ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

眞子内親王、10月結婚説の検証

こんにちは、ラベンダーです。

 

晴れそうで、晴れない微妙な天気。

休めそうで休めない微妙な展開。

最近、微妙です、私(笑)

でも、コロナが止まらないので、それだけは注意しないといけませんね。

微妙で済まないですからね。

 

さて、今日は10月結婚説を検証します。

基本、それほど難しい話ではないですが、7月末のNHKリークとの関係性については、今のところハッキリしない難題です。

 

 

 

 

「10月結婚説」のルーツ

「10月結婚説」

といいますか、30歳までに結婚説。

これは、急に出た話ではなく、前々から言われていたことです。

状況的に、この情報を流して喜ぶ人物は、1人しかいませんよね。

情報元は、わかりやすいですが、あくまで彼女の「願望」ということで、メディアも本格的には「10月結婚説」を相手にしてなかったのだと思います。

上げてるフリしながら、実は小バカにするような感じですね。

そういう記事が多かったように記憶してます。

この件についての記事は、いくつかありますが、この記事を紹介します。

 

bunshun.jp

日本の司法試験に比べて難易度は低いと言われているとはいえ、現地の司法試験に向けて最後の追い込みに入っているはずのこの時期に、文書を公表し、さらに突然解決金を支払うと言い出すというのは、10月の結婚実現を目標にしていて焦っているということなのだろうか。

眞子さまが10月の結婚を意識されているのは事実なのかもしれません。やはり女性は結婚を考えたときに30歳という年齢を意識する傾向にあることは間違いないからです。10月23日で30歳になられるわけですから、それまでに結婚したいと思われるのは不思議なことではありません。

文春オンライン2021年4月26日(太字等はラベンダーによる)

 

この論調ですね。

「結婚を考えたときに30歳という年齢を意識する」

これが、30歳結婚へ向けて暴走し続ける根拠のように語られてきましたが、バカじゃないって話ですよね。

普通の人間は、意識はしても暴走しないからね。

たぶん、記者たちも「バカ」と思いながら書いているのでしょう。

だから、年齢を意識したから30歳結婚説、みたいな話になっているのだと思います。

週刊誌の編集部の上のほうは、昭和オヤジ世代が多いと思いますので、

女は30歳を意識して必死に結婚へ向けて暴走する

という話が違和感なく受け入れられるのでしょう。

内親王というよりは、女を小バカにする意味も大きいと思います。

今でも「売れ残り」みたいな感覚持ってると思いますよ、昭和オヤジは。

もちろん、眞子内親王を擁護する気はないですが、たぶん、こういう昭和オヤジ感覚の話ではないかと思います。

まあ、これはどうでもいい話です。

現実の眞子内親王「30歳結婚説」は、意味があると思ってます。

売れ残りでもメルヘンでもないと思いますよ。

 

動く内親王は、待ちきれないぞ!

眞子内親王が、10月結婚へ向けて動きを見せているのは事実だと思います。

つまり、立場上、眞子内親王が秘密に準備するこは不可能なので、何を準備しても周囲の人間にはわかります。

というか、眞子内親王は、自分で何もできません。何かするには、周囲に命じてやらせないと準備が進みません。

後は、その情報が外部へ洩れるかどうかですが、たぶん、眞子内親王は情報が洩れてもかまわない、あるいは、洩れて欲しいとか思っているでしょう。

意図的にリークしている可能性もあります。

だから、まず、かなりの確率で言えるのは

内親王は10月結婚へ動いてる

ということですね。

その動いてるという情報により、

頼まれもしないのに、率先して皇室や権力に媚びたいメディアが、10月結婚を推しているのでしょう。

これは、当ブログでは何度もお話してますが、日本の大手メディアの特徴というか病ですね。

そういうことで、週刊誌は確信的に「10月結婚だ。間違いない。」と言っているのでしょう。本人リークみたいなものです。

だから背景には、動く内親王、があるのだと思います。

 

ではなぜ、内親王が動くかと言えば、これは難しくないですね。

小室圭との約束があるから

でしょう。

「30までに結婚するよ、約束するよ」

みたいな約束があるので、それ信じる眞子内親王は、もう待ちきれなくて、動いたり、話したり、忙しいのだと思いますよ(笑)

待ちきれないぞ!待ちきれないぞ!待ちきれないぞ!

楽しみだぞ!楽しみだぞ!楽しみだぞ!

〇〇したいぞ!〇〇したいぞ!〇〇したいぞ!

という眞子内親王のあふれだす感情(笑)

取材するまでもなく、各社へ自然に動きが伝わっている状態。

そんな感じだと思います。

ま、ここまでは、
普通に誰でも推測できる話なので、だいたい、合ってると思いますね。

 

「10月結婚説」と「小室圭NY就職宣言」の関係

さて、問題はここからです。

大きく2つあります。

1.「10月結婚説」と「小室圭NY就職宣言」の関係

2.「10月結婚説」の時期的整合性 

の2つ。

まず

1.「10月結婚説」と「小室圭NY就職宣言」の関係

ですが、いろんなこと(経済面、就職、司法試験)とからむので、詳細は後日「小室圭NY就職宣言」の検証でやります。

場合わけが複雑になるので、今は簡単にやりますが、

基本的に、小室圭(住所不定無職)は、人のことは一切考慮しない狂ったマイペースの人なので、10月結婚を約束したからといって、それで自分の行動を制御することはないでしょう。良心ないから。

結婚したくなればするけど、したくなければ延期。

自己都合で、今後も勝手に決めるとは思います。

そして、これは推測ですが、

10月結婚を約束していたとしても、条件をつけていたでしょう。

自分の利益になるような条件をね。

それが何かは、もちろんわかりませんが、状況的に「NYで生活できるメドがたてば」という感じの条件設定があったかもしれません。

意味はもちろん、条件設定で、必要な援助を引き出そうという趣旨です。

  「NYで生活できるメドがたてば」結婚できるよ。

しかし、メドがたたないと結婚できないよ。

だから、メドが立つように、必要な援助はしてよね。

 

 って、感じ。

最低でも、そのくらいの要求はしていると思います。最低でも。

 だから、「小室圭NY就職宣言」の意味は

 

 まだ、条件は満たしてないよね~。

どうする~ このままでは結婚できませんよ~

条件満たしてくださいね~ 援助よろしくね~

 

 というアピールだと、ファンタジー解釈します。

ただ、これは小室圭(住所不定無職)単独犯の場合で、「小室圭NY就職宣言」マコムロの共同声明だった場合は、景色は変わると思います。

それは、またの機会にやります。

 

 

「10月結婚説」の時期的整合性

つぎに、「10月結婚説」の時期的整合性ですが、

これは、年表見ながらでないと、わかりにくいですね。

 

<マコムロ問題、簡単年表>

 【2017年】

5月16日/NHK眞子さまと小室圭の「婚約内定」を報じる

東京都内の勤務先で取材に応じる小室圭
東京都内の勤務先で取材に応じる小室圭

9月3日/眞子さまと小室圭のご婚約が内定、お2人揃って記者会見

11月22日/宮内庁が「納采の儀」と結婚式の日程を発表

12月12日/週刊女性』が小室佳代の「400万円超借金トラブル」を報じる

【2018年】 

2月6日/宮内庁が、3月4日に控えた「納采の儀」をはじめ、結婚自体を2020年に延期すると発表 

8月7日/小室内定者が米国へ出発

11月22日/秋篠宮さまお誕生日会見で「多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀というのをおこなうことはできません」とご発言

 【2019年】

1月22日/小室内定者、騒動から初めての声明を、マスコミあてに一斉FAXで送信(いわゆる小室文書(第一)を発表

5月1日/令和元年が始まる。

【2020年】 

11月13日/眞子さま「お気持ち発表」

11月20日秋篠宮さまお誕生日会見で「結婚を認める」発言

【2021年】

2月23日/天皇陛下の誕生日。陛下が会見で「多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願う」  

4月8日/小室圭内定者が全28ページの小室第二文書を公表  

5月23日/米ニューヨーク、フォーダム大ロースクールを修了

7月/米国の司法試験、「小室圭NY就職宣言」

(説明に使う部分は、アンダーラインを引きました。)

 

さて、年表にありますが、2017年に宮内庁が結婚の予定を発表しますが、その予定は以下のとおりです。

金銭トラブルがなければ、こうなっていたということ。

 

納采の儀 平成30年 3月 4日(日)
告期の儀 平成30年10月 7日(日)
賢所皇霊殿神殿に謁するの儀 平成30年10月31日(水)
朝見の儀 平成30年10月31日(水)
入第の儀 平成30年11月 4日(日)
ご結婚式 平成30年11月 4日(日)

 <宮内庁ホームページより>

 

 何か、変だと思いませんか?

つまり、金銭トラブルの発覚がなければ、学生結婚してた。

フォーダム大留学は、トラブル発覚前から決まってましたからね。

フォーダム大留学を継続しながら、結婚していた。

収入ゼロで結婚OKだった

って、ことです。驚きですよね。

ということは

ロースクール卒業まで結婚を待ってくれ、という話は変ですよね。

もともと卒業と関係なく結婚だったはず。

2018年に2年間の結婚延期を発表しますが、ロースクール卒業時期とは関係ないですよね。当然です。学生結婚OKということで、話が決まってたわけですから。

それが、いつの間にかロースクール卒業後に結婚?

いや、卒業して就職してから結婚?

どんどん時期が遅れていってますよね。変でしょう(笑)

つまり、小室圭(住所不定無職)から眞子内親王への約束。

その約束は、コロコロ変わってる、ってことでしょう(大笑い)

自分の利益のために、口先だけテキトーな約束してる。

そう

結婚のために経済的な生活基盤を整える、という大ウソ。

もともと学生結婚OKだったのに、何、デタラメ言ってるのか。

それを援助を引き出すための口実。

コネ発動を要求する動き。

そういうことだと思いますよ。

だから、まだ、経済的基盤とやらは十分でないので(笑)

テキトーな理由をつけて結婚再延期。これが本線だと思います。

まだ、お勉強するとかね(笑)

 

ただし、

今回、少し事情が違うのは、NHKリークがあることです。

年表にもありますが、NHKリークは、婚約内定者になるために使われたようです。

だとすれば、今回も同じことが起こるかもしれません。

前回(2017年)<NHKリーク>⇒<婚約内定>

今回(2021年)<NHKリーク>⇒<結婚>

となる可能性があります。

NHKリークに意味があるとすれば、それは結婚強行の準備でしょう。

つまり、

現時点では、「結婚」と「延期」を両にらみ。

結論は、10月ごろに決まる。

どちらになるか、勝負を決めるのはカネでしょうね。

少なくとも、今は厳しい状態なのでしょう。

今後、8月、9月でカネのメドが立てば、「延期」してさらに大きな利益を狙うのでしょうが、余裕がなければ背に腹は代えられないので、「結婚」を強行し目先のカネを取りに行くことになるでしょう。

本当に苦しいと、動かざる得ないということです。

そう、予想してます。

ただし、<参考記事>でも書きましたが、今、結婚強行すれば、自爆婚になる可能性が高いです。普通はやらないでしょう。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 

ということで

10月くらいにはハッキリしますが、結局は

カネ。カネがすべて

ですね。

それで、なんといいますか

眞子内親王も何か感じることはないのでしょうかね~

報道とか、ある程度知ってるでしょう。

小室佳代、小室圭

この4年間。ずーーーーと、カネの話ばかり

変だとは思わないのでしょうか。

カネ。カネ。カネ。カネ。

ですよ。おかしいと思わないのでしょうか?

この人たち変、だと思わないのでしょうか。

あっ、そっか

そうかそうか

自分で働いたカネで生活したことないから、カネは空から降ってくると思っているのかもしれませんね(笑)

カネに関する問題について、そもそも理解できない。

浮世離れした皇族をカモにするというのは、うまいやり方ですね。

騙したい放題じゃないですか(大笑い)

小室圭(住所不定無職)は、能力が平均より下だと思っていますが、獲物を獲得する能力は秀でているのかもしれません。

獲物獲得能力については、バカ認定を撤回させていただきます(笑)

あーあ

さて、どうなりますやら。

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。