ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

対マコムロ、ひとりレジスタンス作戦会議(総攻撃編)

<今日のスローガン>

民間人の小室佳代氏に、多額の警備費用が使われることに反対します

 

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

とにかく、時間がなくなってきました。

いろいろ検討したいことがありましたが、もう、ノンビリ検証という陽気でなくなってますので、これからはガンガン批判します。

で、重要なのは、小室圭本人への批判、です。

もう、小室佳代にかまっている場合じゃないですよ。

小室佳代の悪質性は、すでに、十分すぎるほど報道されてます。

にもかかわらず、結婚強行するわけですから、警察でも動かない限り、小室佳代への批判や非難はスルーするつもりなのでしょう。

小室佳代の件は、週刊新潮に期待しましょう。

当ブログでは、小室圭本人批判を重視してやります。

 

さて、今日もひとりレジスタンス作戦会議します。

前回は、全般的な方針でしたが、

今回は具体的な総攻撃です。

 

<前回の記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

 

 

最強の攻撃砲は皇室利用禁止

 

少し前回の繰り返しになりますが

皇室利用して私的な利益を得るのは許されない

これを批判の軸にするべきです。

と言いますか、これが一番、罪が重い。

だから、これを徹底的にやるべきなのは当然ですが、これには別のメリットもあります。

それは、他の陰謀や悪口のような話でも、普通の批判に変えることができる。

他の批判に魂を吹きこむことができる、というメリットがあります。

たとえば

メガバンクに自力で就職できるハズがない」

というのは、ただの悪口です。

しかし、ここに

「皇室利用して3000万円の不正な利益を得た男」

を加えるとどうなりますか?

 

「皇室利用して3000万円の不正な利益を得た男」ならば

メガバンク就職でも皇室利用した疑いがある」

 

と言えば、話が普通に成立してますよね。

白昼堂々、皇室利用して3000万円の経済的利益を奪ったのですよ。

メガバンク就職に皇室利用したとしても、ぜんぜんおかしくない。

悪口じゃなく、普通に疑惑が成立してますよね。

つまり、証拠がなくて、陰謀論とか悪口とはいわれてきたことでも、これを使えば普通の疑惑追及くらいはできるということですよ。

たとえば

「皇室利用して3000万円の不正な利益を得た男」ならば

「ヨーロッパ婚前旅行に皇室利用した疑いがある」

とかね。

証拠がないから、疑惑以上にはならないですが、悪口とはいいきれないくらいの信ぴょう性はあるでしょう。

だって

「皇室利用して3000万円の不正な利益を得た男」

ですからね。

ケタはずれのインチキですよ。

他にも、たくさんインチキしてても不思議ではない。

社会常識で考えても不自然ではないということですよ。

以上

ご理解いただけたでしょうか。

皇室利用して私的な利益を得るのは許されない

これは、攻撃砲としての破壊力が抜群です。

なんでもかんでも、陰謀論にこれを取り付けて疑惑化するのは、さすがにやりすぎだとは思いますが、この批判1本通っているだけで、この後、何の批判をしても信ぴょう性が増します。

 

ぜひ、皆さまも積極的にご採用いただきたいと思います。

 

 

眞子&小室圭に警備費用の返還を請求する

 

とはいえ、これだけが攻撃砲ではありません。

まだまだ、あります。

次は、警備費関連です。

マコムロ問題の発生により、多くの警備費が無駄に使われました。

そして、これからも使われます。

その点を追及したいと思います。

 

小室圭は、

400万円トラブルにおいて、元婚約者が一方的に婚約を破棄したから、小室佳代には損害賠償請求権があると主張しております。(小室28枚文書より)

元婚約者をさんざんアッシー・メッシーとして利用して400万円踏み倒して、それで損害賠償請求権があるというのだから、もはや鬼畜レベルの主張です。

この件は、別の機会で断罪するつもりですが、せっかくですから、この主張を逆用させていただきましょうか。

ブーメランってやつですね(笑)

 

1.眞子内親王と小室圭は自己都合により結婚を勝手に延期した。

2.さらに小室圭は、自己都合により勝手にアメリカ留学した。

3.よって、婚約延期以降、小室圭と小室佳代に費やされた警備費について、日本国民には費用返還請求権がある

 

まったく問題ないでしょう。小室さん。

あなたの主張をそのままお借りしましたよ(笑)

 

一方的な婚約破棄には損害賠償請求権というなら、

一方的な婚約延期にも損害賠償請求権があるでしょう。

 

払ってくださいよ、小室さん。

あなたが主張する論理をあてはめただけですよ。

婚約延期したのも自己都合、アメリカへ行ったのも自己都合。

それで、何で国民があなたたちの警備を負担しなければならないのか?

どう考えてもおかしいでしょう。

結婚したいなら、まずは、小室佳代氏と小室圭氏にかかった警備費払ってください。

とりあえずは、2018年2月から2021年9月までの分

話はそれからです。

どうします小室さん、踏み倒しますか?

これは公費ですよ。

 

公費を踏み倒す男が、皇族と結婚などあり得ない。

 

これは議論の余地がないほど、圧倒的な国民の支持を受けると思いますよ。

仕方ないよね、小室さん。

警備費。全部、払ってくださいね。

でないと、結婚できませんよ~(笑)

小室佳代の分もお忘れなく。

 

 

金銭トラブルは小室圭本人トラブル

 

さて、まだまだ終わらないよ。

私を甘く見てはいけない。

お楽しみはこれからですよ(笑)

次は、400万円踏み倒し事件。

たしか、小室圭の主張は、以下の通りでしたね。

 

<小室圭の最終結論>

結論:返済するつもりはない

理由(1)「返さなくていい」といったので返さない

  (2)小室佳代には婚約破棄に基づく損害賠償請求権がある

<参考記事1>

new-lavender.hatenablog.com

 

この主張に対する反論は、<参考記事1>をご参照ください。

踏み倒しは成立してないと思ってますが、それは、あくまで民事の話。

この事件には、看過できない刑事的な問題があります。

詳細は<参考記事2>で書きましたが、

要するに、小室佳代は、元婚約者と内縁関係になるつもりもないのに、内縁関係をもちかけ(証拠あり)、それに騙されて元婚約者は金銭援助を行った。

つまり、結婚詐欺の疑いが強い状況です。

 

1.小室母は、事実婚をする気はないのに事実婚すると嘘を言った。

  (欺罔行為)

2.それで、元婚約者は、小室母が事実婚をしてくれると誤信した。

  (被害者の錯誤)

3.事実婚になると誤信したので、金銭援助をした。

  (処分行為)

4.事実婚はしないで、その金銭援助を小室母は受け取った。

  (財産上の利益の移転)

 

外観的には、詐欺罪の構成要件を満たす、犯罪行為に見えます。

たまたま、被害者の元婚約者が被害を訴えないから事件性がなく、不問にされているだけで、外観上、詐欺と疑うには十分な状況であります。

で、問題なのは、この詐欺罪が疑われる行為について、

小室圭が関与しているということです。

詐欺行為の共犯者である可能性があるということ。

どのみち、これはもっと緻密に論証し攻撃する必要があるので、さらなる詳細は別稿で書きます。

今、簡単に言いますと。

 

1.小室圭の学費等が必要ということで、元婚約者に出金させた

2.しかし、事実として学費等は必要なかった(小室28枚文書)

3.もらったお金は祝い金などとして、着服した。

 

投資すると偽って出資させ、投資しないで着服すれば、明白な詐欺ですよね。投資詐欺ってやつ。

学費や留学費として出金させて、学費や留学費に使わないで着服すれば、それも明白な詐欺ではないのですか。

しかも、その踏み倒し主張を元婚約者にしたのは、小室圭本人ですから、この一連の詐欺事件に小室圭本人が関与しているのは明白なのではないですか?

まさに、どこをどう見ても

本人トラブル、いや、本人が実行犯にしか見えませんけど

これ、母親のトラブルってことで、知らんぷりしますか?

汚いなあ。

宮内庁さんに秋篠宮殿下、それは無理がありますよ。

あのね。小室さん。

あなたには、詐欺の実行犯の嫌疑がかかっているのですよ。

名誉の問題とか解決金払うとか、エラソーに言える立場かい。

もっと、自分の立場を理解して行動すべきですね。

自分から元婚約者に面会を申し込んで、元婚約者に頭下げて示談して許してもらう。

そういう立場じゃないのですか。

ただ、

私が、これを攻撃に使ってこなかったのは、「被害者」である元婚約者の意思が尊重されるべきと思うので、元婚約者が穏便に済ますということであれば、これ以上は追及すべきでないと考えたからです。

だから、この件の攻撃は一時停止してますが、

もし、このまま400万円を本当に踏み倒すことになれば、

この件でも遠慮なく、実行犯小室圭を追及いたします。

さっさと、カネ払えよ、小室圭。

わかったかい。

 

<参考記事2>

new-lavender.hatenablog.com

 

ということで、

まだ攻撃材料はありますが、主要なものは、だいたい書いたので、これだけも十分に戦えると思います。

あと、当然ですが、結婚後の警備費自己負担は、強くネット世論を盛り上げたいですね。

最近、小室圭へのバッシングが激しいとか、そういう論調がみられます。

だから、危険なので、公費警備やむなしという方向へもっていくつもりでしょうか。

その動きは要注意ですね。

まあ、すべてのことに私も注意することはできないので、何かありましたら、どんどん情報をお寄せくださいませ。

どうせ、メディアは役に立たないし、皇室擁護派や右翼の人々は、皇室の腐敗や皇族の不正を見てみぬふりするでしょうからね。

結局、自分でやるしかないし、頼りになるのは自分だけです。

ただ、いろんな方に励ましていただいておりますので、昔ほど孤独感は感じてないですね。最善をつくしたいと思っております。

 

今日もありがとうございました。

またよろしくお願いいたします。