ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

また、孤独な戦いになりそうですね

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

コロナの感染爆発が止まりません。

国民は大変な状況です。

しかし、マコムロも止まらないようです。

コロナ感染爆発に負けじと、自分たちも暴発したいようで、

いろいろ動きが出てきました。

眞子内親王と小室圭(無職)の今秋結婚報道

誰が、どんな意図で情報流しているのか、それが問題です。

で、面白いことに、情報リークとは関係ない日刊ゲンダイが、意外にまともなこと書いててビックリしました。

 

 

 

 

意味不明な日刊ゲンダイ語(笑)

www.nikkan-gendai.com

婚約内定から4年もの長きに渡り、結婚を延期させている大きな原因となっている、小室さんの母、佳代さんと元婚約者との金銭トラブルは未解決のまま。それでも、以前から目指していたとされる眞子さまが30歳の誕生日(10月23日)を迎える今秋の結婚に向けて、おふたりは突き進んでいると報じられた。

<生きていくために必要>と眞子さまがお話しされているように、もはや破談はないと見られるいま、最も注目されているのは、眞子さまと小室さんの結婚がいつ発表され、どういう形で着地するか、ということだろう。

「昨年11月のご自身の誕生日に際して行われた会見で、秋篠宮さまは『結婚を認める』としながらも、結婚と婚約は別だとお話しされました。秋篠宮さまは『多くの人が納得し喜んでくれる状況』を求めていますが、年内婚の場合、佳代さんの金銭トラブルを解決させたうえで、結納に当たる儀式などは一切行わない“駆け落ち婚”になる可能性がささやかれています」(皇室ジャーナリスト)

2021年8月20日日刊ゲンダイDIGITAL(太字等はラベンダーによる)

 

情報リークと言っても、影響力のないメディアに関係ありませんからね。

前に紹介したフライデーもそうですが、影響力のないメディアの場合、忖度もないから、逆にのびのび記事が書けるということかもしれませんね。

とはいえ、日刊ゲンダイですからね。

適当に変だったりします(笑)

たとえば

<生きていくために必要>と眞子さまがお話しされているように、もはや破談はないと見られる 

 

って、意味が良くわからない。

<生きていくために必要>と言えば、破談はなくなるの???

因果関係が不明ですね。

よくわからない、そのロジック。

読解するには「日刊ゲンダイ語」の翻訳機が必要ですね(笑)

あと

 年内婚の場合、佳代さんの金銭トラブルを解決させたうえで、結納に当たる儀式などは一切行わない“駆け落ち婚”になる可能性がささやかれています

 

って、これも変。

国民感情が悪化しても、メディアから総攻撃を受けても、天皇陛下を無視しても、未だに「佳代さんの金銭トラブル」を放置している小室親子。

正式結婚じゃなく、“駆け落ち婚”するなら、当然そのまま放置するでしょう。

佳代さんの金銭トラブル」が正式結婚の障害になっているにもかかわらず、解決しないで放置してきた人間が、“駆け落ち婚”するのに、わざわざ「佳代さんの金銭トラブル」を解決するの?

正式結婚のためには解決しないけど、裏口結婚のためなら解決するの?

ぜんぜん意味わからない。

読解するには「日刊ゲンダイ語」の翻訳機が必要ですね(笑)

いつもそうですが、日刊ゲンダイ

一般人はそんなこと思いつかない、という異次元の話が多いですよ。

昭和オヤジ感覚の人には、わかるのかもしれませんが、私には日刊ゲンダイ語」を理解するのは難しいですね。

おっと、ごめんなさい。

今日は、日刊ゲンダイを叩くのが目的ではなかったですね。

失礼しました。ついつい(笑)

 

真っ当な正論を書く日刊ゲンダイ(笑)

 一方、コロナ禍で多くの国民が行動の制限を強いられるなか、年内に結婚を執り行うことは難しいという声も根強い。

「小室さん親子の問題によって、いまもって、おふたりの結婚を祝福する声自体が少なく、長引く新型コロナの感染拡大の中、結婚を強行させてしまったら、お祝いムードどころか、皇室全体に批判的な声が出てくる可能性があります。たとえ年内の結婚が実現したとしても、コロナがおさまらない中での眞子さまの渡米は難しいでしょう。昨年から延期になっている秋篠宮さまの『立皇嗣の礼』の関連行事である伊勢神宮などへの参拝が、この秋に予定されています。さらに、愛子さま(12月1日)、皇后さま(12月9日)、上皇さま(12月23日)のお誕生日などの行事が目白押しです。また、結納にあたる儀式などを行わずに降嫁した前例はありません。そのため、来年に見送られるという見方が依然強い状況です。いま注目されているのは、おふたりの結婚がいつ正式に発表されるかです」(前出・皇室ジャーナリスト)

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

  

これを紹介するのが目的でした。

常識的に考えれば、ここに書かれている話が正論だと思います。

 長引く新型コロナの感染拡大の中、結婚を強行させてしまったら、お祝いムードどころか、皇室全体に批判的な声が出てくる可能性があります。

 

というのは、当然です。

結婚強行は国民無視の暴挙と取られる可能性は高いです。

また

来年に見送られるという見方が依然強い状況です。 

 

というのも、当然ですね。まったく普通の話ですよ。

今、コロナの感染爆発状態です。過去最悪。
今年中にやろうというほうが、神経どうかしてます。

今秋結婚報道というのは、

報道ではなくプロパガンダ

印象操作とか情報戦争のために、意図的に流された情報であるのは、明らかですよ。

まあ、

それにしても、日刊ゲンダイが真っ当な話を書くとはね。

それはそれで、異常事態なのかもしれませんね(笑)

 

輝いて見えるぞ!日刊ゲンダイ(笑)

若干、意味不明な日刊ゲンダイ語」はありましたが、全体的には、真っ当な話が書かれていたと思います。

むしろ、どうして「週刊女性」や「女性セブン」が、10月結婚とか言い出すのか、そちらのほうが意味不明でしょう。

と、日刊ゲンダイさんは、言いたくなりますよね(笑)

特別に素晴らしい記事ではなく普通の記事ですが、こういう状況ですから、何かとても輝いて見えますね、日刊ゲンダイ(笑)

それはそれで、末期的状況なのかもしれませんが・・・

 

ところで

先ほど引用した記事の最後に

 いま注目されているのは、おふたりの結婚がいつ正式に発表されるかです

 

とあります。

あまり深く考えないで書いたことだとは思いますが、マコムロ問題を深堀りしている者(ウォッチャー)としては、これは死ぬほど重要な話です。

死ぬほど重要です。

あえてマコムロ検定風に出題しますと、この文章のどこに注目し、どこが死ぬほど重要なのか?

ってことですね。

いかがですか?

時間がないので、勝手に解答しますが(笑)

ウォッチャーとして特に注目したいのは、

ア)おふたりの結婚(60点)

イ)いつ(75点)

ウ)正式に(100点)

ですね。

結婚するのかどうか?いつ発表されるか?が大切なのは当然ですが、一番の急所は「正式に」です。これが死ぬほど重要。

死ぬほど重要です。

つまり、マコムロ問題の最大の争点は、結婚するかどうかではなく、

「ただの結婚」「多額の税金で支援される結婚」

この二択を争ってます。

当ブログでは、何度も言ってますが、

結婚するだけなら、何の障害もありません。

一方的に「結婚します」と宣言すれば実現します。

しかし、それでは、国費や皇族費からの援助が受けられない。
一時金もらって、それでおしまいですよ。

だから、

「多額の税金で支援される結婚」を実現するには、皇室と縁を切るわけにはいかない。間違っても“駆け落ち婚”などできません。

だから、納采の儀を行う「正式結婚」ができなくても、適当に理屈をつけて、皇室と円満な関係を維持する結婚にしたい。

「正式結婚」じゃないけど正式結婚扱いにしたい。

そういう展開に持っていこうとする陰謀だと思ってます。

アレ?

アレレ?

おろろろ?

検証する前に、検証の結論を言ってしまったようですね(苦笑)

というか、昨日から言ってますね(笑)

 

仕方ない。

出し惜しみしても意味ないので、このまま書いてしまいますね。

 

インチキ結婚を正式結婚にする陰謀

実は、今回の一連の動きというか陰謀ですね。

脳内検証では、ある程度の結論は出てます。ただ、詰めの調べものをしていたので、書くのが遅れていました。

最近、仕事とか忙しいものですから、なかなか進まなかったです。

ま、それはいいとして

簡単に説明しますね。

何度も言いますが、結婚するかどうかを争ってはいません。

結婚はするでしょう。

しかし、「正式結婚」「駆け落ち婚」

これは、天と地ほど違います。

わかりやすく極論を言いますね。説明のために誇張します。

とりあえず、カネの問題だけでも

「正式結婚」= 生涯ATMを得る

「駆け落ち婚」= 1億5千万円のみ

という違いがあります。

見てのとおり、ケタ外れに違います。

さらに、「正式結婚」の場合は、皇室コネも得られます

その利益の違いは、莫大です。億単位でケタ違いです。

そして、その利益享受は、

内親王と夫婦でいる限り、一生涯です。

だから、「正式」かどうかは、死ぬほど重要です。

だけど、納采の儀は、状況的に難しい。

そこで、納采の儀はやらないけど「正式結婚」扱いして、マコムロへ国費や皇族費からの援助を継続しようと、警備費も国費負担にしようと、そういう陰謀だと思っております。

ただ、現段階では、何も証拠がないので「陰謀論」レベルになります。

本来なら、「陰謀論」は嫌いなので言わないのですが、これについては言うしかないという事情があります。

事が起こってからでは、手遅れだからです。

ポリシーに反して、不本意ですが、これは言うしかありません。

そう

「正式結婚」じゃないけど正式結婚扱いにしたい。

その意味は。

正式結婚扱いにして、税金等をジャブジャブ投入する。

そういう動きだと読んでます。

そして、さらに重要なことを言いますよ。

「駆け落ち婚」の場合、そもそも眞子内親王が結婚の意思表示を宮内庁へ行ってする身分行為ですから、事前に正式発表できません。

事前に宮内庁からスケジュールについての正式な発表があるということは納采の儀があろうとなかろうと

宮内庁としては正式な結婚と認めている

ということですよ。

もっとストレートに言えば、内々で話が出来上がっているということ。

だから、税金ジャブジャブで問題なし。

さらに。

もしかしたら、もっと汚いことも考えているかもです。

材料がなさ過ぎて特定不能ですが、小室圭(無職)は尋常じゃないモンスターなので、カネだけでは満足せず名誉もよこせ、と言っているかもしれません。

たぶん

税金ジャブジャブ投入くらいでは、許してくれないでしょう(笑)

異常に高いプライドを満たす何かが必要。

何を狙ってるか、それは、もう少し情報がないとわからないですね。

たぶん、弁護士ではないです。どうせ、弁護士はできません。

能力ないので。それは明白。

だから、次の動きが注目ですね。

ま、それは、今後の動きを見たいと思います。

 

ということで、

説明が大雑把すぎて申し訳ないですが、もう少し、いろんことを調べて考えがまとまれば、もう少し丁寧な説明ができると思います。

ただ、間に合わないと意味ないので、とりあえず、思っていることを言っておきました。まだ、検討の途中ですので、今後、考えが変化する可能性もあります。

今回

ラベンダーの考えが「大げさすぎる」ということであれば、喜んで撤回しますが、残念ながら、まだまだ悪意が足りない、もっと汚いこと狙っているかもしれないです。

連中はね。

欲望に終わりはないから。

 

さて

どうなりますやら。

はあ~あ

また、「少数意見」を言い続ける孤独な戦いになりそうですね。

仕方ないです。

昨年の秋・冬と同じような展開。

あの時も、あきらめないで頑張りましたから、今回も頑張りたいと思います。

また、春が来るでしょう。

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。

では

 

婚約内定から4年もの長きに渡り、結婚を延期させている大きな原因となっている、小室さんの母、佳代さんと元婚約者との金銭トラブルは未解決のまま。それでも、以前から目指していたとされる眞子さまが30歳の誕生日(10月23日)を迎える今秋の結婚に向けて、おふたりは突き進んでいると報じられた。
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婚約内定から4年もの長きに渡り、結婚を延期させている大きな原因となっている、小室さんの母、佳代さんと元婚約者との金銭トラブルは未解決のまま。それでも、以前から目指していたとされる眞子さまが30歳の誕生日(10月23日)を迎える今秋の結婚に向けて、おふたりは突き進んでいると報じられた。
婚約内定から4年もの長きに渡り、結婚を延期させている大きな原因となっている、小室さんの母、佳代さんと元婚約者との金銭トラブルは未解決のまま。それでも、以前から目指していたとされる眞子さまが30歳の誕生日(10月23日)を迎える今秋の結婚に向けて、おふたりは突き進んでいると報じられた。