ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室親子が勝者になるのでは意味がない

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、忙しかったですね。

誰かの誕生日だったそうですが、それは無視して、簡単にやります。

一応、見出しをつけましたが、ただの雑談系です。

 

 

普通すぎる日刊ゲンダイ(笑)

www.nikkan-gendai.com

 小室圭さん(29)のニューヨーク就職報道を境に、秋篠宮家長女・眞子さま(29)の「NY行き」が現実味を帯びてきた。30歳を迎える今秋の結婚を切望しているといわれる眞子さま

 今秋の結婚であれば、それに伴う儀式がすでに執り行れていてもおかしくないが、儀式の日程すら発表されていない。そのため、儀式を経ない“強行婚”、もしくは結婚せずに皇族のままニューヨークに渡り、小室さんとの事実婚を選択されるとも報じられている。

納采の儀』などの儀式を経ずに、降嫁されるのは現実的ではありません。また、新型コロナの感染拡大は収まるどころか、新規感染者数がさらに増大し国民が苦しい状況に置かれている中では、お祝いムードにはなりにくい。結婚を遅らせている母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルも、佳代さんが解決金交渉に応じていないようで、いまだ解決していません。そのため、来年以降の再延期もささやかれています」(皇室ジャーナリスト)

日刊ゲンダイDIGITAL 2021年8月27日(太字等はラベンダーによる)

 

いやぁ~

最近、日刊ゲンダイが普通すぎますね。

おかしいなぁ~(笑)

皇族なのに事実婚とか、週間女性とか女性セブンとかが病的なので、余計に目立ちますね。

よくわからないけど、やればできるじゃないですか(笑)

的確すぎて、つっ込む余地がないですよ。

あえてコメントしますと、コレですね。

納采の儀』などの儀式を経ずに、降嫁されるのは現実的ではありません。

そうなんですよ。

皇室の儀式が出来なくなっているのは、小室圭(住所不定無職)の自己都合によるもの。それを、なしにして結婚させるというのは

皇室の伝統が小室圭の自己都合によって歪められる

ということですから、あり得ないでしょう。

だから、筋をハッキリさせないと。

譲歩するのは小室圭。

皇室が小室圭に譲歩するなどあり得ない。

それが不満というなら、破談か私費結婚するか、好きにさせればいい。

公費は、国民のカネ。
国民のカネをチンピラの自己都合に使わせるなどあり得ない。

皇室には毅然とした態度を貫いて欲しいですね。

それにしても

かつて私は、日刊ゲンダイの記事がアタマ悪すぎるのを見かねて、

5秒でいいから頭を使ってから、記事書きましょう

と言いましたよ。

ほぼ、嘲笑に近い批判でしたね。

それがねぇ・・・・変われば変わるもんだ。

最近、日刊ゲンダイがまともなので、困惑してますよ(笑)

もしかしたら、「皇室のトリビアという記事書く人が、特別にアタマおかしいだけだったかもしれませんね(笑)

 

<参考嘲笑>

new-lavender.hatenablog.com

 

ブラボーです!日刊ゲンダイ

 金銭トラブルを発端に、2人の結婚には向かい風が吹き続けているものの、眞子さまの結婚の意志は揺らいでいないという。しかし、小室さん母子はこうした空気を一変させようという動きを見せないどころか、ますます悪化させている。

「小室さんは3年間の留学中の費用を、パラリーガル(弁護士補助員)として勤務していた弁護士事務所から貸与されています。ニューヨーク州の弁護士資格を取得後、日本に帰国し同事務所で再び働き始めることが貸与の条件とされていたようですが、ニューヨークで就職先を決めたため、それもあっさりと反故にされてしまっています。一説には、事務所の代表弁護士は初めから返してもらうつもりはなかったともいわれていますが、それにしても義理を欠いた行為と見られてもおかしくありません。さらに、佳代さんも勤務先の洋菓子店で、ケガをしたとして弁護士を立てて労災を申請。7月から無断欠勤をしている状態です。しかし、社長はそれを認めていないため、この件で争うことになっています」(女性週刊誌記者)

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

いや~まともすぎる。日刊ゲンダイ

そう

小室さん母子はこうした空気を一変させようという動きを見せないどころか、ますます悪化させている。

だよね。

ますます悪化させているのですよ。

だから我々の常識で、小室親子を図るのは無意味ですよ。

狂った世界の狂った倫理がある。

それを小室ワールドを名付けたわけですが、少し古くなったので、そろそろ改訂が必要になりましたね。それは、どこかでやります。

小室親子に対して、罵詈雑言を浴びせ続けてそれでOKという方は、別に小室親子の特殊な世界を理解する必要はありません。個人の責任において、お楽しみいただければいいだけです。

しかし、私は、小室親子を勝者にしたくない。敗者にしたい。

どのビジネスでもスポーツでも常識だと思いますが、

相手を倒すためには、相手を理解しなければならない。

だから、相手のやろうとすることを理解して、先回りして批判する。

そうすると、相手も困るでしょう。悪事もやりにくくなるでしょう。

そういう感じですね。

 

おっと、話がそれましたね。

で、紹介したかったのは、奥野事務所に関する記載です。

これは、もう、昨日、私が述べたのと同じ意見ですよ。

もう、ビックリですね。

これ書いてくれたのは、素直にうれしい。

どこも書かないからね。死ぬほど重要なのに。

ブラボーです!日刊ゲンダイ

こんなこと言う日が来たとはね(苦笑)

 

SNS時代の特徴とマコムロ批判

さて

まさか、私のブログを読んでるってことはあり得ないと思いますが、最近、当ブログの主張に沿った記事、あるいは、山下犬のように反論らしい記事(笑)

そういうのが、増えてきましたね。

面白いですね。

たぶん、これは、SNS時代の特徴なのかな、と思いますね。

私のブログをメディアの人が読むことは、ほとんどないと思います。

一応、「皇室ブログ」とか「小室圭ブログ」とかで検索すれば、1ページ目に出てくるので、まったく目につかないとも言えないでしょうけど。

まあ、読まれていることはないでしょう。

しかし、

誰かが読んで、その意見をどこかへ書く。

それが静かに広まっていくうちに、メディアへ到達する。

そんな感じだと思います。

本来はクチコミのようなスピードでしか広がらない話が、SNSの発達により、ものすごいスピードで広まる。

それが、今の時代の特徴なのかな、と思います。

 

たとえば、皇籍離脱して一般人になってから結婚」という話。

この話、メディアではあちこち書かれてましたが、最近は見かけなくなりましたね。

当ブログでもきちんと「それは無理」という理由を書きましたから、私だけでないそういうネットの知恵がいつの間にか広まって、メディアに伝わっているということですよ。

きちんとした話を書けば、大手メディアにも伝わるということ。

もちろん、伝わるだけで書かれるかどうかは別問題なのは言うまでもないですが、これは、勇気づけられますね。

キチントした意見をネットに載せれば、どこかで化学反応が起きる可能性がある。

そういうことですよ。

比較的、孤独に独自見解を書いてきた私としては、いい話ですね。

 

誤解しないでくださいね。

私のブログに影響力があるとか言ってないですよ。それはない。

そうでなくて、検索エンジンやSNSの発達により、ネットの良識というものが存在しきちんとしたこと書けば、誰かがそれを評価して、広く流布される可能性があるということです。

逆もあると思いますけどね。

ネットの意見という名の集団リンチや誹謗中傷の嵐とか、そういう負の側面があるのも事実です。

マコムロ問題については負の側面が多くて、それが秋篠宮家や小室親子を楽にさせてきた面もあると思います。

それはそれで、言論の自由の一部なので、どうこうはないです。

しかし、誹謗中傷するだけでは敵に利するだけだと考えた私は、相手が嫌がる本質的な批判を目指してきましたが、その方向性は何となく間違ってないのかな?

という感触を得ることができたのは、素直にうれしいですね。

インターネットの功罪はいろいろ言われますが、質の良いものが評価されるというのは不偏の真理、ではないかと思います。それはオフラインでも同じことですが。

だから、頑張って良い記事を書いて、そして、

小室親子を敗者にする。

それを目指したいと思います。

誹謗中傷を山ほどぶつけて、その時、気分よくなったとしても、

小室親子が勝者になるのでは意味がない

と思うのですよ。

だから、今後も、相手の嫌がる批判を書き続けたいと思っています。

まあ、ボチボチ頑張りたいと思いますが、

とりあえず、NY移住宣言という傲慢な態度を撃墜しないとね。

 

また、よろしくお願いいたします。

では

 

金銭トラブルを発端に、2人の結婚には向かい風が吹き続けているものの、眞子さまの結婚の意志は揺らいでいないという。しかし、小室さん母子はこうした空気を一変させようという動きを見せないどころか、ますます悪化させている。

「小室さんは3年間の留学中の費用を、パラリーガル(弁護士補助員)として勤務していた弁護士事務所から貸与されています。ニューヨーク州の弁護士資格を取得後、日本に帰国し同事務所で再び働き始めることが貸与の条件とされていたようですが、ニューヨークで就職先を決めたため、それもあっさりと反故にされてしまっています。一説には、事務所の代表弁護士は初めから返してもらうつもりはなかったともいわれていますが、それにしても義理を欠いた行為と見られてもおかしくありません。さらに、佳代さんも勤務先の洋菓子店で、ケガをしたとして弁護士を立てて労災を申請。7月から無断欠勤をしている状態です。しかし、社長はそれを認めていないため、この件で争うことになっています」(女性週
 小室圭さん(29)のニューヨーク就職報道を境に、秋篠宮家長女・眞子さま(29)の「NY行き」が現実味を帯びてきた。30歳を迎える今秋の結婚を切望しているといわれる眞子さま

 今秋の結婚であれば、それに伴う儀式がすでに執り行れていてもおかしくないが、儀式の日程すら発表されていない。そのため、儀式を経ない“強行婚”、もしくは結婚せずに皇族のままニューヨークに渡り、小室さんとの事実婚を選択されるとも報じられている。

「『納采の儀』などの儀式を経ずに、降嫁されるのは現実的ではありません。また、新型コロナの感染拡大は収まるどころか、新規感染者数がさらに増大し国民が苦しい状況に置かれている中では、お祝いムードにはなりにくい。結婚を遅らせている母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルも、佳代さんが解決金交渉に応じていないようで、いまだ解決していません。そのため、来年以降の再延期もささやかれています」(皇室ジャーナリスト)