ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

マコムロ問題の課題整理(2021.7.13)

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は、課題の整理をしたいと思います。

週刊誌などは、ネタがなくて訳のわからない記事を連発しているようですが(笑)私の課題はなかなか減りませんね。

本来、メディアが真っ当な検証やってくれればリンク貼るだけで済むので、自分で書く必要はないのですけどね。

期待しても仕方ないので、頑張ります。

ということで

課題をメモしておこうと思います。

自分を鼓舞するという意味もあります。

  

1.小室佳代の文春WOMANの記事検証

これは50%くらい完成してますが、なかなかやりだすと次々検討すべき点が出てきます。困ったものですね。

今まで小室佳代という人物に興味がなかったので、改めて調べることが多くて、遅くなっています。

ただ今回の記事で、小室佳代の人物像は、結構、わかってきたような気がしてます。一言で言えば、変人ですね(笑)

もう少しお待ちいただければ幸いです。

 

2.小室圭内定者のマーベラスな偶然の歴史(5)

次回は、婚約延期からフォーダム大留学までですが、書く内容は、ほぼ頭の中にあります。

ただ、このシリーズは、証拠記事取集が必要で、書くのに時間かかります。
そのために、パソコン画面上に大量の資料を広げながら書くので、一気に書き上げないと面倒なのですよ。

どこかで、連続4時間くらいまとめて時間とれそうなタイミングができれば、頑張って書きたいと思います。

 <参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

3.ファンタジー解釈検定

最近、メディアの記事の劣化が激しいですね。

大騒ぎしているときは、バッシングしているだけなので目だたないですが、今のように平時になると、記事を作る実力が出ますね。

週刊文春のように、安定して実力を発揮しているメディアもありますが、多くは記事の劣化は酷くて、見てられないですね。

本来、ファンタジー解釈検定は、メディアを笑いものにする企画ではなく、皇室忖度や秋篠宮家を無理やり上げ記事などを批判するための企画です。

しかし、ここまで劣化がヒドイと一度やるしかないですね。

紙の媒体は、質が悪くなる一方ですね。

これは近日中にやります。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

4.小室ワールドの改訂

小室圭内定者の人間性を表現した「小室ワールド」

サイコパス説を採用しているので、部分的に改訂する必要があります。

これも、重要な課題なので、できるだけ早めにやります。

ただ、基本的な考え方に間違いはないと思っています。

意図的な無神経と自己中心的な人間性

まあ、そういうことですが、それをサイコパス(良心のない人)で説明する感じになると思います。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

5.小室第二文書の真意

メディアも個人のSNSも小室第二文書についての検証は、すべて小室圭を叩くために行われていると思われます。

私も擁護派ではないので、擁護はしないですが、しかし、小室第二文書で小室圭が何を主張としたかったかは、普通に理解されてもいいはずです。

それが報道というものでしょう。

しかし、日本のメディアというか日本人の特徴だとおもいますが、いったん「叩く」モードになれば、相手の主張を冷静に聞くということができず、ひたすら「叩く」ネタを探します。

お互いが叩くネタを探して叩きあう。そういう不毛なことが多いですね。
日本人は議論に向いてないのかもしれません。

だから、小室第二文書で言えば、矛盾探し、あら探し、叩く材料探し、ばかりで、金銭トラブルに関する最終的な小室圭の主張が何かという超基本的な事項ですら報道されてません。

ネット民がひたすら叩きに走るのは、仕方ないと思います。

でも、メディアが基本的な報道すらできなくて、ひらすら叩きというのはどうかと思いますね。だから、横並びで権力の御用機関に成り下がるのでしょうね。

だから、これもメディアに期待しても仕方ないので自分でやります。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

  

6.フォーダム大学3000万円コネ留学の検証

これは、最重要課題なので、いずれやりますが、ちょっと様子を見たいという意味があります。

司法試験の結果や就職先で、小室圭の意図がさらにハッキリするからです。

年内には書くと思いますが、ちょっと先になりそうですね。

ちなみに3000万円というのは、学費・生活費等で年間1000万円かかるとするポストセブンの記事が根拠ですが、個人的にはもっとかかると思っています。

たとえば、小室圭にはずっとSPがついてましたが、この費用を誰が負担したかは、なぜか報道されませんが、3年間トータルで1000万円以上かかったと考えられるでしょう。

さらに、無能な外国人留学生のためにフォーダム大学は個人レッスンを行っていたとする報道もあります。それも数百万の価値はあるでしょう。

3年間、クリスマス休暇などにも帰国してないので、その間物価の異常なNYで生活していたでしょうが、その費用も数百万円かかると思われます。

他にもあるでしょう。今現在も、どこかで人のカネで生活してますよ(笑)

そうすると、小室圭に使われた費用の総額は5000万円を超えていてもおかしくないと思います。

スゴイでしょう。

こんな大きな経済的利益がかかった皇室利用疑惑。なんで新聞・テレビはスルーなのでしょうね。

これも自分書くしかしかないですね。

 <参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

7.皇籍離脱について

眞子さまが、皇籍離脱してから結婚する。

一見、私も名案だと思いましたが、良く調べてみると難しいことがわかりました。容易に、皇籍離脱はできません。

しかし、メディアは皇籍離脱してから結婚とか、調べもしないで書き散らしているようですので、もう一度、きちんと調べ直して、早急に改訂版を書きたいと思っています。

こういう調べものでも、日本のメディアは平気でデタラメ書くので、自分で調べるしかありません。

困ったものですよ。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

8.天皇陛下の「懸念」について

これもいろいろありそうなので、調べて書きたいところですが、たぶん、時間はないと思います。調べるのに、時間かかりそうですしね。

書けたらいいな、という願望です。無理でしょうね。

<参考記事>

dot.asahi.com

 

 

ということで、今のところは、こんな感じです。

小さいネタは、他にもたくさんありますが、大きなネタは以上になります。

茫然としますね。

いつの間にか、こんなことになってしまって・・・

いつまで待っててもメディアがロクな報道しないので、仕方ないです。

なかなか減らないですが、少しづつ書いていきたいと思います。

 また、よろしくお願いいたします。

 

ご覧いただきありがとうございました。