ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室さん、毎日カネの話をしましょう。

こんにちは、ラベンダーです。

 

展開が急でしたけど、落ち着いてきましたね。

小室側の打つ手は限られてますから、「結婚カード」を切ってしまえば、これ以上はやりようが難しい。

予想としては、次の一手は「お気持ち発表」でしょうけど、それは婚姻成立直前になるでしょうからね。

今目指してる、経済的な条件闘争とは、原則、あまり関係ないと思います。

ただし、

状況が、よい条件が得られずに苦しくなった場合、急遽「お気持ち発表」をやる可能性はあります。

そのうち書きますが、そのシナリオだと壮絶なものになるでしょうね。

ま、予想はこれくらいにして

最近、なぜか、真っ当な批判を展開するFRIDAYデジタル。

今日も取りあげたいと思います。

 

 

 

結婚は苦痛の解消

friday.kodansha.co.jp

年内結婚に向けて調整が進んでいることが明らかになった秋篠宮家の長女・眞子さま(29)と小室圭さん(29)。

「駆け落ち婚と呼ばれていますけれど、宮内庁の一部では言葉は悪いですが、『逃走婚』だと言われています。秋篠宮さまや天皇陛下は『多くの国民が結婚を祝福する状況』を作るための説明を小室さん側に求めてこられ、小室さんが提示したのが『小室文書』でした」(宮内庁関係者)

今年4月に公開された28ページにもわたる文書には小室さんなりに丁寧に説明しようとした跡は見られたのだが……。

「国民からは祝福を受けるどころか、この文書によってさらに反発を生んでしまいました。その後も説明を重ねることなく、結婚を選んだことについて、『逃走ではないか』と宮内庁に関係する一部は指摘しているわけです」(同前)

FRIDAYデジタル  2021年9月6日 (太字等はラベンダーによる)

 

いいわ、FRIDAY。

当たり前のこと書いてあるだけですが、そういう当たり前の話を読むのが難しかったりしますからね。日本のメディア状況では。

フライデーの言う通り、『逃走婚』ですよ。

早く逃げたい、皇室から。

そういう内親王の押さえられない気持ちが、今回の動きにつながっていることは、間違いなさそうですね。

人間、習性として、ポジティブな話はなかなか動かないけど、ネガティブな話はすぐに行動します。

こうすればお金が儲かるという話があっても、なかなか人間動かない。

しかし、お金を損するという話であれば、すぐ動くのですよ。

たとえば、レジ袋とか、冷静に考えれば100枚買っても数百円ですからね。経済合理性から考えれば目くじらたてる話ではないけど、損するのは嫌いという人が多いので、エコバックがあっと言う間に普及したということですよ。

人間、良いものを追及する動きは鈍いけど、苦痛を解消する動きは迅速。

だから、

眞子内親王は、皇室にいることが「苦痛」だと感じているので、とにかく、どんどん動いて結婚問題を進めようとするでしょうね。

結婚は、「幸福」の追求ではなく「苦痛」の解消。

眞子内親王からすれば、そういう理由で必死なのだと思いますよ。

『逃走婚』でも何でもいいから、1日でも早く苦痛を解消したい。

そんな感じだと思います。

 

で、小室第二文書。

完全に後出しジャンケンですが、今思えば、あれはあれで小室圭(住所不定無職)は、説明を尽くしたつもりだったのでしょうね。

「それ相応の対応をした」そういう認識なのでしょう。

たぶん、こんな感じで小室圭(住所不定無職)は眞子内親王へ説明してると思いますよ。

1.自分は、28枚の大論文を書いて丁寧に説明した。

2.しかし、メディアの悪意の報道によって真意が歪められた。

3.その報道を見た国民は、自分たちを非難している。

4.すべてはメディアの陰謀であって、自分たちは悪意報道の被害者。

5.だから、悪意のメディアから離れるには、海外で生活するしかない。

 

そういう感じで、海外生活を正当化しているのでしょう。

小室佳代が、いろいろ被害者アピールするのも、この流れだと思います。

私たちは被害者だ!

眞子内親王、小室佳代、小室圭の3人で、そういう認識を共有し、仲間の結束を高めているのでしょう。

眞子内親王が、メディアや国民を敵視するような態度を見せるのはそういう意味。

ある意味、これも洗脳の一種ですが、彼女の場合は自分から洗脳されに行ってますからね。

飛んで火に入る内親王

残念ですが、同情の余地は乏しいと思われます。

 

 

日本国民は敵

さらに、「共に心境を説明される機会を設ける方向で宮内庁が検討している」秋篠宮さまは、実際に結婚するという段階になったら、今までの経緯も含めてきちんと話すことは大事だと述べていた」と新聞各紙では報じられた。だが、これも実現するかは微妙な状況だ。

「根掘り葉掘り記者が聞きだすような体裁にはならないと思います。会見になれば、小室さんの母・佳代さんのさまざまな疑惑についての質問は避けられないですから。佳代さんの遺族年金不正受給問題についても説明は求められると思われます。いま国民は税金についてとても敏感になっていますからね」(同前)

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

いやあ・・・冷静ですね、フライデーさん。

もう、おっしゃるとおりですよ。

「共に心境を説明される機会を設ける方向で宮内庁が検討している」

というのは、悪質なリーク

やる気もないし、出来もしないのに、テキトーなことを言う。

そもそも、そういう誠実な対応できる人間なら、こんな状況になってないし、何よりも「解決金」を提示しておきながら放置するというデタラメはしないでしょう。

その場その場で適当なことを言う、デタラメな人間性

それが、

今では、眞子内親王も同類になった

ということでしょうか。

あーあ

朱に交われば赤くなるといいますが、今では眞子内親王も、腹の中真っ黒ということでしょうか。

いまさら、何の驚きもないですが・・・

 

さて

予想としては、また、例によって

「お気持ち発表」

すると思いますね。

必ず、どこかでするでしょう。

そして

国費・公費をジャブジャブ投入することを正当化するために、

「自分たちは正しい、むしろ被害者」という被害者感マシマシの「お気持ち発表」すると思いますね。

メーガン・マークル方式ですよ。被害者ビジネス。

誰も頼んでないですけどね。

皇室と日本国相手に被害者ビジネスを仕掛けると予想してます。

成功するかどうかは別にして、

またまた日本国中から非難され、ヒンシュクを買いつつ渡米する。

「な、言っただろ、マコ、日本国民は敵なんだよ」

「そうね、ケイ、やっぱりアメリカで生きていくしかないわ」

 

 

公費援助をけん制する

税金という観点では、眞子さま皇籍離脱するにあたって支払われる1億3700万円の受け取りについても国民からの反発心が強いとされてきた。 「眞子様は一時金について早い段階から辞退を検討されていました。皇室の相談役である参与らにそのことを相談していたということです。ですが、何か困ることがあれば結局は秋篠宮家から補てんされることは既定路線でしょう」(同前)
(同記事)(太字等はラベンダーによる)
 

フライデーさん、いいですね。

「何か困ることがあれば結局は秋篠宮家から補てんされることは既定路線でしょう」

って、攻めてますね。

こういう話がメディアで報道されると、秋篠宮家もインチキがやりにくくなる。

公費で援助されるのをけん制してます。

われわれが、いくら言っても無視されるでしょうが、メディアが言うと、けん制になりますよ。

だから

我々ができることは、真っ当なネット世論盛り上げて、メディアに秋篠宮家批判をさせることです。それが効いてくる。

フライデーのような、攻めてるメディアは大切にしたいですね。

さて

あえて激励するために、いつものやつ、やりますね。

ブラボ~~!!!

FRIDAYデジタル、素晴らしい!

グレイトです!GO!

マーベラスです!GO!GO!

インクレディブルです!GO!GO!GO!

 

今後も頑張ってください。

そして、他のメディアもどんどん続いてくれればいいですね。

 

ずっとカネの話をしましょう(笑)

眞子さまは婚姻届を提出して皇籍離脱し、渡米して小室さんと生活する見通しだ。

「生活の拠点とみられるニューヨークでは、市側のサポートを得られるとはいえ、個人的に警備の人員を雇うことになるでしょう。もちろんお金がかかるわけですが、何かと狙われやすいのは間違いない。それでも、本気で狙われたら1人や2人をSPにつけていたところで意味はないとも聞きますが……」(全国紙皇室担当記者)

なかなか物騒な話である。

宮内庁では、妊娠や出産などのタイミングで一時的な帰国はあるはずだと見ています。タイミングとしてはそう遠くない未来だと思います。その頃にはほとぼりが少し冷めているかもしれませんね」(同前)

眞子さまの幸せを願うばかりだ。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

いいですね~

特に、一番最後。取ってつけたように

眞子さまの幸せを願うばかりだ。」

と、わざとらしく言うのが、クールですね。

これ、マネしようかな(笑)

 

ちゃんと警備費問題に触れているし、個人的に警備の人員を雇うことになるでしょう、と国費負担ではないとクギを刺している。

当然ですよ。

記事では、出産などのタイミングで帰国とされてますが、これは次のカードとして使うでしょう。

「結婚カード」の次は「妊娠カード」

始めての孫、ひ孫ということで、サイフのヒモも緩むだろう作戦(笑)

私の見解では、小室圭(住所不定無職)にニューヨークを生計を維持できる能力はないと思ってます。

だから「結婚カード」で十分な援助が得られればいいですが、

それが難しいとなれば、早々に「妊娠カード」を切って援助要請して、「出産」を口実に帰国する。

まあ、赤ちゃんをタテにすれば、世論も厳しいこと言えない。

そういう計算はするでしょうね。

ま、しかし、

どのみち、援助がなければ

新婚の段階で破綻

するのは目に見えてますからね。

だから

それを目指して、今日も、明日も、あさっても

カネの話をしましょう(笑)

眞子&小室圭。

自由とか人権とか愛情とか、そういう話にすり替えたいのでしょうが、そうはいきません。

カネの話をしましょう(笑)

何から何まで、カネに関することは、すべてオープンにしましょう。

小室さん。自分は絶対に正しいのでしょう。

民間人が公費を使うって、あり得ないですよね。世界の常識。

カネの問題。完全透明化、問題ないですよね。

小室さん、自分のしてること正しいのでしょう?問題ないよね。

1円たりとも国費は使っていないと、28枚書いてもいいですよ(笑)。

ずっとずっとずっと

カネの話をしましょう(笑)

そうすれば

悪夢のような「妊娠カード」「出産カード」が切られる前に、敗退させることができるかもしれません。

 

 

ということで

ボチボチがんばります。

長く続かないと意味がないので、適当に休養しながらやりたいと思います。

そこで、

今日も、明日も、あさっても

小室さん、毎日カネの話をしましょう(笑)

冗談抜きで、

もし結婚しても1円も公費が使えないとすれば、破談もあり得ます。

完全自腹の結婚生活。小室親子が望むはずないでしょう。

なかなか、それは実現が難しいとは思いますけどね。

でも、異常にカネがかかるニューヨーク暮らしを選択したので、兵糧攻めがとても効果的だと思いますね。

今は、一時金辞退とかカッコつけてますが、「一時金は受け取るべし」という記事が出だしたら、それは援助のメドがたたないということですよ。

カッコつける余裕がなくなる。

だから、一時金辞退を撤回させるような展開にしたいですね。

 

さて、

次々と記事も上がってきて、やることが多すぎますね(苦笑)

グチを言っても始まらないですが、本当にネタがなくならない。

毎日書いても終わらないですね。ははは(笑)

一度でいいから、ネタ切れになってみたい。

個人の趣味とかブログに書いてみたいですね~

無理ですね~(笑)

まあ、微力であることは言うまでもないですが、

コツコツ、自分のできることを積み上げていきたいと思います。

眞子さまの幸せを願うばかりだ(笑)

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。