ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

マコムロ応援団の重鎮、元木昌彦氏

こんにちは、ラベンダーです。

 

今日は元木昌彦氏を取り上げます。

当ブログは、一応、皇室ブログですが、実質はマコムロ問題ブログのようなものですからね。マコムロ擁護派の意見も書くべきだと思っていたのですよ。

両論併記ってやつですね。

ところが、最近、擁護派がなくなってしまって、
書こうにも、擁護記事がないのですよ(笑)

元木昌彦氏を取りあげるのは、とても不本意ですが、仕方ないです。

 

ということで、元木昌彦

今や貴重なマコムロ応援団の重鎮です(笑)

この人のマコムロ絶賛は、意味わかりません。

「個人で」マコムロ応援するのは、いくつかのパタ-ンがあると思います。

 

1.皇室の忠犬的なメッセンジャー

2.知名度をあげるため注目を集めたい逆張り

3.編集部の権力媚び(忖度)本音を代行

 

など、考えられますが、元木昌彦氏は意味不明です。

よくわかる方がいらっしゃったら、ご教授コメントください。

正直、この人は意味わかりません。

おかしいんじゃないかと(笑)

 

だから、今回は、迷言集として、記事の紹介だけします。

コメントすると、キリがなくて終わりませんからね。

いつも、疲れる検証ばかりですので、

今日は、リラックスしてマコムロ擁護論をご鑑賞くださいませ。

 

president.jp婚約が延期されて以来、眞子さんは圭さんとほとんど会うこともできず、外に出れば好奇の目に晒され続けてきた。だがそのような過酷な状況にいながら、圭さんとの結婚の意志は変わることがなかった。本物の愛があるからだ。

圭さんという男も、見方を少し変えれば、今時珍しい意志の強い、行動力のある若者ではないか。

単身アメリカに乗り込み、英語で勉強をして弁護士資格を取得しようというのは、今様の草食男子にできることではない。伝えられるところによると、学業も優秀で、現在は弁護士事務所でアルバイトをしているという情報もある。

(中略)

私は、10月23日前後に眞子さんが、何らかの意思を表明する文書を発表するのではないかと考えている。もちろん、圭さんとの結婚を高らかに宣言するものになるはずである。

どんなに愛し合った者同士が結婚しても、生きていく間には必ず山坂がある。2人が道に迷いそうになった時、そっと手を差し伸べてやる。それが親の役割だと思うのだが。

(太字・着色はラベンダーによる)

 

president.jp今回問題になっているトラブルというのは、カネを貸したのに返さない、あれは借りたのではなく贈与だという水掛け論である。

借用書は一切なく、佳代からのメールに「お借りする」という言葉が出てくるだけである。その時は、結婚するという前提で2人が付き合っていたのである。

その後「破局」して、おカネの問題は話し合ったが決裂していた。

それが、小室圭が眞子さんと結婚すると会見をしたのを見て、件の元婚約者は女性週刊誌に、この話を売り込んだのである。

どちらの品性が下劣かは、いわずとも分かろうというものだが、週刊誌やワイドショーは、元婚約者の一方的な情報だけで、裏も取らず、小室母子のプライバシーを暴き続けた。

(中略)

私は、ここまでこじれてしまった結婚話を、世間に納得してもらって、多くの国民から祝福を受けるためには、眞子さんの父親と母親の理解と後押しがなければできないと考えている。

秋篠宮が「この結婚は私が認める」と決断すれば、世間の雑音などあっという間に収まる。父親である秋篠宮の言葉を、多くの国民は待っているはずである。

(太字・着色はラベンダーによる)

 

president.jpここへきて更なる延期はあり得ないだろう。そうなれば、眞子さんの皇籍離脱ということも現実味を帯びてくるかもしれない。

秋篠宮夫妻も、そこまで彼女を追い込むことは考えていないと思う。男親というのは最後には、娘の望みをかなえてやりたいと思うものだ。

眞子さんが「私は小室圭さんと結婚します」と公表すれば、多くの国民も、彼女の真心と忍耐、決断力を祝福してくれると、私は思っている。

(太字・着色はラベンダーによる)

 

 

president.jp元婚約者のいっていることは支離滅裂である。私も以前に書いたが、最初に週刊女性にこの話を持ち込んだ際、弁護士から「借用書が一枚もないのでは裁判をやっても勝てない」といわれているのだ。

彼には、金銭トラブルが週刊誌に出れば、借用書などなくても小室佳代は困って金を払うに違いないという卑しい計算があったのではないか。

したがって、小室の母親の代理人から、「金銭が貸付であったというなら、その日付及び金額並びにそれぞれどのような理由での貸付であったと認識しているのか説明していただきたい」といわれても、できるはずがないのである。 

体調不良を口実に話し合いは延期延期となり、そちらの要求に応じるつもりはないとごねて、その挙句、返金は求めないが解決済みではないといい出し、一方的に週刊現代に手記を発表してしまうのだ。

このような人間と婚約した小室佳代、そして圭に人を見る目がなかったといっては酷だろうか。

(中略)

元々、この元婚約者のいい分がムリ筋なのである。金銭問題だけではなく、母親・佳代との私的なメールを流し、父親が自死したことや、一卵性母子のあることないことをメディアに流し続けた。

多くの国民は、この男のいい分に理がないことは重々承知しているのだ。

(太字・着色はラベンダーによる)

 

president.jp

ここまでくれば、状況を好転させる起死回生策は一つしかないと、私は考える。

秋篠宮眞子さんが1人で会見を開くのだ。妹の佳子さんが一緒ならばなおいい。小室圭は参加させない。

記者からの質問は事前に提出してもらって、その場での質疑応答はなし。

そこで、小室圭との出会いから、結婚を決意した経緯、納采の儀が延期になってからの3年間に考えていたこと、小室圭への変わらぬ思いについて、真摯に語るのだ。

小室圭の母親と元婚約者との金銭トラブルについても、国民に心配をかけたと詫び、必ず誠意をもって解決すると誓う。

父・秋篠宮と母・紀子さんに多大な心配をかけたことを深く謝罪し、両親への尽きぬ感謝の気持ちを述べ、これからの自分たちの人生設計について語るのだ。

皇室に在籍しているままでは会見できないのならば、皇籍を離脱して開けばいい。

そうすれば必ず世論は変わる、歴史は動く、愛は勝つ

秋篠宮眞子さんにその勇気はあると、私は考えている。

(太字・着色はラベンダーによる)

 

president.jp母親・佳代は稀代の悪女。小室圭は眞子さんとの結婚を足掛かりに皇族入りを企む野心家。こうした2人の人間像は、週刊誌をはじめとするメディアが、本人たちからの反証を引き出そうともせずに“でっち上げた”架空のものだということを忘れてはいけない。

毎週毎週、母親・佳代の傲岸不遜に見える写真を掲載し、元婚約者から借りたカネを返さない性悪女性だと喧伝された彼女の虚像が、われわれ読者の頭の中に刷り込まれていったのだ。

秋篠宮眞子さんは、あんな母親の息子と結婚すべきではないと、宮内庁に抗議の電話をかけた一般人や、雑誌やテレビで母子を批判しているコメンテーターたちは、メディアがつくり上げた虚像に吠えているだけなのである。

戦時中と同じように、多くのメディアが繰り返し間違った情報を流し続ければ、世論はそちらに靡くという典型的な事例である。

かくいう私も、渦中の小室母子に会ったことはない。だが、少し前、中高時代に小室圭たちにイジメられていたという女性を週刊文春が取り上げた時、当時小室と友人だった男性が、週刊文春の記者にいった言葉が忘れられない。

「小室さんはすっごい良い方。それなのに悪いことを取り上げて記事にしようっておかしくないですか? 眞子さまが結婚したいと思えるくらいの人だってこと、もう少し考えたほうがいいんじゃないですか」

これまで私が見てきた記事の中で、唯一といってもいい小室圭肯定論であった。

そうだ、きっと小室圭の素顔は良い方なんだ。そうでなければ眞子さんが、3年以上の長きにわたって彼のことを信じ続け、結婚する意志を貫き通すなんてことはできはしない。

小室圭よ、早く帰って来て、国民の前で、君の「良い方」ぶりを披露してくれ。

そうすれば、メディアがでっち上げてきた虚像は粉々に砕け散り、批判の大合唱が祝福に変わるはずだ。

(太字・着色はラベンダーによる)

  

ああ疲れました。

これがマコムロ擁護派です。
ほとんど、ギャグかコントの世界ですね(笑)

コメントは、意味ないので、しません。

自由に、ご鑑賞いただければ幸いです。

 

ご覧いただきありがとうございました。