ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

マコムロ警備費問題、盛り上げていきましょう。

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、お休みです。

また、来週がんばります。

 

参考までに、警備費関係の記事を紹介させていただきます。

マコムロ警備費問題盛り上げていきましょう。

連中の野望を打ち砕くには、これは効果的だと思います。

自己都合で民間人になるのだから、国費は使えない。

当然の話を主張していきたいと思っております。

あとは、数億円といわれてる「結婚お祝い金」。これも大きいです。

あくまで、兵糧攻めするのが効果的だと思います。

ストレートに「結婚反対」を言うと、自由とか人権とかに話をすり替えられます。

それは、連中の狙い通りの展開。

「結婚反対」というのをガマンして、「警備費負担反対」

「結婚反対」というのをガマンして、「結婚お祝い金反対」

「結婚反対」というのをガマンして、「コネ就職反対」

そのほうが、100倍効果あると思っております。

がんばります。

 

<参考記事>

dot.asahi.com

世界中を見渡せば、王室の親族も含めるとロイヤルに連なる人間は、意外に多い。

 一夫多妻制の国の王子や王女は、それこそ何千人もいるなどと言われる。ましてやNYは、留学やビジネスをふくめて、ロイヤルに連なる肩書を持つ人間が集まる場所でもある。

 一方でNYは、新型コロナウイルスの影響で未曾有の不況下にあるうえに、治安も悪化している。

NY市警も、アジアの元プリンセスに手厚い警護を行い続けるだけの体力もないでしょう。ましてや欧米の国民は、税金の使い道にシビアです」(先の元外交官)

アエラドット2021年9月5日(太字等はラベンダーによる)

 

<参考記事2>

www.news-postseven.com

〈小室さんが日本にいた際は、20人ほどの警備チームが組まれていました。1人あたりの人件費が月30万円だとすれば、月々の警備費は600万円〉

 これが事実なら、1年間で7200万円かかった計算だ。眞子内親王との新婚生活が始まれば、これと同等か、それ以上の警備体制が敷かれることは必至だ。

黒田清子さん夫妻を例にとると、結婚から5年間ほどは夫妻が仕事に出かけたり、スーパーに行くときにも護衛が同行していました。

 世間の注目を浴びてしまった小室さんと眞子さまの場合、さらに厳重で長期間の警備になると予想されます。小室さんの留学前と同様の警備だとしても年間7200万円。5年間で3億6000万円となる。眞子さまの家族の安全のためには省けない費用です」(宮内庁担当記者)

週刊ポスト2021年7月2日号(太字等はラベンダーによる)

 

さて、手ぶらで帰っていただくのも何ですから、クイズをひとつ。

(問)マコムロ問題の主要キャストを漢字3文字熟語で表現してください。

オータム( )( )( )

馬子  ( )( )( )

ゼニー ( )( )( )

ピザ男 ( )( )( )

お皿さま( )( )( )

 

(解答例)猿芝居、泥仕合、氏素性、高飛車、立往生など

<参考>

kotonohaweb.net

ちなみに私は

オータム()()(

馬子  (浅)(知)(恵)

ゼニー (非)(常)(識)

ピザ男 (野)(良)(犬)

お皿さま(不)(気)(味)

 

と表現しました。

「犯罪者」とかストレートに言うのも何ですから、控えめにしました(笑)

今日は、お休みでした。

来週もよろしくお願いいたします。