ラベンダーの皇室王室ブログ

日本皇室と英国王室についてのブログです。皇室ブログですが、ほぼ眞子さま&小室圭(マコムロ問題)の記事です。英国王室ブログですが、メーガン・マークル中心です。メディアが書かない、冷静な分析を心掛けてます。

小室圭帰国の時期は、結婚問題の帰結しだい

こんにちは、ラベンダーです。

 

暑くなりましたね。

最近、モチベーションが下がり気味です。

やっぱり、飽きてきた感は否めないですね。

しかし、動きがあれば、すぐに回復するとは思います。

特に、「帰国」とかなれば、メディアの夏祭りになるでしょうからね。オリンピックあっても関係ないですよ。

とりあえず、当面は軽いネタで気力を温存しつつ更新していきたいと思います。

 

www.news-postseven.com

過去の記事を読んでも、ポストセブンは良い記事が多いですが、最近は特に頑張ってますね。

マコムロ問題に関しては、状況を理解してなくて問題点がわからないまま、トンチンカンな記事を出してくる雑誌等もまだまだありますが、ポストセブンは安定してます。

だだし、マコムロ問題ですからね。

マコムロ問題の理解が深いことを褒められても、ポストセブンの方々、うれしくないかもしれませんね(笑)

 

1.異常者を前提に論じるべきか? 

 眞子さまと小室さんが婚約内定会見をしたのは2017年のこと。またとない祝報に日本中が沸き立ったが、小室さんの母親・佳代さんと、元婚約者Aさんとの間に金銭トラブルが浮上し、結婚関係の手続きはストップした。すると、小室さんは予期せぬ行動に出る。眞子さまを日本に残したままアメリカに留学したのだ。

 一向に事態が進展しない状況に対し、秋篠宮さまは2018年11月、「結婚したいという気持ちがあるのであれば、やはりそれ相応の対応をすべきだ」と、小室さん側にトラブル対応を求めた。そして、今年4月、小室さんは28枚にもわたる文書を発表し、小室家に非がない旨を主張する。その後一転して、解決金を払う意向を示したが、Aさんは小室家側から一切連絡がないことを明かしている。(同記事)

 

短い文章ですが、マコムロ問題を良く理解してて、簡潔に小室圭内定者の異常性が表現されていますね。

いい文章ですね。私もこういう短くてナイスな文章書きたいものです(苦笑)

ただ、同時に限界でもありますね。

もう、多くの人々が感じてると思いますが、小室圭内定者は、異常です。
私はサイコパスと思ってますが、別の精神障害かもしれません。

普通の人間じゃないですよ。

でも、メディアが「異常者」とか書けないし、精神的な異常を前提に記事を作ることもできませんからね。
歯がゆいですけど、表現に限界があります。

だから、当ブログとしては、きちんと検証して精神面への批判をするべきかな、とも思ってます。
メディアが書かないことや書けないことを書くために、当ブログを立ち上げたという意味がありますからね。

ううむ。。。

やっぱり、課題はぜんぜん減らないですね(苦笑)

 

ちなみに、サイコパスの特徴のひとつに「自分の行動に対して責任を取れない」(自分の非を認めない)というのがあって、

何か問題が発生したとしても、自分で責任を取ろうとせず、「他人のせいにする」「ウソをつく」「誤解や勘違いだと言い逃れる」「相手を加害者に仕立て上げる」などして、あくまで自分の非を認めず責任をとろうとしない特徴があるそうです。

小室金銭トラブルは、これに該当すると思います。

 <参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

2.「帰国会見」とかバカなこと言うのやめましょう 

小室さんは7月にニューヨーク州の弁護士試験を控えており、現時点では進路を明かしていないが、眞子さまとの結婚を叶えるためには、日本帰国は絶対に必要だ。眞子さまの結婚問題を追い続けてきたフリー記者はいう。

秋篠宮さまは2人の結婚について、『国民の祝福を得ること』を条件にあげられており、文書の発表でも状況が変わらない現状を考えると、小室さんが、自らの口で金銭トラブルについて説明することがやはり必要でしょう。国民の多くは、『小室さんとは、いったいどんな人物なのか?』『なぜ、さっさと金銭トラブルを解決させなかったのか?』と、不信感を抱いている。

 秋篠宮さまや関係者に一連のトラブルについて直接説明する必要はもちろんありますが、公の場できちんと会見を開き、納得のいくような説明が出来なければ、“未来の義父”の了解は得られないでしょう。そのために帰国は絶対条件です」(同記事)

 

フリー記者ですか。

理由はわからないけど、皇室記事のフリー記者は、質がよくないですね。
一般的には逆のことも多いですが、皇室関係はダメですね。

申し訳ないけど、このコメントではレベル的にどうにもならないですね~

記者さん、小室圭内定者のこと、調べましたよね。
で、彼が、公の場できちんと会見を開き説明する人間だと?
本当に思ってます?

もう一度、復習しますね。

 

〇 小室側のトラブルで結婚延期になったのに、問題を無視したまま、人のカネで海外留学決行。 

〇 そのまま問題解決の努力しないで放置

〇 秋篠宮殿下に催促されたけど、ペーパー1枚FAXで送っただけで帰国もせず、VIP留学を楽しむ

〇 結局、3年以上経過しても、解決のために帰国しようともせず、トラブルは未解決のまま。

〇 とうとう天皇陛下に苦言を言われる。

〇 しかし、陛下の発言は完全無視

〇 自己正当化する文書をアメリカから送りつけてきて、元婚約者を不審者扱いするが、大炎上。

〇 そして、現在、金銭トラブルは交渉段階にもなっていない。

 

こんなデタラメな男が帰国して会見開いて釈明するとか、あり得ないでしょう。ラッコがラッパ吹くのを期待するようなもの。

帰国して記者会見みたいなバカなこと言うの止めましょう。

大切だから、言い換えますよ。

天皇陛下を公然と無視した男が

帰国会見を開いて国民に説明するわけない

よーく、考えるまでもない当然の帰結だと思いますが。

<参考記事>

new-lavender.hatenablog.com

 

 3.帰国のタイミングは、結婚問題の帰結による

「五輪が予定通り開催されれば、メディアは当然、五輪報道に人員を投入しなくてはいけません。大きなニュースが無い時期に小室さんが帰国すれば、それこそ“飛んで火に入る夏の虫”ですが、五輪報道が加熱しているタイミングであれば、自らへの取材攻勢を避けられる可能性があります。小室さんにとってはこれ以上望むべくもない千載一遇のチャンスです。逆に言えば、このタイミングを逃したら、もう帰国するタイミングなどないでしょう」(同記事)

 

あーあ

知恵が足らなすぎるし、アタマが固すぎますね。

そもそも小室圭内定者は、小室ワールド(サイコパス)の人なので、たぶん、五輪ドサクサ帰国のような発想はないですよ。

金銭トラブルが発覚して日本中が大騒ぎしても、平然と無視してアメリカ留学へ旅立った男ですよ。

帰国する時も、自己都合に合わせて、同じように平然と帰国しますよ。
メディアが騒ごうと、何しようと知ったことではない。

そのくらいの推測はできそうなものですけどね。

 

まあ、それは置いといて、

小室圭内定者ですが
ビザの関係があるので、いずれ、帰国はするでしょう。

でも、焦点は、「五輪ドサクサ帰国」でも「帰国会見」でもない。

帰国の日程は極秘でわからないと思いますが、そもそも彼がニューヨークにいること、現在、確認できてるのでしょうか?今?

司法試験終わるまで、帰国はないと油断してるでしょう。

しかし、今年の司法試験はオンラインで行われるので、条件を整えれば、日本で受験することも可能だそうですよ。
司法試験がオンラインで可能なら、ニューヨークの司法試験対策予備校の受講もオンラインで可能でしょう。

日本で受験勉強して、日本で受験ができる。

だから、実は、いつ帰国しても問題ないのですよ。
今日でもいいし、明日でもいい。

プロとしてお金もらって記事書くなら、そういうことまで考慮して記事書いて欲しいですね。五輪があるから五輪ドサクサ帰国って、発想が貧困です。

しっかり、取材して、ヨミを入れて、フリーの記者さん、

いつ、帰国するのか、予想記事書いてくださいね。

 

ということで、ここからは

ランベダーのファンタジー予想します。

天皇陛下を無視できる人間に五輪なんて関係ありませんよ。

帰国に影響する要素は3つ

1.ビザの関係

2.眞子さまの意向

3.就職先の問題

 

の3つだと思います。ビザと就職先は、セットになっている意味があるので、事実上は二つでしょうか。

ビザの関係で帰国せざる得ない状況は、どこかで来ると思います。

ただ、極端に言えば、一度の帰国が最後の帰国になる可能性もあるので、その帰国時には結婚問題を一気に決着に動く可能性があります。

納采の儀を強行か、勘当婚か、カネもらって内定辞退か、ダラダラ持久戦か

だから、眞子さまの意向が勝負になるでしょう。

どれを選択するにしても、日本で動くのは眞子さまですからね。

詳細は、後日書きますが、帰国は、その選択と関係があると思います。
だから、結論の選択と帰国日程はセットになるでしょう。

さあ、どれを選択するのでしょうね?

だから、私は
マコムロ問題に終わりが近づいていると申し上げております。

五輪ドサクサ帰国とか、話が幼稚すぎますよ。

まあ、楽しみですね。

とはいえ、祭りまでは、まだ、間があると思いますので、しばらくは軽い更新を続けて英気を養いたいと思います。

 

今日もありがとうございました。

また、また、よろしくお願いいたします。