ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

自殺願望をメディアに話す小室佳代

こんにちは、ラベンダーです。

 

久しぶりに動きがありましたね。

週刊文春WOMANが小室佳代氏を密着取材したようです。

 

bunshun.jp「二年ほど前には周りの人たちに『さようなら』と別れを告げて、いなくなろうとしていたんです。中には『ちょっと待ちなさい! 悔しくないの⁉』と励ましてくださる方もいました。でも『一生このまま状況が変わらないなら、もういいかな』って考えるようになってしまって」  

週刊文春WOMAN 2021年 夏号

 

この件については、じっくり本誌を読んでから検討したいですね。

面白そうですね。楽しみです。

今日はミヤネ屋で特集したようですが、知りませんでした。

その件も含めて、全部の内容はわからないですが、ネットに出てる範囲でコメントしたいと思います。

  

1.自殺願望をメディアに話す人

www.daily.co.jp一連の報道には「いつ死んでもいいと思うこともありました。明日死のうと。今だってそう思うことはあります。本当に心身ともにつらくて…。誤った話が広まるのは本当に苦しい。一つ一つ訂正してもキリがないくらい」などと話したことを伝えた。(同記事)

 

本気で死のうと思っているかどうかは、本人しかわからない。

この話の真偽はわかりません。

それにしても、メーガンさんと同じように、自殺を考えたといいつつも、今ひとつグッと引き付けるものがないですね。
メーガンさんは女優だから見た目が大差というものありますけど。

響かないなあ。

SNSで佳代共感コメント、出るのでしょうか?
メーガンさんは、それなりに信者はいるみたいですよ。

ただ、小室親子は似てますね。
小室第二文書読めば、わかりますが、意識して間合いを図ってますね。

本人の内心にかかわる話では無茶苦茶言って、証拠とか事実とか検証されうる話は上手にボロが出ないように、逃げ道の多い表現を多用する。
だから、傾向からすれば、自殺願望のような本人しかわからないような話は、目いっぱいテキトーなこと言い倒すようですが、この話はどうでしょうね。

どうせ、話せば話すほど、ボロが出てくると思いますよ。

親子とも。

だからね。もっと、聞きたいぞ~ 小室佳代(笑)

この人の語録は楽しめると思いますよ。
一応、私がリポートする予定ですから、550円出すかは、ちょっと保留していただければ。リポートで十分の可能性もありますから。

佳代推しの人は、即買い止めませんけど(笑)

<参考記事>

www.daily.co.jp吉川氏は「山下さんにうかがいたいんですけれども」と、元宮内庁職員・山下晋司氏に質問。「つまり眞子さまの婚約者のお母さまですよね、天皇陛下の姪御さんの婚約者のお母さま、将来の天皇陛下になる方のお姉さまの婚約者のお母さまがですね、記者とどんなに仲良くなろうが、記者に対して『死のうと思うことがあります。今もそう思います』って言うことってこれ、いかがなものかと私思うんですけれども」と、鋭く問いかけた。

 

 

2.小室圭の最終結論は永遠に続く

 元婚約者から2012年9月に婚約破棄を告げられた際は「あまりに突然の事でビックリ」し、それまでに総額400万円に上る金銭の支援を受けてきただけに「『清算はどうすればいいんですか』と聞いたら『差し上げたものです』『まったく結構です』とおっしゃって。心配になって確認しても『いえ、もう大丈夫です。ご心配なく。男に二言はありません』と。だから、その1年後に先方からお金の返済を求めるお手紙をいただいたときには衝撃を受けました」と“金銭トラブル”について説明。

(太字・着色はラベンダーによる)

 

恐れながら、昨日、解説させていただいた小室圭の最終結論。

それは、こちら。

<小室圭の最終結論>

結論:返済するつもりはない

理由(1)「返さなくていい」といったので返さない

  (2)小室佳代には婚約破棄に基づく損害賠償請求権がある

 

小室圭内定者は、7年間その主張を崩さずに貫いてきたわけですが、

今回の小室佳代インタビュー、

たったこれだけの短い文章でも、その小室圭の最終結論が崩れてませんよね。

当然ですね。変わるはずがありません。

でも

アメージングですよ。

理由の2つが、きれいに主張されてます。

 

(1)「返さなくていい」といったので返さない

『差し上げたものです』『まったく結構です』とおっしゃって。

 

(2)小室佳代には婚約破棄に基づく損害賠償請求権がある

⇒ 婚約破棄を告げられた際は「あまりに突然の事でビックリ」

 

恐るべし小室親子。

でも、これでハッキリしましたね。

同じ主張を今でも変えていないということ。

2013年に手紙で主張した言い分、2021年6月でも同じだということ。

すごいですね~
鈍感力というなら、これはヘビー級の鈍感力ですね(笑)

ところで今、フト思いましたが、
こんな単純な話、なんで今まで報道されなかったのでしょうね。

難しい話じゃないですよ。

だって、7年間主張を変えてませんからね(笑)

昨日やったように、小室圭の最終結論をベースにしても、いくらでも小室親子を叩くことは可能です。

何か、不都合でもあるのでしょうか?

逆に、何か裏があるのかも、と思ってしまいますね。

 

3.メディアの皇室媚びが再開した?

 宮根は、小室さんの文書公表で「『解決金』という言葉とか、『返してもらうつもりはなかった』という録音データの存在というのが出てきて、われわれ余計分からなくなってきたなと思ったんですけども、今回お母さま、佳代さんが語られたことですべてが解決したわけではないんですけども、うっすらと何かは見えてきた気はしますね」と感想を語った。

(太字・着色はラベンダーによる)

 

最近、見えないものが見えるという人が増えてきましたね(笑)

まあ、相手が普通じゃないので、こっちも脳内アンダーグラウンドで対抗しようということでしょうか、宮根さん。

しかも、

佳代さんが語られたことですべてが解決したわけではないんですけども、うっすらと何かは見えてきた気はしますね

って、何。妄想? 

山下某と共謀して、むりやり解決ムードにしたいとか?

基本的にテレビの皇室忖度・皇室媚びは酷くて、眞子さまの幸せを願いましょう」みたいな路線が多いですが、これもその類でしょうか。

ミヤネ屋は問題外ですが、もし今後、テレビでマコムロへ寄っていく番組が増えていくとすれば、それは、結婚強行が近いと読んでいるのでしょうね。

頼まれもしないのに、率先して権力に媚びる。

日本の大手マスコミの特徴ですからね。

特に皇室問題のテレビ番組の気持ち悪さは尋常じゃないですからね。

女性自身がヒールに見えるくらいですよ(笑)

何か、いやな感じはありますね。

 

まあ、とりあえず、明日中に入手して雑誌見てみます。

楽しみですよ。

ご期待ください。

私にではなく、佳代語録に(笑)

 

ご覧いただきありがとうございました。