ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

眞子内親王と小室圭は10月に結婚するそうです

こんにちは、ラベンダーです。

 

毎日、毎日、コロナの感染状況が悪化し続けております。

国民は、出口の見えない苦しみのトンネルに入ってますよ。

なのにね。

残念ながら、とても不愉快な展開になってきました。

どうも、マコムロ側の情報攻勢が止まらないですね。

 

<参考記事>で書きましたが、

御用ジャーナリストの 山下晋司氏は、週刊女性組んで、マコムロが今秋に正式結婚するという予想を垂れ流してきました。

当初は、6月に予定発表で7月に納采の儀というトンデモ予想。

当然、外れましたが、まだ、懲りないで今秋結婚を主張し続けてます。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

いつもの山下晋司の妄想だと思っていたのですが、週刊女性は立場を変えないし、女性自身などほかのメディアも追随してます。

どうやら

今秋の結婚は既定路線

という大々的なキャンペーンが行われているようです。

マコムロ、結婚へ向けて動いているようです。

 

 

 

マコムロ結婚問題は決着を迎えるそうです

www.jprime.jp

「9月11日に控える紀子さまのお誕生日後、ほどなくして結婚問題に大きな動きがあるそうです。

 眞子さまと小室圭さんの結婚に関する儀式の日程が発表され、おふたりが30歳を迎える10月ごろに結婚される……、この方針に従って内々で準備が進められていると聞いています。

 新型コロナの影響もあって流動的な予定なのですが、皇室側としてはこれ以上引き延ばしても、今よりも状況が上向くことはないと考えているのでは」(宮内庁関係者)

 幸せいっぱいだった婚約内定会見から4年、皇室を大きく揺るがしたおふたりの“選択”が決着を迎える─。

週刊女性2021年8月31日号 (太字等はラベンダーによる)

 

決着を迎える

ですか。

たぶん、山下晋司&週刊女性の悪質な宣伝行為だと思いますよ。

誰か、こういう情報を流して、「結婚やむなし」の状況へ誘導しようとするものがいるのでしょう。

まあ、わかってますけどね。

わかってますが

これを読んでると怒りがこみあげてきますね💢

挑発に乗るのも、カッコ悪いのですが、

すみません。ここだけ真面目に反応させていただきますね。

ちょっと、怒りを発散させていただきます(笑)

 

まず

皇室側としてはこれ以上引き延ばしても、今よりも状況が上向くことはない

って、何それ。

状況が上向くことないなら

破談にしろよ、ボケ!

天皇陛下秋篠宮殿下が「多くの人が納得し喜んでくれる状況」を求めておられるのだから、それが無理だとすれば「破談」しかないでしょう。

皇室ナンバー1とナンバー2の希望を無視するの?

宮内庁さん。

 自分たちが何やってる理解できてますか。

 

国民がコロナ禍でどうなろうと知ったことではない。

国民の圧倒的な反対意見なんて知ったことでない。

天皇陛下の願いなど知ったことでない。

秋篠宮殿下の要望など知ったことでない。

 

国民は無視、天皇陛下も無視

何が何でも膨大な税金を投入して

内親王の結婚を実現させるのだ!

って、

宮内庁、正気かよ。

誰が話を進めているのか。

誰がメディアへプロパガンダ報道を要請しているのか。

誰の命令か、ハッキリ言いなさい!

宮内庁は行政機関で、宮内庁職員は公務員。

国民のために働かないで、誰のために働いているのか。

国民主権の国で、国民を無視する公務員なんてあり得ない。

独裁主義の国にしたいのだな、宮内庁は。

国全体がコロナ禍が混乱しているどさくさに紛れて、税金ジャブジャブ投入して、色ボケ内親王の欲まみれの結婚を必死で実現させる。

宮内庁の官僚殿。

やってて、恥ずかしくないか。

鏡見るとか、子供に聞いてみるとか、何か正気に戻る方法はないのか。

恥ずかしすぎるぞ、宮内庁。💢💢💢

 

 

小室圭の都合で天皇陛下を動かす

 もはや小室さんサイドは、金銭トラブルの解決を放棄したように思える。殿下からのご要望を“無視”した形のおふたりは、具体的にどのような流れで結婚されるのか。

紀子さまがお誕生日に眞子さまのご結婚に関するご回答を文書で公表された後、9月中に宮内庁から結婚関連の儀式日程が発表されるそうです。

 殿下の中では、皇族の結婚として一般の結納にあたる“『納采の儀』を行ってから結婚してほしい”というお気持ちがおありのようです。

 しかし、小室家に対する不信感が募っているため、家同士の問題である『納采の儀』を経ての“婚約”を承諾されることに強い抵抗感をお持ちなので、開催を決断されることはないのでは……。

 最終的に眞子さまはいくつかの儀式を経て10月ごろに結婚し、“小室眞子”となった後、パスポートを作成してからNYにいる小室さんの元へ旅立たれるのだと思います」(前出・宮内庁関係者)

 宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さんも、結婚前に眞子さまが行われる儀式を次のように予想する。

眞子内親王殿下が結婚によって皇室を離れる3日ほど前に、宮中三殿に拝礼する『賢所皇霊殿神殿に謁するの儀』と、両陛下に感謝の言葉を伝える『朝見の儀』の2つの儀式が行われることになると思います。この2つの儀式は結婚に伴うものではなく、皇籍離脱に伴うものです。

 小室さんがNY州を生活拠点にし、しばらく帰国しないということは、本人がいないと成り立たない『納采の儀』や、小室家の使者が宮邸を訪れて結婚式の日取りを伝える『告期の儀』などは行われないということでしょう

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 

さて、

言いたいことは言ったし、

私は冷静に戻って、真っ当な批判をします。

連中は、国費をジャブジャブ投入する結婚生活を狙っているのですから、陰謀論やっていてはダメですよ。

冷静に批判しないといけませんからね。

要するに、今、何が起こっているかというと

9月に日程発表。10月中に結婚

というアナウンスを女性自身、女性セブン、週刊女性が、同時に書いた。各社が一斉に書くということとは、わかりやすく

誰かがメディアへ情報流しているわけですよ。

眞子内親王と小室圭は10月に結婚する」

とね。

この情報のリーク元は、後で検討します。

それより先に、山下晋司

この腐った売国男は、どうしようもないね、山下晋司

宮内庁OBが泣いてるよ。山下晋司

もう一度、目を開いてこの文章、読んでみてくださいね。

 

宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さんも、結婚前に眞子さまが行われる儀式を次のように予想する。

眞子内親王殿下が結婚によって皇室を離れる3日ほど前に、宮中三殿に拝礼する『賢所皇霊殿神殿に謁するの儀』と、両陛下に感謝の言葉を伝える『朝見の儀』の2つの儀式が行われることになると思います。この2つの儀式は結婚に伴うものではなく、皇籍離脱に伴うものです。

小室さんがNY州を生活拠点にし、しばらく帰国しないということは、本人がいないと成り立たない『納采の儀』や、小室家の使者が宮邸を訪れて結婚式の日取りを伝える『告期の儀』などは行われないということでしょう

  

宮内庁OBなのに、恥ずかしくないか、山下晋司

本当に、恥ずかしくないか、,山下晋司

この山下晋司の発言

小室圭(無職)が帰国しないから、『納采の儀』『告期の儀』などは行わない。

って、1000年以上の長い歴史と伝統のある日本皇室が、小室圭の自己都合に合わせて、儀式をおこなったり、行わなかったりするんだ。

小室圭、何様ですか?

皇室の結婚の儀式は、一連の流れになっているでしょう。だから、一部だけやって一部はやらないとか、そういう都合のいいことはできない。

まさに、山下晋司がバカみたいに連呼してる「皇室の歴史と伝統に反する」ことですよ。勿論、そういう前例もありませんしね。

だけど、「皇室の歴史と伝統に反する」けど、小室圭の都合があるから、その一部だけをやりますと、天皇陛下に申し上げるのですね。

小室圭の都合

小室圭の都合

小室圭の都合

で、天皇陛下に小室圭の都合に合わせて動いてもらうと。

小室圭の都合

小室圭の都合

小室圭の都合

に合わせて、皇室の行事を行うと。

へぇ~・・・(呆)

山下晋司、正気か?

何で小室圭の都合に陛下が合わせなければならないのか。

山下晋司、頭大丈夫か?

何で日本皇室の伝統が小室圭の都合で変えられなければならないのか。

私は、右翼ではないけど、これには怒りを覚えましたよ。

皇室の伝統が、小室圭ごときに歪められるわけですからね。

怒り心頭の愛国者の方々も多いのではないかと思いますけど。

本当に大丈夫ですか?山下晋司

 

異常なメンタルと狂った神経

 水面下で決定しているこのシナリオは、皇室の方々も承知の事柄であるはずだ。

「『納采の儀』など、小室家が関係する儀式を行わないことが水面下ですでに決定しているなら、それは秋篠宮殿下が判断されたことでしょうが、天皇・皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、宮内庁も当然、了承ずみでしょう。殿下は過去の記者会見で“多くの人が納得し喜んでくれる状況にならなければ納采の儀を行えない”とおっしゃっていますが、そのお考えは変わらないということなんでしょう」(山下さん)

 これが、日本中を騒がせた結婚問題が決着するまでの全容のようだ。

 (同記事)(太字等はラベンダーによる)

  

みなさん、よく覚えておいてくださいね。

9月予定発表、10月結婚は、

水面下で決定しているこのシナリオ

だそうです。さらに、現在

天皇・皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、宮内庁も当然、了承ずみ

だというのが、山下晋司説。

 

さて、今回の記事、山下犬が吠えまくってますが、犬語を翻訳し

連中が何をやりたいのか、整理しますね。

 

1.納采の儀を行う条件である「多くの人が納得し喜んでくれる状況」は困難

2.条件を無視して納采の儀を行うのも困難

3.そこで、納采の儀はやめよう

4.しかし、他の皇室の儀式は適当に理屈をつけてやる

5.それを勝手に正式結婚のような円満結婚とみなす

6.円満結婚なので、皇室との繋がりは維持。

7.結婚後も国費と皇室費を投入して、二人の生活を支える

 

ということ、つまりインチキ結婚ですね。

納采の儀をするためのハードル多くの人が納得し喜んでくれる状況の実現は難しいから婚約はしないけど、他の儀式は行って、いかにも正式結婚と同じ意味だと勝手に主張する。

それで、皇室と縁を切らないようにして、国費・皇族費による援助や皇室コネを使いまくろうという魂胆。

インチキ結婚で正式結婚と同じような経済的利益を得るということ。

もう、無茶苦茶ですね。

人生、ずっとインチキばかりしてきた男が、とうとう皇室の儀式まで、インチキでOKにしてしまおうということ。

すごいわ。空前絶後のモンスター。

サイコパスは最強ですね。良心がないから、無敵。

皇室の伝統も無視

国民の猛反対も無視

メディアの総攻撃も無視

天皇陛下の願いも無視

婚約者の両親も無視

莫大な借金も無視

何もかも、全部無視して、マイペースを崩さない男。

そして、衆人環視状態なのに、

平然とインチキして、莫大な税金の援助で生活しよう計画する男。

異常なメンタルと狂った神経

これはもう、歴史上の人物ですね、小室圭。

我々は、暗黒の歴史の証人になっているのでしょう。

 

官僚を動かすためにはパワーが必要

これは数日中にやりますが、どうも週刊誌記事を検証する必要がありそうです。

「女性自身」「週刊女性」「女性セブン」

同じ時期に出た記事が、見事に同じ趣旨の話になっております。

どこからか、情報が流されているのでしょう。

でも、ここまで3雑誌が共通することも珍しい。

多くのメディアに一気にリーク記事を掲載させることのできるパワー。

ううむ・・・イヤな予感がしますね。

リーク元には、いくつかの可能性がありますが、もしこの記事が宮内庁サイドの観測気球だとしたら、本気で結婚強行するということですよ。

結婚強行の準備をしつつ、情報を出してみて、世論の反応を見る。

そして、国民はコロナ禍で大変だから、あまり反応が薄いと判断すれば、一気に強行してしまう。

まさに、売国官僚のやり口ということになりますが、そういう可能性も射程に入るくらい状況が緊迫してきたということですね。

売国官僚を動かすのには、天上の権力が必要です。

馬やハエに官僚を動かす力はない。

さて、今の状況

ア)天上が動いて、結婚実行を進めている

イ)天上を動かすために、ゴキブリ一味が情報操作を仕掛けている

このどちらなのか?

それによって、局面は大きく異なります。

さて、天上が動いているのでしょうか?

わからないなあ・・・

 

ということで

いきなり、油断できない緊迫した局面になってきました。

小室圭(無職)は、司法試験も終わってヒマだから、いくらでも工作する時間があります。水面下で動いているのでしょう。

小室第三文書を書いているかもしれません。

こういう場合、一応、最悪を想定して行動すべきと考えます。

もし、上が動いてたら、一気にやるでしょう。結婚。

だから、反対の声は絶やさずにあげておかないといけません。

反応が薄いと「これはいける」と思わせてしまいますからね。

強行したら世論の大反発で皇室の存続が危うくなる。

それくらい思わせておかないと抑止力にはなりません。

今、コロナの感染大爆発により、国民は、マコムロどころではありません。
だからこそ、このタイミングを「絶好の好機」と考える可能性はあります。

良心をもたないサイコパス

自分に有利だと思えば、躊躇なく、決行するでしょう。

困ったなあ・・・

私、他にもいろいろやることが多いのですが、どうも、また忙しくなりそうですね。

やれやれ。

でも、ここで手を抜いたら、今まで書いてきたことが無駄になりますからね。

気合入れて、がんばりますよ。

皆さまも、機会があれば、マコムロ結婚に対して反対の意思を示していただければ、連中に対するけん制になろうかと思います。

よろしくお願いいたします。

今日も、ご覧いただきありがとうございました。