ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

また、フライデーがやってくれましたよ。

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、時間がないから休もうと思ったのですが、

思わぬ朗報がありましたので、ブログします。

また、フライデーがやってくれましたよ。

ナイスです!

 

friday.kodansha.co.jp

眞子さまの父である秋篠宮殿下も納采の儀については

「やはり多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況にならなければ、 私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません」

と釘を刺したが、その後

「結婚することを認めるということです。憲法にも『結婚は両性の合意のみに基づいて』というのがあります。本人たちが本当にそういう気持ちであれば、親としてはそれを尊重するべきものだというふうに考えています」

とお答えになっている。しかしこのメッセージにはあるポイントがあるという。

結婚を認めるとはおっしゃいましたが、納采の儀などを無しに結婚しても良いとは一度もおっしゃっていません。皇室の歴史上で『駆け落ち婚』など前代未聞。

ということはやはり“多くが納得して喜んでもらえる状況”になることが絶対条件なのではないでしょうか。もしすべての正式な行事をないがしろにして眞子さまがニューヨークに行って結婚となれば、国民の怒りはそれを許した秋篠宮家に向かう可能性だってありますよ」(皇室ジャーナリスト)

FRIDAYデジタル 2021年8月30日

 

最近、どういうわけかいい感じの「FRIDAY」

真っ当な記事ですね。素晴らしい。

とにかく、日本のメディアが腐ってるのは、秋篠宮殿下の「結婚することを認める」という言葉だけを切り取って、結婚は既定路線という論調を続けていること。

でも、それは違うでしょう。全体の意味はそうじゃない。

むしろ、納采の儀を認めないということで、結婚は難しくなったのではないですか。

ちょうど、ブログを書き始めたころの出来事ですが、憤慨してましたよ。

それは情報操作だろう!ってね。

今日は時間がないので、詳細は別の機会にしますが

極端に言えば、それからずっと

「結婚は既定路線」というキャンペーン

と戦い続けてきましたよ。

異常なメディアの印象操作とね。

今でも「破談」とは絶対に言わないからね。

それが

ようやく、真っ当な話が書かれるようになって、うれしいですよ。

満足度は30%くらいですが、少し光が見えた感はありますね。

よかった。よかった。

じゃあ、恒例ですが、今日は派手にやりますね。

 

ブラボ~~!!!

FRIDAYデジタル!

グレイトです!

マーベラスです!!

インクレディブルです!!!

 

不思議な感じですよね。

女性誌がどんどん劣化していくのと反比例して、昭和オヤジ系メディアの日刊ゲンダイとかFRIDAYとかが真っ当な記事を書いていくという。

これは、どう考えればいいのでしょうか?

わからないなぁ~???何でだろ。

それにしても、真っ当な記事ですね。

 

もしすべての正式な行事をないがしろにして眞子さまがニューヨークに行って結婚となれば、国民の怒りはそれを許した秋篠宮家に向かう可能性だってありますよ 

 

当然ですよね。

皇族の存在は、皇室の制度と伝統によって立つものです。

皇室の儀式を尊重できない皇族なんてあり得ない。

さっさと、辞めてもらいたい。というか、クビ。

さらに、

皇室も国民も無視して男に走る皇族失格女に、国費で援助はあり得ない。

今後、1円の国費も使わずに、勝手に生きてください。

そして、

皇室の伝統儀式を無視した「駆け落ち婚」を容認するのも、あり得ない。

容認するなら、バカ娘と同罪。

その際は、娘と同じようにお辞めいただきたい。

ってね。

 

本当は、これくらい書いて欲しいですけどね。

まあ、いきなり多くを求めるのは酷と言うものですね。

とにかく、よくやったFRIDAY。

たぶん買っても読むところないけど(笑)

そのうち、応援のために買います。

 

ということで

私の個人的な感覚にすぎないですが、状況は小室親子にとって、どんどん不利になっているのではないかと思ってます。

どんどん世論を盛り上げて追い詰めましょう。

また、よろしくお願いいたします。

ご覧いただきありがとうございました。

 

 <参考記事>

 

new-lavender.hatenablog.com