ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

会いたい気持ちを我慢し続けるのは限界だぁ~

こんにちは、ラベンダーです。

 

連続更新が危うくなってきました😌

体調が思わしくないです。

厳しいですね。

今日は、軽く

 

www.dailyshincho.jp眞子さまも小室さんも“とにかく会いたい”ということでは一致されているようです。眞子さまがNYや第三国に出かけられてそこで落ち合うのは、駆け落ち同然ということになりますから可能性はほぼゼロで、小室さんが一時帰国されるのは間違いないのではないかという見立ては根強くあります」

 と、宮内庁担当記者。

宮内庁の人たちに取材すると、依然として“眞子さまと小室さんは結婚がほぼ内定している状態だ”という点を強調します。どういうことかと言うと、これまでは新型コロナの感染状況とかロースクールの授業のためなどの理由で会うことが叶わなかったわけですが、すでにロースクールを卒業していますし、司法試験を終えてコロナが収束しつつあるのなら、“会わない理由がないし、会いたい気持ちを我慢し続けるのは限界だ。したがって帰国するはずだ”というわけです。逆に帰国しないなら、お二方の関係に変化が出てきたとも捉えられるという人さえいました」

 デイリー新潮2021年6月22日掲載

(太字・着色はラベンダーによる)

 

“会わない理由がないし、会いたい気持ちを我慢し続けるのは限界だ。したがって帰国するはずだ”

って、眞子さまがリークしたような話ですね。

眞子さまは、限界なのでしょう。

毎日、スマホに向かって

げげげっげっげえ限界だぁ~!!!

って、言ってるかも。

解決金とか言って介入してみたけど、小室圭内定者は無視。

ケイ、どうして

解決してくれないの?

と思っているかもしれませんが、いい加減気がついたほうがいいですよ。

彼はサイコパス

サイコパスというのは、一言で言えば「良心がない人間」だそうです。
サイコパス研究の第一人者であるロバート・D・ヘアはサイコパスの特徴として下記をあげています。

    良心が異常に欠如している

    他者に冷淡で共感しない

    慢性的に平然と嘘をつく

    行動に対する責任が全く取れない

    罪悪感が皆無

    自尊心が過大で自己中心的

    口が達者で表面は魅力的

 

だから、小室圭内定者に「会いたい気持ちを我慢し続けるのは限界だ。」はないと思いますね。そういう感性がない。

それは普通の人間の恋愛。

サイコパスは「他者に冷淡で共感しない」ので、サイコパスに「会いたい気持ち」はないでしょう。基本、自分のことしか考えてませんからね。

小室圭内定者が、眞子さまを利用しているだけで、愛していないのではないかという見解をあちこちで聞いたことがあります。

支配欲、征服欲、独占欲が強いのもサイコパスな男性の特徴。
相手の感情を自然な形でコントロールし、相手を一方的に利用する関係。

それがサイコパスの恋愛ってことみたいですね。

ジャガーさんのときのこと思い出してください。

自分たちの都合だけで、ジャガーさんを一方的に利用し、相手がどうなろうと知ったことではない。お金も労力も十分に搾取した。
そういう態度をとっていたのに、婚約解消したとき、「婚約破棄だ」「慰謝料請求権がある」とか真顔でいうわけですよ。

サイコパスにとっては、主人と召使、という形が恋愛関係なのだから、召使側からの一方的な破棄は許されない。
小室親子は、ネチネチ7年間、ずっと「婚約破棄」にこだわるのは、単純に金銭支払いを免れるためだけでなく、本気で「婚約破棄は許しがたい」と思っている。

支配してやってるのに「婚約破棄」だあ? 生意気だ!

って、ことですよ。それがサイコパス

最近、サイコパスの考え方を少しづつ理解しつつあります。

サイコパスになったことがないので(笑)、感じをつかむのが難しいですが、メーガンさんである程度のイメージはありますので、小室圭内定者がサイコパスであることが、マコムロ問題にどう影響しているか、考えがまとまったら書いてみたいと思います。

もう、彼を普通の人間のよう合理的に説明するほうが限界です。

たとえば、小室第二文書にあるでしょう。

入学金は自分で払いました。もらったお金は入学金ではなく入学祝い。

ってやつ。

普通、入学金の名目でお金を出させて、結局、違う目的に使ったら悪質でしょう。下手すれば、詐欺。
入学金で使ったほうがまだマシですよ。普通の人はそう考える。

ところが、異常者の感覚では、入学金じゃなく入学祝いもらったのだから借金じゃないので返さなくていいと、そう堂々と主張するのですよ。

でも、出金時には、入学金として必要、とお金を出させてるわけです。

しかも、入学祝いなのに入学金と言うのはおかしい、と相手を攻撃。
お金を援助してもらった相手を不審者扱いですよ。

狂ってるでしょう。

費に使っていないということですが、学費が必要と言って融通してもらったお金を、ほかの目的で使うほうがタチが悪いと思うのが普通です。ところが、彼女は『悪い』と思わないどころか『返さなくてもいい』と言えてしまう。
学費に使っていないということですが、学費が必要と言って融通してもらったお金を、ほかの目的で使うほうがタチが悪いと思うのが普通です。ところが、彼女は『悪い』と思わないどころか『返さなくてもいい』と言えてしまう。

日本のメディアは狂った人間を狂ったとはいえないので、だから、いつまでたっても小室圭内定者について、まともな論評になりません。

狂った人間を論評するには、どう狂ってるか説明するしかありません。

でもメディアには無理だから、自分でやるしかないですか・・・

仕方ないから、最近は異常者の心理とかの本読んだりしてます。

あーあ

なかなか課題が減らないですね(苦笑)

それはともかく

いずれにせよ、眞子さんは、もう限界かもしれませんが(笑)

しかし、相手は、「会いたい気持ちを我慢し続けるのは限界だ。」などと言って、帰国するような人間ではない。

それは、ファンタジー確信してますね(笑)

 

400万円は学費に使っていないということですが、学費が必要と言って融通してもらったお金を、ほかの目的で使うほうがタチが悪いと思うのが普通です。ところが、彼女は『悪い』と思わないどころか『返さなくてもいい』と言えてしま

小室佳代さんと元婚約者は、「婚約」はしていたが法律婚(婚姻)はしていないとされているから、問題は2人の関係が「届け出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にある場合」に該当していたと言えるかどうかになる。もし該当していれば、遺族年金を受給する権利を失っているにもかかわらず、不正に遺族年金を受給していたということになる可能性があるわけだ。

「小室さんが、解決金として409万円を元婚約者に支払う意向を表明しているところから察すると、事実婚の実体はなく、遺族年金を受給する権利を失っていないという立場を取りたいのでしょう。しかし、その場合には元婚約者が何かしらコメントを求められることになりますし、これまでの経緯を踏まえても、事実婚の実体はなかったと言い張れるのかは極めて疑問ですね。その意味で、会見回避のシナリオは正解かもしれません」(同記事)

 

最近、昔の記事を調べることが多いのですが、週刊新潮は劣化が激しいですね。

2019年くらいは、なかなかいい記事あったりしましたが、最近は、もうどうもこうもありませんね。

どんどんレベルが低下している、としかいいようがありません。

週刊文春との差は開く一方ですね。

さて、この引用した部分、根本的におかしいですが、何がおかしいかは宿題にさせていただきます。ファンタジー解釈検定ということで。

新潮はダメですね・・・

 

今日は

体調的に厳しいですね。休みます。

なんとか100日連続は達成したいですけど・・・

今日で84日なので、

軽めの更新でも、継続したいですね。

 

また、よろしくお願いいたします。