ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

権力に媚びないで、真正面から堂々と批判をして欲しい

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

すみません。今日は時間がないので、軽めにやります。

たくさんのコメントありがとうございました。

良い情報、良い気づきを多くいただきまして、ありがとうございました。

今後の検証にいかしたいと思います。

お返事は後ほどさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

 

さて

いろいろ緊迫してきましたね。

マコムロ問題は、大騒ぎの時期より、静かな時期のほうが長いので、ウォッチャーとしましては、展開が早いのは戸惑いますね。変な感じです。

逆に、結末が近付いているということでしょうか。

ドラマでもアニメでも最終回の間際は盛り上げますからね。

とうとう長い物語も終わり?

根拠のない個人的な感覚ですけど、まだ確定的でないと思ってます。

眞子内親王の脳内では10月結婚確定でしょうけど(笑)

利害関係人がいろいろいますからね。

眞子内親王の意思だけで、通しきれるものかどうか?

不確定な要素は、まだまだあると見てます。

 

 

 

自由になれるなら何でもいい

www.jprime.jp

「9月に入ってからの報道をまとめると、結婚関連の儀式はいっさい行わず、10月中におふたりは婚姻届を提出予定。

 婚姻届の提出に伴って皇籍離脱する眞子さまは、赤坂御用地にある秋篠宮邸を離れ、一時的に都内のマンションなどに滞在されるそうです。

 結婚後は小室さんの住むアメリカに移居される意向とのこと。皇族はパスポートを持っていないので、一時的に滞在するマンションに滞在中、“小室眞子”としてパスポートを申請されるのでしょう」(皇室ジャーナリスト)

 とはいえ、まだ宮内庁から正式な発表はなく、いささか報道が先走っている印象があるが……。

「確かに報道は先行していますが、今後は基本的に報道どおりの内容で進んでいくと思います。眞子さまの今秋結婚、そしてアメリカに旅立たれるのは以前からの既定路線です。

 9月11日の紀子さまの誕生日が過ぎた9月中旬以降、宮内庁長官秋篠宮家の最側近である皇嗣職大夫から正式な発表があるでしょう」(宮内庁関係者)

2021年9月10日 週刊女性PRIME(太字等はラベンダーによる)

 

昨日も言いましたが

一時的に都内のマンションなどに滞在される

この情報、こんなに必死で報道すべき情報なのでしょうか?

不思議ですね。何かあるのでしょうね、裏が。

今のところ、ぜんぜん意味わかりませんが・・・

ま、それはいいとして

宮内庁からの正式発表がない段階で、これだけのリークがある。

いまさらですが、眞子内親王が必死で動いているのでしょう。

なにか、悲壮感がありますね。

これから、結婚してラブラブという雰囲気ではないですよ。

なんとなくですが

小室圭なんて、もうどうでもいい。

とにかく自由になりたい。

そんな感じがするのですが、考えすぎでしょうか?

とにかく結婚したい。結婚して自由になれるなら、相手は、ラッコでもレッサーパンダでもニシキヘビでも何でもいい?

わけじゃないでしょう(笑)

人間相手の話ですからね。

もう少し落ち着いて、手順踏んでもいいと思いますけどね。

大きなお世話ですけど。

 

 

勝手に皇籍離脱する人には何も与えない

結婚は憲法で保障された権利であり、眞子さまの自由意志で決めることができる。しかし、その決定は小室さんとの結婚に否定的だったとされるご両親だけではなく、天皇陛下のお気持ちも“無視”される結果になった。

「今年2月、陛下はお誕生日会見で眞子さまのご結婚に関する質問に対して《ご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っております》と述べられました。

秋篠宮ご夫妻との話し合いは持たれていたでしょうが、陛下が望まれた国民が喜んでくれる状況にはなっていない。眞子さまは、皇室のトップである陛下の提言にも耳を貸さなかったという形になってしまった(皇室担当記者)

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

まったく、ごもっともな話ですよ。

でもね。

週刊女性が、ここに書かれてあることを本気で思っているなら、山下晋司を重用するのはやめるべきです。

何度か申し上げていますが、

天皇陛下秋篠宮殿下の意向を無視して行動する人間に対しては、一切の儀式をしてはならないし、公的な援助もしない。

それが皇室の筋というものでしょう。

好き勝手に結婚するなら、一切の儀式・援助はしない。

勝手に皇籍離脱する人には何も与えない。

当然の話じゃないですか。

そういう筋のわからない山下晋司を使ってると雑誌の質が疑われますよ。

私は右翼ではないけど、これだけ天皇陛下や皇室に対して敬意を欠き、侮辱するような態度を改めない眞子内親王と小室親子には、いち日本人として怒りを覚えますよ。

そういう気持ちないのかな、山下晋司には。

ま、それはいいとして、

この際、週刊誌は、立ち位置をよく考えたほうがいいと思いますね。

誰に忖度しても、その権力者が雑誌を買い取ってくれるわけじゃないでしょう。

一生、面倒見てくれるわけでもない。

ただでさえ、オワコンとされる雑誌メディア。

国民に支持されなければ、いくら権力に媚びたところで、結局はつぶれます。

生き残るためには、何をしたらいいか、明白だと思いますよ。

まあ、これも大きなお世話ですけどね。

 

 

真正面から堂々と批判をして欲しい

「小室さんへの不信感で結婚を反対している国民の声が少なくないことに加えて、コロナ禍で困難を強いられている国民も多い状況です。しかし、眞子さまがそういったことを考慮されているとは思えません。おそらく、以前から30歳前後での結婚を目指して動かれていたことや、“早く皇室を出たい”という思いがお強いのでは……。

もはや、小室さんとの結婚生活しか見えておらず“自分はもう皇族ではなく民間人である”との感覚をお持ちなのではないでしょうか。そうでなければ、この時期に結婚されるなど、皇族の選択としてあり得ない。陛下や国民の声を無視する形となった今回のご結婚は、眞子さまが30年間過ごしてきた皇室と日本を“捨てた”ことと同義だと思います」(同・前)

 日本全体を巻き込んだ結婚問題は、まもなくクライマックスを迎えてしまうーー。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

今回の週刊女性PRIMEの記事は、とても真っ当な話ですね。

まったく、ごもっともな話でございます。

素晴らしいです。

でも、こういう批判。残念ながら、なかなか見られないですね。

こういう記事、どんどんやって欲しいですけどね。

まあ

何度も申し上げたように、小室親子にダメージを与える効果的な方法は

ずっとカネの話をし続ける

ことです。ごめんなさい、くどいですね。

しかし、メディアがカネの話をし続けるの異様ですからね(笑)

なかなか、私のように毎日、毎日カネの話もできないでしょう(苦笑)

だから、今回の週刊女性PRIMEの記事のように、

メディアは、真正面からの批判をもっとやるべきだと思います。

 

天皇陛下を無視

秋篠宮殿下も無視

国民の反対も無視

メディアの批判も無視

 

眞子&小室圭

いったい、君たちは何様のつもりなのか?

結婚の自由とかなんとかいう前に、人としてどうなの?

借金踏み倒して、皇室利用して莫大な利益を得て、公費を使い倒して

アメリカへ逃亡するのかい?

真正面から堂々と批判をして欲しいのですよ。

当たり前の批判だと思いますが、そういう批判が少ないですね。

残念すぎますよ。

でも、まだ、間に合いますよ。

メディアのみなさん。期待してます。

 

ということですが

この記事に限らず、いい感じの記事がどんどん出てきてますね。

しかし、それはメディアの体質が変わったわけではないです。

原因は簡単です。

メディアは、秋篠宮家には忖度するけど、眞子内親王個人には忖度しない。

それだけのことです。

眞子内親王秋篠宮家の一員である限りは秋篠宮家忖度で守られるけど、秋篠宮家との対立が顕在化したので、眞子内親王への忖度がなくなったというだけのことです。

メディアが

国民に寄り添っているわけでない。

のですよ。

だからこそ、ここは、腹をくくって国民目線で報道して国民に支持される雑誌作りを目指されたらいかがですか?と提案しております。

大きな会社であるほど、難しいとは思いますけど。

でも、そういうメディアが出てくることを期待したいですね。

権力に媚びないで、真正面から堂々と批判をして欲しい。

そんな雑誌が読みたいな。

よろしくお願いしますね。

 

まあ、私は黙々と、検証を続けるだけです。

やることが多くありますが、落ち着いて、確実にこなしていきたいと思います。

今日もありがとうございました。

コメントのお返事は後ほど書きます。

また、よろしくお願いいたします。