ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

現在のマコムロ問題の状況まとめ

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は土曜日ですが、結構、忙しかったので、雑談系で。

休めばいいという話もありますが(苦笑)、いろいろ状況が緊迫してますので、落ち着くまでは更新していきたいと思ってます。

もっとも、落ち着くヒマあるのかな~って感じですけど。

 

コメントありがとうございました。いつでも大歓迎です。

今日は、ブログ本文でお返事に代えさせていただきます。

まずは、コレですね。

 

 

 

宇山卓栄氏のコムロ批判について

gendai.ismedia.jp

コムロ批判については、これは良い記事だと思います。

残念ながら「破談」を言う人がいないですからね。

そういう意味では、今後もこの調子でコムロを討っていただきたいと思います。

ただ、立場が根本的に違うので、お友達にはなれないですね。

 

 女性皇族の結婚について、男性皇族と同様に、皇室会議の議決を経る規定を適用するよう、法改正をすべきです。

(中略)

このような法改正をすると、女性皇族の権利侵害になってしまうと躊躇する声もあるかもしれませんが、たとえ権利を侵害してでも、皇室の尊厳は守られなければなりません。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

 

言いかたはソフトですが、内容的には極右思想の方だと思われます。

人権よりも皇室が大切というのは、かなり極端なこと言いますからね。

結局、根本的な違いは、「皇室のための反コムロ」か「国民のための反コムロ」かという点にあると思います。

私は、皇室のために、国民主権や民主主義や基本的人権が犠牲になっても構わないとは思ってないので、「国民のための反コムロ」です。

「皇室のための反コムロ」の方とは、根本的には相容れないですね。

それは、どういう違いになるかというと、秋篠宮家に対する態度ですよ。

極右の方々は、秋篠宮殿下の責任追及はしないでしょう。

秋篠宮家には、唯一、男系男子の後継者がいますからね。
擁護しますよね。

私は、この状態が続くなら、秋篠宮家は責任とって皇族を辞めていただきたいとすら思ってますよ。

皇室ファーストではなく、国民ファーストですから。

結局、秋篠宮家に対する批判という点で、大きな違いが出ます。

極右の人は、秋篠宮家を守るでしょうからね。

ただし、

コムロを撃墜という点においては一致してますので、特にこれ以上批判することはありません。今後もコムロ批判していただければ、幸いです。

 

小室圭の経済状況についての私見

 

さて、コメントをくださった皆様へのお返事代わりとしまして、今後の見通しなどを述べたいと思います。

検証が遅れると、なかなか結論が見えなくてイライラされると思われますので、先に結論的にお話をさせていただきます。

(問)小室圭の経済的な状況は?

(答)小室圭は、経済的に苦しくなってきて、窮地にある。

そう考えてます。

冷静に見て、

ここまで不義理と傲慢な態度をやめない狂ったマイペース男支援しようという人物は、もういないと思います。

あるのは、内親王マネーのみ。しかし、限度があります。

これも検証が遅れているので、結論だけ書きますが、内親王マネーの原資はほとんどが謝礼公務によるものだと思われますが、コロナ以降収入がゼロなので、底をついている状態だと思われます。

貢ぎたくても貢ぐカネがない(笑)

現状、NYに滞在しているので、どこからかの援助が継続と見る考え方もあると思いますが、私の見解では、貯金を崩して生活している状態だと見てます。

詳しくは、いずれ検証書きます。

コムロKは苦しい

そう見てます。

 

結婚についての私見

 

まず、前提として言いたいのは、コムロKを援助する人がいないとすれば、コムロKに残された最後のカードは「結婚」しかありません。

だから、高い確率で「結婚」すると思われます。

弁護士であろうとなかろうと、コムロKが自力で稼いで高収入というのは、あり得ないと思ってますからね。

露骨に言えば、「結婚」以外に食べていく方法がないということですよ。

だから

結婚を阻止するのは難しいと思いますが、争点は、どういう結婚をするか?という点だと思われます。

つまり

(ア)税金によりサポートされる結婚

(イ)一時金だけの結婚

のどちらになるか、これを争っているのだと思います。

(イ)一時金だけの結婚では、ニューヨーク暮らしを維持できません。

だから、(ア)税金によりサポートされる結婚をゲットする必要がある。

そういうことだと思います。

だから、マコ&コムロKに対して「結婚するのはけしからん」という批判は、何の効果もありません。もともと、法令上、結婚を妨げるものがないことは、マコ&コムロKも知ってるでしょうからね。

痛くもかゆくもない批判です。

マコ&コムロKにダメージを与えるのは、一時金以外に何も与えないという批判です。

言いかたはいろいろあると思いますが

皇室のルールを守れないで、自己都合でアメリカへ逃亡した者へ、税金のサポートは一切許されない。

婚姻費用も自己負担。警備費も自己負担。皇室行事への参加は一切認めない。

という感じで、兵糧攻めにすれば、数年で離婚ですよ(笑)

まあ、そのときは慰謝料とかゴチャゴチャごねるでしょうけど(笑)

まあ、カネで解決できます。

「破談」を目指すよりは、「離婚」を目指す方が、現実的な解決ではありますね。多くの国民は不満だと思いますが。

ただ

相手は、テロリストのようなものですからね。

自分から人質を手放すようなことはしないでしょう。

戦い方を考えないと。

現実的な対応もやむを得ないと思いますね。

 

ということですが

コムロKは、かなり追い詰められていると思います。

どこからも支援されなければ、何もできない無職ニートですからね。

今回のNY就職宣言とか10月結婚説とかは、追い詰められたコムロKが「結婚」カードを使って、援助を勝ち取ろうとする動きだと思っています。

だから

この動きを秋篠宮殿下が、上手く利用できれば破談もあり得ます。

兵糧攻めを完全にしつつ、人質解放交渉する(笑)。

コムロKは完全に狂ってて難しいかもしれませんが、母親なら欲に負けて転ぶ可能性はあるのではないでしょうか。

ただ、そういう駆け引きができるような器量が秋篠宮殿下にあれば、そもそもこういう泥沼にはなってないので、まあ、無理ですね(笑)

いずれにせよ。

面白い展開にはなってると思いますよ。

とにかく兵糧攻めですよ。

それさえ出来れば、倒すことができそうですけどね。

どうでしょうか・・・

 

さて、コメントをくれた皆さま、お返事になりましたでしょうか。

いつもありがとうございます。

今後とも、ご愛読よろしくお願いいたしますね。

では