ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

対マコムロ、ひとりレジスタンス作戦会議(延長戦)

<今日のスローガン>

皇室利用し3000万円の不当な利益を得た小室圭、利益を全額返還せよ

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

いよいよ決戦ですね。

予想どおり、どんどんリークを仕掛けてきます。

惑わされないようにしないと。

これは、もう

イメージ戦争

ですよ。戦いです。

向こうから、国民へ戦いを仕掛けてきたということ。

何が何でも強行突破するぞ!

ってね

ノンビリ検証して、ノンビリ論述してる場合じゃない。

向こうがどんどん仕掛けてくるPRをかわしつつ、的確な批判をヒットさせるしかないですね。

まるで、鬼殺隊に入った気分ですよ(笑)

連中を倒すには、むやみに攻撃してもダメ。

日輪刀で首を切らないと倒せない。

(すみません、わからない方は「鬼滅の刃」ググってみてください)

というのと、同じですよ。

むやみに、誹謗中傷しても連中の思うつぼ。

倒せないどころか、連中を喜ばせるだけ。

いかに、的確な批判で首を狙うか。

そういう勝負だと思っております。

私はこういう厳しい局面で、最善を尽くして逆転勝利を狙うというのは、それほど嫌いではないですよ。総合力が試されますからね。

苦しい局面で何かミラクルひねり出して、勝負形に持ち込むことができれば、楽しいですよ。快感ですね(笑)

たぶん、私、ちょっとアタマおかしいと思います(笑)

 

ま、それはいいとして

今、この状況での一番効果的な攻撃方法がわかってないです。

時間がないので、2~3日中には攻撃方法をハッキリさせたいとは思いますが、今日は、昨日いただいたコメントにお答えする形で、いろいろ考えてみたいと思います。

仕方ないです。さらに作戦会議の延長戦をいたします。

文字通り、ひとり作戦会議ですよ。

 

 

<第1回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

<第2回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

 

 

<ステージが変わりました>

 

今日の正解が、明日も正解とは限らない。

ビジネスの世界ではよくある話だと思いますが、状況の変化によって正解が変化するのは当たり前なので、そういう変化への対応力が重要になりますよね。

今、マコムロ問題は、明らかに状況が変化してます。

結婚強行の実行段階に入ったということで、論とか筋とか無視して、イメージ戦争を仕掛けてきていると思います。

 

9月1日 読売リーク(眞子&小室圭の結婚宣言)

9月8日 共同リーク(結婚は10月にする宣言)

9月16日 NHK9月リーク(小室圭帰国&会見宣言)

9月21日 日テレリーク(小室圭来週帰国宣言)

 

9月に入って4回もリークしましたが、たいした情報はありません。

宮内庁が正式発表すれば、それで済む話です。

それをこれだけリークを続けるということは、

PR戦争とかイメージ戦争

を仕掛けているということですよ。

内容は、どうでもいいのです。

情報の洪水状態にすることで、批判を封じる。

そして、御用メディアを動員して、祝福ムードを演出する。

 

たった1か月くらいの話ですからね。

なりふり構わず、大量にPRして、強引に突破しようということですよ。

だから

完全にステージが変わりましたね。

ここで、地道に検証し論証しても、情報洪水でかき消されるので、戦い方を変えなければなりません。

まさに、状況に応じて正解が変わるということですね。

 

向こうは、大量のPRとイメージで強行突破を図ろうとしているのだから、こちらとしては、その攻撃をかいくぐって批判をヒットさせる方法を考える必要があります。

何とか良い方法を見つけたいという趣旨で、今日の作戦会議をしてます。

さて、どうしましょうか・・・

 

 

昨日は、いろんなご意見、ご情報いただきまして、ありがとうございます。

ここからは

いただきましたコメントへの返信に代えて、お話をしたいと思います。

 

 

<批判の質と批判の量>

 

当ブログは、マコムロ問題の各論点について、地道に検討するのを中心になってきましたが、状況が切迫してますので、批判の質を考える余裕はないです。

陰謀論と誹謗中傷ではない真っ当な批判であれば、たとえ根拠が弱くてもどんどん訴えるべきだと思います。

つまり、もうノンビリ論証している状況ではないのですよ。

論証しているうちに、話が終わってしまいます。

だから、批判の質よりも、より多くの批判をぶつけるほうが、効果的だと思います。

特に、マコムロ側は、

 

金銭トラブル以外に問題は存在しない

 

そういうPRを仕掛けてくる(すでに仕掛けてる)でしょう。

この状態は、とても危険です。

今でも多くの国民は、問題は金銭トラブルだけ、と思ってますよ。

私達は、たまたま知識があって、いろんな問題点を理解してますが、有名人とかの発言聞いてても、みんな「問題は母親の金銭トラブルだけ」と思ってますよ。

だから、できるだけ金銭トラブル以外の批判を盛り上げる必要があります。

批判の質にかまっている余裕はないですよ。

とにかく、金銭トラブル以外の批判を世間に周知させたいものです。

質より量という感じにならざる得ないですね。

 

 

<小室圭、インチキ伝説>

 

もうひとつ周知させたいのは、小室圭のインチキ伝説です。

当ブログの読者の皆様はよくご存じと思いますが、小室圭は数々のインチキで世渡りしてきました。たぶん、まともに、正面から正々堂々と競争したことないんじゃないですか。

 

裏口、コネ、インチキ、逃避、ペテン

 

そんな話ばかりでしょう。

でもね、これもいまひとつ周知されてません。

決定的な証拠がないというのもありますが、誹謗中傷が多すぎるので、かえって一般人からすれば眉唾情報になっているのですよ。

皇室私的利用という許しがたい暴挙があるにもかかわらず、メディアはスルーですしね。

だから、丁寧に状況証拠を積み上げて、インチキだらけの人物であることを世間に周知できればいいですね。

皇室利用とからめて

皇室を私的に利用して莫大な利益を得た人物。

その人物は、日常的にインキチばかりしている人物。

このままだと、際限なく皇室は食い物になれてしまう

 

そんな感じのアピールができれば、いい感じだと思います。

おっと、アピールじゃないですよね。事実

日本の腐ったメディアが、皇室が腐敗し食い物にされようとしているのに、なぜかスルーし続けるは残念すぎる事実。

どちらの事実も最悪です・・・

 

〇 ICUからメガバンクの本店採用

〇 フォ-ダムロースク-ル史上初のすべて無料の奨学金

〇 一橋大学入学資格疑惑

 

などについて、不正があるかもしれないし、ないかもしれない。

しかし、今は論証している時期ではありません。

イメージ戦争です。

決定的な証拠はなくても問題提起はできます。

あとは、その問題提起が、どれだけ一般国民に周知されるか。

その方法が問題ですね・・・

 

<警備費問題>

 

珍しくメディアがスルーしていないのが警備費問題。

理由は、わかりませんが、せっかくメディアが警備費自腹の方向で書いてくれているのですから、これは盛り上げたいですね。

先ほども言いましたが、もう、根拠の確かさを争っている場合ではありません。

論争の時期は終わりました。

今、争っているのはイメージです。

だから

 

現在、過去、未来、

すべての警備費のマコムロ負担を主張しましょう。

 

自分たちが好き勝手やるのだから、全部、自己負担。

それで、グイグイ押せたらいいですね。

警備費問題は、数少ないこちら側の有利な論点です。

ここで遠慮してたら、ボロ負けですよ。

一切妥協せず、

現在、過去、未来、

すべての警備費のマコムロ負担を主張しましょう。

ここは、押しの一手と思います。

何度もいいますが、もう、論争している局面ではありません。

向こうも、論争する気は1ミリもないと思いますよ。

戦いですからね。容赦する必要はないでしょう。

お互いさまですよ。

 

<金銭関係>

 

弁護士費用の出所とか、奨学金の問題とか、金銭について不審な点が多いことについては、どんどん主張すべきですね。

冷静に見ておかしいですよ。

カネが無限に湧いてくるような使い方してますからね。

ただ、メディアがそれを深く追及しないのは、その金主と思われる人物に忖度しているからでしょう。深く追及したくない。

もし、金主は超大物だったら、困ったことになるとか、考えているかもしれません。

だから、メディアが本腰を入れて取材しない論点ではありますね。

ただし

小室親子の弱点は言うまでもなくカネです。

論点がカネの問題である限り、小室親子は真っ黒になるだけです。

イメージ戦争を仕掛けたのは、向こうですからね。

だから、遠慮なく、こちらもイメージ戦争を受けてたちましょう。

そう

 

今日も、明日も、あさっても、朝も昼も夜も深夜も

毎日・毎日・毎日、カネの話をしましょう

金銭についてダークな話、グレーな話を言い続けましょう

 

そうすると、いわゆる金主による資金援助がやりにくくなります。

公費の負担もやりにくくなりますし、実際にマコムロは経済的困るでしょう。

警備費を払わせて、資金援助を断つ。

たぶん、これが一番、小室親子を困らせることになるでしょうね。

ここまで来れば、遠慮なくロコツにいますね。

 

さあ、みなさん!

正々堂々と

今日も、明日も、あさっても、

元気よく!

小室親子のカネの話をしましょう!

 

って、ことですね。ははは。

ただし、公費の浪費を防ぎ皇室の腐敗を防ぐ、とても意義のある嫌がらせですから、胸をはっていいと思います。

私は、堂々やりますよ(笑)

 

<400万円金銭トラブルへの対応>

 

あと、400万円金銭トラブルへの対応がありますが、

今日は、時間がないので、簡単に書きます。

結論は

金銭トラブルは無視

が正解だと思います。

この問題を追及するとマコムロ側の罠にはまります。

他の疑惑が盛り上がるのは困るから、おそらくメディアを使って、

金銭トラブルが唯一の問題

という印象操作するでしょう。

で、そういう情報操作をした上で、

 

プランA)金銭トラブルは母親のトラブルで本人は関係なし

 

という線でキャンペーン張ってみて

それでもダメな場合は

 

プランB)解決金を支払って解決

 

という展開にすると思います。

結局、攻撃したところで、どのみち追及が空振りになります。

時間に余裕があるときは、それでもいいですよ。

しかし、時間が少ない今の状況で、結婚間際までこの問題を追及して、最終的に空振りしたら、どうなりますか?

マコムロの逃げきり勝ち

になりますよね。

唯一の問題がなくなったのだから、堂々と公費投入できる。援助もできる。最悪じゃないですか。

だから、金銭トラブルは無視が正解。

 

でも、難しいだろうな・・・

メディアは、この問題ばかり取りあげて、大騒ぎしそうな気がします。

だから、できるだけ400万円トラブル以外で攻めて欲しいですね。

ここでお願いしても仕方ないですが、お願いしたいですね。

なぜなら

これが一番、わかりやすい負けパターンだからです。

 

 

ということで

ダラダラお話して申し訳ありませんでした。

でも、なんとなく方針は見えてきました。

改めてコメントくださった皆様には感謝いたします。

良い気づきを多くいただきました。今後ともよろしくお願いいたします。

 

さあ。

決戦ですね。

私は戦いモードに入りました。

必要な論証、検証もやりますが、

基本は、イメージ戦争に勝つことですからね。

そのあたりを考えつつ、レジスタンスしたいと思います。

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。