ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭、NY就職活動で用いた「経歴書」に虚偽の疑い

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

あまり、こういう速報はしませんが、この記事は大注目です。

今回の週刊文春は買いだと予想します。

というか、文春砲かも。

 

bunshun.jp

ある大手事務所に届いた小室さんの経歴書について、同書類を見た人物がこう証言する。

「小室さんの経歴は、国際基督教大学ICU)に在学中の2012年9月から2013年6月まで、交換留学でUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)に通ったとなっています。経歴書には、同じころに電通アメリカでインターンをしていた、とも記されていました。勤務地はカリフォルニアで、マーケティング業務をしたとのことでした」

 電通アメリカは、NYに拠点を構える電通のグループ会社だ。だが、電通グループに小室さんのインターン歴について聞くと、こう回答があった。

「そのような事実は確認できませんでした。また、当時の電通アメリカには、カリフォルニアに事務所は存在しておりません」

さらに、電通幹部にも取材すると、こう首を傾げる。

「学生のインターンは、内定者か、よほどのコネがなければ取らない。電通アメリカの下請けなどで働いていたのを、“盛って”書いているのかもしれません」

 長谷川裕雅弁護士が指摘する。

「とくにアメリカでは一般的にインターン歴を重視する傾向があるので、それを“盛って”書いていたとしたら悪質です。虚偽が発覚して、法律家としての信頼に堪えないと判断した場合、事務所側が解雇する可能性も十分考えられます

 

 9月15日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」および、9月16日(木)発売の「週刊文春」では、小室さんが経歴書に記した日本のメガバンク勤務時代の表彰歴や、「米国の大手事務所で昨夏インターンが決まったが、コロナでキャンセルになった」旨の説明に関する疑義、そして経歴書の添え書きに記された眞子さまとの関係など、小室さんのNY就活の詳細について、5ページにわたって報じている。

 

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

これは、文春砲が炸裂したかもしれませんね。

もともと、私は司法試験不合格説ですから、特に驚きはないですが、多くのメディアは司法試験合格&1流事務所への就職を前提に、年収2000万とかバカな記事を垂れ流してます。

しかし、<参考記事>で書きましたが、実力で就職できないとすれば、コネを使うかインチキするしかないじゃないですか。

地道に就職活動するということは、コネは使用不可ということ。

残る手段は、インチキしかないよね。

そして、もしかしたら、そのインチキがバレた?

 

楽しくなってきましたね。

後ほど、本誌を確認してから詳報します。

最近、新潮がどんどん小室佳代の疑惑追及してますからね。

これで文春が小室圭本人の疑惑を徹底追及すれば、小室親子崩壊も見れるかも。

母は不正受給の常習者で息子はインチキの常習者。

結婚どころではなくなりますね。

以上、速報でした。

ブログは、また後で書きます。

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com