ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

結婚は逃避するための手段

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、疲れましたね。軽くやります。

コメントいただいた皆様へのご返事にかえまして、

今日は、タラタラとコメントいただいた件について、とりとめのない雑談をしたいと思います。

検証とか、そういう感じでなく、個人の感想です。

今日は、あまり説明はしないので、わかる人にはわかるという話が多くなりますが、その点、ご容赦くださいませ。

 

小室佳代の年金詐取疑惑、保険金殺人疑惑は?

 

保険金殺人は遠いですよね。

自死した死体の状態が、自死ではあり得ないような状況だった。

たぶん、それが疑惑の根拠だと思われますが、とはいえ、その死体の状態で「事件性なし」という結論が出てしまっているので、それを覆して再捜査というのは困難だと思います。

組織として、前に捜査した人の仕事を否定するわけですからね。

だから覆すには、事件性を示す新証拠が必要でしょう。まず無理。

さらに、万が一、再捜査になったとしても、こんどは犯人を特定する証拠はないわけですからね。

どうにもならないでしょうね・・・

 

年金詐取疑惑については

以前、時効が成立していると言いましたが、それは誤りのようです。

受給が続く限り時効は進行しないようなので、受給が終了してから7年というのが、どうも正解らしいです。とすれば、いつまで受給してたか不明ですが、7年経過していない可能性は高いと思われます。

じゃあ、何で調査しないかということですが、推測ですけど。

年金詐欺の流れはこうですよね。

1.事実婚状態になる

2.受給権を失う

3.にもかかわらず受給する(不正受給)

4.年金詐欺が成立

勝負は、事実婚状態にあったかどうか。

これによって、不正受給になったかどうか決まります。

事実婚の相手は、もしかしたら数多くいたかもしれませんが(笑)、報道の限りでは、(ア)ジャガーさん(イ)彫金師の男、の二人。

 

(ア)ジャガーさんの場合は、事実婚の実態がないと思います。

事実婚=婚約ではなく、事実婚=結婚の扱いなので、さすがに同居もしてないし、手も握らせないような処遇では、結婚と同視できる事実婚認定は難しいと思います。

(イ)彫金師の男の場合は、報道のとおりだとすれば、事実婚の実態はあると思いますが、証拠がない。

だから、結局、遺族年金詐欺は認定が難しいと思っています。

パピーメールなどで、詐欺の準備行為をしていたのは明らか、ですので、殺人罪のように詐欺にも準備罪があれば、処罰されていた可能性があります。

個人的には、準犯罪者認定してます。

たまたま法をすり抜けて処罰されないだけ。

悪運が強いのか、それともギリギリ狙って生きているのか。

そんな犯罪準備行為をする人が、皇族気取りのお辞儀とかしてるの見ると、吐きそうになりますね。気持ち悪い。

あーあ。

 

山下晋司と皇室の儀式について

 

山下晋司は、納采の儀などが行われなかったら皇室の汚点となるのであり得ない、7月には納采の儀は行われるはずだと力説してました。

それが、今では、納采の儀などが行われなかったら皇室の汚点となる、という話はどこかへ行ってしまって、皇籍離脱のための儀式だけ行うとか言い出した。

もうこの人は、節操なく営業売国するから、どうしようもないね。

コロコロ説を変えるなよ。恥ずかしくないか。

今日は、検証じゃないので反論しませんが、筋からすれば、すべての儀式を行わないで渡米ということになるでしょう。

当然ですよ。

山下犬は、自分の主人じゃないからリスペクトできないのでしょうが、

天皇陛下秋篠宮殿下の意向を無視した者たちに

皇室の儀式は一切できない。

それが当然の筋じゃないですか。

皇室トップとナンバー2の意向が無視されて儀式が行われるとすれば、もう、皇室も終わりですよ。

そんなことも分からないのか宮内庁OB。

おっと、

反論してしまいましたね。ははは

 

あと

朝日かどこかで、誤解を招く記事がありましたが、法令上、結婚すれば自動的に皇籍離脱するので、結婚しても皇族のままということは現行法でありません。

今から、法改正もできないでしょう。

さようなら、ということですね。

 

今回の強制結婚を秋篠宮夫妻は認めたのか?

 

これは両方の可能性が、それなりにあるので、わかりません。

認めた。認めてない。両方とも、それなりの説明は可能だからです。

紀子さまの誕生日回答の前に、強引に既成事実を作りたかったと解釈すれば、「認めてない」のでしょうね。

そうなると、紀子さまのご回答を事前に察知して、先手を打ったという説もあり得るでしょう。

逆に、素朴に解釈すれば、認めたから結婚宣言したと解釈する余地もあります。

今まで抵抗していたけど、サジを投げた。

それは、それであり得ると思います。

しばらくは、どちらかの特定は難しいですね。

ただ、紀子さまのご回答が出れば、ハッキリするかもしれません。

 

さて

私の個人的な感想ですが、眞子内親王は、とにかく皇族をやめて自由になりたいようですね。

ここまで、強引に結婚に固執するのは

(a)愛情の問題

(b)皇室脱出

の2つの理由が混在していると思いますが、(a)と(b)の割合を比べたときに、(b)の割合が大きいのではないかと思います。

一応、そう思う理由は、

1.皇室に対するリスペクトがなさすぎる。

2.国民に対する異常に冷たい態度

3.秋篠宮殿下との確執

あたりでしょうか。

というか、ちょっと病んでる感がありますね。

あくまで冷静に、色メガネなしで、

彼女への意見としては、彼女に必要なのは結婚ではないと思いますね。

なんだろう?

家族かもしれないし、治療かもしれないし、自由かもしれない

それは特定不能ですが、結婚じゃないと思うな。

勝手な個人の想像ですが

闇が深い

ように見えますね。そして

結婚は逃避するための手段。そういう具合に見えますね。

本当に、それでいいのでしょうか?

まあ、大きなお世話ですし、もう、手遅れぽいですけどね。

後戻りできないでしょう、きっと。

 

ということで、

今日は、これくらいにさせていただきます。

また、よろしくお願いいたします。

ご覧いただきありがとうございました。