ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

当然ですが、10月結婚は無理ですね

こんにちは、ラベンダーです。

 

適当に休み入れようと思っていますが、状況が緊迫してきましたので、どうも書きたくなりますね。

仕事とか忙しいですし、不動産買おうとか思ってるし、なかなか十分な時間とれないのですが、連中は、私の忙しいときに限って動くのですよ(苦笑)

やれやれですよ。

なんとか、平日、適当に、休みを入れたいと思ってます。

 

 

 

 

やはり「10月結婚」は無理

いきなりですが、

10月結婚は、消滅したと思われます。

メディアを使っての必死の宣伝活動。

いろいろ仕組んでいたのでしょうけど、残念でした。

もともと無理筋でしたけどね。

ただ、喜ぶような話でもなく、汚い野望が潰えたわけでもないので、今後もウォッチする必要はあります。

しかし、

当然ですが、10月結婚は無理ですね

 

mainichi.jp新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない中、小中学校・高校の夏休みの延長や新学期からの分散登校の実施などに踏み切る自治体が相次いでいる。特に動きが目立つのは、9月12日まで緊急事態宣言の対象地域とされている自治体だ。長期化した場合は授業や家庭への影響が懸念される。

2021年8月21日毎日新聞

 

www.iza.ne.jp西村康稔経済再生担当相は22日のNHK番組で、新型コロナウイルス対策の人流抑制について「去年や今年の4、5月は大型連休を生かし、企業は休むということで対応した。そうした強い措置も選択肢の一つとして考えなければいけない」と述べた。「今ある法律の中で何ができるか工夫していきたい」とも語り、現行法の範囲内で対応を検討する考えを示した。

 2021年8月22日産経イザ

 

中、小中学校・高校の夏休みの延長や新学期からの分散登校の実施。今、そういう方向へ多くの自治体が雪崩を打つように決定してます。

さらに、企業休業も選択肢に入ってきたということですからね。

これはもう、本格的に自粛モードへ入るということですよ。

昨年の4月のような大自粛にはならないと思いますが、ある程度、本気の自粛を政府は目指すということでしょう。

この状況で

結婚発表して皇室行事を行って結婚というのは、無理。

良心の存在しない小室圭(住所不定無職)としては、自粛であろうとなかろうと、別に気にしないでしょう。狂ったマイペースを続けるだけ。

国民がどうなろうと知ったことではないし。

小室圭の辞書に「他人に配慮」という文字はないからね。

しかし、ここで強行すると、

日本政府を怒らせる💢

ことになります。

だから、結婚強行はしないでしょう。

天皇陛下を無視した小室圭(住所不定無職)だから、日本政府を無視してもおかしくないけど、今回は自重するでしょう。

だって、

カネ目当ての結婚でしょう。

日本政府は国費の金庫番。金庫番を怒らせたら、援助してもらえません。

少なくとも警備費とか切られて自費負担になったら、それだけでもう赤字になりますよ。

その他、合法的な名目の実質援助も期待しているでしょうからね。

日本政府を怒らせるなんて、正真正銘の自爆

だから、ここで強行結婚は無謀です。

やらないでしょう。普通は。

もし

愛があれば、カネはいらない。

という結婚なら別ですけどね。

それなら、望み通り小室家の私費で自由にやればいい。

という感じですが、それは、絶対にしないと思いますね。

 

 

10月結婚説の意味

「10月結婚説」

詳しくは検証に譲りますが、おおまかには

カネと仕事を調達したい

という話だと見てます。

カネと仕事の調達のために、婚約内定者から内親王の夫へランクアップする。

そういうことだと思います。

だから、どういう形であれ、

円満な結婚

でなければ、なりません。

皇室と対立するような結婚はできない。

ましてや

政府を激怒させるような結婚はあり得ない

と考えるでしょうね。

そして、

色々、事情があるから(笑)

司法試験の合格発表前に結婚しておきたい。

ということだと思います。

 

でね。

この10月結婚説って。

ずっと前から言われ続けてますよね。かなり前から。

ということは、

かなり前から、半年前か、1年前かは、わからないけど

 司法試験の合格発表前に結婚しておきたい。

 と思っていたのではないでしょうか。

下手すると、留学前からだったりして(爆笑)

何度も言いますが、

司法試験のお買い上げは犯罪ですからね。

それはできません。

特別に頭の悪い小室圭(住所不定無職)は、渡米当初は可能だと思っていたかもしれませんが、それはできません。

だから

シノギを考えるしかない、ということでしょう。

普通の話ですね。

何か、ご質問はございませんか(笑)

 

 

自重50%、自爆50%くらいの確率 

さて

マコムロ問題と関係あるので(笑)

横浜市長選挙に注目していたのですが

 

mainichi.jp横浜市長選で小此木八郎・前国家公安委員長が敗れたことは、深く関与した菅義偉首相に大きな打撃となった。地元での敗北で「首相の不人気」は際立ち、次期衆院選を控える自民党内で不満が高まりかねない。9月実施を検討する自民党総裁選に影響する可能性もある。

横浜市長選で小此木八郎・前国家公安委員長が敗れたことは、深く関与した菅義偉首相に大きな打撃となった。地元での敗北で「首相の不人気」は際立ち、次期衆院選を控える自民党内で不満が高まりかねない。9月実施を検討する自民党総裁選に影響する可能性もある。横浜市長選で小此木八郎・前国家公安委員長が敗れたことは、深く関与した菅義偉首相に大きな打撃となった。地元での敗北で「首相の不人気」は際立ち、次期衆院選を控える自民党内で不満が高まりかねない。9月実施を検討する自民党総裁選に影響する可能性もある。

2021年8月22日毎日新聞

 

首相の地元神奈川で、いきなりの20時敗北ですからね。

しかも自民系候補者は、首相の長年の盟友。

終わってますね。

この敗北で政権も崖っぷち、いや、すでに死んでるかも(笑)

総選挙が近いですからね。このままでは大敗確実。

政権は、なりふり構わず支持率上げようとするでしょう。

一番は、コロナの感染拡大を防ぐことですから、どんどん規制を強めて、感染者数や重症者数の減少に力を入れるでしょう。

経済がどうとか、言ってられないですよ。

すでに選挙での敗北は決定的だと思いますが、負けを小さくするには、とりあえず、感染者数下げないとね。

感染が爆発すればするほど、選挙の負けが大きくなる。

だから、今後は、さらに自粛が進むと思います。

という状況ですから

政府も皇室も、マコムロの結婚に協力するとは思えないですね。

それどころじゃない。

余計なことして世論の反発くらって、政権の足を引っ張るのは許せない。

だから

そういう意向を無視して、ここでマコムロが結婚強行するなら、

政府および皇室の意思に反する結婚強行なので

政府(宮内庁)、皇室からの援助が受けられなくて、野垂れ死にする。

という展開になるでしょう。権力をなめてはいけませんよ。

さらに

秋篠宮家としても、合法援助では金額も大したことないので、少しはやるかもしれませんが、むしろ野垂れ死にさせて離婚してもらうほうが嬉しいと判断するかもしれません。

兵糧攻めってやつですね。

だから

強行すれば、マコムロにとっては、イバラの道になるでしょうね。

普通に物事を考える知能があれば、ここで結婚強行自爆はしないでしょう。今は、自重の一手だと思いますが、どうでしょうね。

普通は、その程度の判断はできると思いますが、
しかし、小室28枚文書書いて、見事に自爆した人ですから。

自爆もないとは言えないですね(笑)

というか、いろんな出来事から検証した私の見解では、小室圭(住所不定無職)はかなり頭が悪いので、自重50%、自爆50%くらいの確率だと見てます。

どうなりますやら・・・

ただし、

自爆的な結婚強行の場合でも、それを後から追認されては、税金ジャブジャブになってしまうので、やはり危険であることに変わりないと思います。

次の動きに注目ですね。

 

ということで

横浜市長選での敗北で、より政権の締め付けが厳しくなるでしょう。

宮内庁は、動けないと思います。

天上からの命令があっても、政府を怒らせることはできない。

今、余計なことすると、間違いなく政府・自民党は激怒しますよ。

だから、動けない。

動けないということは、正式な結婚は無理ということです。

ううむ

喜ぶ、という気にはなれませんが、

10月結婚はこれで消滅した

と思います。

でも

それで状況が良くなったわけではありません。

住所不定無職の人はヒマですからね。

カネが苦しいとすれば、急いで次の一手を仕掛けてくるでしょう。

秋には、いろいろありそうな予感。

 

今日もありがとうございました。

来週もよろしくお願いいたします。

 

 

新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない中、小中学校・高校の夏休みの延長や新学期からの分散登校の実施などに踏み切る自治体が相次いでいる。特に動きが目立つのは、9月12日まで緊急事態宣言の対象地域とされている自治体だ。長期化した場合は授業や家庭への影響が懸念される。