ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

金銭トラブルに関するファンタジー解釈とイリュージョン見解

こんにちは、ラベンダーです。

 

昨日のブログに関連した話をしたいと思います。

やはり、簡単に書くのは難しかったです。

いずれ本格検証するしかないですね。

あと、いろいろコメントいただきありがとうございます。

皆さまのご見解。直接、採用したりしなかったりというのはありますが、いろいろ教えていただいた結果、ブログの質が高まっているのは確かです。ありがたいです。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

1.昨日のお話

昨日も言いましたが、マコムロ問題の最大の謎は

 

何で400万円払わないの?

 

です。払って解決すれば、後はやりたい放題。

払わないから、国民からもメディアからも総攻撃を受けて、状況がどんどん悪化してます。

たとえれば、

ガンにかかっているにも関わらず、「ガンではない」と言い張って放置して、どんどんガン細胞が増殖し続けるようなもの。

普通の人なら、治療して健康になることを目指します。

ところが、あくまで「ガンではない」と主張し、治療しないで放置して、状況を悪化させ続ける。理解不能ですよね。

で、この理解不能の行動を合理的に説明できるのか?
というのが昨日のブログの話です。

バカとか頭おかしいとか、そういう精神的な問題以外で、合理的に説明できるのだろうか?ということです。

 <昨日の話>

new-lavender.hatenablog.com

 

2.ラベンダーのファンタジー解釈

 まずは、私がどう考えているかお話します。

サイコパス説を有力視してますが、それは置いといても、何らかの精神障害があって、こういう展開になっていると思ってます。

 

何で400万円払わないの?

 

ってことですが、理由は自分たちが被害者だと「真剣に」思っているから。

小室母は、少しは罪の意識があるから、逆に自死願望とか言ったりして、自分側が被害者であることをアピールしていると思われます。演技くさい。

しかし、小室圭は、ガチで自分たちが被害者だと思っているフシがありますね。それが異常の始まりです。

サイコパスの人には、良心がありません。
だから、自分が加害したことは忘れるし、罪悪感も皆無のようです。

ところが、やられたことは普通に覚えている。

だから、300加害して、1被害を受けても

「自分は被害者だ。損害賠償よこせ」

とか平気で言えるわけです。300の加害は正当化され忘れるから。

で、注意したいのは、この被害には「被害妄想」も含まれるということ。

これは、メーガン・マークルをウォッチしてればすぐにわかります。

イギリスの国費を100億円くらい浪費させ、自己都合で勝手に王室離脱して、王室を利用して200億円荒稼ぎしたのに、

「自分たちは被害者だ、王室に責任ある」

って、まだ言ってますよ。被害妄想でね。

良心がないから、相手にどんなヒドイことをしても、全部、脳内で正当化されているし、罪悪感ゼロだから、堂々と被害妄想が言えるのですよ。

だから、この手の人々は、
いつも自分は何も悪いことはしてないので、常に被害者。

そういう人間も存在するということ、それがサイコパスどうかは別にして、そういう加害したこと全部無視して自分を真剣に被害者だと思っているのが、メーガンであり小室圭だと思います。

だから小室圭さん。

たぶん400万円金銭トラブルについて、自分が被害者だと思ってます。

小室圭は、元婚約者についてこういうわけです。

「私や母が報道を受けて感じたのは、元婚約者の方のご真意が分からない」

これを何度か繰り返すわけですが、真意ははっきりしてます。

カネ返せですよ。誤解のしようがありません。日本中が知ってますよ。

ところが、小室圭には、見えている世界が違います。

 「穏やかに話し合いを続けることは困難であると判断しました。」

「元婚約者の方の目的がお金ではない可能性がある」

「私や母の恐怖は倍増しました。」

「こまでの攻撃をされるというのは、ご真意とされているもの以上のお考えがあるように思えてなりませんでした」

 (小室第二文書より)

 

徹底的に、元婚約者を危険人物、不審者扱いしているわけですが、

つまり、こういうことなのでしょう。

解決済みの問題であるにもかかわらず、元婚約者は、自分たちを攻撃するために返済請求をしているのだと。

自分たちは、不当な攻撃を受けている被害者である。

そういう主張なのだと思います。

なんで、自分たちは被害者なのに、加害者に対して譲歩しなければならないのか?このままカネを払うと、名誉が傷つくということですよ。

一度、先入観なしに、仮定でいいですから

「小室圭が、自分のこと本気で被害者だと思っている。」

そういう仮定で、小室第二文書を見てみてください。

もちろん彼を擁護してないですよ。

単純に、私は真相が知りたいだけだから。

 

借金だったことにされてしまえば、元婚約者の方のおっしゃることが正しかったということになり、私や母は借金を踏み倒そうとしていた人間だったのだということになります。これは、将来の私の家族までもが借金を踏み倒そうとした人間の家族として見られ続けるということを意味します。それを仕方のないことだとは思いませんでした。一般的には金銭トラブルと呼ばれていますが、切実に名誉の問題でもありましたし、今でも、同じように受け止めています。(小室第二文書より)

 

これね。

最初は、言い訳のためのウソ八百だと思ってました。
よくもまあ、こういう質の悪いデタラメな作文するなと。

しかし、サイコパス説を採るようになって、

「小室圭が、自分のこと本気で被害者だと思っている。」

という前提で読めば、実にスッキリします。

小室圭は、本気で名誉の問題だと思っているのですよ。被害者なのに自分たちが世間から責められて、加害者である元婚約者へカネ払えと言われる。

これは、屈辱以外の何物でもない。許容できない。

だから、このトラブルは

この文書にあるとおり、彼は金銭トラブルだと思ってないのですよ。

元婚約者の不当な金銭要求

この元婚約者の不当な要求に屈するか、抵抗するかという、問題なのですよ。

そう

本当は加害者なのに、被害者ぶる人。

加害者として責任追及されるはずが、逆に被害者ぶることで反撃する。

私はそういう狂った人と小室圭内定者を認識してます。

もちろん言うまでもないですが、話の前提ですが

私は、400万円金銭トラブルは、「贈与」でも「借金」でもなく「詐欺」だと思っていますから、元婚約者は加害者ではなく被害者、小室親子は400万円を詐取した加害者です。

当然の話です。

しかし、小室圭の脳内では、自分たちが被害者なのですよ。

自分たちの加害行為はすべて脳内で正当化され、罪悪感も皆無。だから、元婚約者の行動が不当な攻撃にしか見えない。

本当は加害者なのに、被害者ぶる人。

それがサイコパスということです。

だから、

不当な攻撃をする加害者は許せない。
カネを持っていたとして払うことはできない。

カネを払うのは、不当な加害者に屈することとなり、異常にプライドの高い小室圭としては許容できない。

それが400万円を払わない理由であると

私ラベンダーはファンタジー解釈してます。

これは、証明する材料が小室第二文書等に多く残されておりますので、また、機会があれば詳しく書きますね。

 

 

3.現実的な問題点は何か

ということで、今はサイコパス説を採ってます。

まだ、これで決まりという確信はないですが、それなりに自信はあります。

でも、不満なのですよ。

私、基本的に現実主義者なので、精神的な話で終わらせるのは好きじゃないのですよ。

悪いヤツは、もっと現実的な悪だくみをして欲しい。
で、それを私が暴きたい、という願望があります(笑)

だから、いろいろ合理的に考えて、解答ないかな、と探してます。

とりあえず、現実的な問題点を整理しますね。

いろいろあるけど、長くなるので、留学問題だけにします。

さて、

3000万円留学のスポンサーが誰かはわかりません。

しかし、そのスポンサーは、眞子&小室圭の結婚を前提に支援しているのではないですか。

小室圭が、金銭トラブルを解決しようとしない、つまり、結婚を進めようとしないのは、スポンサーにとってOKなのですか?

変だと思いますよ。

小室圭が眞子さまの夫になるから、いろいろ支援しているのでしょう。ならば、金銭トラブルを放置して、結婚から遠ざかってばかりいる小室圭に不満はないのでしょうか。

結婚を前提としない小室圭個人への援助という可能性もありますが、そんな奇特なことする人いませんよね(笑)

普通は、結婚前提の留学。

だから、スポンサーから小室圭へクレームがあると思います金銭トラブル解決して結婚の条件を整えよ、と。

もし、拒否するなら援助は打ち切ると、そのくらい言ってもおかしくないでしょう。

なのに、状況を悪化させ結婚から遠ざかっていく小室圭に、ジャブジャブ大金を援助し続けるという意味がわからない。

そういうことですよ。

「3000万円留学」と「金銭トラブルの放置」

これが合理的に結びつかないですよね。

だから、やむなく精神障害の方向で検討することになりました。

何か、いい見解があれば教えていただければ幸いです。

 

4.ラベンダーのイリュージョン見解

精神世界の方向へ行かないで

 

何で400万円払わないの?

 

を説明する。これが難問です。

もし、精神異常が正解なら、そもそも答えがないかもしれませんからね。
だから、よけいに難問です。

そこで、あくまで余興ですが
思いつきのイリュージョン見解をひとつ。

<ラベンダーのイリュージョン見解>

実は「3000万円留学」は手切れ金的なものだった。

「3000万円留学」を援助するから、内定辞退せよ。

そういう密約があって、2018年8月に渡米した。

しかし、それを知った馬が猛抗議して、生きるとか死ぬとか大騒ぎして撤回させた。

で、仕方なくオータムは「結婚を認める」と渋々、言った。

ただ、内心では「3000万円留学」と「内定辞退」はバータだと考えているので、オータム夫妻はとりあえず内定辞退に期待してる。

モアイとしては、「内定辞退」するのに、400万円払うのはバカらしいので、ダラダラやっていた。踏み倒すつもりで。

しかし、馬は本気で結婚する気なので、お気持ち発表に乗った。

暴れ馬を制御するために(笑)28書いてやる気を見せた。

秋篠宮夫妻は無視した。ついでに天皇陛下も。

密約を反故にするか、密約を実行して、追加の利益を得るか考慮中。

この結末がどうなるかは、わかりません。

・・・・・

という感じで、

このイリュージョンは出来が悪いですが、考えればまだまだ精神世界へ行かなくても合理的に説明できる余地はあると思います。

私の能力では難しそうですが・・・

 

ということで

暑い日が続きそうですが、皆さまご自愛くださいませ。

今日は、これくらいにいたします。

また、よろしくお願いいたします。

 

<参考資料>

new-lavender.hatenablog.com