ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

過去の記事紹介 ~ 海の王子編

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、ブログお休みです。

久しぶりに休養します。

過去の記事を紹介しますので、軽くお楽しみください。

今回は、内定会見(2017.9.3)前の記事です。

私がマコムロ問題を本格的にウォッチしたのは1年くらい前なので、過去のことは良くわかりません。当時は、まったく興味なかったものですから・・・

そこで、いろいろ過去の記事を調べてますが、なかなか楽しいですね。

今日はお休みですので、そういう過去の記事紹介をしたいと思います。

 

 

<内定前から、いろんな疑問が報じられていた小室圭>

president.jp

小室さんに関する9つの謎

(1)小室さんが働く法律事務所前で会見をした時、自分の職場なのに会社のビルが開く時間を把握していなかった。
(2)自分の座右の銘を聞かれても「時期が来たら……」と答えなかった。
(3)母子家庭で、祖父や母と3DKに暮らしている庶民派なのに、インターナショナルスクールやICUの学費、留学費用などをどのように捻出していたのか。
(4)海の王子」に選ばれたあと、アナウンススクールに通って一時男子アナを目指すなど進路が迷走する時期があった。
(5)海の王子」時代のブログ記事の英語のスペルが間違っていた(ReadyをLadyと表記)。
(6)大学時代、女子学生をはべらせた半裸に法被の写真が存在(でも手は肩から浮き気味でジェントルマン)。
(7)大手銀行の丸の内支店に配属されたのにすぐ辞めてしまう。
(8)婚約のニュースでコメントを出すのが女友達ばかり。
(9)お母さんと会社の帰りに待ち合わせるなど、母子の仲が良すぎる。

2017年6月1日 PRESIDENT Online 

 

小室圭内定者のマーベラスな偶然シリーズでも言いましたが、小室親子についての懸念は内定前から、いろいろ問題が報じられていたようです。

しかし、

1.なぜか急いで婚約内定を強行して

2.予想どおり問題が発生して

3.結婚問題が泥沼化した

ということですよ。

一言で言えば

バカですか?

ということですね(笑)

ただ、そこまでして内定強行を主導した人物は誰なのか?
その人物は、責任追及されるべきだと思いますけど。

もう、手遅れになりましたね。

 

<早くも小室圭の経済力が不安視されていた>

gendai.ismedia.jp

現在、小室さんは都内にある中堅規模の総合法律事務所に勤務し、「パラリーガル」として勤務している。パラリーガルとは、弁護士の監督のもとで、一定範囲の法律事務を行う仕事だ。

「弁護士が裁判所に提出する書類を作成したり、クライアントからの聞き取りを代行したりと、業務の内容は様々です。

例えば、よく宣伝されている貸金業の過払い金返還請求で、実質的な交渉を担っているのもパラリーガル。大手では、弁護士の10倍以上の人数のパラリーガルを抱えているところもある」(大手法律事務所所属の弁護士)

弁護士の片腕として、法律事務所にとって欠かせない存在だが、その収入は、医師、公認会計士と並んで「儲かる三大資格」ともいわれる弁護士には、遠く及ばない。

「一概には言えないが、大手法律事務所の所属でも残業代を含めて年収500万円程度が相場。小規模な事務所なら、300万円台ということもある」(前出の弁護士)

一般家庭であれば、若い夫婦が切り詰めながら年収300万円で暮らすのは珍しくない。

だが、「皇族であった者の品位を保った生活」を送ることを法律で求められている眞子さまの生活には、それ相応の金額がかかってくるのは火を見るより明らかだ。

「清子さんなどもそうでしたが、元皇族というお立場上、冠婚葬祭の場に呼ばれる回数も普通の若者とはケタが違う。お祝いや香典だけでも年間で相当な出費になってくる」(前出・皇室担当記者)

さらに、現在、大学院夜間部で国際経営を学びながら「将来の道」を模索している段階の小室さんが安定した収入を得られる職につくまでには、まだ少し時間がかかる。

さりとて、母子家庭でありながら、教育に惜しみなく資金を注ぎ込んできた小室さんの実家に、独り立ちできるまでの「援助」を求めるというのも、なかなか難しい。

では、眞子さまの実家である秋篠宮家から援助を受けられるかというと、そこには、さらに厳しい「法律の壁」が待ち構えているという。

前出の久能氏が言う。

「お金については、一時金以外が国から支出されることはないでしょう。というのも、皇室の財産の原資は税金。皇室経済法によってお金の移動が厳しく制限されているので、秋篠宮ご夫妻の一存で『仕送り』をすることはできません。

現段階でも、東宮家とは違って宮家に支給される金額は限られている。料理人や運転手も自費で雇わなければならない上、今後は佳子さまの留学費用も賄わなければならず、秋篠宮家にはそもそもあまり余裕がないのです」

夫の稼ぎだけでは生活が厳しく、親からの支援も期待できない。

週刊現代」2017年6月3日号

 

小室圭をパラリーガルっていうのは、やってる人に失礼ですよ。

入ったばかりで何もできない見習い事務員でしょうに(笑)

しかも、見習いとか下積みとかプライド高すぎてできないから、結局は、「国際弁護士」とか言い出して、終了。

メガバンクでもパラリーガルでも、何をやらせても続かない。

これでは

社会不適合者

じゃないですか。

まともに働く気あるのでしょうか?

「国際弁護士」の次は、何を言い出すのか楽しみですね(笑)

 

<婚約準備をNHKへリークした謎>

news.yahoo.co.jp

今回の報道がどういう経緯でなされたのか。既に伝えられている内容を整理しよう。

実は今回も昨年の生前退位報道と同じNHK記者のスクープだった。昨年のスクープは、いまになって思えば、天皇が長年、生前退位について考えており、近しい家族にも話していたにもかかわらず、一向に政府が動こうとしないため、業を煮やして先に報道で花火を打ち上げるという形になり、退位問題が正式に浮上する道筋が作られたものだった。

具体的に誰がどう考えてそのタイミングでスクープとなったのかについては、いろいろな憶測は流れたが真相はいまだ不明だ。ただ、秋篠宮家に食い込んでいたというNHK宮内庁担当の橋口和人キャップが大きな働きをしたのは確かだろう。これだけの大スクープだから記者としては情報を知ってからは何とかこれをスクープしたいと考えて動いたのだろうが、そのキャップに誰がどう話し、どういう思惑が働いたかというのは明らかになっていない。ただ皇室ないし皇室関係者の意向が大きく働いた結果だったことは間違いないだろう。

 2017年6月3日

 

マーベラスシリーズで書きましたが、NHKリークは、小室側が野望を達成するために行われたものだと、推測しております。

しかし、天皇退位や女性宮家等の兼ね合いで考えると、違う見方もあるようです。

それはそれで、ひとつの説なので、上記、篠田説も参考になるとは思います。

でも、私は、小室圭陰謀説ですけど。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

いつもありがとうございます。

 また、よろしくお願いいたします。

 では