたと思います。

しかし、何かが起こった。

一番自然なのは、秋篠宮家がGOサイン出した、ですけどね。

それで、宮内庁も腹をくくって、強行せざる得なくなった。

それが現状だと思います。

何が起こったかを今検討しても仕方ないので、それは置いとくとして、宮内庁が動くということは、結婚実現はもう間違いないでしょう。

NHK9月リーク以降は、宮内庁の仕切りかもしれません。

宮内庁が動くということは、権力がストレートに発動されるので、普通はどうしようもありません。

当ブログでは、何度も「孤独な戦い」をすると言ってますが、これからは、皆さんも私と同じ気分を味わうことになるかもしれません。

白昼堂々、不正が行われているのに

白昼堂々、汚い人間性を見せつけられているのに

「争点は金銭トラブル」だけ。

メディアは全部スルー。見て見ぬふりをする。

見ざる聞かざる書かざる。

メディアが報道しなければ、一般大衆は何もわからない。

結局、一般大衆の認識も「争点は金銭トラブル」だけ。

不正やインチキが横行しているのに、何もわかってくれない。

それが、私が長い間、ずっと味わってきた孤独。

皆さまも、そういう孤独を味わうことになるかもしれませんね。

 

 

しかし、

思わぬ味方がいるのかもしれませんよ。

それは小室圭(笑)

 

天皇陛下を無視し、

秋篠宮殿下を無視し

宮内庁長官を無視し

メディアの総攻撃を無視し

国民世論を無視し

狂ったマイペースを続けている男ですからね。

まだまだ、やらかすかもしれません。

彼が、狂ったマイペースを続けてくれれば、何かが起こるかも。

今度の帰国祭りは、楽しみにしたいですね。

クラッシャー小室、凱旋帰国(笑)

 

ところで

あの小室圭のロン毛。

希望と絶望が交錯しているように見えました。

意味は深いですが、なんとなく推察してください。

そして、あの小室圭の表情。

これから結婚して幸せになろうとする人間の顔ではない。

さらに、眞子内親王も同じく

これから結婚して幸せになろうとする人間の顔ではない。

と私は感じています。

マコムロ問題。

状況をいつも通り冷静分析すると、かなり厳しいです。

しかし、根拠の希薄な私的感覚では

まだまだ簡単には終わらない。

そう感じてます。

 

 

ということで

今日は、疲れてアタマが働かないので、ダラダラ雑談しましたが、

あまり時間がないので、明日からしっかりと頑張っていきたいと思います。

 

今週もいろいろありました。

そして、ご愛読、ご意見ありがとうございます。

また、来週もよろしくお願いいたします。

ではまた

 

<重要速報>

www.lowenstein.com

もしかしたら、小室圭の就職先

英語、苦手なんですが・・・

一応、マンハッタンの法律事務所みたいですが、

消されるといけないので、コピペしときますね。

 

Kei Komuro

Law Clerk (弁護士の助手、法律事務員)

Corporate, The Tech Group

 

Education(学歴)

  • Fordham University School of Law (J.D. 2021);(フォーダム大JD)

  • JFK Profile in Courage Award; Sweat Equity Award; Archibald R. Murray Public Service Award

    Fordham University (LL.M. 2019), cum laude(フォーダム大LLM)

    Hitotsubashi University Graduate School (M.B.L. 2018)一橋大学

    International Christian University (B.L.A. 2014); Dean’s ListICU

ケイは、起業家、新興企業、投資家に、ベンチャーキャピタルの資金調達、M&A、事業体の形成、および一般的な企業問題について助言します。

 

彼は東京で法律事務所と外国為替銀行の両方で働いた経験があり、認定証券ブローカーの代表として、外国の法人顧客向けにローンと外国為替サービスを提供し、財務分析を準備しました。

 

ケイは日本語が堪能です。

・・・・・・・・・・・

 

以上です。続きは明日にします。

それにしても、またウソついてるし、

今度こそ、クビになるよ(笑)