ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

山下晋司 は、今秋の結婚をあきらめない!

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、ブログのデザインを一新しました.

知識がないので、時間がかかりましたが、なんとか完成しました。

便利な時代ですね。HTMLの知識がほぼゼロの人間でも、ネット検索しながらマネするだけで、ここまで何とかなるものですからね。

知識の時代から応用力の時代へ。

そんな感じをより強く受けました。

ちょっと、時間に余裕がなくなりましたので、今日は軽めにやります。

 

1.御用ジャーナリスト山下晋司

御用ジャーナリストの 山下晋司氏は、週刊女性と組んで、マコムロが今秋に正式結婚するという予想を垂れ流してきました。

さすがに、予想が異常すぎて大外れしましたが、どうもまだあきらめていないようですね。誰にカネもらっているのでしょうね。

まずは、山下晋司 の評判悪い異常な予想をおさらいします。

 

new-lavender.hatenablog.com

仮に五輪が中止になるほどコロナの感染状況が逼迫し、国民がさらに大変な状況に置かれたとしても、結婚自体はされると思います。五輪が開幕する直前の7月上旬ごろに、一般の結納にあたる「納采の儀」を行うのが、順当でしょう。

(山下晋司)週刊女性2021年6月8日号

 

 結婚に関する通常のプロセスを経る場合は、6月中旬ごろに日程が発表され、7月の初旬ごろに『納采の儀』が行われるのではないかと予想しています。

 その後、9月から10月に『告期の儀』や『朝見の儀』などを経て結婚されるのではないでしょうか。

納采の儀』など、結婚に関する儀式のスケジュールを宮内庁が発表することになれば、あわせて秋篠宮殿下のお気持ちも発表されるのではないでしょうか。
納采の儀』を行うかどうかは、殿下がお決めになることですが“多くの人が納得し、喜んでくれる状況”になっていない中で、儀式を行う苦しい胸の内を国民に示されるのではないかと思います

(山下晋司)週刊女性2021年5月11・18日号

(太字・着色はラベンダーによる)

 

これを今年の5月・6月あたりに言うわけですよ。

異常です。

普通にフリーランスやってて、こんなバカなコメントしてたら、

このライター、バカじゃねーの(笑)つかえねー

と言われて、仕事なくなりますよね。廃業でしょう。

でも、これは予想というよりは意図的なプロパガンダなので、的中しなくても別にかまわないのでしょう。

わかってて、ウソをつきまくる人物。

誰かと似てますね(笑)

宣伝業者山下晋司 。マコムロの結婚を推進したい側の宣伝担当者として、あちこちで、嘘ついて宣伝してまわるという役割。

山下晋司 は、ジャーナリストではなく、宣伝業者。

この評判悪い人物は、そう理解するしかありませんね。

 

 2.ウソつき宣伝業者はあきらめない

www.jprime.jp

7月30日、小室さんはニューヨーク州の法律事務所に就職し、今後の生活基盤もアメリカに置く意向だと報じられた。

 小室さんが帰国しないのであれば、「眞子さまとの結婚をあきらめた」と考えられても仕方ないが……。

「いやいや、おふたりは現在も変わらず、当初の計画どおり、今秋の結婚をめどに準備を進められています。

 新型コロナの感染状況は考慮されるでしょうが、よほどのことがなければ、しかるべき時期に結婚関連の諸々の情報が宮内庁から発表されるはずです」宮内庁関係者)

 一部では「年内結婚はあきらめた」とも報じられ、さらに今回の報道で破談もささやかれる中でも、おふたりの“未来予想図”は変わっていないというのだ─。

週刊女性 2021年8月17・24日号

(太字・着色はラベンダーによる)

 

ウソをつきまくってきた山下晋司

だから、さすがに評判悪い山下晋司 本人談にするのはミエミエなので、匿名の(宮内庁関係者)を持ち出して、おふたりの“未来予想図”は変わっていないと言う。

しかし、過去の経緯から、この記事が山下晋司 &週刊女性によるプロパガンダなのは明らか。

マコムロ結婚推進派は、今秋結婚をあきらめないようで。
その意をくんだ山下晋司 &週刊女性が、ウソつき宣伝を継続。

 それにしても

 今、過去最悪のコロナ感染状況が続いているのに、

 「当初の計画どおり、今秋の結婚をめどに準備を進められています。」

 って、何それ。

そういう腐った宣伝してて、人として恥ずかしくないか?

山下晋司 &週刊女性

この腐ったウソつき宣伝コンビは、いつまでバカを続けるのか。

 

3.何が何でも納采の儀を実施したい山下晋司

 『納采の儀』などの儀式はおそらく、ご夫妻を含めた関係者たちで日程やコロナ禍での実施方法を調整されている様子。祝福を受けるとは思えませんが、儀式を行わずに結婚したという、皇族ならではの“汚点”を残したくはないでしょうから」(同・前)

 どうやら今回の小室さんに関する報道は、今秋結婚へのプロセスでしかないようだ。

パラリンピックが終了する時期に結婚関連の話が一気に動くかと。だからこそ、事前に小室さんの“将来設計”を明かしたのでしょう。儀式はいくつかありますが、ひとつひとつの間をあける必要はなく、1か月以内でも行えます。

 儀式を行う場合、秋篠宮さまから“なぜ行うに至ったのか”といった主旨のお気持ちが発表される可能性があるのでは。その時期には儀式を行うため、小室さんもいったんは帰国し、国民を振り回し続けたけじめとして、会見を行うこともありえます。

 コロナ次第で日程は流動的になるでしょうが、ただひとつ確かなことは、おふたりの今秋結婚は現状、やはり既定路線だということです」(前出・宮内庁関係者)

 いまだ祝福できない多くの国民の思いを裏切り、おふたりは強引に悲願を達成されるのだろうか─。

 (同記事)(太字・着色はラベンダーによる)

 

儀式を行わずに結婚したという、皇族ならではの“汚点”を残したくはない

と腐ったことを言い続けているのは、山下晋司

だから、今回の記事は、山下晋司 主導の記事。

ミエミエです。

さらに、7月に納采の儀というバカ予想で評判が悪いので、山下晋司 本人の名前を隠しながら、山下晋司 説を記事にするという姑息なやり方。

腐っているだけでなく、卑怯者でもある山下晋司 。

マコムロを応援する連中は、汚い人ばかりですね。

で、スゴイこと書いてますよ

納采の儀』などの儀式はおそらく、ご夫妻を含めた関係者たちで日程やコロナ禍での実施方法を調整されている様子。

スゴイですね~山下晋司 説。
この山下晋司 説も記憶しておきましょう。

もう一度言いますね

納采の儀』などの儀式はおそらく、ご夫妻を含めた関係者たちで日程やコロナ禍での実施方法を調整されている様子。

うわあ~~~そんなに煮詰まってるのですか。

もうすぐ納采の儀なのですね。

秋篠宮夫妻を含めた関係者が『納采の儀』の実施方法を調整って、納采の儀をやることに、いつ決まったの?誰が決めたの?

こうしている間も、宮内庁秋篠宮家は、納采の儀の準備を進めていると。
今秋実現なら、かなり具体的に準備は進んでいるはずですよね。

へぇ~~~~(呆)

 

しかしね・・・

いくらカネのためとはいえ、

ここまでデタラメな嘘つき宣伝はやりすぎだと思いますよ。

でも、逆に考えれば、

ここまで必死のプロパガンダするということは、結婚推進派も余裕がなくなってきていると考えられますね。

本当に実施準備しているなら、こんなコロナ禍で大変な時期に「結婚を準備」みたいな情報出すわけないでしょう。
国民感情に配慮して秘密にしますよ。
どんどん動くのは、話がないからでしょう。

火のないところに、無理やり煙を立てようとしている。

ってことですよ。

ということは

急いで結婚しなければならない事情がある。

そういうことでしょう。

詳しくは、検証でやりますが、最近の流れを見てみると、
小室側に持久戦をする余裕がなくなってきたと思われます。

おそらく資金的な問題。

内親王マネーも無限じゃない。
長年援助してきたでしょうから。そろそろ枯渇してきて、新たなスポンサーをゲットしないと、金銭的に厳しい状況というのはあり得ますね。

何年も貢ぎすぎて、もう、お金ないのでしょう。

だから、ストレートに皇籍離脱による一時金が欲しい。

そういうベタな話かも知れませんよ。

もはや、男に貢ぐために会社のカネを横領したOLみたいな展開ですね。ただし、そのカネは国民のカネですけどね。

あーあ

 

当ブログでは、何度も言ってますが、結婚はいつでも可能です。

だから、

本当にカネに困ったら強行結婚しますよ。

しかし、

納采の儀等の皇室の儀式をやらないと、マコムロと皇室とが絶縁状態になる。それでは、一時金は手に入るけど、それでおしまい。

一時金は欲しいけど、今後も皇室コネや援助も欲しい。

絶縁という展開は避けたいのでしょう。
女性宮家の可能性もゼロではないし。

だから、余裕のあるうちは、強行結婚はガマンする。

それが合理的ですが、しかし、経済的にガマンしきれなくなってきたのが、現在の状況だとファンタジー解釈してます。

ということですが、

ま、なんといいますか、マコムロ問題って、結局、

1から10まで全部、汚いカネの話なのですよ。

 あーあ・・・ウンザリですね。

 

ということで

何が何でも納采の儀を実施したい山下晋司。

どれだけコロナ禍で国民が苦しもうとも

納采の儀実現のために、ウソつき宣伝活動を今後も続けるでしょう。

この男を見て、

宮内庁OBの皆さまは、どう思っているのでしょうね。

 

今週もよろしくお願いいたします。

ご覧いただきありがとうございました。