ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室親子が情報発信すると、メディアの攻撃が止む不思議

こんにちは、ラベンダーです。

 

オリンピック始まりましたね。

それほど興味はないですが、今週は休みです。

今日も簡単にやります。

 

jisin.jp

日本の司法試験の合格率は、’20年度で39.1%。一方、’20年10月のニューヨーク州の司法試験は約85%の合格率だった。例年は75%前後だが、コロナ禍により試験がリモート化されたことでさらに合格率が上昇したのだという。

小室さんは3年間の留学生活の中で、その実力を存分に発揮してきた。留学1年目には、約150人の学部の中で15~37位にあたる成績優秀者として表彰された。

執筆した論文2本はニューヨーク弁護士会が発行する法律専門誌に掲載され、1本は同誌の学生を対象とした論文コンペで2位を獲得する快挙。さらには、金融の専門家に全編英語でインタビューした音声がポッドキャストで全世界に配信された。

「これらの実績を鑑みれば、ほかのロースクール卒業生と比べて小室さんの専門知識や語学力は飛び抜けているといっていいでしょう。合格の可能性は平均値よりも高いと考えられます」(前出・皇室担当記者)

週刊文春』(’21年7月15日号)では、元婚約者・X氏の代理人が、小室さんの代理人である上芝直史弁護士の事務所を訪れていたことが報じられた。面会は5月下旬のこと。眞子さまと小室さんの結婚のネックとなっていた金銭トラブルは、解決に向けた最終段階に入ったといえる。

小室さんは弁護士試験合格と金銭トラブル解決という2つのハードルを乗り越え、眞子さまとの結婚に王手をかけることになるのか――。

2021年7月20日WEB女性自身

 

マコムロへの大逆風により、元気のなかった女性自身。

しかし最近、女性自身が盛り上がってきましたね~

得意のコムロ上げ記事を出してきた、
ということは、結婚が近いと読んでいるのでしょうね。

そうですかあ~(笑)

女性自身の読みはあてにならないですからね。

過去に大外れしたこともありますから。

それにしても、さすがです。

マコムロ応援派の絶対的エース女性自身

白を黒と言いくるめても、応援するという。

ここは、これでいいですよ。それがポリシーだから(笑)

しかし・・・

 

www.news-postseven.com

www.jprime.jp 

女性セブンや週刊女性も、攻撃派とは言えない感じになりつつありますね。

女性自身のように露骨に応援はできないけど、攻撃が緩んできました。

どうしたのでしょう?

特に、女性セブンの迷走がね・・・

何も動きはないと思いますが、何か変な感じです。

小室親子の情報発信が続いた後、

攻撃派がどんどん転向していくという。

イヤな予感がしてます。

とりあえず、オリンピック期間内は何もないと普通は予想しますが、皇太子殿下(当時)の都合を無視して、自己都合を押し通した小室圭事務員。

自己都合で、試験終わったら極秘帰国するかもしれません。

ううむ。

今のうち、英気を養いたいと思います。

 

またよろしくお願いいたします。

では