ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

今日は皇室ブログではなく、眞子さま応援ブログ

 

こんにちは、ラベンダーです。

 

今週は、心身ともに厳しいので、検証系はやらないで、グチグチ言う1週間にしたいと思います。

あと、適当に、ラベンダーマップも改訂します。

とにかく、回復重視ということで、軽く更新したいと思います。

 

で、今日のグチグチは、眞子さまがテーマ。

特に、眞子さまの幸せを願うとかありませんが、いつも非難ばかりしてますので、たまには、眞子さま目線で、どうしたらこの危機を脱することができるか?

今日のラベンダー、眞子さまの味方です🤩

本当ですよ.。

どうしたらいいのか?

眞子さまのため、ブチブチ「厳しく」言ってみたいと思います。

 

1.オトコに狂う前に、ひとりの人間ですよ

と言っても、どこから手を付けたらいいか、途方にくれますね・・・

まずは、冷静になることですかね。

周りから反対されて、ロミオとジュリエット状態というのは、わからないではないけど、結婚以前に、個人として自分を見つめるべきだと思います。

皇族として、国民から敬愛され信頼される内親王でありましたか?

コムロ関係ないですよ。自分の仕事を振り返ってみての話です。

特に、コロナ禍で国民が地獄苦しみを味わっているときに、どこで何をしてましたか?

警備費等含めると、毎年莫大な国費が眞子内親王に使われています。
巨額の国費を使うだけの仕事してきましたか?

医療従事者の方々がどういう待遇で、どれくらい働いているかも調べて把握すべきですね。そういう人たちに、自分の仕事が莫大な国費を使うに値すると堂々と言えるのでしょうか?

衣食住の負担なく、非課税で年間900万円のお手当。
民間に換算すると年収1500万円~2000万円クラスの待遇でしょう。

ものすごい好待遇ですよ。
それに見合うだけの仕事してると、言えますか?

眞子内親王もひとりの人間です。
自分の仕事や生き方を素直に検証すべきです。

何度もいいますが、今は、コロナ禍の国難です。国民は地獄見てます。

もし、国民に寄り添い、苦楽を共にし、国民の役に立とうと全力で仕事をする。
そういうロイヤルであれば、こういう非難はされていないと思います。

どんなにオトコがクズだとしても、眞子さま個人が国民から信頼される人物であれば、眞子さま頑張れ」の声は多くの人から上がっているはずです。

しかし、

今や、コムロもマコも同類という扱いでしょう。

屈辱だとは思わないのですか?

プライドないのですか?

他国のロイヤルが、どう頑張っているか、一部、紹介しますね。

  

2.世界中のロイヤルは頑張ってますよ

www.elle.comオランダ国王ウィレム=アレクサンダーとマクシマ妃の長女で将来オランダの君主となるカタリナ=アマリア王女。先週オランダのマルク・ノッテ首相に手書きの手紙を送り、ロイヤルファミリーに与えられる手当を辞退したいと伝えた。

オランダの国営放送NOS(オランダ放送協会)は手紙の内容を公開。「2021年12月7日に私は18歳になります。法律に従えば手当を受け取ることになりますが、私は手当に見合うことをしていません。また他の学生たちは特にコロナ禍の影響で厳しい時期を過ごしています。その状況で手当を受け取ることは心苦しいことです」。公務をするようになってから手当を受け取りたいという意向を示している。雑誌『ピープル』などによると王女が受け取る予定だった手当は年間約200万ドル(約2.2億円)。そのうち王女に直接支払われるのは40万ドル(約4,400万円)で残りの160万ドル(約1.7億円)は人件費などだという。

 2021615ELLE 

(太字・着色はラベンダーによる)

 

www.harpersbazaar.comエリザベス女王の三男で末っ子であるエドワード王子。その妻ソフィー妃(ウェセックス伯爵夫人)が、“私的に”ボランティア活動を行っていたことが分かった。新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、最前線で闘う国民保健サービス(NHS)の病院スタッフに食事を提供するため、24時間体制で活動を行う団体の料理作りを週に1度、手伝っているという。

2020年4月27日BAZAAR

 

front-row.j病院では病床不足に陥るなど、いつ医療崩壊を招いてもおかしくない国も多かった4月には、医療従事者をサポートするためにスウェーデン王室のソフィア妃が短期間のオンラインプログラムを受講した後、ストックホルムにある、自身が名誉会長を務めるソフィアメット病院でボランティアを開始。ボランティアを開始したことは世界中で報じられ、ソフィア妃がブルーの医療用スクラブに身を包んだ姿が公開された。病院では集中治療室の1つに配属され、患者のケアや掃除といった仕事を通して、ケアスタッフのサポートと援助を行なっていたよう。

 ロイヤルファミリーとしての仕事や、母親としての仕事があるなか、ボランティアを行ない、今後もボランティアを継続するかどうするかとウワサされていた矢先に、スウェーデン王立裁判所の情報責任者であるマルガレータ・ソーグレンが「ソフィア妃はソフィアメット病院での職務を継続し、9月にもう1度アルバイトとして働き始めます。ソフィア妃はそれを非常に楽しみにしています」という、今後のソフィア妃についての声明を出した。

 

www.25ans.jpケンブリッジ公爵夫妻のロイヤルファウンデーション(チャリティ基金)」から、コロナ禍の中、最前線で働くコミュニティとメンタルヘルスを要とする、合計10のチャリティ組織へ、なんと約180万ポンド(約2億4500万円)の助成金支援を発表!

思い起こせば、英国でコロナ・パンデミックが起きた直後、おふたりがまず訪問&視察をされたのが、緊急時対応要員の方々が働く現場でした。常に、何かが起こった時、まず1番最初に関わり、対応してくれる人たちへのサポート。そしてもうひとつがメンタルヘルス。きっともうご存じのように、かねてからキャサリン妃&ウィリアム王子が熱心に訴えられてきた活動ですね。このコロナ禍において、医療従事者の人々はもとより、他のコロナウイルス感染症に関連する最前線の現場従事者たちを支援するだけでなく、その当人たちやご家族、また国内の人々のメンタルヘルスもサポートできるよう、メンタルヘルスのカウンセリングに関連した慈善団体も支援されるそうです。

 

www.styleofnorth.comデンマーク王室によると、マルグレーテ女王と故ヘンリク王配のチャリティー財団から50万デンマーククローネ、ならびにフレデリク皇太子とメアリー妃のチャリティー財団から25万デンマーククローネを赤十字に寄付するとし、声明の中で「赤十字社新型コロナウイルスに対する取り組みは、救済ネットワークや緊急ダイヤルの設置、市民からの問い合わせ対応など、多岐にわたっています。王立財団はこの寄付により、日々大きなプレッシャーの中で業務に従事している医療機関のスタッフと、不測の事態に対するサポートを行いたいと考えています」と述べている。

 

3.本当の名誉とは何ですか?

70過ぎた老人から借りた400万円を踏み倒すのが「切実に名誉の問題」って、どこかのカスが言ってましたけど。

眞子内親王にとって、名誉とは当然、皇族としての名誉でしょう。

国民から眞子さまありがたいね」と言われるような人物になって働くこと、それこそが皇族として「切実に名誉の問題」でしょう。

400万円を踏み倒すために、生まれてきたわけじゃないよね。

「結婚は,私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です。」

というけどね。

「私たち」という名前で小室圭の附属物に成り下がる前に、眞子内親王としての誇りはないのか、プライドないのか、自分はないのか、それを問いたい。

人類の歴史の残るパンデミックの大惨事を前に、他にすることはないのか。

それを私は問いたい。

何百枚の論文書いても、国民に祝福されることはありません。

今のまま結婚すれば、何と言われますか。

眞子内親王は世界的なパンデミックで人類が未曽有の危機にある際に、オトコに狂って、オトコのことしか考えられない女だった。

そういう評価されますよ。

立場上、歴史にそういう形で名前が残りますけど、いいのですか?

 

だから、小室圭関係なく、個人としての尊厳やプライドがあるなら、今、必死で働かないで、いつ働くのか、という状況ですよ。

もし、この全面バッシング局面を好転させる道があるとすれば、それは眞子内親王が個人として立ち上がることだと思いますけどね。

コムロ関係ない。

結婚がどうこうとか、2年くらい封印して必死で働く。

今、やらないで、いつやるのですか?

眞子内親王がひとりの人間として、名誉を回復する機会はもう多くない。
結婚したら、それでゲームオーバーですよ。

そして、一生「税金ドロボー」って言われ続ける人生になりますよ。

それでも、いいのですか?

 

 4.まずは、個人として頑張ろう

ということで、

検証系ではないので、まとまりなく、グチグチ言いましたけど。

結論的に言いたいのは、

結婚がどうこう以前に、個人として全力を尽くすってことですよ。

今は、世界的なパンデミックですからね。

他国のロイヤルみたいに、必死で国民のため頑張ろうとしていれば、結婚に狂ってるヒマはないと思いますよ。

もちろん、私は、小室圭は永久に問題外だと思ってます。

しかし、仮に、小室圭と結婚したいとしても、眞子内親王と小室圭のそれぞれが個人として自立し、個人として人から信頼されるような人物になってから結婚したほうが幸せになるんじゃないですか。

急いで結婚して、多くの国民から「税金ドロボー」って言われ続ける人生が楽しいわけないでしょう。それは、アメリカへ逃げようと、同じですよ。

このまま、何もしないで結婚したら、その先を想像して欲しいと思います。

 

もちろん、現実には容易ではありません。

そもそも日本のロイヤルは、何もしてませんからね。

眞子さまが何かやりたいと言っても、「勝手なことするな」と言われて迷惑扱いされるでしょうね。みんな、優雅な貴族暮らし続けたいからね。

でもね。

小室圭の女になるために戦って「税金ドロボー」と言われる人生と、

何もしない日本皇室に一石を投じて、国民のために頑張る人生と、どちらが自分の「心を大切に守りながら生きていくために必要な選択」なのか、考えてみても損はないと思いますよ。

どうせ、もう失うものはありませんよ。

皇族としての誇りを取り戻すというのも、悪くないチョイスだと思いますけどね。

もちろん、このまま持久戦で高級ニートを続ける選択肢もありますから、ここは人生の勝負所として、じっくり考えてみるべきだと思います。

人生の選択レベルにおいては、正義が必ずしも正しいわけじゃないです。
しかし、オトコの附属物として利用されてポイされる人生は、どう考えても、問題外だと思いますけどね。

それだけは、やめたほうがいいと思います。

今日は、眞子さま応援団ですから、
真面目に、冷静にアドバイスしているつもりです。

 より良い選択をするチャンスも、残り少なくなりました。

でも、まだ、間に合いますよ。

まずは、個人として頑張ろう。
そして、個人として精一杯生きよう。

それを眞子さまには言いたいですね。

 

6.結局、秋篠宮家が皇室を滅ぼす?

と、カッコつけて上から目線でアドバイスしてみましたが、
まあ、無理じゃないかと思います。

というか、真面目に言ったところで、伝わらないと思います。

理由は2つ。

ひとつは、秋篠宮家の教育方針が終わっているということ。

本来、皇室は国民の公共財のような存在だから、皇族は「公」の立場が重視されるのは当然の帰結ですが、秋篠宮家では平然と個人重視の方針のようです。

しかし、

皇族が「公」を失えば、ただの鼻持ちならない貴族様になるだけなのに、それを理解できないのだから終わってますね。

「公」という観念のない人に、皇族としてのプライドも何もないでしょう。

個人の欲望のまま動くだけ。

そういう教育の象徴がマコムロ問題なのでしょう。

 

もうひとつの理由は、皇族として超温室育ちの眞子さまに、人の悪意というものは、わからないということ。

騙されたり、利用されたりする、人間の汚い部分と向き合った経験はないでしょう。

だから

今のままでは、小室圭の附属物。
利用価値がなくなれば捨てられるだけの哀れな女。
それは。きっと、後悔すると思いますよ。

と言っても、何の話か理解できない可能性が高い。

もう、欲望に任せて走り続ける。ことになるのでしょう。

ううむ・・・

まあ、それも運命ですかね。

一応、これも眞子さま応援アドバイスのつもりですよ。

 

まあ、こんなところで言っても意味ないですけどね(笑)

 

さあて

今日は、余計なお世話をしました。

また、する機会があればいいのですが、きっと、彼女は暴走するでしょう。

馬のように、走る。走る。走り続ける。

だから、余計なお世話を言うのも、これが最後になると予想します。

すみません。

どうでもいい話をグチグチ言いました。

皆さま的にはつまらないかもしれませんが、今週は、こんな感じでいきますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。

検証系は、来週ということで。

 

ご覧いただきありがとうございました。

では