ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

相変わらず、意味不明な元木昌彦氏

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は時間がないので、簡単にイジリ系で

元木昌彦氏の再登場です!

過去に元木昌彦氏について書いた記事はこちらです。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

1.元木昌彦氏は小室圭LOVE

president.jp

 

前にもいいましたが、言論の自由は大切なので、異なる意見が自由に発信され議論されている状況が望ましい。

今は、小室圭全面攻撃になってるけど、逆の局面もありましたからね(短い期間ですが)。

だから、元木昌彦氏のように、世の中の流れに逆らって反対意見を言い続けるのは、それはそれでよいことだと思います。

もちろん、元木昌彦氏の意見に反対ですし、変だなあ~と思ってますけど、言論の自由はリスペクトされるべきですから、定期的に当ブログでは異なる意見も取り上げていきたいと思います。

だから、今回は、元木昌彦氏をイジらせていただきます。

で、元木昌彦

とりあえず記事に出てくる小室圭のインチキ英雄談を絶賛するくらいなので、好きなのでしょう、小室圭が(呆)

好きなのは理屈じゃないからね。それは仕方ない。
小室圭への愛があるのでしょう(笑)

まあ、人の趣味嗜好はディープで奥深いものです。
それはそれで、いろんな人がいていいと思います。

とはいえ、私も毎日小室圭について書いてますからね。

人のこと言えた立場ではありませんね(苦笑)

けど、愛はないよ、念のため(笑)

 

2.プロの質が低くて、アマの質が高い。

これまで一切メディアには話をしてこなかった小室佳代が、文春WOMANの記者に初めて口を開き、現在の心境や秋篠宮眞子さんへの思いを語ったのである。見事なスクープである。

記者は佳代の話を聞きたいと1年にわたって接触してきたという。だが、佳代から話を引き出すことはなかなかできなかった。

昨年9月ごろ、記者は自分の素性や経歴を話している時、幼い子供がいることを伝えると、「突如、佳代さんは歩みを止めて、こちらを振り向いた。『男の子ですか? 女の子ですか?』」。そこから少しずつ話を交わすようになったという。

「今の洋菓子店はアルバイトではなく正社員で、今年で十五年になる」「圭に勉強しろと叱ったことは一度もない」「うちの息子はバイオリンの天才ですなんていったことはない、あの子、全然下手ですからね」

「息子は全部自分で決めてやるタイプ。十八年に留学してからはそれほど連絡を取っていない」「さまざまなことを書かれ、二年ほど前には周りの人たちに『さようなら』と別れを告げていなくなろうと思った。いつ死んでもいいと思うこともあった」

これまで報じられた心ないメディアの報道には心底傷ついたとも話している。

(同記事)

 

この文春WOMANの件については、レポートが遅れていますが、早々に書きたいと思います。

内容は、何度も言いますが、買って読むほどのものではないです。

ただ、マニア的には(笑)、いくつか深読みポイントがありますので、それを整理してから書きます。

ただ、関係ないのですが、前から気になっていることがあります。

「商売」なのだから、儲かれば正義であって、法に触れなければ何してもいいという考え方ありますよね。

その考え方をメディアが採用すると、日刊ゲンダイみたいに、幼稚園レベルの寝言書いても、「商売」ってことで正当化できます。

ところが、私の場合、「商売」じゃないので、幼稚園レベルの寝言書くと、意味なくなってしまいます。ただの時間の無駄使いになりますから。
金儲けということで、低レベルを正当化できないわけですよ。

そうすると、ついつい考えたり調べたりする時間が必要になって、なかなか課題が進まないということになります。

変な話ですよね。

お金もらって書いてるプロが幼稚園レベルの記事垂れ流してOKで、私のような純粋なアマチュアである書き手は、必死で質を高めようと努力する。

でもね、

このマコムロ問題に限らず。
これは一般論として、前から思っていたことです。

純粋アマチュアって質が高いでしょう。いろんな分野で。

プロの質が低くて、アマの質が高い。

結構、そういう分野を見かけますよ。娯楽系が多いですが。

これは、前から気になっていた逆転現象です。まさか、自分がそういう当事者になるとは夢にも思ってなかったですけどね。

時間ないから、この件は検討しないけど、不思議な世の中です。

ただ、そういうプロの劣化が激しいから、新聞やテレビ・雑誌といったリアル媒体が落ちぶれていくのでしょうね。

 それは、皇室関係だけなのでしょうか・・・

 

3.相変わらず、元木昌彦氏は意味不明

眞子さんは昨年11月13日に発表した「お気持ち」の中で、「私たちにとっては、お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在であり、結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です。

今後の予定等については、今の時点で具体的なものをお知らせすることは難しい状況ですが、結婚に向けて、私たちそれぞれが自身の家族とも相談をしながら進んでまいりたいと思っております」と、高らかに結婚宣言している。

彼女が10月23日の誕生日を迎える前に小室圭と結婚したいと考えていることも、メディアが何度も報じている。

だが、秋篠宮夫妻は沈黙したままで、眞子さんとの会話もほとんどないといわれている。

小室圭はニューヨークで7月末に行われる司法試験の勉強で手一杯だろうし、母親・佳代の金銭トラブルも進展せず、佳代に対する世間の評判も相変わらず甚だ芳しくない。

このままいけば、東京五輪が終わるまで事態はほとんど動かないことになるかもしれない。

焦りもあるのかもしれないが、決断力のある眞子さんが、小室圭と佳代にメディアに露出してもいいと密かにGOサインを出し、秋篠宮と母親の紀子さん、結婚に反対している多くの国民に対して、「私は小室圭と一緒になります」「結婚は既定路線です」と、最後の勝負を挑んできたのではないかと考えているのだが、穿ちすぎだろうか。(同記事)

 

元木昌彦氏は、日刊ゲンダイと違って、いろんな記事読んで勉強していると思われます。

しかし、その解釈が異常ですよね。

脳内環境が一般人よりも小室圭に近いのでしょう。
類は友を呼ぶ、ってことですか(笑)

とりあえず基本知識ですが、秋篠宮殿下と紀子さまは、表面的には「結婚容認」です。本音はもちろん違うと思いますが。

これは、説明の必要ないですよね。

だから、「結婚容認」している秋篠宮殿下と紀子さまに対して、何の最後の勝負を挑んでいるのですか?

相変わらず、元木昌彦氏は意味不明です(笑)

 

また、元木昌彦氏ファンタジー解釈では、

「決断力のある眞子さんが、小室圭と佳代にメディアに露出してもいいと密かにGOサインを出し」たので、小室側から雑誌メディアへ情報提供されたってことですか?

私は、ファンタジー解釈は裏の取れない話を推測して書く話なので、しっかり考えて説得力のある解釈が必要だと思って書いてます。

頭使ってロジック組み立てないと、ただの妄想ですよ(笑)

どうも、元木昌彦氏は、頭使うのは苦手のようですね。

まずは、

もし、眞子コントロールにより、小室親子を動かすことができるなら、メディアに露出されるより、金銭トラブル解決させるでしょう?

金銭トラブル解決させるほうが、メディアへの露出されるより、100倍以上効果ありますよ。間違いなく結婚へ近づく。

金銭トラブル解決無視して、メディアへの露出して何の意味があるのですか?元木さん、頭使って原稿書いてます?

しかも、この記事にあるとおり、小室佳代は2013年から主張している話を改めてここでも主張してます。

「カネは払わない」ってやつ。

解決に近づくどころか、踏み倒しの正当性を改めて主張しているのですから、解決を目指す人間のやることじゃない。

そういう発表を眞子さんがGOサインを出してやらせたの?

それが本当なら正真正銘の馬〇ってことになりますけど、そういう結論でよろしいのでしょうか?元木昌彦さん(笑)

 

4.自死願望は被害者ビジネス

さらに、女性セブンが「恫喝」とまでいっているが、自死という言葉は小室家側にとって禁句のはずである。

それをあえて佳代が「いつ死んでもいいと思うこともあった」と口にしたのは、何とかこの膠着状態を打破したいと考えている眞子さんと佳代の間で、何らかの合意があったからではないのか。

私にはこの言葉が、死を賭してでも小室圭と結婚したいと願っている秋篠宮眞子さんの悲痛な魂の叫びのように聞こえるのだが。

この流れからいけば、小室圭が司法試験に合格した時点で、2人が何か仕掛けてくるはずである。

2人連名での結婚宣言か、結婚会見を開くのか。どちらにしてもこの結婚が成就に向けて動き出したことは間違いない。

もう誰にも止められはしない。(文中一部敬称略)(同記事)

(太字・着色はラベンダーによる)

 

 アメージングです!!!

さすがはマコムロ応援団の重鎮。

そっかあ~

「眞子さんと佳代の間で、何らかの合意が」あって、それで自死願望をメディアへ発表したというのですね。

こんな発狂解釈。そのへんの忖度記者には書けませんよ。

スゴイというか、何というか。

そして

小室佳代の自死願望コメントが、元木昌彦さんには

秋篠宮眞子さんの悲痛な魂の叫びのように聞こえる」

のですね。

いやあ・・・

いつもなら、「は」を十個くらい書いて爆笑するところですが、
もう、これは、笑ってはいけないかもしれませんね。

真剣に精神科の受診をおすすめします。

サイコパスに共感しすぎて、精神に異常をきたしたということなのでしょうか。大変ですね。

 

ちなみに、小室佳代の自死願望コメントですが、これはもうわかりやすく、被害者ぶる人でしょう。

私は、メーガンさんを「被害者ビジネス」と呼んでますが、被害者ぶることで、自己を正当化したり利得を得るという、良くあるパターンだと思います。

特に、犯罪者とか加害者が自分の責任を回避するために、わざと被害者ぶって、相手を攻撃することはよくあることです。

小室親子が、「自分たちは婚約破棄の被害者」を7年間繰り返し、執拗に主張するのは、なぜか?

そんなに難しい話じゃないと思いますけどね。

間違っても「魂の叫び」じゃないよ(笑)

 

 

ということで、

リアルに元木昌彦さん、マズイですよ。

小室親子に同情しすぎて、おかしくなったのだと思います。

これは、元木昌彦さんだけでなく、眞子さまジャガーさんにも言いたいですが、ああゆう連中とは早く縁を切らないと人生失いますよ。

と声を大にして言いたいですね。

私もそろそろ、そうしたほうがいいかもしれません(苦笑)

一応、決着を見とどけたら考えてみます。

 

今日もありがとうございました。

明日も元気で頑張りましょう。