ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

最後の手段は眞子さまと強制結婚

こんにちは、ラベンダーです。

 

7月になりました。祭りが近いです。

調子はよくないです。

なかなか思うように体調が戻らないですが、

まあ、ボチボチやりながら、「夏祭り」に備えたいと思います。

今日も簡単に今後の予想など。

 

1.残された争点は少ない

ここまで、来るとあまり争点は多くありません

(ア)金銭トラブル

(イ)小室圭内定者の進路 

この2つがわかれば、いろんな謎も解けていくと思います。

 

(ア)金銭トラブル 

ここへ来て、小室佳代氏が動かないということは、金銭トラブルの解決は拒否、ということでしょう。

従来通り、2013年の主張を貫いて、そのまま踏み倒すようですね。

 

<小室圭の最終結論>

結論:返済するつもりはない

理由(1)「返さなくていい」といったので返さない

  (2)小室佳代には婚約破棄に基づく損害賠償請求権がある

 

 彼は7年間ずっと同じ主張をしてたわけですが、結局変わらない。

カネは返さない

ということですね。

それに対して、秋篠宮殿下の発言は、表向きは「多くの人に納得してもらい喜んでもらう状況」と言ってるけど、現実は、そういう小室圭内定者の方針は受け入れられないということです。

狂った人に社会常識言っても仕方ないけど、

この問題、「贈与」とか「借金」とか関係ないのですよ。

「カネは返さない」という結論が間違いだということ。

これが、社会の評価。

自分から「貸してください」と援助を申し出て受けとった金銭について

「カネは返さない」という結論が国民から受け入れられないということ。

当然ですよね。

だから、結論を変えるしかないのだけど、アタマ悪いし狂っているから、結論を変えようとしない。

「カネは返さない」

という結論は永久に変えないと思います。
だから、原則、金銭トラブルは永久に解決しない。

ただし、他の人が代わりに払った場合どうなるか?

小室圭内定者には良心がないので、他人が勝手に払う分には、別にそれを拒否することはないでしょう。

だから、どこからともなく解決金が払われて、いつのまにか解決している可能性はあります。

そのとき、メディアがどういう報道するかは楽しみですね。

小室圭内定者の人間性が問題だから、いまさら金銭トラブルがなくなっても、関係ないと思いますけけど、メディアはどうでしょうね。

権力媚びは、メディアにとって生きていくために必要な選択だからね。

山下某とか御用記者とか使って

「これで結婚への障害はなくなった」

とか大はしゃぎするかもしれませんね(笑)

 

2.小室圭内定者の進路

 予想のしようがないですが、結果により、いろいろ見えてくると思います。
だから楽しみです。

 

(1)弁護士事務所(インターン
(2)それ以外の海外就職
(3)帰国

 

おおまかには、この3つでしょう。

 

(1)弁護士事務所(インターン

普通なら、弁護士事務所でインターンして実務経験積むでしょうね。コネが使えるか使えないかにかかわらず、普通の人間なら、そうしますよね。

ただ、司法試験に合格できる能力があるかどうかが問題です。

(2)それ以外の海外就職

国際機関とかウワサされていますが、それではコネ利用がミエミエなので、国民の反発が強くなると思います。

もし、ストレートに国際機関就職があるとすれば、もう、国民は完全になめられているということですね。

納采の儀も平然と強行するでしょう。

だから、いったんは、民間という線も有力だと思っています。

この間、小室圭内定者が評価されたとされる論文は投資についての話。
一橋も国際企業戦略でしたし、小室圭内定者は、妙に「投」にこだわっているので、そのあたりを扱う民間会社へ就職なら、名目が立つでしょう。

論文が評価されてスカウトされたとか言ってね。

それは、それで、ミエミエですけどね(笑)

(3)帰国

インターン先や就職先が決まらなければ、ビザの延長ができないので、帰国するしかありません。

この場合は、コネ利用が否定されたことになるので、朗報ではありますが、可能性は低いでしょうね。

もし、帰国することになれば、一応、喜んでいいと思いますよ。

ただし、その場合は、後述する最終兵器を使うでしょうけど。

 

という感じですが、

このうち、どれが本命になるかには、2つの重要要素があります。

 

3.最後の勝負を決める要素

マコムロ問題、いよいよ終盤に差し掛かり、結婚できるかどうかの正念場を迎えております。

どういう展開であれ、小室圭内定者の進路が重要になるわけですが、それを決める重要要素が2つあると思います。

ひとつは、司法試験の合否です。

そもそも、小室圭内定者は司法試験に受かるのでしょうか?

私は、合格はないと思ってます。
というか、彼が合格する理由が知りたい(笑)

弁護士だよ。弁当屋でも便所掃除でもないよ。弁護士。

アメリカの弁護士がなりやすいと言っても、日本の司法試験と比較してのことであって、バカでも弁護士になれるという意味じゃないと思いますよ。

で、

私は、彼が小中高まともに、日本の教育を受けないで回避したのは、そもそも能力的な問題から、受験勉強などの競争を回避したのだと思っております。

ハッキリ言います。アタマかなり悪いと思ってます。

小室第二文書、酷かったでしょう。
あれで、本当に、合格できるアタマがあるのでしょうか?

 

もうひとつの要素は、

今後、小室圭内定者を援助する人が、眞子さま以外に存在するかどうかです。

もっと、露骨に言えば、今後も皇室コネ利用ができるのかということ。

今や、小室圭内定者の行動は衆人環視状態です。
この状況で、誰がコネや金銭援助ができるのでしょうか?

冷静に考えてみましょうよ。
国民やメディアから総攻撃を受けてまで、コムロを援助したい人いるの?

私は、いないと思ってます。

だから、金銭的に苦しくなっている小室圭内定者が、次の一手に何をするか、とても注目しています。

私のファンタジー解釈では、

小室圭内定者、コネなしでは何もできない無能な人物だと、理解してますので、コネを打ち切られたら何をするのでしょうね?

しかも、サイコパスですよ。プライドは異常に高い。

みなさん、わかります?

とても、興味ありますよね。

 

ということで

私もハッキリわかるほどの情報はないですが、

私のファンタジー予想の「本命」はこうです。

 

1.眞子さま以外に小室圭内定者を援助するものはいない

2.コネなしでは、ただの無能な男

3.異常にプライド高いので、人に頭を下げてお願いできない。

4.サイコパスなので、良心はない。

 

このあたりを総合すると

結局、コネがないと就職もできないし、援助がないとお金もない。無能だから、まともな方法で稼ぐ手段を見つけ慣れないので、人に頭を下げることもできない。
だから、最後の手段を取るでしょう。

それは

眞子さまと強制結婚

これを本命視します。

弁護士たてて、いきなり婚姻させよと宮内庁へ申し出る。

これですね。

認めないなら、裁判するぞ、って感じ。

この帰結は、まあまあ、あり得ると思ってます。

「能力ない」「コネない」「援助ない」「人望ない」「職歴ない」

ということになれば、唯一、残されたカネづるは眞子さまだけですからね。

「結婚は,私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です。」

上品に言えば、そういうことですね。
下品に言えば、人質ってことですね。

それで、皇室利用が継続できれば、そのままヒモ暮らしするでしょう。

 

(ファンタジー予想の結論)

コネが継続する ⇒ コネ就職でヒモ化

コネが打ち切り ⇒ 強制結婚でヒモ化

 

ただし、この予想は、司法試験合格など問題外という前提です。

司法試験に実力で合格できる人物であれば、違う展開も可能でしょう。
それは当然ですが、

真面目に働くかは別問題ですね。

その展開でも、ヒモ化が本命かな(笑)

 

ということで、

これでも、超簡単な予想のつもりですが、超簡単でもこれだけは書く必要があるので、本格予想になると体力的に大変です。

祭りに備えて、英気を養いたいと思います。

しかし、夏祭りは近いです。

そのときは、がんばります。

 

今日もありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします。