ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭NY就職宣言の検証(全体構造編)

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日から、小室圭NY就職宣言の検証を始めます。

急いでやらないと、次の動きがあるかもしれませんからね。

ただ、今日は時間がないので、途中で終わってしまうこと、ご了承ください。

時間の限り書きたいと思います。

 

最初に言っておきたいのは、小室佳代、小室圭は、普通ではありません。

常識・モラルに反するのでなく、常識・モラルが存在しない。

この差は大きいですよ。

常識・モラルが存在しない人に、社会常識とかモラルとかを根拠に非難しても、何も響きませんからね。それこそ、時間の無駄です。

だから、当ブログでは、常識・モラルが存在しない人間であることを前提に、その上でどんな悪事を狙っているのかを考察することを目的としてます。

そのためは、小室親子の異常なロジックを解明する必要があります。

そのためには、冷静であることも必要かと思います。

落ち着いて、先入観なしに、冷静に検討する。

当ブログは、そういうスタンスですので、その点、ご理解の上、ご愛読いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

恩を仇で返す人生

小室親子の生き方、今まで報道された範囲で見た限りですが、

恩を仇で返す人生

ということのようですね。

金銭トラブル以前の小室佳代の話でも、そういうエピソードがありますが、特徴的なエピソードなのは、ジャガーさんの件とケーキ屋のトラブルですね。

いずれも、大きく世話になっていながら、感謝するどころか、際限なく自己の欲望を満たすための要求を続けたために、相手がキレてトラブルに発展する。

そういう、恩を仇で返す人生、大好きみたいですね(笑)

我々からすれば、恩を仇で返すのは良心が痛みます。

しかし、小室親子は良心が欠如しているので、恩を仇で返すという行為に罪悪感がない。むしろ、それは

人を踏み台にして自己利益を獲得した成功体験

なんだろうと思われます。

騙されるやつが悪い。自分たちは正しい、問題ない。

だから、止めないどころか、どんどんエスカレートしていく。

2012年ごろは、400万円詐取だったのが、今や3000万円留学ゲットですからね。良心を持たない小室圭の認識では

もう、成功が止まらないな。楽勝だ。

オレはスゲーよ、天才だな。見習えよ。

まったく、バカ国民の嫉妬がウゼーよ。

という感じですよ。

恩を仇で返すのは成功体験で、どんどん成功体験が増えていく。

まさに、自分たちは成功者

自分たちの行為を恥じるどころか、自慢したいくらいでしょう。

ということで

これが前提になりますが、皆さまも冷静にお願いしますね。

ここでエキサイトして

おまえら人間のクズだろ!

とか、言ってしますと、話は、それで終わりですからね。

それは、連中を楽にしてしまう。

良心のない連中に、罵詈雑言浴びせても、何の効果もありません。

連中の悪事を暴き、連中が困る急所の批判をする。

それまでは、ガマンしたいと思います。

いずれにせよ、この大前提。

恩を仇で返す人生

これをよく覚えておいていただきたいと思います。

 

狂ったマイペースは絶対にやめない

さて、今回の小室圭(住所不定無職)のNY就職宣言について、メディアも個人のSNS等でも触れない、忘れられている最重要ポイントがあります。

それは奥野総合法律事務所です。

どう考えても、最重要ポイントですが、なぜか皆スルーです。法律関係者は、すぐに訴訟とかしてくるから、怖いからでしょうか。

当ブログでは、最重要をスルーはできないので、検証します。

フォーダム大学留学は、奥野事務所の仕切りで行われてますから、ここは外せないでしょう。最重要な理由は明白。

で、

今回の小室圭(住所不定無職)のNY就職宣言。

流れはこういう感じ

1.国際弁護士になりたいという夢を持った

2.奥野事務所へ入所した。

3.奥野事務所の援助で3年間の留学が実現した。

4.留学終了し、NY州司法試験を受験した。

と、

ここまで来て、普通、このあと、どうなりますか?

(普通なら)

5.資格取得し

6.奥野事務所へ戻り

7.国際弁護士として働く。

となりますよね。

奥野事務所の援助で資格をゲットしたのだら、帰国して奥野事務所へ貢献し、援助の恩を返すのが当然ですよ。

設定どおりならね。

それが、

(小室圭のNY就職宣言)

5.資格取得は不明だけど

6.奥野事務所へ戻らず、NYで就職し

7.NYを生活拠点にする

って、

そもそもの設定が変わってますよ。

奥野事務所の所員として、資格取得後は奥野事務所に戻って働くから、3年間の援助が与えられたという設定でしょう。

「戻らない」とかあっさり言ってしまうと、奥野事務所が皇室利用留学するための道具だったことがバレバレですよ。

少なくとも、奥野事務所の名前出して、まず、感謝の意を示して、やむを得ず不義理をするというメッセージくらい出すでしょう。

たとえウソでも、奥野事務所の顔を立てる。それが常識。

しかし、小室圭(住所不定無職)は普通の人間ではなかったね。

奥野事務所は完全に無視して自己都合だけを一方的に主張

さすがは、小室圭。天皇陛下を平然と無視した男。

狂ったマイペースは、NYでも健在ですね(笑)

しかし、これでは、奥野事務所のメンツが丸つぶれですよ。

まるで、小室圭に奉仕したみたいですからね。

おまえら、コムロの手下か!

という抗議電話が、山ほどかかってても不思議はないですね。

奥野事務所の皆様は、コムロと何の関係もないですからね。対応させられる所員の方々は気の毒ですよ。

仮に、奥野事務所がトンネルだったとしても、それでも恩はあるでしょう。

裏工作があったとしても、すべては奥野経由で行われたのだから、奥野事務所がなかったら、留学は実現してないからね。

裏だろうと表だろうと関係なく、感謝すべきですよ。

タダで3000万円留学できたのですからね。

それを一方的な宣言で、恥かかせるのですからね。

すごいわ、小室圭。

狂ったマイペースは絶対にやめないよね。

日本中から注目される衆人環視状態で

恩を仇で返す

って・・・

ガチで狂ってるね。

 

国際弁護士はどうなった?

ところで、小室圭(住所不定無職)。

夢は国際弁護士、という設定でしたよね。

そもそも、国際弁護士は日本の事務所で働くから国際弁護士であって、NY州で働くNY州の弁護士は国際弁護士でなく、ただのNY州弁護士。

国際弁護士になりたいとNY州弁護士になりたいは、意味が違います。

国際弁護士はどこいった?

しかも、小室圭(住所不定無職)のNY就職宣言では、「弁護士やりたい」とすら言ってないわけですから、NY州弁護士という設定でもないと思いますよ。

いったい、何の設定に変わったのでしょうね。

不合格発表までに、わかるかな~(笑)

 

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

ということで

今までの設定を全部ひっくり返して、奥野事務所に恥をかかせつつ、狂ったマイペースを続ける小室圭(住所不定無職)。

しかも、わざわざNHKヘリークしたことによって、何十倍も思いっきり恥をかいた奥野事務所。

激怒してる💢と思いますよ。

で。ここで、さらに深く考えてみてください。

奥野事務所の後ろには、当然、この留学を応援してたスポンサーがいるわけで、今回その人物にも恥をかかせたことになりますよね。

これは重大です。

フォーダム大学留学を支援したメンバー全部を怒らせた。

そういう可能性がありますよね。

おっと、内親王は除く、です(笑)

これは、結構、大変な話だと思いますよ。どこも報道しないけど。

じゃあ、何で、そういうバカなことをしたのか。

恩を仇で返す

は小室親子の生き方だから、それは気にしてないでしょうが、わざわざ、奥野事務所+αを怒らせる必要はなかったと思います。

なぜでしょうか?

 

ということですが、申し訳ございません。

時間がなくなってしまいましたので、今日は、これくらいにします。

続きは次回に

ご覧いただきありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。