ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

4連休終わりました~皇室ブログ再開します。

こんにちは、ラベンダーです。

 

暑いですが・・・4連休終わりました。

マコムロを忘れた4日間、良かったですね(笑)

マコムロをウォッチしてると精神が荒むので、今後も、定期的なリフェッシュを入れていきたいと思います。

さて、皇室ブログの再開ですが

いきなりフルスペックで書くのは難しいので、再開初日は、いろんな確認をしたいと思います。

マコムロ問題は、一見、単純な話に見えますが、いろんなこと知識を得たり調べたり検証したりすると、結構、奥が深いことがわかります。

そのため、以前とは見解が変わっているところもあります。

今日は、ダラダラとそのあたりの話をしたいと思います。

 

 1.表記について

 ヤフコメ時代から、メーガン・マークルのことはメーガンさんと「さん」付けで呼んでます。

別に、リスペクトする気はないですが、呼び捨てにするとエキサイトして文章が乱れます。

だから、あえて冷静さを保つために「メーガンさん」にしてました。

そこで、眞子&小室圭ですが・・・

もちろん、やってることからすれば呼び捨てで十分ですが、たぶん、呼び捨てだとエキサイトして文章が荒れるでしょう。

馬とかモアイとかだと、掲示板になりますし(笑)

さ、どうしましょうか?

 

まず、眞子「さま」、というのは、もうやめようと思います。

どんどん化けの皮がはがれていく感があって・・・

「さま」って、言いたくないなあ~

というか、小室圭と同類ではないかと最近は思ってます。

だから、「さま」はないよね。

今までは、皇室に対するリスペクトの意味で「さま」にしてましたが、そもそも眞子内親王は皇室が嫌いなようですからね。

皇室を滅ぼしても結婚したいと思っているでしょう。
ましてや、国民がどうなろうと知ったことではないようですし。

1億5千万もらって、自由になりたい。

それしか、考えられないようですからね。

なので、これからは「眞子さん」にします。

本当は、実情にあわせた肩書をつけたいところです。

たとえば、税金〇棒とか発〇女とか言いたいところですが、現実に彼女は「内親王」なので、まあ「眞子さん」が限界だと思います。

そこはセーブしますよ(笑)

 

同じように小室圭内定者

「内定者」というのは、いろんな皮肉を込めてそう呼んでいたのですが、現状では敬称と取られかねないので、変更します。

何か、いい肩書があれば教えていただきたいですね。

呼び捨てでもいいのは当然ですが

今考えているのは

(A)小室圭事務員

(B)小室圭常習者

(C)小室圭アルバイト

 

などです。

まず、「事務員」だと、事務員に対する差別意識と取られかねないので、悩ましいです。

「常習者」は、イジメの常習という意味ですが、隠れた意味として皇室利用の常習者、さらに、人のカネで自己実現する常習者という意味があります。他に思いつかなければこれでやります。

アルバイトとかニートとかでもいいけど、あまり強烈なネーミングすると、それはそれでエキサイトするので(笑)

とりあえず、「事務員」で様子見ます。

 

2.秋篠宮家への批判について

当ブログでは、秋篠宮家の批判をあまりやっておりません。

これには理由がありまして、例えれば「戦争が悪い」と似たような話です。

戦争にともなう悲劇を「戦争が悪い」を大きく非難してしまうと、それ以上、議論も何も進みませせん。

「ああ、そうだね。戦争は悪いよね」で終わり。

何の影響力もないですよ。その漠然とした批判に。

それと同じで、漠然と「秋篠宮家が悪い」と批判するのは、あまり意味ないものだと思います。

そりゃね。

秋篠宮家が悪い

に決まってますよ。

秋篠宮家について知れば知るほど、もう皇室も令和で終わりでいいかな、と思ってしまいますね。

それでも、漠然と「秋篠宮家が悪い」では、話がそれで終わってしまいますからね。だから、批判するなら、できるだけ具体的に細かく批判する必要があると思います。

具体的に、就職の口利きしたとか、費用負担したとか、そういう批判をできる状況になればやりたいと思います。

別に、秋篠宮家を擁護する気はサラサラないですよ。
しかし、具体的に何をしたか推測するのは、結構難しいのです。

たとえば、フォーダム留学。

単純に、秋篠宮殿下が奥野を通じて援助させたというのは、いろんな矛盾が生じますからね。その説明は、まだできていません。

ファンタジー解釈するにも、合理的な説明ができないと。

だから、様子見してます。

司法試験および、その後の小室圭事務員の進路を注視しましょう。
悪事を働いていたとすれば、何らかのほころびが見えてくると予想します。

小室第二文書でも、いろんなことがわかりましたからね。

動きを注視して、ほころびを待つ。

そこを逃さず叩く。

それを楽しみにしてます。

 

3.小室圭事務員の帰国

常識的には、帰国する展開はないと思います。

通常、在学中にインターン先を見つけるそうですので、司法試験に合格してインターン終了して弁護士登録する。

小室圭事務員に司法試験合格できる能力があるとすれば、インターン等はフォーダム大のコネでどうにでもなるでしょう。

だから、そこまでは一気に進むと考えるのが自然。

仮に、納采の儀を強行したとしても、ヘンリー王子みたいにトンボ返りするだけでしょう。マイペースだからね(笑)

だから、当面、本格帰国はないと考えるのが自然。

ただし、

常識が通用しないのが小室圭事務員なので、この件は、次回書く予定です。

合理的に行動できないし、常識的に行動もできない。

また、予想外のことをするかもしれませんよ。

ちなみに

私は、帰国か滞在継続かは、五分五分くらいと見てます。

早期帰国とよむのは少数説とは思いますが、意外と捨てがたいですね。

  

4.結婚強行について

以前は、破談になるしかないだろうと思ってました。

しかし、検証が進むにつれ、登場人物が

合理的に行動できないし、常識的に行動もできない。

ことが明らかになってきましたからね。

秋篠宮殿下、眞子さん、小室圭、小室佳代、全員です(笑)

アタマ弱いのか、おかしいのかはハッキリしませんが、普通の常識的な行動とか利得的な行動とか、そういう人間社会の常識が通用しない人々なので、このまま混乱が続くものと思われます。

だから、一番非常識な結論である「結婚」が濃厚なのでしょう。

確率は、結婚95% 破談5%くらいでしょうか。

破談5%というのは、何かの拍子に今までやってきた悪事が露見する展開があり得るので、その場合は組織防衛の論理が働いて「強制破談」になるでしょう。

ただ、メディアが秋篠宮家に不利な暴露をするとも思えないので、可能性は低いです。

結局、狂った人を止めることはできず、結婚するだろうと思われます。

焦点は、結婚の方法ということになるでしょうか。

 

5.400万円金銭トラブルについて

小室親子は、国民の理解とか、納得とか、そういうものを一切無視してきましたからね。だから、小室親子としては

 この問題を解決する理由がない(笑)

自分は絶対的に正しい。
だから、自己主張して、それを貫くだけ。

思考回路が「テロリスト」なのでしょう。
自分の主張を譲るという発想がない。

そして、メディアは勘違いしてますよ。

小室圭事務員には、結婚のために金銭トラブルを解決するという考えは皆無

日本中を敵に回しても、天皇陛下を無視しても、秋篠宮殿下を軽視しても、「カネは返さない」ということですよ。

いいかげん。その異常性を報道すべきだと思いますね。

小室圭事務員に関係なく

異常な人は、異常だと。

狂った人は、狂ってると。

下劣な人は、下劣だと。

きちんと表現しないと、問題が正しく伝わりません。

もう、「贈与」とか「借金」の話ではなく、異常性の問題なのに、そこから逃げる報道を続けた結果、小室圭事務員の傲慢・不遜な態度を許す結果になったと思います。

そろそろハッキリ言うべきときが来たと思いますよ。

どのメディアが勇気を出して言うのか。

一応、期待して待ってます。

 

ということで

論点そのものは少なくなりましたが、

予想なり検証なりをするには、司法試験後の小室圭事務員の動向を見てみないとできません。

しばらくは、様子見が続くと思います。

ただ、8月終われば、方向性は出ると思いますけどね。

 

さあ、明日から、いろいろ書きたいと思います。

また、よろしくお願いいたします。