ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭、虚偽の「経歴書」で就職活動か(後編)

<今日のスローガン>

問題は金銭トラブルじゃない。金銭トラブル以外の問題を激しく訴えよう!

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

気が付いたら、2か月くらい連続でブログ更新し続けてました。

しかし、今は休みたくても休めないですね。

とにかく、あと1か月で眞子内親王の誕生日ですからね。

まだまだ頑張るしかありません。

あと、ついでに思い出しましたが、最近、眞子内親王と呼んでますが、これはリスペクトしているわけではありません。

いいかげん自分の立場を理解せよ!という意味のイヤミです。

あと、1か月くらいで内親王でなくなるという意味もあります。

今のままでは、小室圭は呼び捨てですから、同じように、小室眞子と呼び捨てにすることになるでしょうね。

皇籍離脱後、人々からリスペクトされるような行動を取っていただきたいとは思っておりますが・・・

そうなれば、喜んで敬称をつけたいと思いますけどね。無理かな。

 

<前回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

 

 

小室圭、ウソつき伝説は終わらない

さらに、あるNY在住弁護士は、こう明かす。

 「われわれの事務所には、仲介者から『小室さんは昨年の夏休みに大手事務所Xのインターンが決まったが、コロナでキャンセルになった』と説明がありました。しかし、夏のインターンが中止になるなんて一大事。一度はインターンが決まったのにやっぱりキャンセルなんてことがあれば、来年から学生が来なくなってしまいます。本当に小室さんはインターンが決まっていたのか、疑問に感じました」

 Xは全米でもトップ100に入る、いわゆる“ビッグ・ロー”。小誌がXに確認すると、広報担当者が電話とメールでこう回答した。

 「(コロナでインターンが中止になった学生がいるというのは)事実ではない。オンラインではあったが、サマーアソシエイト向けのプログラムを行った。結果、76人の素晴らしいサマーアソシエイトが参加した」  

次々と覆される、小室さんの経歴書。彼を信じて日本で待ち続ける眞子さまのため、何としても就職先を見つける必要があった小室さんは、“粉飾”に走るほど、切羽詰まっていたのかもしれない。 

週刊文春 2021年9月23日号  (太字等はラベンダーによる)  

 

全米でもトップ100に入る大型事務所へのインターンが決まっていた。

しかし、コロナでキャンセルになった、とウソをつく小室圭。

嘘つきが止まらないようですね。

虚言癖について少し調べてみたのですが、虚言癖の人の代表的な心理として以下のようなものがあるそうです。

 

・プライドが高く虚栄心が強い

  自分を大きく見せようとして嘘をつく、見栄を張って嘘をつく。

・劣等感が強い

  弱点や自信のなさを嘘をつくことでカバーしようとする。

  劣等感からくる嘘は、その場しのぎの嘘になることが多い。

・努力ができない

  努力ができない人は、手っ取り早く嘘をついて解決しようとする。

  矛盾をごまかすために、その場限りの嘘を積み重ねる必要がある。

・隠したいことがある

  最初は、隠したいことを隠すための嘘だった。

  しかし、嘘を重ねれば重ねるほど嘘が複雑になっていき、嘘をつくのが上手くなっていくので、より簡単に嘘をつくようになる。

・かまってほしい

(説明略)

 

なんといいますか、当てはまりすぎてて怖いですね。

我々の想像以上に、とんでもない人間を見ているのかもしれませんよ。

普通、ウソをつくにしても、状況とか考えるでしょう。

しかし、今回のウソもヒドイですよ。

 

1.全米有数の有名事務所について平気で嘘をつく

2.就職活動という人生の重大事で平気で嘘をつく

3.弁護士(志望)という信用が要求される立場なのに平気で嘘をつく

4.調べれば、すぐにバレる嘘を平気でつく

 

という感じで、状況とか重大性とか関係なく、嘘を連発し続けてますからね。

その場限りのすぐにバレる嘘を繰り返す男。

つまり、小室圭という人間は。

嘘つきの常習者

ということですよ。たぶん、これは治らないと思いますね。

病的なウソつきですよ

だから、

ここからは、立場関係なく、一人の人間として言います。

眞子内親王、本当に

こんな男と結婚していいのか?

相手が、ウソつき常習者だってこと、わかってますか?

すでに、大量の嘘をついていると思いますが、結婚しても嘘つきはやめないでしょう。

そう

ある、ファンタジーが見えましたよ。私は預言者(笑)

 

ある日、帰宅したKを妻が

大量のウソについて問い詰めると、逆切れして

 

オイ、誰のおかげで自由になれたと思ってんだ!

オレがいなければ、一生、牢獄だったんだろ

感謝がたりねーんだよ、オマエは。

ごちゃごちゃ言ってねーで、酒、持ってこい!

これは、ただのファンタジーですけどね(笑)

半年後くらいには、こんな感じでしょうかね。

嘘つきは異常にプライドが高いから、ウソがばれると逆上するのですよ。

繰り返しますが、これは、ただのファンタジーですけどね(笑)

 

ファンタジーは置いといて、

さらに、いち人間として、ご忠告申し上げたい。

嘘つき常習者との結婚はあり得ない。

そんな人間との生活、続かないよ。説明するまでもない。

100歩譲って、自由になる手段として結婚がやむを得ないとしても、ネタがたまったら、さっさと離婚することですね。

小室圭は隠し録音の常習者だから、相手の隠し録音を警戒するでしょう。

スマホとかICレコーダーは見つかって捨てられるから、業者に隠しマイク設置してもらって、日常の会話は全部録音しておくのがいいでしょうね。

相手はモンスターだから、常識は通用しない。

本当に結婚するなら、最低限の自衛はしておくべきですね。

眞子内親王が幸せになるかどうかは、私の知ったことではないけど、一人の人間として一人の女性の壊滅的な悲惨が予想されるのに、黙って見ていられませんからね。

殴られて、頭蓋骨陥没されられてからでは遅いよ。

以上、一人の人間として申し上げました。

 

恩を仇で返す人生は続く

だが、苦難の道程だった小室さんの就活に、救いの手を差し伸べる人物がいた。

 「NY日系人会で会長を務めた経験もある、ゲーリー森脇氏です。現在は日系人会の名誉会長に就任しており、2019年には日米親善に貢献したとして外国人叙勲の受章者にもなったコミュニティ内の著名人。彼もNYにある中規模の法律事務所のパートナー弁護士で、個人向けの資産形成や遺言書作りの助言を専門としています。その森脇氏の事務所が昨夏、小室さんをサマーアソシエイトとして受け入れたのです」(日系人会関係者)

 本来、受け入れ先の法律事務所はアソシエイトに対しても、初任給と同等の給与を支払う。しかし、小室さんの場合はなぜか無給だったという。        

 「事務所側は、優秀な学生を囲い込むために、お客さまのように扱います。だから給与も支払う。無給でインターンをやるのは、学生側が『タダでもいいから経験を積ませてほしい』と頼んだとしか考えられません」(前出・NY在住弁護士)   

 前述のとおり、小室さんは就活にあたり「昨夏、Xというビッグ・ローのインターンがキャンセルになった」と説明していた。しかし実際には、日系人会の重鎮の事務所で、無給でインターンを行っていたのだ。「ただ、小室さんの就活ぶりを見ていると、千人以上の弁護士を抱えるような大手法律事務所をターゲットにしていた様子が見て取れます。こうした事務所ではM&Aでも大型の案件を扱うことができ、初任給も跳ね上がる。弁護士数が200人弱と中規模で、飛び抜けた収入も見込めない森脇氏の事務所は、小室さんの理想と必ずしも合致しなかったのかもしれません。通常、夏のインターン先にそのまま就職が決まるケースが多いのに、小室さんが秋になっても就活を続けていたのは、それが理由ではないか」(同前)

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

外国人叙勲の受章者なら、皇室コネも多少は使えるでしょうね。

それはいいとして、これもなかなかヒドイ話ですね。

まとめると、こういうことでしょう。

現在の小室圭の立ち位置は

2流ローへ裏口入学した成績不振のアジア人

なので

1.大規模な法律事務所からは、まったく相手にされない。

2.しかし、自己認知が狂っていて、その現実が理解できない。

3.大手ばかり狙って全滅。インターン先がなくなる

4.森脇氏の事務所が無給インターン救いの手を差し伸べる

5.かろうじてインターン終了

 

つまり、どこからも相手にされず、2年の夏に、就職内定どころかインターン先すらないという状況に追い込まれた小室圭。

このままでは、インターンできなかった学生という「バカ認定」が、履歴書に残ってしまう。その危機をなんとか森脇氏に救ってもらった。

まさに、恩人ですよ。感謝しろって話。

ところが、気に入らなかったのでしょうね。自己認知が狂ってますから。

自分が大規模な事務所に入れる人材だと勝手に妄想している。

中堅事務所ごときが自分を無給で使うのは、プライドが傷ついたのでしょう。

さらに、記事では「小室さんの理想と必ずしも合致しなかった」と小室圭側が断ったように書いてますが、実際は、インターン終了しても森脇さん側から就職内定のオファーがなかったのでしょう。

当然ですよ。

中堅だろうと零細だろうとバカは雇わないから(笑)

でも、異常にプライドの高い小室圭。

中堅事務所ごときが自分にオファーしないのも、気に入らなかったのでしょう。

だから、恩を忘れて、「昨夏、Xというビッグ・ローのインターンがキャンセルになった」とか大嘘をついて就活をやりだした。

そこで、すぐにバレる大嘘ついて就活始めるのもアタマおかしいですが(笑)

せっかく助けてくれた森脇氏に失礼もいいとこですよ。

まともな人間なら、堂々と、森脇氏の事務所でインターンさせてもらったと言うでしょう。助けてもらって感謝してますってね。

むしろ、

そういう誠実な人間性こそが、就活で評価されるということ。

アメリカでも同じだと思いますけどね。

小室圭には、一生わからないだろうけど。

それにしても、

恩を仇で返す人生

アメリカでも炸裂してますね(笑)

小室家の家訓なんでしょうか。いや角田家か。

いや遺伝か(笑)

 

 

嘘つきを公費で援助することは許されない

長谷川裕雅弁護士が指摘する。

 「今回のケースでは、ただの誤記ではなく、全くの虚偽を経歴書に書いているように見受けられます。とくにアメリカでは一般的にインターン歴を重視する傾向があるので、それを“盛って”書いていたとしたら悪質です。虚偽が発覚して、法律家としての信頼に堪えないと判断した場合、事務所側が解雇する可能性も十分考えられます

 (中略)

 一方、結婚が具体化するのと並行して、膠着状態だった金銭トラブルにも動きがあった。宮内庁関係者が明かす。

 「九月十四日、小室さん代理人の上芝弁護士が、元婚約者の代理人のN氏を呼び出しました。結婚を前に、小室さん側からの解決金支払いに向けた話し合いが持たれたと見られます。眞子さまも、最後に金銭トラブルを解決させて、晴れやかに渡米なさりたいのでは」

 国民の納得と祝福に背を向けて、日本を去られる眞子さま。二人の本当の試練はこれから始まる。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

今回の小室圭、虚偽の「経歴書」での就職活動。

誤記とか勘違いとか、そういうレベルでないのは明らか。

というか、ウソの内容が無茶苦茶でしょう。

病的なウソつきですよ

だからと言って免責されるはずもないので、インチキの代償は払うべきでしょう。

どこの事務所に内定したのかしらないけど、どういう反応するか。

見ものですね。

 

さて、今回の件について、まとめますが

小室圭は、どうしようもない嘘つきであることはわかりました。

では、嘘つきは、私的なこととしてスルーしていいのでしょうか。

ちょっと微妙な問題ではあります。

あくまで、性格の一部で、大きなお世話という考え方もあるでしょう。

でも

 

1.病的なウソつきを公費で支援するのはあり得ない

2.病的なウソつきが皇室関係者になるのは許容されない

 

と私は強く主張したい。

これだけ見境なく嘘をつきまくる人間。反社会的人格と言えるでしょう。

税金投入して反社会的人格を支援する。

あり得ないでしょう。

だから

病的な嘘つきを多額の税金投入して警備する

というのも、あり得ないでしょう。

また、

皇族費「嘘つき人間の生活費」に使われることがあってはなりません。

見境いなく嘘をつくのだから、皇室関係者であることを利用して、嘘つきで人を騙す可能性も否定できません。

だから、この男を皇室関係者と認めてはいけません。

確か、皇族の品位を保持するために、皇族費や一時金は支払われるのでしょう。

だったら、小室圭へ1円も渡してはいけませんよ。

病的な嘘つきを支援するのは、皇族の品位を壊滅的に損ないます。

何をするかわかりません。危険ですからね。

だから

眞子内親王に結婚する自由はあるけど、それとこれとは別問題。

この男を皇室関係者にしてはならないし、

この男に公費を一切使ってはならない。

リアルに危険です。

ハッキリとそう主張したいと思います。

 

あと、金銭トラブルの件ですが

ここまで来ると、解決金を払う可能性は十分にあります。

だから、この問題は軽く見て、別の論点で攻撃すべきだと思います。

私が小室側のPR担当なら、ギリギリまでこの問題に注目させて、入籍前に解決金を支払う段取りをしますね。

この問題に集中させておいて、他の批判をスルーさせてから、解決金を払う。

翌日に涙の会見。一時金辞退も涙ながらに語る。

そして、メディアに「問題解決」「眞子さま可哀想」の大合唱をさせる。

大騒ぎになりますよ。そのスキに入籍して渡米。

批判するチャンスを失いますね。

私が向こう側の司令官なら、余裕で勝利する自信ありますよ(笑)

勝手に動いてくれる、魂売った忖度メディアが山ほどいますからね。

楽勝です(笑)

つまり、

金銭トラブル問題は、今や、攻撃材料ではなく、向こう側のアピール材料に変質しているということ。状況が変わっているのですよ。

だから、そのあたりを想定して、金銭トラブル以外の批判を盛り上げたいものです。

安心してください、魂売ったりしませんから(笑)

 

ということで

状況が状況だけに、出来る限りの最善を尽くしたいと思います。

どんどん情報提供や攻撃方法についてのご意見をください。

私ひとりでは、いろんなことすべてを把握することができないので、ご協力いただければ幸いです。どんどんアイデアください。

当ブログは、どういう立場であっても、どういうご意見であっても、原則、すべてを受け入れるようにはしております。

自由と民主主義の価値観をリスペクトする。

それが私の信条だからです。

ただし条件があるとすれば、今は

戦闘モードに入ってる

ということですね。ノンビリ議論している状況ではないということです。

だから、内容の良し悪しではなく、じっくり議論するようなお話については、今はそれどころではないので、お返事を軽く流させていただくことがあります。

申し訳ないですが、その点はご理解ください。

お話そのものは、自由にやってください。私は自由が好きなので。

ただ、私自身は、

ノンビリとした議論は、11月以降にやります。

今は、鬼殺隊モードです。それしか考えてません。

がんばります。

 

今日もありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。