ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭 近く帰国見通し 宮内庁 眞子さまとの結婚発表準備

こんにちは、ラベンダーです。

 

速報でました。

また、NHKリークです。

(随時関連情報を追加しております)

 

www3.nhk.or.jp

秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまとの結婚の調整が進められている小室圭さんが、今月末には帰国が可能となるよう準備を進めていて、近く帰国する見通しとなったことが、関係者への取材でわかりました。
宮内庁は、来月の結婚も念頭に発表の準備を進めていて、眞子さまは、小室さんの帰国後、2人で記者会見などの機会を設け、結婚について報告される見通しです。

関係者によりますと、小室圭さん(29)は、ことし7月に受験したアメリカ・ニューヨーク州の司法試験の合格が見込まれるとして、州内の法律事務所から就職の内定を伝えられました。

小室さんの就職先は、日本人が弁護士として採用されるのは初めてとなる大手の法律事務所で、小室さんは、就労ビザの取得も終えて、現地での生活の基盤が整ったということです。

これを受けて小室さんは、眞子さまとの結婚のため、今月末には帰国が可能となるよう準備を進めていて、近く、3年ぶりに帰国する見通しとなったということです。

眞子さまは、小室さんの帰国後、新型コロナウイルス対策の待機期間が終わるのを待って小室さんと再会し、2人で記者会見などの機会を設けて結婚について報告されるものとみられます。

眞子さまは、30歳の誕生日を迎える来月23日までに結婚される可能性もあり、宮内庁は発表に向けた準備や調整を進めています。

眞子さまは、アメリカに渡って小室さんと2人での生活を始められる見通しで、小室さんは、新たな住まいの準備を急いでいるということです。

眞子さまと小室さんの結婚にあたっては、小室さんの母親の金銭トラブルに対する批判的な世論などを踏まえて、女性皇族の結婚に伴う儀式はすべて行われず、結婚式も開かれない見通しです。

また、結婚によって皇室を離れる際に支給される一時金についても、眞子さまは、受け取らない意向を示されているということです。

2021年9月16日 NHK (太字等はラベンダーによる)

 

いよいよ、やるんだね。

文春砲が炸裂したタイミングと言うのが何ともいえませんね。

もう必死ですよ。

 

いくらリークしても流れが良くならないし、

このままでは、就職以前にアメリカ生活そのものが成り立たなくなるので、

もう、あらゆる手段を使ってでも結婚に持ち込むということですよ。

 

それにしても、この書かれてあることは事実なのでしょうか。

NHKだから、それなりにウラは取ってるとは思いますけどね。

小室さんの就職先は、日本人が弁護士として採用されるのは初めてとなる大手の法律事務所で、小室さんは、就労ビザの取得も終えて、現地での生活の基盤が整ったということです。

 

これ、本当ならスゴイね。大手の法律事務所ですか。

へぇ~、

本当だとしても、経歴詐称の発覚前ですよね(笑)

大丈夫ですか? アメリカの法曹界、嘘つきには厳しいらしいですよ。

 

真剣に検討したり調べたりする時間がないので、

今、思いつきで書きます。

 

 

1.会見をするということ

 

どのみち、小室圭の辞書に誠意という文字はないので(笑)

だから「誠意を尽くすために戻った」というのは、ないでしょう。

バカなTVとかは、そういうコム上げ報道をするでしょうけどね。

で、意味ですが

ポジティブとネガティブの両方あり得ます。

ポジティブに考えれば、話が決まったので、余裕で帰国する。

ネガティブに考えれば、思うようにならないので、援助アピールするために帰国する。

両方、考えられます。

しかし・・・・・

ちなみに、もしかしたら、パスポートの有効期限があるので、どのみち帰国する必要があったのかもしれません。

 


2.大手の法律事務所に就職内定

 

大手の法律事務所に就職内定ということは、ネガティブな帰国ということはないのでしょう、ポジティブの意味の帰国なのでしょうね。

ただし、

小室圭が、自力で大手法律事務所というのはあり得ないので、皇室コネが発動されたと思われますね。

どの筋のコネかはわかりませんが、普通に考えれば、コネ発動の見返りに

 

1.金銭トラブルの解決

2.帰国して記者会見および皇室へのあいさつ

 

くらいは、要求すると思います。

何の条件もなしに、皇室がコネを発動するわけないですからね。

もちろん、皇室のゴーサインがないと宮内庁も動かない。

そこで、

自力で就職をなんともできない小室圭は、仕方なくその条件をのんだ。

そんな感じでしょうね。

どの筋のコネかは、また、別の機会に検討してみます。

 


3.就労ビザの取得も終えて

 

というのは、変な話ですね。

1年間の労働許可証を「就労ビザ」と表現した可能性はあります。

しかし、NHKですからね。日刊ゲンダイじゃあるまいし、そういうテキトーな表現はしないでしょう。

普通に考えれば、就労ビザ」=H-1Bビザ、しかし、それは取れないでしょう。

取りたくても、2022年度の申し込みは春に終了してますからね。

来年の春に申し込んで

早くても、2023年度のものしか手に入らないはず。

もし、本当に今、取得済みとすれば、

強力なコネを使ったことになりますね。

やはり、皇室コネが発動されたと見るのが自然でしょう。

というか

コネなしでは、無理だと思います。

 

4.予想シナリオ

 

予想シナリオとしては

 

1.解決金を支払う

2.これで問題なくなったと会見

3.結婚実行

 

そういうことでしょうね。

「金銭トラブルの解決」と「会見」は、皇室コネ発動の条件になっているとは思いますが、マコムロとしても悪い話ではありません。

<参考記事>でお話しましたが、体裁を整えて正式結婚と同視できるような状況にすれば、公費警備とか援助金とか、いろんなことができますからね。

皇室側とマコムロ側の利害が一致した。

そして取引が成立した。

そういうことかもしれませんね。

 

 <参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

ううむ。

いずれにせよ、最終決戦になりそうです。

でも、ひとつ付け足すと、小室圭はウソつきですからね。

週刊文春読みましたが、いい加減なウソを平気でつくようですからね。

今回は、一応、内容が正しいという前提で分析しましたが、

本当に、正しいかについては強い疑いを持ってます。

 

 

しかし、まあ、展開が早すぎますね。

ぜんぜん、書くのが追い付かないですよ。

困ったものです。

 

<関連記事>

www.dailyshincho.jp

<関連記事>

www.news-postseven.com

 

 

以上、速報でした。

また、よろしくお願いいたします。